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▼自己紹介がわりにこちらをどうぞ北海道から九州までオンラインでも生徒さんと繋がっています。神奈川や東京の方は対面とオンラインのミックスでレッスンしてます。お問い合わせやDMで「もう50代だし、今から始めても遅いですよね」こういう言葉を聞くことがあります。40代50代、ましてや60代になると、新しいことを始めたい気持ちはあっても、どうしても一度立ち止まってしまうってことありますよね。もっと若かったら。あと10年早かったら。今から勉強して、その先に何かできるのか
これ今診断士目指しているおひとりえびちゃんの実話若い頃、カラー診断で「ブルベですね」と言われてでもその頃は、正直そこまで関心がなくて。「そうなんだ」くらいで終わっていたんです。それから年月が経って50代になり、商業施設でまたカラー診断を受けました。今度は「イエベですね」と言われました。ブルベと言われたこともある。今度はイエベと言われた。でも一番困ったのは、そこじゃなかったんです。診断を受けても、「じゃあ明日から何を着たらいいの?」「どんな色
秋服なのに、リップだけ真夏のままになってない?こっくり秋のブラウンやカーキの秋服に、明るくポップでツヤツヤな夏リップを合わせると、口元だけ浮いて見えちゃいます。やることは2つだけ!自分に似合う色の範囲で、①すこ~しだけ色を深くするか②すこ~しくすみを足すこと。例えば、私がよくやるのはピンクなら、深めの赤にしたり、ブラウンリップにしたり、ピンクベージュでくすみを足したり。自分に似合う方法を選んでみてね。ほんの少し変えるだけ
あなたのその服お客さんを遠ざけてるかもレッスン中、生徒さんが突然「だからか〜!」って言ったんです。耳つぼで横浜でイベント出たんですけど「午前中、お客さんが誰も来なかったんです」何色を着ていたと思いますか?以前、真由美ちゃんはロイヤルブルーを着てイベントに出たら、午前中お客さんが来なかったそう。実はイエローベースの彼女がそのロイヤルブルーを着ると、迫力が出て、威圧感が出て本来の親しみやすさが伝わりにくく見えたんですね。もちろん、集客に
▼はじめましての方はこちらをお読みください横浜を中心に活動しております色美人戦略講師のちゃみです。日本全国の生徒さんと繋がってます。仕事でもSNSでも、なんであの人ばっかり選ばれる?「なんであの人ばっかり選ばれるんだろう?」仕事でもSNSでも、そんなふうに思ったことありませんか?選ばれる人って、派手な人でも誰からも好かれる人でもないと思うんです。「この人にお願いしたい」「この人から習いたい」「この人、なんか気になる」そう思って
【衝撃の事実】これ実はすべて同じ悩みって知ってた!?「この服着るとなんか老けて見える…」「クローゼットはパンパンなのに、着たい服がなくて毎朝ため息」「何を買い足せばいいか分からなくて買い物にすごく時間がかかる」デパートでBAさんに勧められて買ったリップやチークも本当に私に似合ってるのか自信がないこれ、ぜ~んぶバラバラの悩みだと思ってませんか?実は、原因は同じなんです。それは、「今の自分に似合う軸」が分かっていないこと。似合
はじめましてのかたはご挨拶がわりにこちらをどうぞ▼初対面で損したくないなら、着る色を意識してみて!「自分から話しかけるのが苦手…」そんな時ありますよね?実は、親しみやすい印象を作りやすい色があります。それが黄色なんです。黄色って、色彩心理ではコミュニケーションを連想させる色なんです。明るい、陽気、親しみやすい。そんな印象を作りやすいから、新しい職場や交流会、子どもの転校や新学期にも使いやすいんです。「部下ともっと気軽に話したい」男性なら
