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今日1月6日(火)RB大宮アルディージャよりJFLの横河武蔵野FCへ期限付き移籍していたGK若林学歩選手がRB大宮アルディージャへ復帰すると発表されたhttps://www.rbomiya.com/news/?id=45487若林学歩選手育成型期限付き移籍より復帰のお知らせこのたび、横河武蔵野FCへ育成型期限付き移籍中の若林学歩選手が、育成型期限付き移籍より復帰し、明治安田J2・J3百年構想リーグはRB大宮アルディージャでプレーすることが決まりましたので、お知らせしま…www.r
11月23日の観戦記です。ゲームレビューもすでに書いているのでご参照あれ。JFL最終節でした。まず、平和堂HATOスタジアムですが、7月の前半戦終了以来の使用となりました。JFLは夏場は中断期間となっています。30試合を前後期に分けて(とはいえ前半が18試合ですが)行われています。後半戦に入り、滋賀としては国スポの開催にあたり県内のスポーツ施設が押さえられないという事態に悩まされました。このHATOスタも11月半ばまでは使用不可でした。来年から国スポがあるわけでもないので、スタジア
ハーフタイムには子供のおやつを買いに行く。その前に将助屋さんに行ってコーヒーを買って自分用のシールを1枚引く。ドリンクでも引かせてくれるなんていい人だね。クラブOBの永冨さんの自然薯も少しだけど購入した。滋賀はハーフタイムでMF白石に替えてFW北條を投入。前半同様に前からプレスをかける武蔵野に押される。前へのボールも跳ね返され、自陣に押し込められる。55分、宇田が武蔵野の選手をペナルティエリアで倒してしまいPKを与える。これを決められて先制を許す。反撃に出たい滋賀だが、武蔵野の出足の
レイラックはDF鍋田が9月のミネベア戦以来のスタメン。FW人見はベンチスタートとなった。この試合に勝つことがJFL残留の絶対条件の武蔵野。開始早々に滋賀ゴールに迫ってくる。入れ替え戦に弾みを付けるためにも勝ちたい滋賀も西山のロングスローからシュートを放つ。9分、相手陣内で鍋田がパスカットから攻め上がり、ファウルを受ける。流してほしいところだが笛が吹かれフリーキックに。右サイド中村のキックに鍋田が頭で合わせる!決定的だったがクロスバーを叩く。滋賀がボールを持つ時間が長くなるが武蔵野は早い寄
JFLはリーグ戦最終節が先週の日曜日に開催されました。最終節を迎えて残留争いはアトレチコ鈴鹿横河武蔵野FCの2チームに絞られる展開となりました。残留のためには白星が絶対条件の横河武蔵野FCは平和堂HATOスタジアムでレイラック滋賀と対戦。試合は前半の45分を終了してスコアレスで後半戦へ。後半8分にレイラック滋賀は宇田光史朗の自陣のペナルティーエリア内での中田開人に対する反則で横河武蔵野FCがPKを獲得。直後のPKを鈴木龍之介が落ち着いて決めて先制点。それ以降は1点のリードを守りきった横河武蔵野
観戦記やらイベントレポートはまた後日ということで。今回は昨日のゲームレビューをしていきます。私としては2度めのHATOスタでした。時間はかかりますけどなんとかいける距離ですね。ソフトボールでも遠征するわけですけど、なんとか大垣あたりまでは遠征可能かな。これ以上の距離はさすがに新幹線乗るなりして奮発しないといけませんが。観戦記は別途あげます。今回はゲームレビューです。試合の鍵はどこにあったかというと退場者が出たところかなと思います。いくつかのJFL関連の記事を読んでいるんですが、コタ
2025年JFL最終節が行われた。レイラック滋賀の相手は横河武蔵野FC。先着でひこにゃんか、わるにゃんこ将軍のバッヂがもらえるので子供を連れて早めに出発。駐車場に入ると満車だから臨時駐車場へ回ってくれと言われる。離れてんのかなと思ったけど、スタジアムのある運動公園の敷地内でそんなに遠くなかった。一般入場の列に並んでると途切れることなく観客が来る。これは動員期待できるぞ!11:30一般入場開始。無事にわるにゃんこ将軍バッヂGET。会場では全国大会出場を決めた水口高校サッカー部がカンパを募っ
