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Aloha〜🌸本題にはいる前に昨日の朝の五稜郭公園水鏡が美しかったです🚙💨函館から松前木古内までは(新幹線の終点)無料の高速道路を走りそこからは一般道左手は海右手は山の絶景気持ちのよいドライブですノルウェーカエデの新芽緑も初々しい気持ちのよい晴天で17℃我々には初夏のように感じられワンズはハァハァ木瓜の花松前城公園にある桜のトンネルは・・・立ち入り禁止区域に…😔松前を堪能して帰路松前の手前の町は横綱・千代の富士の故郷福島町千代の富士記念館もあるし
夕べ久しぶりに大和田帰ってきてた\(^-^)/今日は横綱いるから、大和田小和田くろたん雲隠れ…(((^^;)餃子&たこ焼きで🍺お疲れにゃーん\(^-^)/
2026年「桜めぐり」福島県三春町にある超々有名桜スポットに行ってきました🌸7〜8年ぶりかな⁉️4月13日17時02分駐車場無料⁉️の案内に沿って車を停めると🆓駐車場からこの料金所ゲートまで、完全に封鎖されていて通路外に出ることはできません😜(こんなになっていたかな⁉️)団体様も列を成して、入場を待っていましたまるで万博さながらです1人500円滝桜まで少し歩きます滝桜を次の千年に伝えるためにこのトンネルを通って行きますプレハブの売店がたくさん並んでいます見えてきまし
皆さんこんばんは。今日、最後のブログになります。今日は耳鼻科に行ってきました。移動に約2時間…なかなかの距離でした💦帰りは旦那に迎えに来てもらって、そのままラーメン屋さんへ。お腹が空いた〜ということで、久しぶりに「横綱」に行ってきました🍜ネギ入れ放題だったので、ここぞとばかりにたっぷり投入(笑)なんとネギを2杯おかわりしました🤣ネギってスタミナつきますよね✨しっかりパワーチャージしてきました!…とはいえ、今日はもう限界なのでこのまま寝ます😴それでは皆さ
番付発表。霧島が大関。玉鷲が幕内100場所になった。30歳時点では幕内30場所ほどで6回の入幕を経験と、晩成ながらここまできた。ただ13枚目まで落ちた。ここのところ元気なし。101場所がみえるがいよいよかまた吹き返すか。関脇に熱海富士と琴勝峰。新関脇2人。熱海富士は昭和5年の天竜以来の静岡出身の関脇。天竜はその2年後に一派を立ち上げたが…高安は小結。初日横綱戦。三役も24場所。十両は炎鵬が最下位。詰まり気味で嘉陽、白熊は7勝でも2~3枚落ち。湘南乃海は8勝だが据え置き。中~下
2026年「桜めぐり」福島県郡山市にある超有名桜スポットに行ってきました🌸すぐ東側の花園です👀🌸4月13日16時43分紅枝垂地蔵桜の駐車場に着きました🅿️まだ散っていませんでした🌸満開です🤩郡山市🌸紅枝垂地蔵桜もう5回目くらいの訪桜です🌸この後は三春滝桜の娘といわれるしだれ桜で、樹齢は約400年といわれています。近年はこの桜の美しさを聞きつけ、多くの人が県内外から訪れるようになりました。この桜の下には地蔵堂があり、昔から赤ん坊の短命・天折の難を逃れるため、多くの人が
今週から連休が始まりますが、特に変わった予定はないです。日帰りでどこか行くかなどもありますが、ひたすら寝るのかというところです。このところの連休はひたすら寝て過ごすことが多いと思います。そして今日は大相撲夏場所番付発表でした。夏場所は2横綱3大関となります。こちらもご覧下さい。明日の札幌は晴れ、最高気温は11度、最低気温は7度、降水確率は30%です。
令和八年五月(夏)場所の番附が発表された。例によって幕下上位以上を見てみる。ツイッター(@momijibasi)日本相撲協会「本場所情報」銀河大角力協会(質問等は掲示板へ)毎度おなじみ、記号の意味は、●は飛び新昇進、○は新昇進、▲は飛び再昇進、△は再昇進、▽は陥落、▼は飛び陥落を示す。飛び新昇進・再昇進は平幕→関脇、飛び陥落は関脇→平幕を想定している。・横綱=豊昇龍/大の里・大関1=琴櫻/安青錦・大関2=△霧島/-----・関脇=○