はじめましてのかたはご挨拶がわりにこちらをどうぞ▼知らない人が多いと思いますが人それぞれ似合うメイクが違います。例えばパーソナルカラースプリングはキュートな目元に合わせてくるんくるんまつ毛と色は発色がいいコスメと相性がいいしサマーは濃過ぎるメイクより全体のバランス薄く柔らかく眉もまつ毛も丁寧に仕上げる繊細なイメージオータムはパステル系NG深めの色やスモーキーな色で大人っぽく立体感を出すと素敵だしウインターは目力ある人が多いのでそれに合わせて眉も細眉にせず
始めましての方はご挨拶がわりにこちらをどうぞ毎年、季節ごとに変えているカラースクールのディスプレイ。教室に来てくださるお客様や生徒さんに、季節の移り変わりを楽しんでいただけたら。そんな気持ちで、毎回少しずつ飾りを変えています。でも私が大切にしているのは、ただ「季節のものを飾ること」だけではありません。今年のハロウィンに選んだのは、黒、パープル、アンティークゴールド。オレンジをたっぷり使った、明るくポップなハロウィンも素敵です。けれど今回は、少し大人っぽ
自分に自信がなかった私が色を通して自分らしく生きられるようになるまでSTEP1|これまで17年間、色を通して女性の人生に向き合ってきました2009年にパーソナルカラーアナリストとなり、2010年には認定NPO法人色彩生涯教育協会のカラーインストラクターに。これまで10,000人以上の外見ブランディングに携わり、1,000人を超える生徒さんを指導してきました。また、100名以上のプロのカラーリストを輩出。大手ホテル、不動産会社、電機メーカーなど数々の企業研
始めましての方はこちらもどうぞ「なんか雰囲気変わったね」って、友達に言われたそうです。これすごくないですか!?色勉強してるなんて言ってないんですよ夏休みレッスンお休みしていて昨日レッスン日だったのですが今年の夏は、今までなら選ばなかった赤も青も着たそう。(わたしも嬉しい)色を知るって、「似合う色が分かる」だけじゃないんですよね。今まで避けていた色に挑戦できたり、鏡を見るのが少し楽しくなったり、周りの人から「なんか変わったね」「
「どう見たってウインターなのに、なんで診断に行くの?」から考えたことこれは先日、レッスン後のおしゃべりでおっしゃってたプロのパーソナルカラーアナリストを目指す理恵ちゃんが友達にそう言われたそうです。わざわざプロに見てもらわなくてもいいように思うかもしれない。でも理恵ちゃんはその時、「そういうことじゃないんだよ〜」この話を聞いた時、私は本当にそうだなと思いました。ウインターかスプリングか。診断名だけを知りたいなら、これからはAIでも答えられることが増えていくと思いま
信頼貯金があるから17年続けてこられた私はこの仕事を17年続けています。パーソナルカラーアナリストを入れると18年になります。長く続けていると、「どうしてそんなに続けられるんですか?」と聞かれることがあります。その答えは、とてもシンプル。生徒さんへの愛と感謝があるから。そしてもう一つ、長く仕事を続けるうえで大切だと感じているのが、「信頼貯金」です。聞きなれない言葉かもしれません。対面して人柄を分かってくれてすぐ申し込んでくれる方ももちろんいらっしゃ
パーソナルカラー診断を受けたところで色見本を持って買い物に行ったとしても洋服が買えない選べないパーソナルカラーを活かせないそうやってお教室の門をたたいてくださった方がなん十人もいらっしゃいます!診断を受けても活かせない本当にこの悩みを持つ方が多いんです。理由は単純当たり前なんです。もらった色見本とまったく同じ色なんてそうそう売ってないんです。じゃあ自分ってどんな特徴があるか知ってます?例えば①イエベとブルべどこまでいける?②明るさと
パーソナルカラー診断って似合う色診断でしょ?って思ってない?それだけじゃもったいないんです!実はパーソナルカラー診断で分かる10のことお伝えします!①似合う色は究極の美容液!美肌に見えます!②似合う色はツヤスプレーの役割肌にも髪にもツヤ感を与えます!③似合う色は若返りフィルターマイナス5歳を叶えます!50歳こえたらマイナス10歳なんていうかたもいらっしゃいます④似合う色は魅力や個性の発見器!自分でも気づかない魅力を発掘できます!⑤似合う色は