恋人?ハマピー&ティノちゃんlunchは富士宮焼きそばSweetsは焼き芋ブリュレ初めて見た銘板YSCC横浜2−3いわてJリーグが『2026年からシーズンを移行する』決定を受け、JFLも0.5シーズンが開催され、8月開幕になりそうで…しっかり足場固めを。横河武蔵野は2位レイラック滋賀に勝利して逆転でJFL残留、3連敗のアトレチコ鈴鹿の全国地域サッカーチャンピオンズリーグ20252位チームとの入替戦…波乱の1日でした。
サンガのない日にも現地へ。そんな週末が秋に入ってから多いです。いかにJが歪な日程組んでるか。秋春にしたら解消されるというのも嘘なんだろうなと思います。ブレイク期間が増えますからね。今回はJFL最終節です。レイラック滋賀の試合は今季4度め。彦根は3月以来となります。本拠地のHATOスタが国スポ・障スポ開催に伴い、7月以来使用してませんでした。この間、京都開催、皇子山開催、そして甲賀開催もありましたね。最終節に戻ってきました。この間、優勝こそなりませんでしたが、2位、J入りの権利を得て帰ってき
昨日は横河武蔵野FCU15の高円宮杯関東大会に帯同しましたいよいよ今週で全国大会の出場チームが決まります場所はひたちなか海浜公園多目的広場今年の関東リーグでも一度来た会場13:30キックオフのため、チームは当日移動2時間30分のバス移動会場のコンディションは最高前の試合が行われていることもあり、観客も多く、大会独特の雰囲気がありました先週からの1週間での準備期間、コンディションを整えること怪我を治すことなどに時間を使い、チームは調整を重ねてきました
約3年ぶりに行ってきました武蔵野陸上競技場。前回は、3年前の武蔵野陸上競技場こんな感じで、ラインメール青森の応援で来た懐かしくも思い入れのある場所。そんな場所に今回は三鷹駅から歩いて行ったので、しっかりと武蔵野市の雰囲気も味わうことができました。駅から目的地までは、しっかりとスペースの取られた歩道(「かたらい通り」だとか名前がついていました)が完備されていて、とても歩き安かったですし、とても街自体が奇麗でした。初めのうちは横河電機村とってもいいぐらいの横河さん関連施
JFLはリーグ戦第28節が今週末開催されました。レイラック滋賀は土曜日に甲賀市陸上競技場でマルヤス岡崎と対戦。試合は前半3分に人見拓哉のゴールでレイラック滋賀が先制。前半30分に細島大空のゴールでマルヤス岡崎が1−1の同点に。前半の45分を終了して1−1の同点で後半戦へ。後半戦に突入して以降は両チーム共に点が入らず1−1の引き分けに終わりました。ホンダFCは土曜日に武蔵野市立陸上競技場で横河武蔵野FCと対戦。試合は前半の45分を終了してスコアレスで後半戦へ。後半38分に岡﨑優希のゴールでホンダ
昨日の快晴とはうってかわって、この日は朝から雨高円宮杯関東大会2回戦に帯同です会場は昨日と同じあけぼの山農業公園かなりつよい雨が降っていましたがそれでもピッチコンディションは素晴らしいコンディションも考えアップはスタートメンバーのみで行いました選手たちは昨日の勝利で変な緊張感はなく、普段のリーグ戦と同じ感じでのアップでした雨が強く降るなかキックオフキックオフ直後、相手の強いプレッシングに押し込まれる場面も多く、序盤は我慢の時間それでも、落ち着いて守りながら少しずつリズムを取り戻し
昨日は武蔵野陸上競技場にJFL第28節・横河武蔵野FCvsHondaFCの試合を観に行きました!大宮サポのピカチュウさんHondaのスタメン横河武蔵野のスタメン前半キックオフ前半は0-0で終了後半キックオフ阿部来誠選手がコーナーキックを蹴ります!試合後、若林学歩選手、阿部来誠選手とお話しました!(=^x^=)
今日は横河武蔵野FCU15の公式戦に帯同しました長いようで短かった3年間その集大成となる高円宮杯が、ついに始まりました中学年代の日本一を決めるこの大会1回戦は千葉のあけぼの山農業公園試合前、会場の都合もあり、いつもより少し慌ただしい準備とアップメンバー外の選手たちが素晴らしく、チームのために動きますスタートの選手たちは落ち着いて、やるべきことを一つひとつ丁寧にこなしていきます慣れない環境でも、誰ひとり焦ることなく1年間のリーグ戦で経験した事をしっかり生かしてチームの雰囲気