どうもこんにちは。練習後の稽古。タノジョーです。ジムから最も近く、そして最も良いサウナ。それがサウナ横綱だ。今月は多い時で週3回も稽古してしまった。週3回って相当すごいぞ。場所中の幕下以下力士の取組数とほぼ同じだからな。我ながら最適な表現をしてしまった。ん?そうでもない?ピンとこなかったか。サウナ横綱は水風呂の温度が日によって変わる。週3回通っちゃうのもわかるだろう。その中で最低水温がなんと9℃。水温一桁の水風呂はシングルと呼ばれるのだが、日本でシングルの水風呂に入れるサウナは数えるほど
**【登場人物】**佐藤(さとう):くたびれたサラリーマン風の男。論理を捻じ曲げることにかけては天才的。田中(たなか):路上喫煙防止指導員。真面目で根気強いが、常識の通じない相手には少々弱い。---オフィスビル街の一角にある、小さな公園。昼休みを終えたサラリーマンたちがまばらに通り過ぎていく。公園の入り口には、「NOSMOKING」のピクトグラムがはっきりと掲示されている。午後の日差しがアスファルトの上で白く沸騰し、都会の喧騒から切り離されたかのような小さな公園に、一人の男がいた
今日は横綱猫が来なかったからくろたんリラックスにゃーん\(^-^)/あんかけ焼きそばで🍺お疲れにゃーん\(^-^)/
おはようございます。総務部の生田です。今回は函館市近郊のイベントをご紹介いたします。『第32回北海道「女だけの相撲大会」』「横綱千代の山、千代の富士」という2人の偉大な横綱を輩出した福島町で毎年5月の母の日に開催される、全国的にも珍しい女性限定の相撲大会北海道「女だけの相撲大会」は、日本全国、さらには海外からも参加者が集まる女性だけの相撲大会です。勝利した力士には、大相撲さながらの懸賞金も授与されます。【日時】2026年5月10日(日・母の日)9:30~14:30頃【
☆けはやちゃんこ鍋コンテスト「横綱賞」のちゃんこ鍋が給食に登場葛城市が行った「けはやちゃんこ鍋コンテスト」で優勝にあたる「横綱賞」に選ばれたちゃんこ鍋が学校給食に登場しました。相撲発祥の地とされる葛城市をPRしようと行われたコンテストで見事「横綱賞」に輝いたのが「あったか粕汁ちゃんこ鍋」です。(2月24日(火)奈良テレビ〈一部抜粋〉)写真は、某相撲部屋のちゃんこです。
伊勢ヶ濱部屋の処分。マスコミを賑わせたのだが、降格と減俸、厳重注意に収まった。これが大甘と批判。しかし細かく見るとおかしな論もある。過去と比較して、2024年に弟子の暴力を放置した元横綱白鵬が師匠の宮城野部屋は閉鎖。2020年には弟子たちに日常的に暴力を振るっていた中川親方(元旭里)も部屋の閉鎖。親方が暴力、弟子が暴力という共通点を持つ。協会は今回の問題を「一過性の暴力」「親方自ら申告した」と弁明、強調している。これまでよりも軽減された要素といって良い。しかし裏を返すと、
昨日は朝6時前に家を出て高速道路を経由して舞浜。。。を通り越して船橋へ大相撲の春巡業を見てきました相撲はテレビでも見ないぐらいなので何もかも初めて駐車場が満車になるといけないから早く出発しただけなので開園?待ちがこんなに激しいとはつゆ知らず満員御礼の札が下がってましたが凄い熱気でした相撲グッズに興味はないけどおみやげにお煎餅でもと思うとこれまた激しい行列後で行けば空いてるに違いない
