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ちょっと個人的に嬉しい事が有りまして…スタッフとして参加させて頂いた映画が、キネマ旬報のベストテンに入ってました。第7位、高橋伴明監督作品「桐島です」第8位、横浜聡子監督作品「海辺へ行く道」驚いた事に、2本並んで入ってるとは…。両作品とも録音を担当させて頂き、監督の理解もあって、仕上げは…かなり好き勝手にやらせて頂きました。感謝…、感謝です。ちなみに第9位の大九監督の「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」は、弊社の小宮さん担当作品。キネ旬ベストテン、弊社は今年…3本入りました
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温8度です。今日も冷え込んだ朝でした。昨日は小豆島の平地でも雪が軽く積もるぐらい雪が降ったそうです。私は高松にいて、ホールの中にいたのでたくさん降ってた時間帯は知らないんです。SNSには珍しく降った雪関連の投稿がたくさん並んでいましたで、何をしてたかと言うと、土日共にさぬき映画祭に行っておりました7日(土)はe-とぴあかがわBBスクエアにて、映画「魔女の宅急便」を観ました。満席でも30人ぐらいの空間でしたが
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温14度です。今日も暖かい1日となりそうです。週末は1桁代の気温になります今日は明日から始まるさぬき映画祭2026映画「海辺へ行く道」のPRブログです⬇️さぬき映画祭20262026年2月7日(土)・8日(日)いよいよ今週末開催です小豆島で全編ロケが行われ、瀬戸内国際芸術祭2025でも上映された作品!「海辺へ行く道」2月8日(日曜日)13時30分~レクザムホール小ホールゲスト:横浜聡子氏(監督)
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温9度です。今日も良いお天気な小豆島です。2月になりました!2月の小豆島は鬼在月です👹それについては、またそのうち書きますね😆今日は、昨日から始まったこちらの展示を紹介します⬇️さぬき映画祭上映記念映画「海辺へ行く道」小道具展1/31(土)~2/15(日)9:00~17:00オリーブナビ2階オリーブギャラリー主催:小豆島観光協会(小豆島フィルムコミッション)共催:小豆島町・土庄町協力:映画
原作は同名小説『いとみち』(著/越谷オサム新潮社)。タイトルの「いとみち」は、三味線を弾く際に棹を持つ左手人差し指の爪に作る溝のこと。(ネタバレ含みます。御注意!)相馬いと(駒井蓮さん)とおばあちゃん(西川洋子さん)の三味線はもちろん、ネイティブ津軽弁がマジ過ぎる。笑。共演は、黒川芽以さん、横田真悠さん、中島歩さん、古坂大魔王さんたちに加え、父親役に豊川悦司さん!大枠は青春小説ど真ん中の王道展開。そこに、メイドカフェと津軽三味線に津軽弁とギャ
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温8度です。小豆島は強風注意報と波浪注意報が出ています。昨日から強風で、高速艇は始発から終日欠航が決まっています高速艇での移動を予定されている方はご注意ください。フェリーは運航しています。今日は仕事納めの会社も多いようです。今年の冬休みは長くてうらやましいです。我が社は30日からお休みの予定です。さて、今日はこちらの嬉しいお知らせです今年8月29日に全国公開されたオール小豆島ロケ映画「海辺へ行く道」のD
「海辺へ行く道」を観てきました。ストーリーは、瀬戸内海の海辺の町で暮らす14歳の美術部員・奏介。この町はアーティスト移住支援を掲げていた。奏介たちは演劇部の舞台創作を手伝ったり、新聞部の取材を手伝ったりと、忙しい夏休みを送っていた。そんな中、奏介にちょっと不思議な依頼が飛び込んでくる。というお話です。アーティスト移住支援をうたうとある海辺の街。そこの街で母親と二人、のんきに暮らす14歳の美術部員・泰介と後輩の立花は夏休みにもかかわらず、演劇部に頼まれた絵を描いたり、