「似合う色と好きな色が違って困る」って言う方いらっしゃいますよね。例えば黒とか「似合わない色でも素材や質感で調整すればいい」が通用するのは、私は30代までだと思っています。40代以降は「好きな色をどう似合わせるか」だけにこだわらないほうがいいんです。これは10代や20代と違って40代以降は肌のくすみや影、顔色の変化が出てきます。だから似合わない色を素材や質感で一生懸命調整しても、顔映りの良さまで変えられるとは限りません。それからもう一つもったい
これ絶対NG!夏にこれやめて!嫌われる覚悟で言うんだけど、これちょっとNG。夏の爽やかな白トップスに、軽やかなフレアスカート。そこにヴィトンのモノグラムやダミエを合わせるのは、実はめちゃくちゃもったいないんです。意地悪じゃなくてちゃんと理由があって、モノグラムやダミエは旅行バッグとして生まれた背景があって、しっかり重厚感がある素材だから。秋冬のカシミヤやウール、レザーにはすごく映えるけれど、薄手の夏服と合わせるとバッグだけ重く見えやすいんです。
「くるんくるんまつ毛」が似合う人、実は限られています。こんなことを言うと叱られてしまうかもしれません。でも、何年も外見をブランディングしてきたプロとして、どうしても伝えたいことがあります。実は、くるんくるんに上がったまつ毛や、本数をたくさん付けた長いエクステは、誰にでも似合うわけではありません。「ぱっちりした目になりたい」「目を大きく見せたい」そう思う気持ちは、とてもよく分かります。だからこそ、まつ毛をしっかり上げたり、ボリュームを出したりする方も多いので
「私なんて通っていいのかなって思っていました。」先日、生徒さんのRIEちゃんがそう話してくれました。ブログやインスタに出てくる私の生徒さんたちがみんな素敵に見えて、自分だけ場違いな気がして。申し込みページを開いては閉じて、ブログをさかのぼり、また私のInstagramを見に行く。ぐるぐるする。「やっぱり無理かもしれない。」そう思って閉じたはずなのに、気づいたらまた投稿を読んでいる。そんな時間を何度も繰り返していたそうです。実は、この言葉を聞いたのは初めて
50代の女性から、こんなDMをいただきました。「定年まであと数年。昔から好きだったカラーの仕事を始めたい。でも、60歳にもなる私がプロを目指すなんて甘いでしょうか。」このDMを読んで、胸がギュッとなりました。私と同年代の女性って、本当に真面目なんです。家族を優先して、子どもを優先して、気づけば自分のことはいつも後回し。「今さら…」「もう遅いかな…」そんな言葉で、自分の可能性にふたをしてしまう方をたくさん見てきました。でも、50代、60代から学び始めて、カラーアナリストや講
婚活で彼氏ができる女性は美人だからではありません先日、とても嬉しいご報告をいただきました。パーソナルカラー診断、メイク、ファッションで婚活サポートをさせていただいている企業のお客様から「彼氏ができました」とご連絡をいただいたんです。しかも、お付き合いが始まってから毎日のように「今日も綺麗だね」「可愛いね」と言ってもらえているそうです。そんなお話を聞いて、私まで嬉しくなりました。もちろん、そのお客様はもともと素敵な女性でした。だからと
【衝撃の事実】色の勉強で変わったのは外見ではありませんでした。「先生、私、一番変わったのは内面なんです。」レッスンが終わったあと、生徒さんがぽつりと話してくれた言葉です。私はその一言が、とても心に残りました。Rieちゃんがパーソナルカラーを学び始めたきっかけは、とてもシンプルでした。もっと似合う色を知りたい。外見に自信を持ちたい。そして、いつかパーソナルカラーアナリストとして活動したい。そんな想いから学びをスタートされました。だから私も、最初は「