アナウンサー河東優です。この一週間で、かなり気温が下がりました。前節は本部室と放送室、エアコンを効かせながらやりましたが、今日はジャケットを着用して暖かくしてのぞみました。関東勢同士の対決となりました、横河武蔵野FCを迎えての一戦です。試合のアーカイブです、インタビューまでしっかりと配信中、ぜひご覧ください。全ホームゲーム生配信です。本格的な雨の中選手は戦い抜き、ドラマは後半アディショナルタイム。勝利以上の価値がある引き分けでした。非常に燃えました、試合が終わってからもサポーター
昨日は横河武蔵野FCU15の公式戦へ帯同しました横河グランドで迎えた関東リーグ最終節相手はすでに降格が決まっているFORWINSさん夏の暑さも落ち着き、涼しくて風も心地よい中、プレーしやすい最高のコンディションでのキックオフとなりました序盤から試合は横河ペース立ち上がりから中盤での主導権を握り、テンポ良くボールを動かしながら相手陣内に押し込んでいきます前線からのプレスもハマり、セカンドボールの回収率も高く、ほとんど相手に自由なプレーを許しません両サイドを使った崩しも効果的
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグ戦に帯同しました会場は横浜FCLEOCトレーニングセンターアウェイでの一戦です1週間空いての関東リーグ晴れてはいましたが、10月とは思えないほどの暑さ。ピッチに立つ選手たちも暑さをかんじながらでしたが、アップから集中して臨んでいました今節の相手は横浜FC前期の対戦では勝利を収め、夏のインターシティカップ決勝では劇的な逆転で勝った相手お互いに意識し合う関係でもあり、今週は「絶対に負けられない」一戦となりましたリーグ戦もいよいよ終盤順位は
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグに帯同しました会場はホーム横河グランド試合前には、他会場の結果によって来季の関東リーグ1部昇格が決定していました選手たちの表情にも安堵と喜びが少しにじんでいましたが、試合前の円陣では「最後までやり切ろう」と気持ちを引き締めて臨みました気温が下がり、プレーしやすいコンディション15:45にキックオフ相手は残留をかけたFC古河さん勝利が絶対条件の相手だけに、入りから気迫が伝わってきます。こちらは「いつも通り」を合言葉にしたものの、立ち上がりのわず
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグに帯同しましたこの日、アウェイは市立浦和高校グランド蒸し暑く湿度も高く、夕方のゲームでしたが、かなり厳しいコンディションでした相手はクラブユース全国大会に出場した強豪チーム試合前からピリッとした空気が漂っていましたチームは怪我人が複数、さらにエース10番はメニコンカップに選ばれて不在という状況でしたが、その分みんなが役割を意識して声を掛け合い、「全員でカバーしよう」という雰囲気が強く感じられました前半は相手が前線に大きく蹴ってくる展開それに対
JFLはリーグ戦第20節が今週末開催されました。単独首位のレイラック滋賀は土曜日に布引グリーンスタジアムでティアモ枚方と対戦。試合は前半26分に鍋田純志のゴールでレイラック滋賀が先制。前半33分にゴールで後藤卓磨のゴールでティアモ枚方が1−1の同点に。前半の45分を終了して1−1の同点で後半戦へ。後半4分に日野友貴のゴールでレイラック滋賀が勝ち越し点。後半45分過ぎて4分後のアディショナルタイムに菊島卓のゴールでレイラック滋賀が追加点。レイラック滋賀が3−1で勝利となり、レイラック滋賀は首位キ
昨日は横河武蔵野FCU15の試合に帯同しました会場はホーム、横河グランド中断期間を経ての久しぶりの公式戦です相手は、夏のクラブユースで全国大会に出場したA.C.アスミさん力のあるチームとの一戦に、選手たちも自然と気持ちが引き締まります試合開始から積極的に仕掛け、前半はかなり押し込む展開13分、左コーナーキックから10番が高い打点で合わせ、見事に先制点ホームの空気が一気に盛り上がりましたその後も主導権を握りながら進めていましたが、35分に右サイドを突破されシュート一度はGKが
