ブログ記事21件
モアナが亡くなって2ヶ月半少しモアナへの思いに変化がありました亡くなった日のことは鮮明に覚えているし、未だに1人の時よく泣いてる亡くなって悲しいいなくて寂しいは変わらないけど、それと同時に我が家にきてくれてありがとう11年一緒にいてくれてありがとうそう思えるようになってきたのは、横田住職さんの本を読んだのも影響してますテレビでも紹介していたことがあるので、知っている方も多いと思いますが、私はInstagram繋がりで知っていたこともあり、この本も3年くらい前に買ってあったものた
こんにちは舟山です。今年度の慰霊祭の振り返りなんですけど…毎年長岡の愛護センターで開催しておりましたが今回は一般告知せずスタッフのみで横田晴正住職のお寺・長福寺ソウルメイト様に行ってきました色々ありがたいお話しをしていただいて嬉しかったですとっても贅沢な時間でした今回は小さな命達の供養とあずきの飼い主様のご供養をお願いしましたあずきにとってのこの一年どんなだったのかな?って思います突然大好きなお爺ちゃんが亡くなって一人ぼっちになっちゃって辛かった事横田住職に伝えました
ご訪問、ありがとうございます。りんちゃんがいなくなってはや3週間。いなくなった当初は面影を探して、でも、何処を見てもりんちゃんはいなくて、何処を見ても涙。気分転換に散歩に出かけ、空を見上げてりんちゃんに似た雲を見つけては涙。最後の朝にりんちゃんが和室から見ていた同じ体勢で、私も同じ様に寝転がって、同じ景色を見て見た。1回だけ使ったおむつが愛おしい。最後のおしっこがついたペットシーツのふくらみを何度もなぞって、りんちゃんのなごりを
今日はチャロの四十九日黄色のチューリップ白のスイートピーと黄色のかすみ草約2週間前にお供えしたガーベラもまだまだキレイです🌼私は文章力がないので、ダラダラ書きになってしまいますが、チャロロスから今日まで、私自身の変化を書こうとおもます。あと2週間で2回目の月命日。今年の始まりは、チャロを看取った時の姿が頭から離れず、その度に胸がしめつけられ、悲しくなって、喪失感で何もしたくない。これからどうしたらいいのか分からず無気力状態が続きました。あの時もっとこうしてあげたらよかったとか、と
今日は良い天気でした。私は早朝はバイト。寒かったですが、今日は、お仲間さんが上着を譲ってくれ快適に仕事出来ました。昨年までは、Gジャンでしたが、袖や襟が擦り切れたので、流石にまずいと、着ていなかったダウンジャケット着てたのですが、少々裾が長くて、困っていたら、着なくなって、売ろうとしてる上着があるから譲ると言ってくれたのです。良いお仲間さんで、本当に感謝です。帰宅後は朝食後寝落ちていました。本当にまだまだ立ち直れていないです・・・喪失感て、本当に空し
しばらくこちらのアカウントにログインしておらず、放置状態でした。愛猫のことを忘れたわけではありません。毎日、仏壇にお線香をあげて手を合わせています。愛猫を忘れた日はありません。ずっとずっと愛していることに変わりなく、可愛い我が子です。6月21日は、愛猫の一周忌でした。愛猫を想って、仏壇に手を合わせていました。少し遅れてしまいましたが、ディアペットさんのオンライン法要で一周忌の供養をお願いしました。長くなりますが、その様子を書きます。🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈2023.7.8
明日はいよいよ慰霊祭です12時半より新潟県動物愛護センターにてペット霊園ソウルメイトの横田住職をお迎えし小さな小さな慰霊祭を行います横田住職は本も出されています良かったら読んでみてくださいね☺️当日ご自身のペットに関わらず全ての命に感謝し虹の橋を渡った子達のためにその場所でもいいので一緒に祈っていただけたら嬉しいですお時間ありましたら是非お越しくださいペット同伴出来ます😃キトンブルーのおうちさんのプロフィールページhttps://profile.ameba.jp/
【開眼供養祭】『2022年8月20日(土)【開眼供養祭】』⭐️8/20(土)待ちに待った【開眼供養祭】ペットの供養品やメモリアルグッズを販売している「ディアペット」さん主催の供養祭。動物のお坊さんで知られる「横…ameblo.jp⭐️8/20(土)【虹の橋みんなの供養祭】先ほどの【開眼供養祭】に続き、午前11時半より【虹の橋みんなの供養祭】があった。私は両方ともオンラインでの参加。ディアペットさん主催。動物のお坊さんとして知られる、横田晴正住職による供養。始まるまで静かな音
⭐️8/20(土)待ちに待った【開眼供養祭】ペットの供養品やメモリアルグッズを販売している「ディアペット」さん主催の供養祭。動物のお坊さんで知られる「横田晴正住職」が供養して下さる。オンラインでの参加は、午前10時半から。定刻でオンライン生配信が始まった。たくさんのペットちゃんたちが開眼供養を申し込んでいる。ここにいるみんな、お友達になれるね!我が家がお願いした献花1基と、虹のちょうちんが飾られている。読経が始まり、ペットちゃんたちの写真が上映される。愛猫も上映され、胸
