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2026JFLCUP東グループ第6節2026.5.3(日祝)14:00KO(45分ハーフ・延長なしPK戦)(勝利:勝ち点4PK戦勝:勝ち点2PK戦負:勝ち点1負け:勝ち点0)会場:愛鷹広域公園多目的競技場観衆:2,719人天気:曇気温:21.5℃湿度:77%風:弱ピッチ:全面良芝主審:大戸魁副審1:足立正輝副審2:小野裕太第4の審判員:松井隆之介アスルクラロ沼津2-1(0-1)横河武蔵野FC得点者0-145分(前半45分
GWに入り、5月3日U15関東リーグも後期に入ります今シーズン唯一勝利した開幕戦の相手FCLAVIDAさんとのゲームです会場は昌平高校グランドキックオフは18:00この日は非常に強い風が吹く中でのゲームなかなかコンディション的には難しい状況でした前節0-5の敗戦なかなかうまくいかない中でも、チームとしての準備はしっかりしての今節なんとかきっかけを掴みたい前期を通して言えることは、ゲーム自体は決して悪いゲームをしているわけでは無いこと
こんばんは、療養人です。新しいキーボードが来たのでニョホニョホしていたら、横河武蔵野FC戦の報告を忘れていました、失敗失敗。この試合は現地観戦していませんので、簡単に行きたいと思います。JFLCUP第6節『アスルクラロ沼津対横河武蔵野FC』戦は5/3(日)、天候曇、気温21.5℃、湿度77%、2,719人の観衆が見守る中、愛鷹広域公園多目的競技場にて14時にK.Oされました、注目のスタメンがコチラDFラインに佐藤選手が入ったりと、色々と変化がありました。注
アスルクラロ沼津2-1横河武蔵野FC(試合終了)後半は交代出場した17藤井の積極性が光り森のゴラッソで同点とし、ATは藤井本人がゴールを決めて逆転勝ちの原動力に。後半の躍動感ある勢いはこれでこそ沼津という姿だった。もやもやした流れから先制を許す最低の前半から立て直したのはお見事。2,719人の9割を占めるであろう沼津の方々には満足いく結果となった試合だった。
アスルクラロ沼津0-1横河武蔵野FC(前半終了)立ち上がりは良かったが時間が経つに連れ引いてカウンターに徹する相手に合わせ終了間際にチャンスを作られて先制を奪われてしまった。これで入場料は取っては行けない。いい加減目を覚ませアスルクラロ沼津‼️
こんばんは、療養人です。明日の横河武蔵野FC戦なんですが、体力の回復が芳しく無く朝(10時くらい)~試合終了(16時すぎ)まで愛鷹に居る体力が無い事と、バイトさんから職場に関する情報の密告(?)があったので、現地観戦をやめることにしました。ですので、試合振り返りは『現地視点』ではなく、『中継視点』になることをお詫びいたします。いやぁ、『手術で体力が落ちる』とは聞いてはいましたが、ここまで落ちるとは思いませんでした。今日も『病院』→『コンビニ』→『自宅』の流れで
こんにちは、療養人です。つい先日始まったと思ったJFLCUPも早いものであと2戦です。今回の対戦相手の横川武蔵野FCとは過去6戦して、沼津の5勝1敗。愛鷹では3戦して、沼津の3勝となっています。まぁ、最後の対戦が16年の10月ですから参考程度に見ておきたいですね。横川武蔵野FCは昨シーズン14位、このカップ戦も現在東ブロック6位とあまり調子が良いとは言えません。しかし、前節のYS横浜戦では複数得点でクリーンシート勝利するなど、油断は出来なさそうです。また今カップ
4月29日今週は変則で、水曜日の祝日に関東リーグ開催いよいよ前期もこの試合が最後のゲーム開幕戦で勝って以来、勝ちから遠ざかっているなんとしても勝って折り返したい相手は順位が一つ上の大宮アルディージャさん雨の降る中、アウエイゲーム決して、集中できていなかったわけではないキックオフ直後3分7分28分37分40分と失点を重ね前半で0-5全てがうまく噛み合わず、後手にまわり、修正できず後半は選手を入れ替えてなんとか得失点差を埋めるべ