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温15度です。今日は昨日より5度ほど低めのお天気です。明日はもう少し下がる予報です。寒さ対策してお出掛けしましょう。さて、今日は熊本で開催される映画祭に、「海辺へ行く道」が上映されるので紹介しますくまもと復興映画祭202511月21日(金)・22日(土)市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本県熊本市中央区桜町1−3)1日目:2025年11月21日(金)【オープニング】18:15開場(予定)18:45
「海辺へ行く道」を観てきました。アーティスト移住支援を謳う海辺の町。アートが好きな中学生の奏介(原田琥之佑)。彼のもとに不思議な依頼が次々とやってくる。便利屋として使う大人たち。怪しげなアーティスト?や詐欺師。数日で豆腐も切れなくなる包丁。くすりとしそうな場面があったり、話がぶっ散らかったり。陽光の小豆島の景色も含めてなんだか楽しい。横浜聡子監督。
監督:横浜聡子出演:原田琥之佑麻生久美子三好銀の人気漫画「海辺へ行く道」シリーズを実写映画化。海辺の町を舞台に、ものづくりに夢中な子どもたちと秘密を抱えた大人たちが織り成す人生の幸福を描いた人間讃歌。瀬戸内海の町に暮らす14歳の美術部員奏介。この町はアーティスト移住支援を掲げ、怪しげなアーティストたちが往来している。奏介たちは、演劇部に依頼された絵を描いたり、新聞部の取材を手伝ったりと、忙しい夏休みを送っていた。そんな中、奏介たちに不思議な依頼が飛び込んでくる。横浜監督の作品
地元あまや座で、今日から映画『海辺へ行く道』が上映スタート!しかも4年ぶりの横浜監督の舞台挨拶もあるとのことで、とっても楽しみです^^)海辺の町で暮らす人たちが、それぞれに芸術と向き合う姿を描いた作品だそうで、観る人にも元気や希望を届けてくれそう。そして、昔から大好きな麻生久美子さんが出演しているのも嬉しくて…ますます胸が高鳴ります✨🔷『海辺へ行く道』劇場公開日:2025年8月29日・作品概要:映画.comよりhttps://eiga.com/movie/102504/三好銀
『海辺へ行く道』(上映中~10.10:ほとり座)公式サイト:https://umibe-movie.jp/アーティスト移住支援をうたう、瀬戸内に面した海辺の街・汐鳴市で、日々のんきに暮らす14歳の美術部員・南奏介は、夏休みだというのに、後輩の立花と美術展に作品を出したり、演劇部に頼まれた絵を描いたり、新聞部・平井の取材に付き合わされたり、テルオ先輩のアトリエに手伝いに行ったりと多忙な毎日です。街には何やらあやしげな“アーティスト”たちがやってくる中、奏介たちにちょっと不思議
今年も残すところあと3ヶ月。全力でまずは10月、よろしくお願いいたします🐰今週のご提供メニュー🐰【オムライス】単品980円/スープ・サラダ付き1,350円お久しぶりです【チキンティッカマサラ】単品1,380円【しそジェノベーゼ(ペンネ)】単品980円/スープ・サラダ付き1,350円新メニュー【きのこの豆乳ラグーペンネ~発酵バター仕立て】単品980円/スープ・サラダ付き1,350円※しそジェノベーゼのソースが無くなり次第、ラグーペンネに切りかえとなります4種類のきのこを
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温29度です。今日は時折雨の降る1日となりそうです。気温は30度近くまで上がるので蒸し暑い1日ですねさて、公開からもうすぐで1ヶ月が経つ映画「海辺へ行く道」ですが、上映終了の地域も増えてきていて、配給会社のテアトル系列の映画館でも今日で上映が終わりの所が多いようです。地域によっては、まだこれからの所もあるようなので、これからの地域の方はぜひご覧になって下さい。さて、ロケ地小豆島では引き続きこの映画を推していきま
2011年に没した昭和、平成の名優、原田芳雄。遺作「大鹿村騒動紀」で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞。キネ旬賞では主演、助演で5度も受賞、俳優仲間に敬愛された存在だった。その前年に生まれた孫の原田琥之佑が主演したのが「海辺へ行く道」。瀬戸内海に面した町に住む少年。この町、アーティストたちを招き移住させている。変わった個性の人々に囲まれて、少し戸惑う中学生たちの姿が描かれる。「海辺へ行く道」★★★★☆原田琥之佑の魅力に尽きる。変な大人たちに囲まれても冷静に彼らを見て、