こんにちは我が家のフェレット海ちゃんとのお別れから1週間ちょっとあの時の1番の後悔は『病気の重大さに気づけなかったこと』約6年、フェレットさんとの生活をしていく中ではじめはビックリするような症状も慣れてくるとその症状に対処出来るようになってきて…その慣れが一番怖いことだと今回思い知りました基本些細な異変でも病院に連れて行くこれはもう今後の鉄則ですが今一度フェレットさんについて勉強し基礎知識を吸収しようと本を購入してみました(海ちゃんからしたら今更なんですが)フェ
愛犬を亡くして早12年、毎年この時期になると、愛犬の好きだったイチゴが店頭に並び始め、それを供えて供養しています。12年前のその時は、もう心が張り裂けるような悲しみと苦しみでいっぱいでしたが、それを癒してくださったのが、曹洞宗のご住職であり、ペットロスカウンセラーの横田晴正さん。偶然書店で手にしたご著書「ありがとう。また逢えるよね。」を読んで、メールを送り、愛犬の供養と、私の心のカウンセリングをお願いし、少しずつ心の平穏を取り戻すきっかけとなりました。「ありがとう。また逢え
昨日は慰霊祭でした今回参加者様の中にワンちゃんを連れてきた方が居てキトンの公演中ずーっと抱っこ大変だろうと思い休憩中に私のストールを椅子に敷いて飼い主さんの椅子にくっつけました一人で座れるかな?横にしてあげると大人しくしてる大丈夫っぽいですね?慰霊祭横田住職の公演も終わり飼い主さんがストールを返しにきてくれありがとうございました実はこの子こういった場所で一人で座ったり横になったりなんてしてられない子なんですだからびっくりしました先にお空に逝った子がいたと聞い
こんにちは舟山です。もうすぐ慰霊祭です私達らしく小さな慰霊祭飼い主さんとお空に行ったあの子達に寄り添ってくださる横田住職の慰霊祭においでくださいご案内お星さまになった愛しいあの子や名前も無かったあの子いまだにお別れを乗り越えられずにいる飼い主さんあやまって車でひいてしまった子の供養あたたかい空間で一緒に想いを寄せませんか日時令和3年11月7日(日)12:15~受付12:30~キトンブルーのおうち公演13:10~慰霊祭横田住職講和14:3
仕事疲れと、ちょっとプライベートでポカをやらかし、バタバタしていて、更新&訪問等サボりまくっていて申し訳ありませんm(__)mなんとか、生きてます。愛猫様も元気です!(父の梵天付耳かきを勝手に引っ張り出して廊下に放置してあり、下僕は慌てて回収しました(;一_一))ひとまず、もう少しで繁忙期も終了予定。そうしたら、少しは更新頻度戻ると思います。あ、本日は、関東等は夕方天気急変で大変だったようですが、当地は、1日良い天気のままでした。おかげで、バイト
2021年6月17日木曜日晴れもう10日もすれば、愛してやまなかった、フーが逝ってから、三か月を迎えようとしている。この間。私の心の片隅には、フーの死を悼み、ペットロスの傷みが、疼いたままの日々となっている時、今朝の新聞に、ある新刊本の発売を知らせる、広告が載っていた。ペットロス心の相談室と副題のついたその本の案内に、目を留めた私。今の私の心境を、映し出すような内容であることは、ペットのお坊さんである横田晴正さん著作によるものから
今年3月に、ノアのお姉ちゃんワンコを見送りました友人である飼い主の意向で「ルークとレイアがお世話になったお寺で供養をしたい」と、いう事で私も一緒に立ち合わせてもらうことに。我が家で一番最初に産まれてきてくれた子で、初の出産のうえに小さくてどう扱ったら良いか、ハラハラドキドキしながら子育てを体験させてくれた、ねね友人が家族として迎え入れてくれたので、14年間近くで見守ることができました。とってもとっても可愛がってもらったね♡数年前に体調を崩した時は、実家の姥としては心配が尽きなかっ
最近ペットロス関連の書物を繰り返し読み漁っている。トラを失ってからすぐにも読んだけど、また読み返している。「ペットたちは死後も生きている」ハロルドシャープ「ペットはあなたのスピリチュアル・パートナー」江原啓之これはスピリチュアルの観点から。「ペットがあなたを選んだ理由」塩田妙玄「続ペットがあなたを選んだ理由」塩田妙玄「ありがとう。また逢えるよね。ペットロス心の相談室」横田晴正これはペットを深く愛するお坊さんの観点から。「猫があなたに伝えたいこ
京田辺市松井山手美容室HEADShairのKazumiですタロット無料鑑定受付中です♪以前、ご依頼くださったご相談者様の再度のご依頼も大歓迎でございます私の父母はすでに他界いたしておりまして(父享年70歳、母享年56歳)ですので自分では「死」に対して免疫ができていてきっと平気だと思っていましたが愛猫達の旅立ちはこの世の終わりかと思うくらい辛かったです。そんな時、この方、横田晴正さんの著書とお言葉に気持ちがずいぶん楽になりました。横田さんは動物たちにお
[うさぎさんと「虹のかなたに」(20170123)]ではDVDや曲を紹介しましたが、今日はオリジナルの日本語訳を載せてます。昨日、ご紹介した本「ありがとう。また逢えるよね。」の著者:横田晴正さんのHPとBlogですペット霊園ソウルメイトペットのお坊さんブログこちらもご覧ください