後半、YSCC追加点許し敗北、この試合見に行った価値を見出すとしたら『最悪の状態であることを試合会場で見れた』ことになります。2026年JFLカップ第5節武蔵野陸上入場者650人横河武蔵野FC(勝ち点7)21-00YSCC(勝ち点4)1-035分小林62分山崎―後半7分、YSCCFK、直接狙いましたが上に外れました11分、YSCC、いいスルーパスからCK獲得しましたがシュートまでいけず17分武蔵野FKファーで合わされてしまい失
18日土曜日、行こうか迷いましたが、YSCCサッカーの試合見てきました。場所は武蔵野陸上競技場、いつ以来だったかすぐには思い出せないです。(中国産新型コロナウイルス以前だったことは確かです)この日は快晴、シャツ1枚でも問題ない気候でした。入場口チケット購入で先客が領収書要求したりして待たされるハメに領収書に関しては、そこまでやるかと文句言いたい気分でした。で見始めた前半35分、先制ゴール奪われてしまいました。芝生席開放していたので、メインスタンド全景を撮ること
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグ帯同でした前期も6節目相手は鹿島アントラーズさん気温がかなり高い日中ですが、夕方にはプレーしやすい気温になりコンディションとしては申し分ないチームはここまで勝ち点4、リーグ7位となかなか結果が出ない中、選手たちはどうにかこの状況を打開すべくトレーニングに励み、試合に臨みます久しぶりのホームゲーム試合前からたくさんの保護者、関係者の方々が会場にアップからキックオフまで普段通りの流れU14から合流している選手が初のス
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグに帯同しましたチームは開幕戦で勝利したもののそのあと2敗1分と苦しい状況なんとか勝ち点が欲しいゲームアウエイでのゲーム、相手は鹿島アントラーズつくばさんこのリーグの中では遠方の会場選手たちは電車で個々に移動して会場入りします午前11時キックオフかなり気温が上がってきたなか、ミーティング、アップいつもと同じルーティーンで行います選手たちの表情はいつもと通りネガティブなイメージはなく、いつもより明るくウォーミ
現在の名称は〝スピアーズえどりくフィールド〟東京都サッカートーナメント「社会人代表決定戦」の2試合①横河武蔵野FC🆚東京ユナイテッドFC②クリアソン新宿🆚南葛SC共にJFLのチームがウノゼロでの勝利でした🏁JFL🆚関東1部の対戦でスコアこそ拮抗してましたがワシの見立てではスコア以上の大きな差が⋯フィジカル💪JFLのチームの当たりが強く関東1部のチームが尽く負けてた印象がありました💣️こういった所の差分で強さって変わっていくのでしょうね❢ちなみに学生代表は国士舘大学と日本大学
日曜日は横河武蔵野アカデミー、ダブルヘッダー。まずはU15関東リーグ。相手は浦和レッズ。前日の大雨でグランドコンディションが心配されたが、水も引いていて思っていた以上に良い状態。会場は西武台第二グランド。連敗している状況だけに、何としても勝ち点3を取りたい一戦。アップの雰囲気も悪くない。緊張感はありながらも、いい空気感で試合に入る準備ができている。前半は相手にボールを持たれる展開。押し込まれる時間もあるが、我慢強く守備を続ける。簡単には崩されない。こちらもカウンターでゴール
昨日は横河武蔵野U18に帯同いよいよU18もシーズンが開幕今年はT3とT4、2カテゴリーでのスタートとなります今回は、普段帯同しているスタッフが不在のため、代打でベンチ入りアップ開始と同時に雨が降り出し、時間とともに強くなる。ピッチは滑りやすく、ボールの動きも難しい状況でした。ただ、気温が高かったこともあり、コンディション面で大きな問題はなしキックオフ入りは悪くなかったものの、前半6分相手CKから失点セットプレーでの準備や対応の部分で、少しのズレが出た形でした。それでも
