ブログ記事139件
重要な記者会見に毎回出没する橋本五郎さんを、もはや映像無くても声だけで存在を確認できる今日この頃ですが、まさにその通り。どの政党もというか、自民党まで真似して減税とか…高市の頭、大丈夫?確実な財源も無く、将来の負担を増やしてまでやる事ではありません。一時的では無意味に等しく、永久的だと税収が減って国の財政が苦しくなるだけ。それに加えて地方への交付金も減り、負の連鎖だと思うのは私だけ…でしょうか。素人の人間ですら、そう感じます。とりあえ
憑かれすぎて早寝で早起き。屋根の雪下ろしで限界じゃった。わしゃ体力が足りんでな。学生の頃よりはマシじゃが。もっと筋肉が在れば。からだも男だったらええのじゃが。あったからんどでサウナと水風呂とアワアワ風呂と温泉をぐるぐるして来た。サイコ~じゃった。半日くらい住みたいくらい。讀賣新聞を読んだよ。面白かった。懐かしかった。八雲町では購読していたから。選挙についてごろうさんが書いてたよ。だいじな一票はご先祖様たちが勝ち取った投票権であって、たいせつな遺産でもある。日本が民主
https://news.yahoo.co.jp/articles/a3b98d85986197db4f4294ad3e4a413bd4651cf0黒沢年雄「弱い者虐めは大嫌いな僕…」高市首相の判断に「解散しかなかったのだろう」日刊スポーツ記事抜粋俳優、黒沢年雄(81)が1月28日までにブログを更新。高市早苗首相へ対する思いを明かした。「特別擁護している訳ではないが!高市早苗さんの真剣さが僕には伝わる!ジャーナリストも、評論家も他の政党もテレビのインタビューをうける大衆も…
https://www.facebook.com/share/p/1HtSV9B3hB/⬆⬆⬆⬆今そこにある危機みんな、分かってんのか?選挙して勝たないと、世界から相手にされなくなるのだ。おい、ジャーナリストの橋本五郎よおまえ、いつもの選挙ゴッコの思いで、コメンテーターをするんじゃねーよ。中北浩よ、やはり、IQが低いジャーナリストやな。今回の選挙をもっと、高い状況で考えなさいよ。やはり、天才をこの番組にだしてくれ。
恒例になってる日本記者クラブ選挙前記者会見橋本五郎さんが大御所として質問その夜プライムタイムに出演あの質問が良かったとみんなで褒める
橋本五郎先生のお誕生日会に参加させていただきました🎂「ぎんざ小町」さんにて美味しいお料理を頂きならがお店のオーナー恵子ママの素敵な企画で開かれたお誕生日会🎂㊗️とてもアットホームな雰囲気で心温まる素晴らしい時間を過ごさせて頂きました🤗感謝です☺️橋本先生改めてお誕生日おめでとうございます🎉🎁#TOWN-NET桜新町#七福神長谷川毅のブログ
11月24日月曜日に、日本テレビ系で放送された『県民スター栄誉賞』「?」の結果も多かったですが、県民が、本当に、選んだのなら他県の私には、分からないですが。。。全県で4万7千人に調査した結果だそうですが、どんな人に、どういう調査方法でしたのでしょうか?一番、驚いたのは、秋田県の7位に、親会社である読売新聞の記者という肩書で、私が、子供のころから、日本テレビの番組で見てきた橋本五郎さんが、入っていたことです。そ
現在、国民の関心を引き寄せようと、必死に毎日のように情報発信している自民党の総裁選。よくよく見ていると、『物哀しい気持ち』にさせられてしまうというのが、実際のところだ。(私の場合、『石破茂』にまだ未練?があるためかもしれないが…。)今回、5人が立候補しているが、何となく5人のなかで、『仲間外れ』にされないように、皆さん、『固まって、集団防御』しているみたいで、なんとなく『団子虫?』を連想してしまう。それぞれ『突っ込みどころ』があるのが、ご愛敬である。まず、高市早苗さん。
プライムニュース◆“首相辞任劇”自民党が歩む道は伊吹文明氏&橋本五郎氏9/10(水)20:00~21:55(115分)BSフジ(Ch.181)過熱する「ポスト石破」めぐる駆け引き。突然の石破首相“辞任劇”の先に待ち受けるのは党の再生か瓦解か?伊吹文明氏と橋本五郎氏が憂いの自民党を斬る!◆4K制作番組石破首相の突然の辞意表明で加速する「ポスト石破」の動き。約50日間におよぶ政権与党内の迷走を経て、10月4日投開票で総裁選を行うことを正式決定した