9/7(日)、松岡ひとみさんのシネマコネクションVol.88『海辺へ行く道』を見て来ました!通常料金で、ひとみさんと監督などとのトークを楽しめるお得なイベント。映画『海辺へ行く道』、とってもよかったし、ひとみさんと横浜監督のトークもおもしろかった。映画の感想についてはコチラに!映画『海辺へ行く道』(2025年8月29日公開)|コラムニスト・陽菜ひよ子のレビューと制作風景2025.9.7Sundayこの映画『海辺へ行く道』、とってもおもしろい!わたし的にはとても「好み」の映画だ
『海辺へ行く道』監督横浜聡子主演原田琥之佑シネリーブル池袋ひょんなことから時間が空き、シネリーブル池袋へ。あまり考えず、剛力彩芽と唐田えりか共演というミーハーな理由で鑑賞した映画。だって、120分を越える映画ということで、一度は見切った映画ですから。ただ、単純に面白かった。変な大人と変な子供たちが集う街。住みたくなる街、でも住むと出ていきたくなる街。そんな感覚に陥った。不思議ワールドの体感は如何でしょうか。
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温34度です。今朝がたは皆既月食でしたね。寝てたので見れていませんが、阪神が優勝したり、石破総理が自民党総裁を辞任したりとニュースの多い週開けですが、私の方は、安定の「海辺へ行く道」推しの生活をしています。昨日は日帰り弾丸神戸へ、こちらへ行ってきました昨日は、神戸三ノ宮からほど近いおしゃれな建物の地下にあるシネ・リーブル神戸へこちらで映画「海辺へ行く道」の上映があり行ってきました。地下への階段を下
三好銀の人気漫画「海辺へ行く道」シリーズを「俳優亀岡拓次」「いとみち」の横浜聡子監督のメガホンで映画化した作品です。瀬戸内海の海辺の町で暮らす14歳の美術部員・奏介。この町はアーティスト移住支援を掲げ、あやしげなアーティストたちが往来している。奏介とその仲間たちは、演劇部に依頼された絵を描き、新聞部の取材を手伝い、夏休みを送っていた。そんな中、奏介たちにちょっと不思議な依頼が飛び込んできて…横浜聡子監督のトークショー付きで2度目の観賞です。監督はきのうまで香港の映画祭に行っていたそう
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温33度です。台風が過ぎて朝晩が涼しくなりました。日中は変わらず暑いです。この週末もお天気も良さそうです。さて、現在絶賛公開中で、今2日に一回のペースで私のブログでも掲載中の映画「海辺へ行く道」ですが、今日はこちらを紹介します先日、注文していたこちらの商品が届きました映画「海辺へ行く道」の原作となった三好銀さんの「海辺へ行く道そしてまた夏」と、映画「海辺へ行く道」のサントラですサントラはオンライン
おはようございます!小豆島は時々です。予想最高気温29度です。台風15号が日本近海で突然発生して、一気にやってきますね小豆島も明日の明け方に一番接近する予想です。台風の中心の左側なので大きな影響は無いかと思いますが十分にお気を付けください。さて、現在絶賛公開中の映画「海辺へ行く道」ですが楽しい映像が公開されました唐田えりか、ラップと歌唱に初挑戦キュートな歌声披露『海辺へ行く道』スペシャルMV映像解禁現在公開中の横浜聡子監督作『海辺へ行く道』より、エンド
三好銀漫画原作横浜聡子監督原田琥之佑、麻生久美子、高良健吾、唐田えりか、剛力彩芽ほか中214歳美術部員のソウスケは、アーティスト移住支援に積極的な海辺の街で暮らす演劇部から依頼され美術スタッフを請け負ったり新聞部からは取材に駆り出される。ある日、美術評論家?Aから、浮世絵の人魚を彫刻にしてほしいと依頼を受ける。いくつかのオムニバスからなる物語不動産の女と芸術家詐欺師のカップル変な大人たちと出会い別れる少年の夏休みネタバレと感想香川県小豆島を舞台に横浜聡子ワールドが見