アナウンサー河東優です。日本のサッカー界は、おそらく一生に一度であろう、シーズン移行の真っ只中です。その特別な半年間、いよいよJFLもカップ戦が開幕しました。そのカップ戦も特別ルールにて、人工芝ピッチでの試合が可能になりました。というわけで…ブリオベッカが浦安に戻ってきました!試合のアーカイブです、解説は松木安太郎さん。聞いているだけでも楽しいです。ぜひご覧ください。全ホームゲーム生配信です。3年ぶりの浦安でのゲームは2500人を超えるお客様にご来場いただきました。浦安
昨日はJFLCUP・ブリオベッカ浦安・市川vs横河武蔵野FCの試合を観に行きました。初めて来たブリオベッカ浦安競技場。スタジアムから東京ディズニーシーの火山🌋が見えます!マスコットの舞田べか彦引退試合に猫🐈が乱入?やる気満々でしたwww鳥の大群タカさんが実況、松木安太郎さんが解説していました。前半キックオフ阿部来誠選手がコーナーキックを蹴りました。前半は0-0で終了後半開始試合は0-0で終了PK戦に突入!1-3で横河武蔵野が勝利!試合後、松木安太郎さんにサインを頂
日曜日は横河武蔵野FCU15関東リーグに帯同してきました先週はリーグ戦は空き週チームでは卒団式を行い、3年生は卒団いよいよ本当にシーズンインという感じです東京街クラブ対決相手はFC多摩さん普段から交流のあるチームお互いに特徴はよく知る相手で負けたくない相手です開幕戦に比べて選手たちの緊張感はそこまでなくやはりリーグ戦、怪我人も出てメンバーを入れ替えてのゲームになりましたキックオフいきなりの失点からスタートです3分相手のカ
久しぶりの投稿になってしまいました冬のシーズンは実はあっという間に終わってしまい、もう早くも2026年シーズンが開幕しました今年も横河武蔵野FCU15を中心に帯同していきます昨年の成績によりリーグ昇格、今年は中学生年代最高峰のリーグ、関東リーグ1部でのシーズンになります今年から関東リーグが2グループ制になり、8チームのリーグ戦を戦います年間14試合横河アカデミーの中で、どのカテゴリよりも先に開幕しました3月1日時期の割には非常に暖かく、最高のコン
今日1月6日(火)RB大宮アルディージャよりJFLの横河武蔵野FCへ期限付き移籍していたGK若林学歩選手がRB大宮アルディージャへ復帰すると発表されたhttps://www.rbomiya.com/news/?id=45487若林学歩選手育成型期限付き移籍より復帰のお知らせこのたび、横河武蔵野FCへ育成型期限付き移籍中の若林学歩選手が、育成型期限付き移籍より復帰し、明治安田J2・J3百年構想リーグはRB大宮アルディージャでプレーすることが決まりましたので、お知らせしま…www.r
11月23日の観戦記です。ゲームレビューもすでに書いているのでご参照あれ。JFL最終節でした。まず、平和堂HATOスタジアムですが、7月の前半戦終了以来の使用となりました。JFLは夏場は中断期間となっています。30試合を前後期に分けて(とはいえ前半が18試合ですが)行われています。後半戦に入り、滋賀としては国スポの開催にあたり県内のスポーツ施設が押さえられないという事態に悩まされました。このHATOスタも11月半ばまでは使用不可でした。来年から国スポがあるわけでもないので、スタジア
ハーフタイムには子供のおやつを買いに行く。その前に将助屋さんに行ってコーヒーを買って自分用のシールを1枚引く。ドリンクでも引かせてくれるなんていい人だね。クラブOBの永冨さんの自然薯も少しだけど購入した。滋賀はハーフタイムでMF白石に替えてFW北條を投入。前半同様に前からプレスをかける武蔵野に押される。前へのボールも跳ね返され、自陣に押し込められる。55分、宇田が武蔵野の選手をペナルティエリアで倒してしまいPKを与える。これを決められて先制を許す。反撃に出たい滋賀だが、武蔵野の出足の
レイラックはDF鍋田が9月のミネベア戦以来のスタメン。FW人見はベンチスタートとなった。この試合に勝つことがJFL残留の絶対条件の武蔵野。開始早々に滋賀ゴールに迫ってくる。入れ替え戦に弾みを付けるためにも勝ちたい滋賀も西山のロングスローからシュートを放つ。9分、相手陣内で鍋田がパスカットから攻め上がり、ファウルを受ける。流してほしいところだが笛が吹かれフリーキックに。右サイド中村のキックに鍋田が頭で合わせる!決定的だったがクロスバーを叩く。滋賀がボールを持つ時間が長くなるが武蔵野は早い寄