昨夜は、毎月恒例となっている「ぎんざ小町」さんでのジャーナリスト橋本五郎さんとのお食事会に参加させて頂きました😊ご一緒した皆さまは秋田県にご縁のある方々ばかりで楽しく和やかなひとときでした😃素晴らしい日本酒がズラリと並び思わず飲み過ぎてしまいました😅美味しいお料理を頂いた後はさらにお楽しみの「きりたんぽ鍋」🍲比内地鶏の出汁が効いた本格派に加えもうひと鍋は特別にアレンジされた鶏白湯スープ仕立ての鍋とどちらも本当に絶品でした✨今から来月の会も楽しみにしております😊美味
タイトルと画像は京都新聞からです。準トップは『首相の辞任要求拡大』です。現職が負けた県連は、負けた原因の半分以上は候補者と県連の責任でしょう。なぜならば、現職で勝った議員の方が、負けた議員の数よりも多いからです。実力が劣ったので負けたのを石破内閣と自民党執行部の責任とするのは「筋違い」でしょう。今日の京都新聞:自公大敗…(7/21)タイトルと画像は京都新聞からです。下記のブログに書いたように参議院でも自公過半数割れです。私は政治には関心がありますが政局には疎いです。しばらくは
タイトルと画像は京都新聞からです。下記のブログに書いたように参議院でも自公過半数割れです。私は政治には関心がありますが政局には疎いです。しばらくは様子見です。2024年12月19日に死去した読売新聞の渡辺恒雄氏は政財界、スポーツ界に対して大きな力を持っていました。新聞記者として佐藤栄作内閣での組閣に影響力を発揮しました。現在の橋本五郎特別編集委員はどの程度の影響力があるのでしょうか?(関連ブログ)今日の全国紙朝刊1面トップ:自公敗北政権苦境(7/21)タイトルは読売新聞
タイトルは読売新聞からです。朝日新聞と読売新聞は黒字白抜き横見出しでした。参院選2025の開票速報を0AM過ぎから1時間ごとに見ていました。今日が祝日なので夜更かししました。流石に眠いです。参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)…参院選の7/215AM過ぎの開票速報(7/21)参院選の7/216:15AM過ぎの開票速報(7/21)今日の読売新聞朝刊1面トップ:参院選きょう投開票(7/20)から再掲タイトルのとおりです。読売新聞は故・渡邉恒雄氏から自
参院選の7/215AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。残り1議席は何処へ?(再掲して引用)参院選の7/214AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。5AMを回り、夜が明けました。「与党過半数割れ」ですが、参政党、国民民主党は議席を伸ばし、立憲民主党は期待したほどは伸びなかったようです。(再掲して引用)参院選の7/213AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。「与党過半数割れ確実」が出ました。(再掲して引用)参院選の7/212A
参院選の7/214AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。5AMを回り、夜が明けました。「与党過半数割れ」ですが、参政党、国民民主党は議席を伸ばし、立憲民主党は期待したほどは伸びなかったようです。(再掲して引用)参院選の7/213AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。「与党過半数割れ確実」が出ました。(再掲して引用)参院選の7/212AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。石破退陣の動きは出るのでしょうか?政治には関心はありますが、政局には疎いです。