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温34度です。今日も暑い1日となりそうです熱中症には引き続きお気を杖下さい。さて今日は、ようやくこちらの映画の感想を書いていこうと思います公開から5日目の映画「海辺へ行く道」です。小豆島先行上映会と、瀬戸内国際芸術祭カフェスタイルハズキ、そして公開初日イオンシネマ高松東の3回観ましたので、そろそろ感想を書いていこうと思います。原作は三好銀さんの「海辺へ行く道」3部作です。この表紙の世界観が小豆島ぽ
キャストらが明かす「ジャンル横浜聡子監督」とは?ちょっとおかしな人生讃歌!横浜聡子監督最新作!映画『海辺へ行く道』公開記念舞台挨拶もしかすると大外れかもしれないが、キャストが気になる(唐田エリカさんとか)やはり見に行くことにした。出演:原田琥之佑麻生久美子高良健吾唐田えりか剛力彩芽菅原小春蒼井旬中須翔真山﨑七海新津ちせ諏訪敦彦村上淳宮藤官九郎坂井真紀お遊びが満載なので面白そうでもある。明後日が楽しみだ。
【監督】横浜聡子【原作】三好銀「海辺へ行く道」【制作国】日本【上映時間】140分【配給】東京テアトル、ヨアケ【出演】原田琥之佑(南奏介)麻生久美子(南寿美子)剛力彩芽(谷川理沙子)菅原小春(大林メグ)【公式サイト】映画『海辺へ行く道』公式サイト|8.29公開第75回ベルリン国際映画祭ジェネレーションKplus部門特別表彰|瀬戸内国際芸術祭2025参加作品|「ウルトラミラクルラブストーリー」「俳優亀岡拓次」「いとみち」の横浜聡子監督、待望の最新作!um
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温35度です。今日は8月最終日ですね。学生さんも夏休み最終日かな?さて、29日(金)公開の始まった映画「海辺へ行く道」ですが、公開2日目の昨日、公開記念舞台挨拶がありました新宿ピカデリー13時の回終了の舞台挨拶でした。最初は子供たちメインのメンバーでしたが、どんどん追加で大人メンバーが決まっていき、10人の俳優さんと、監督で11人の豪華な舞台挨拶でした。完全版では無いけど10分の動画が公開されています。原田くん以外の子供た
三好銀の人気漫画「海辺へ行く道」シリーズを「俳優亀岡拓次」「いとみち」の横浜聡子監督のメガホンで映画化した作品です。瀬戸内海の海辺の町で暮らす14歳の美術部員・奏介。この町はアーティスト移住支援を掲げ、あやしげなアーティストたちが往来している。奏介とその仲間たちは、演劇部に依頼された絵を描き、新聞部の取材を手伝い、夏休みを送っていた。そんな中、奏介たちにちょっと不思議な依頼が飛び込んできて…初期の横浜聡子作品の変な感じのドラマが全開で原作付きとは思えないくらい横浜聡子監督にしか作れ
なんとも不思議な世界観原作を読んでいないのでわかったようなことは言えないけれど…少しゆったりとした時間が流れる海辺色々な大人がいる中で、作りたいものを形にしてゆく子どもたちのピュアさが眩しいちょっと不思議なことを普通に受け入れられる事が羨ましく、そんな気持ちを無くさないようにしたいと思った作品です少し成長した『SABAKAN』の原田琥之佑くんが伸び伸びとしていて良かった見覚えのある中須翔真くんは『かくしごと』、他にも色々出演していて、存在感増々です唐田えりかさん、最近色々な作品に
三好銀の漫画「海辺へ行く道」シリーズを、横浜聡子監督で映画化した作品。75回ベルリン国際映画祭でジェネレーシション部門、Kplus部門特別表彰を受けた作品だ。ジェネレーション部門を「子ども映画部門」と思っている人は認識不足。若い観客が審査するのだけれど、大人が観る子どもを主人公にした映画部門だ。時としてコンペ作品よりハッとさせられることがある。話を本作に戻そう。内容は、瀬戸内海の海辺の町で暮らす14歳の美術部員・奏介。この町はアーティスト移住支援を掲げ、あやしげなアーティストたちが往来
おはようございます!小豆島はです。予想最高気温34度です。今日は8月29日(金)です。今日はいよいよ待ちに待ったこちらの公開日です今日は2年前の今ごろの時期に、オール小豆島でロケが行われた映画「海辺へ行く道」の全国公開日です事務所のポスターに横浜聡子監督と和田大輔プロデューサーのサインをいただきました。映画の幟も昨日から事務所前に設置して気分も盛り上がってきました昨日の夕陽タイムには幟と共に、良い雰囲気になりました。今回の