まずは自分の綺麗、それから幸せのお裾分けの循環最近、感慨深かったことがあります。しょっちゅう感激してるんですが、「何着ても似合わない気がする」ってスクールの門をたたいてくれたえびちゃんや周りにだっさいだっさい言われるからやだ~って言って入って来てくれた愛子ちゃんたちが、「友達や家族を診断したいからプロコースへ進みます」と言ってくれたこと。最初は自分のために受けてくれたレッスン。・似合う服がわからない・買い物が楽しくない・自分
あなたの心の栄養剤はなんですか?今日、講座にお申し込みくださった方がこんなことを話してくださいました。「私も色を使いこなせるようになりたい。でもそれ以上に、お客様に似合うドレスを着てもらいたいんです。」素敵ですよね~その言葉を聞いた瞬間、やっぱり女性って素敵だなと思いました。自分が輝くことも嬉しい。でも、それ以上に誰かが喜んでくれることに心が動く。そういう女性多いんじゃないかなって思った。・感謝されること・役に立てること・必要とされること
こんな顔損するしこんな感じ得しかない!ちょっと思ったんですがしょっちゅう企業様に行って10代の女の子たちに着物や袴のパーソナルカラー診断をしているのですが、毎回うれしくなる瞬間があります。診断の途中で「うわー、めっちゃこれ楽しい~!」って全身で楽しんでくれて終わったら飛び切りの笑顔でありがとうございました!って言い着物を選び終わると「見てください!」と真っ先に写真を見せてくれて、「楽しかった!ありがとうございました!」そう言って笑顔で帰っていく。
9割気づいてない色を着る本当の意味ほとんどの方が気づいてないんだけど色を着るって自分だけじゃなく周りまでいっぱい元気にしてるってこと気づいてる?自分がエネルギーが湧くっていうのは聞いたことあると思うんだけど、実は周りの人も元気にしてるんです。実は1週間毎日違う色を着る「RainbowCollection」をしていました。虹色コレクションって言うんですが赤、橙、黄、緑、青、紫ファイナルの昨日は白するとインスタを見てくださっ
推し活から学ぶ楽しみは当日だけじゃない8月3日間当選したLIVEしかも横浜Kアリ実は今回のペンミで一番ワクワクしたのは、推しに会えることだけじゃありませんでした。3日間それぞれドレスコードがあって、「今日は紫、2日目は緑、最終日は白」と考え始めた瞬間から、もうイベントが始まっていたんです。紫は苦手だからスカートと靴しか持ってないんだけどじゃあなんでこんなに楽しみが膨らむのかというと↓ディズニーランドも同じですよね。チケットを取って、
おばあちゃんハンカチが突然行列ブランドになった!デザイナーさんが変わったの?って思うくらい、近沢レースが可愛すぎる。横浜老舗ブランドの近沢レース昔は正直、「上品だけど、おばあちゃんのレースハンカチ」というイメージでした。でも今は…「え、それレースにするの!?」と思うようなモチーフばかり。しかも、発売するとSoldoutが続出。デザイナーさんが変わったかは分かりません。でも、ここで思ったんです。商品そのものを大きく変えなくても、アイデアひとつでブラン
中国、韓国、日本。人気女優を見ていて思うこと。実は私、日本のドラマ、韓国のドラマ、中国のドラマ。結構見ます。もちろん作品が好きだからというのもありますが、「人気がある顔や美人の傾向」を見るのも好きなんです。仕事柄もあるかもしれませんが昔から美人が好き。見比べていると国ごとに結構人気や美人の部類が違うなと思っていて。じゃあ具体的に感じていることを書くと中国はスタイルも異次元ですが、顔が圧倒的に美形な方が多い印象です。国宝級がずらーり日本で言ったら夏目雅子さんや
ほとんどの人が勘違いしている「色の学び」の本当の意味「色を学びたいんです」そうメールやLINEなどから言われるんですが多くの方が最初に思い浮かべるのがパーソナルカラー診断や色彩検定です。でも、実はここに大きな勘違いがあります。よく生徒さんが勘違いしてたことで色の学びってパーソナルカラー診断を受けることと色彩検定って思いこんでる人が多いんです。2択になってしまっていること。もちろん両方とも色の学びに関係することではあるんだけど、パーソナルカ