昨日は味の素フィールド西が丘にJFL第20節・横河武蔵野FCvsヴェルスパ大分の試合を観に行きました。大分のスタメン武蔵野のスタメンキックオフ!阿部来誠選手と金崎夢生選手がバチバチにやり合っていました。前半は0-2で大分がリード!横河武蔵野FCvsヴェルスパ大分の試合は2-2の引き分けでした!試合終了の笛が吹かれた瞬間、両チームの多くの選手がピッチに倒れ込みました。試合後、若林学歩選手と阿部来誠選手と話し、少しですが、募金させて頂きました。成長してまたアルディージャ
インターシティトリムカップEAST横河武蔵野FCU15に帯同して4泊5日今日、午前に行われたFC多摩さんとの準決勝をPK勝ちそのあと行われた横浜FCさんとの決勝に勝利して、優勝しました🏆8/10、大会3日目天気予報は前日から雨予報決勝トーナメント進出が決定していること、雨での体力の消耗や、コンディション不良を避けること翌日の準決勝、決勝に余力をどう残すかを、監督と相談して、思い切って、午前の予選リーグ最終戦を、メンバーを限定していくことを決めて選手たちに伝えましたメンバーは15人
8/7(木)から横河武蔵野FCU15のインターシティトリムカップEASTに帯同していますこの大会はクラブユース選手権の全国大会の出場を逃した上位チームによる東日本の大会河口湖くぬぎ平サッカー場で4日間に渡り行われます前日から会場に入り、前日練習をして大会に臨みました選手たちは河口湖駅まで電車移動私はチーム荷物、治療器具などを載せて車で移動東京は40度に迫る気温が続いていましたが、河口湖駅に着くと、かなり涼しい印象会場でも、東京の暑さとは比べ物にならない
今朝(8月4日・月曜)RB大宮アルディージャより、MF阿部来誠選手がJFLの横河武蔵野FCへ育成型期限付き移籍するとの発表がされたhttps://www.rbomiya.com/news/?id=44710阿部来誠選手横河武蔵野FCへ育成型期限付き移籍のお知らせこのたび、阿部来誠選手が横河武蔵野FCへ育成型期限付き移籍することが決まりましたので、お知らせします。なお、期限付き移籍期間は、2026年1月31日までとなっており、期間中にRB大宮アルディージャと…www.rbomiya
JFLはリーグ戦第18節が先週末開催されました。序盤戦は出遅れながらも上位戦線に顔を出してきたブリオベッカ浦安とティアモ枚方の2チームが土曜日に直接対決となり、この対戦カードの試合が柏の葉競技場で開催されました。試合は前半の45分を終了してスコアレスで後半戦へ。後半45分過ぎて4分後のアディショナルタイムに辻椋大のゴールでブリオベッカ浦安が先制。辻椋大の先制点が決勝点となったブリオベッカ浦安が1−0で逃げ切りました。沖縄SVは日曜日に沖縄県総合運動公園陸上競技場でマルヤス岡崎と対戦。試合は前半
2025シーズンのラ・フルティエール・ジャポンDAY梅雨明けの暑い暑い1日でしたがサッカースクールからスタートし来場者プレゼントやスタジアムグルメと多くの方のご協力で無事終了いたしました🤲🤲横河武蔵野FC🆚アトレチコ鈴鹿クラブ梅雨明けでとても暑い中スタートしたゲーム選手の皆さんが90分間攻守に熱く戦い0-0で迎えたアディショナルタイム@kokimaro.9田口光樹選手の劇的ゴールで劇的な勝利となりました🥹スタッフ一同普段は営業として#ラフルテ
昨日はクラブユース選手権U15大会の3回戦に帯同してきました夏の全国大会出場を目指し、関東のクラブチームが目指すこの大会先週の2回戦に勝利して、いよいよ全国への道が広がる3回戦相手は関東1部4位の浦和レッズさん初戦は1-0で勝利しての3回戦会場は先週と同じコーエイ前橋フットボールセンター移動の行程も先週と同じ、13:00のキックオフに合わせて、選手たちは8:00に三鷹駅集合先週と違うのは雨がぱらついていること途中、食事休憩をとり、先週よりも少し早く
第31回関東クラブユースサッカー選手権(U-15)大会3回戦浦和レッズジュニアユースvs横河武蔵野FCU152回戦の苦戦が良薬になったのか、今回は早めに先制点を奪い、前半だけで3得点。いずれもセットプレーからだった。後半は点を取るしかない横河武蔵野が攻めに出る。何度かピンチを迎え、キーパーがファンブルしたところを押し込まれて1点を返されたが、あとは守りきった。これでベスト16に進出し、全国大会出場まであと一勝。出場枠は15なので、落ちるのはただ1チームだけ。しかし油