こんにちは!昨日は大相撲の「さいたま場所」に行ってきました。相撲甚句皆さんいい声!!歌詞セリフ?なかなか面白いですね横綱の土俵入り序二段の取り組みから全部見ました。十両と幕内の取り組み御嶽海と琴栄峰四股の脚良く上がって!!取り組みはどっちが勝った??平幕選抜トーナメント朝乃山に勝ったのは宇良たすき投げとか?!この後、宇良が二回勝って優勝は宇良!頑張りました!是より三役東若元春豊昇龍霧島西琴櫻熱海富士高安豊昇龍対琴櫻琴櫻の勝ち
妥協すんな侍達みなぎる大和の血懐刀に長曽根子鉄稲妻の閃光で偽者を察知魂をかすめたら勝ち漢の仁王立ち鴉が止まる松竹梅には無知誠に威厳のある横綱に敬意一心不乱に示す忠義正に王者の信念の固い口鼓動は舞う猪野鹿蝶の様に荒武者の負けじ魂勝利の雄叫び濁世に全うな生き様第一いつの時代も儚い世の夢元服した達立ち上がれ腹決めてやりたい様にやれ情け無用な悪党は切腹で屈服大御所は天守閣に潜伏牛若丸弁慶将門信長龍馬集い成敗策略は失敗虚言代官の失態日本を誇りア
スポーツ観戦好き9若貴時代若乃花、貴乃花の兄弟日本中で大相撲ブームでした貴ノ花の息子花田まさる、花田こうじの兄弟若花田、貴花田かなり順調に出世二人とも横綱になりましたお兄ちゃんは小柄よく横綱になったものです兄弟仲良かったのに後半は仲たがいしましたね貴乃花はトラブルが多かった宮沢りえとの婚約騒ぎ謎の占い師からの洗脳親方になってからの貴乃花の乱かなりお騒がせ人間相撲は強かった大鵬、北の湖のいろんな最年少記録を次々に更新若くから大横綱の風格どこまで
府中総合体育館で相撲巡業!日華さん応援の大の里いないので寂しいけど❗️横綱、豊昇龍さん「えー何でこんなところにいるの」とびっくりしてた「友達が勧進元の手伝いしてるのんだよー」「わぁありがとう御座います」礼儀正しい可愛い男です‼️赤ちゃん抱いたお茶目な高安関!可愛い❤️
今夜のぷらりん星はちかちゃんめぐちゃんママさん本日、府中初❗️大相撲府中場所が開催されます‼️詳しくはコチラ💁https://liveforward.co.jp/2025/10/fuchubasho2026-news.html令和8年春巡業大相撲府中場所supportedbyRENOSY|株式会社ライブフォワード令和8年春巡業大相撲府中場所supportedbyRENOSYNEWS...liveforward.co.jp横綱豊昇竜、横綱大の里、大関琴桜、
おはようございます。ご訪問、誠にありがとうございます。今朝は、あいにくの雨です。早朝散歩は、傘を差してでしたので、ミドルコースで、楽しんできました。さて、昨日は、妻と一緒に玉野市にある”深山公園”の散策を楽しみました。入口に注意書きが、以前はありませんでした歩き始めるとすぐにトーテンポールがあります私が、大学時代に利用した時と何も変わっていません。(現:56歳)ゆっくりと散策を楽しみました登りよりも下りの方が私の足にはきつかったです
靖国神社奉納大相撲に始発電車で行きましたリストバンドを受け取り並んだ順に入場となります友達の荷物を私が預かり彼女が早足で席をおさえてくれるスモ友チームワーク(笑)観やすい席につけました神社での横綱土俵入りはとくに感慨深いものです屋外の解放感も好き横綱こっち撮ってる?(笑)笑顔が見られるのもサイコー!大満足のその5日後今度はひとりで所沢巡業へちょうど横綱が到着しましたわ~い大きな会場が人でいっぱい!開場時間後でも長蛇の列で入場に30分もかかりましたよ!やっと
hello,beautifulpeople.初観戦は2025年1月。『相撲観戦から、学んだこと』hello,beautifulpeople.最後の最後まで諦めない‼️‼️こと力士たちのその姿勢と気迫がすごかったです。宇宙一のダ…ameblo.jp今回は「巡業」です。武道館って、綾瀬にもあったんだ?!っていう驚き。この3人の力士のインタビューがなごやかで面白かった🎶武道館の造形。面白い形です。