JFLはリーグ戦最終節が先週の日曜日に開催されました。最終節を迎えて残留争いはアトレチコ鈴鹿横河武蔵野FCの2チームに絞られる展開となりました。残留のためには白星が絶対条件の横河武蔵野FCは平和堂HATOスタジアムでレイラック滋賀と対戦。試合は前半の45分を終了してスコアレスで後半戦へ。後半8分にレイラック滋賀は宇田光史朗の自陣のペナルティーエリア内での中田開人に対する反則で横河武蔵野FCがPKを獲得。直後のPKを鈴木龍之介が落ち着いて決めて先制点。それ以降は1点のリードを守りきった横河武蔵野
観戦記やらイベントレポートはまた後日ということで。今回は昨日のゲームレビューをしていきます。私としては2度めのHATOスタでした。時間はかかりますけどなんとかいける距離ですね。ソフトボールでも遠征するわけですけど、なんとか大垣あたりまでは遠征可能かな。これ以上の距離はさすがに新幹線乗るなりして奮発しないといけませんが。観戦記は別途あげます。今回はゲームレビューです。試合の鍵はどこにあったかというと退場者が出たところかなと思います。いくつかのJFL関連の記事を読んでいるんですが、コタ
2025年JFL最終節が行われた。レイラック滋賀の相手は横河武蔵野FC。先着でひこにゃんか、わるにゃんこ将軍のバッヂがもらえるので子供を連れて早めに出発。駐車場に入ると満車だから臨時駐車場へ回ってくれと言われる。離れてんのかなと思ったけど、スタジアムのある運動公園の敷地内でそんなに遠くなかった。一般入場の列に並んでると途切れることなく観客が来る。これは動員期待できるぞ!11:30一般入場開始。無事にわるにゃんこ将軍バッヂGET。会場では全国大会出場を決めた水口高校サッカー部がカンパを募っ
恋人?ハマピー&ティノちゃんlunchは富士宮焼きそばSweetsは焼き芋ブリュレ初めて見た銘板YSCC横浜2−3いわてJリーグが『2026年からシーズンを移行する』決定を受け、JFLも0.5シーズンが開催され、8月開幕になりそうで…しっかり足場固めを。横河武蔵野は2位レイラック滋賀に勝利して逆転でJFL残留、3連敗のアトレチコ鈴鹿の全国地域サッカーチャンピオンズリーグ20252位チームとの入替戦…波乱の1日でした。
サンガのない日にも現地へ。そんな週末が秋に入ってから多いです。いかにJが歪な日程組んでるか。秋春にしたら解消されるというのも嘘なんだろうなと思います。ブレイク期間が増えますからね。今回はJFL最終節です。レイラック滋賀の試合は今季4度め。彦根は3月以来となります。本拠地のHATOスタが国スポ・障スポ開催に伴い、7月以来使用してませんでした。この間、京都開催、皇子山開催、そして甲賀開催もありましたね。最終節に戻ってきました。この間、優勝こそなりませんでしたが、2位、J入りの権利を得て帰ってき
昨日は横河武蔵野FCU15の高円宮杯関東大会に帯同しましたいよいよ今週で全国大会の出場チームが決まります場所はひたちなか海浜公園多目的広場今年の関東リーグでも一度来た会場13:30キックオフのため、チームは当日移動2時間30分のバス移動会場のコンディションは最高前の試合が行われていることもあり、観客も多く、大会独特の雰囲気がありました先週からの1週間での準備期間、コンディションを整えること怪我を治すことなどに時間を使い、チームは調整を重ねてきました
約3年ぶりに行ってきました武蔵野陸上競技場。前回は、3年前の武蔵野陸上競技場こんな感じで、ラインメール青森の応援で来た懐かしくも思い入れのある場所。そんな場所に今回は三鷹駅から歩いて行ったので、しっかりと武蔵野市の雰囲気も味わうことができました。駅から目的地までは、しっかりとスペースの取られた歩道(「かたらい通り」だとか名前がついていました)が完備されていて、とても歩き安かったですし、とても街自体が奇麗でした。初めのうちは横河電機村とってもいいぐらいの横河さん関連施