参院選の7/213AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。「与党過半数割れ確実」が出ました。(再掲して引用)参院選の7/212AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。石破退陣の動きは出るのでしょうか?政治には関心はありますが、政局には疎いです。(再掲して引用)参院選の7/211AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。選挙予想はしない主義ですが、結果を見守っています。(再掲して引用)参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新で
参院選の7/212AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。石破退陣の動きは出るのでしょうか?政治には関心はありますが、政局には疎いです。(再掲して引用)参院選の7/211AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。選挙予想はしない主義ですが、結果を見守っています。(再掲して引用)参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。(以下は抜粋して引用)参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民
参院選の7/211AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。選挙予想はしない主義ですが、結果を見守っています。(再掲して引用)参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。(以下は抜粋して引用)参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民党も公明党も議席を減らしました。過半数維持は厳しい模様です。私は選挙予想はしない主義です。以下に公示からの参院選2025の全国紙朝刊1面をピックアップしました。
参院選の7/210AM過ぎの開票速報(7/21)の更新です。(以下は抜粋して引用)参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民党も公明党も議席を減らしました。過半数維持は厳しい模様です。私は選挙予想はしない主義です。以下に公示からの参院選2025の全国紙朝刊1面をピックアップしました。和歌山選挙区では自民党新人の二階伸康候補が敗れましたが、世耕弘成・衆議院議員が推す候補が勝利したので、実質的には±0でしょう。
参院選2025の開票作業が続いています。タイトルのスクショです。過半数は126です。自民党も公明党も議席を減らしました。過半数維持は厳しい模様です。私は選挙予想はしない主義です。以下に公示からの参院選2025の全国紙朝刊1面をピックアップしました。和歌山選挙区では自民党新人の二階伸康候補が敗れましたが、世耕弘成・衆議院議員が推す候補が勝利したので、実質的には±0でしょう。今日の読売新聞朝刊1面トップ:参院選きょう投開票(7/20)読売新聞は故・渡邉恒雄氏から自民党の準広
タイトルのとおりです。読売新聞は故・渡邉恒雄氏から自民党の準広報紙だったと考えています。橋本五郎氏も大きな影響力があります。旧統一教会問題についてはどの程度、知っていたのでしょうか?メディアに影響力のある保守系コメンテータの中には旧統一教会問題にコメントを避けている人がいます。(2:30PM、追記:日刊スポーツ(タイムスタンプは2025年7月20日11時20分)紀藤正樹氏「驚く」韓国旧統一教会捜索で日本から集めた現金が韓国の16倍「年353億円」報道-社会:日刊スポーツ弁護士の
トランプ関税交渉に毎週連続7回も訪米している赤沢亮正(64)は4回目の交渉から帰国した際には『既に10%以下の関税率で略合意の方向で進んでいる』と発言したが昨日の帰国会見では、ベッセント財務長官との会談の為に滞在延長したが果たせなかった。にも拘らず『回数を重ねる毎に理解は深まっている』と、正にノーテンキ発言だ。赤沢は、最初の訪米でトランプと面談した際MAGAの赤い帽子を被り『トランプさんが会ってくれた、こんな格下の私に会ってくれて有難い』と発言したに対して読売新聞