双葉山のうっちゃり。双葉山は大関昇進頃まで軽量。うっちゃり双葉といわれるほど土俵際でのうっちゃりが多かった。それだけ押し込まれていたということ。うっちゃりがいくらあったかみると昭和12年夏まで17番。またうっちゃりでの負けも4番あった。しかし横綱となって以降は皆無といってよく、昭和17夏の安芸ノ海だけ。黒星も昭和15夏の肥州山のみ。この極端さを見ても双葉山がいかに特異だったか。昭和12夏までの決まり手を見ると押し出し、押し切り、寄り切り、寄り倒し、つり出し、はたきこみ、浴び
晴。岩崎弁財天を参詣して荒幡富士へ行く。大相撲所沢場所を見に行くために早く帰る。大相撲所沢場所。9時前には所沢市立体育館に着いた。すでに人はいっぱい。9時に会場、中に入って席に座ったのは10時過ぎ。2階席の端っこ。それでもちゃんと見える。オペラグラスを使うとよく見える。午前中は稽古。11時45分から取り組みが始まった。途中で力士による相撲甚句があった、なかなか面白い。観客に受けようとしてか、本割では見られない相撲をとる。横綱:豊昇龍、大関:琴桜もいた。最後にこの二人
vol.7横綱取りの夢…1984年秋場所の痛恨の一番と届かなかった綱マキちゃんです。若嶋津さんのキャリアで一番胸が苦しくなる場所を、今日は書きます。前回は名古屋場所の15戦全勝優勝について書きましたが、今日はその直後、1984年秋場所(9月場所)の2度目の綱取りについて深掘りします。本当に「あと少しだった」と思うと、今でも悔しくて涙が出そうになります…。名古屋場所で全勝優勝を果たした若嶋津さんは、横綱候補として大きな期待を背負って臨んだこの場所。13日目終了時点で11勝2敗。優勝争
日本相撲協会は15日、春巡業を離脱した平幕・藤ノ川(21=伊勢ノ海部屋)の診断名が「・頚椎椎間板ヘルニア」と発表した。新たに錦富士(29=伊勢ケ浜部屋)も離脱し、今巡業の休場は横綱・大の里、大関・安青錦ら16人となった。春巡業は4月26日の埼玉県入間市まで開催される。
ヤメ力士の相撲大会。早くもヤメになってしまった。制作体制の見直し、充実というがおそらく売れなかったのではとも。SS席:13,000円・S席11,000円・A席7,000円という値段。あくまで引退した力士のイベント。この値段は強気といってもいいのでは。現役気分が抜けないのか。大相撲ムラの甘さ?把瑠都、豊ノ島、臥牙丸、松鳳山、豊山、英乃海、旭大星、大翔鵬、東龍、大喜鵬というメンバー。知名度があるのは上2人だけといってもいいです。元幕内が顔をそろえたとはいえ看板力士が少ない。厳しいが
諏訪の旅1日目の後半は本宮を参拝しました『諏訪大社1』去年映画鹿の国を見て諏訪大社が気になっていましたネットで諏訪大社大祭のツアーを発見したので参加することにしました鹿の国の感想『鹿と細胞と日常と』お正月は孫たち…ameblo.jp『諏訪大社2』諏訪で見つけた春の花たち桜がまだ綺麗でした日本たんぽぽ?なんという種類の桜でしょうか水芭蕉が咲いてました山草カタクリすみれ?何?何?不思議な建物がありました…ameblo.jp諏訪大社上社本宮南鳥居鳥居をくぐると布橋が続きます現人神の
vol.61984年名古屋場所…15戦全勝!無敵の「南海の黒ひょう」マキちゃんです。若嶋津さんの最高の瞬間を、胸を詰まらせながら書いています。前回は春場所の初優勝(14勝1敗)と涙の賜杯について書きましたが、今日は同年名古屋場所(7月場所)の15戦全勝優勝を深掘りします。本当に神がかったような場所で、今見ても鳥肌が立ちます…。1984年7月場所、大関・若嶋津六夫さんは全勝優勝を達成しました。15日間、1敗もつけずに賜杯を抱いたんです。左四つからの寄り、上手投げ、吊りが冴えわたり、