ぎんざ小町さんで開催された毎月1回の橋本五郎さんを囲む会に参加させて頂きました😃美味しいぎんざ小町さんのお料理と大好きなきりたんぽ鍋を美味しい日本酒と頂きました😃秋田の方々はお酒が大好き💕そして皆さんお強い😅同じペースで日本酒🍶を飲んでいたら酔ってしまいました🤣ご馳走様でした🙇♂️来月も楽しみにしています‼️#TOWN-NET長谷川毅#七福神長谷川毅のブログ#ぎんざ小町#酔っ払い#きりたんぽ鍋#長谷川毅#橋本五郎#美味しい料理
16日の日米関税協議について、米AP通信は、トランプ大統領が赤沢亮正経済再生担当相に直接会ったのは、米国が此の交渉が如何に重要かを示すものだと指摘している、其れは其れとして。赤沢がトランプとの会談後愚かにも『端的に言って私は格下も格下ですので、大統領が出てきて直接話をして下さった事には本当に感謝している。大統領は、“格下”と会っているという事は本当に感じさせず、器の大きさというか温かさというか、配慮は非常に強く感じた』と半ば興奮、感激気味に語った。まるでミイチャンハアチ
おはようございます😃昨日はマンションの売却、戸建ての購入の売買契約をさせて頂きました☺️なかなか難しい案件でしたがご縁を頂きましてご契約になりました。社員も業務に頑張ってくれました。決済迄気を抜かず業務を遂行してまいります🙇売主様買主様本当にありがとうございました㊗️昨夜はぎんざ小町さんにて橋本五郎さんを囲むお食事会に伺いました。政治のお話や色々なお話が聞けて非常に楽しいそして為になる時間でした😊秋田県ご出身の方々が80%(私は父が秋田県なのでハーフ😅)毎度美味し
今夜はぎんざ小町さんで橋本五郎さんを囲んで美味しいお料理を頂きました🍲今夜のお客様は秋田県出身の方が多い中私の父が秋田県出身なのでどさくさにまみれ仲間に入れて貰いました😃なかなか食べられない美味しいぎんざ小町さんのお料理をお腹いっぱい頂き大満足です😄美味しいお料理をご馳走様でした🙏そして橋本五郎さん本日はご一緒頂きましてありがとうございました。#TOWN-NET#七福神長谷川毅のブログ
お誕生日おめでとうございます!1932年🚗奥田碩(トヨタ)、38年ジョン・ボイト(#JonVoight)🇺🇸、46年🎤マリアンヌ・フェイスフル(#MarianneFaithfull)🇬🇧、橋本五郎、48年Mr.マリック、50年見城徹(幻冬舎)、52年浜田省吾🎤、53年トーマス・バッハ第9代IOC会長(#ThomasBach)🇩🇪、56年桜金造、57年小室みつ子🎤、60年岸本加世子、61年越前屋俵太、庄司麻由里、62年永久勲雄、64年鶴見辰吾、浅井健一🎤、67年坂崎千春🖌️、藤本有紀(カムカムエ
[AsageiBizより]*************************橋本五郎さんももうじき78歳思い違いや勘違いもあるでしょうただそれを一般人とは影響力が違う人がやってしまうと大問題に個人的には178万円でも高くはない確かこの数字って最低賃金から出していたようなこれが生活できる最低ラインだと思うのでそれによく財源というけれどそんなものは必要なく数年前の予算に戻すだけでこれくらいは浮いてくるし
(イメージ素材byいらすとや)国家に責任をもっている専門家とか、その専門家を信用する世間の常識というものほどあやうくもろいものはないということを、大日本帝国というものは国家と国民を噴火口にたたきおとすことによって体験した。(司馬遼太郎「歴史と視点」より)以前、この国の政治家というものが経済学・経済政策の基本すら身につけていない、ということを動画付きで記事にしました。今回はそのマスコミ編です。討論会においてマスコミ側から
天下の元朝日主筆の船橋洋一氏の『宿命の子安倍晋三政権クロニクル上下』を買わずに、図書館で借りてタダで読めるのに、それでも読むべきか、読まざるべきかと悩むのは、不躾な「ふてほど」でしょうか?[2024・12・3・火曜日]本は沢山出ます。最近の出版社は予算の関係もあって、新刊書が出ても、新聞雑誌での書籍広告を出すのは控えめのようです。電車の車内吊りにも、昔は週刊誌はむろんのこと、文庫などの広告もあったと思いますが、近年見かけたことがありません。紙媒体の時代に生きてきた我が身ですか