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こんにちは。昨日120分間+αジャンベを叩きすぎて、左手の厚さが右手の倍くらいに腫れている社畜です。今回は業務連絡です。情報源は明かせませんが、ここだけの話を。まだ詳細未定になっている10/3開催(と思われる)のアウェイ・横河武蔵野FC戦ですが、『関東近郊ではなく、静岡県開催らしい』との有力情報。『関東近郊ではなく、静岡県開催らしい』との有力情報。(大事な事なので2回書きました)ホームとアウェイの日程を交換するのか、アウェイ扱いで静岡県開催なのかはわかりま
昨日に引き続き2日連続での試合になりますいよいよクラブユース選手権も準決勝相手は川崎フロンターレ生田さんこの大会も他チームを圧倒して勝ち上がってきた強敵です会場は札幌厚別競技場いよいよ札幌に残っているチームは4チーム川崎フロンターレ生田、横浜Fマリノス、サンフレッチェ広島、そして横河武蔵野FCU15東京のチームは1チーム街クラブも1チームなんとしてもファイナルへ今まで見たことのない景色をみんなで北海道の7試合目準備はいつも
クラブユース選手権準々決勝を迎えました北海道滞在も9日目昨日の休息日を挟みいよいよベスト4をかけた戦い8チームのうちに街クラブは2つもうどこと当たっても周りはJリーグ下部組織ばかりそれも年代別の代表が複数名いるチームばかりです選手達はホテル移動があり、新しいホテルへ休息日に移動流石にホテルの食事が3回転ぐらい同じメニューが出てきていたので、場所が変わり、食事が変わり少しリフレッシュしたようでした朝からの流れは変わらず13:00キックオフに合わせて
このクラブユース選手権北海道遠征素晴らしい出会いがありましたS.C.インテルナシオナルJAPANジュニアユース北海道入りして、同じホテルホテルエミンシアに宿泊していました休息日にトレーニングマッチをお願いしていて、お互いに決勝トーナメント進出して8/17の休息日には素晴らしい会場を準備していただき、トレーニングマッチで対戦ラウンド32午前中の試合、同じ白旗山の会場で、インテルナシオナルは先に敗退が決定してしまいました横河はその後13:00キックオフ
ラウンド16いよいよ北海道に残っているチームは16チームとなりました北海道滞在も7日目を迎えます周りを見ればもうどのチームも各地域の強豪チームばかりJ下部のチームも多くいます横河としては、2年前の出場の際に準決勝まで進出しましたいよいよ先輩達の背中が見えてきたこの大会今日は強豪柏レイソルさんとの対戦でした会場はSSAP天然芝13:00キックオフ前日のラウンド32での疲労はそこまで高くなく、選手達はいつものルーティーンで会場入りしました北海道に来て初め
大会は1日の休息日を挟みいよいよノックアウトステージに入りました負けたら終わりのこのステージ予選リーグ各グループ上位2チームと勝ち点上位の3位8チーム、計32チームがノックアウトステージに進出しています休息日の昨日はホテルでのケア組とTRM組に分かれて活動、そのあとはフリータイムでリフレッシュしましたラウンド32どうしても2年前を思い出しながらになりますが、2年前の彼らはここからまだ4試合を戦ったと考えるとまだまだこんなところでは負けられません会場は白旗山サッ
大会3日目いよいよグループステージ最終日昨日までの勝ち点は3大会のレギュレーションでは予選リーグ上位2チーム➕勝ち点上位の8チーム合計32チームが決勝トーナメントに進出できます例年では3位チームのボーダーラインは勝ち点3の得失点差上位チームが進出しています今日も13:00キックオフ会場は小樽望洋サッカー場いつも通りの流れでホテルでの準備、ミーティング昨日の勝ちで決勝トーナメント進出のボーダーラインには乗ったものの、勝ちが必要な状況でのゲームになりま
大会2日目です前日の敗戦から切り替えての2日目試合は3日間連続であるので、切り替え、リカバリーが非常に重要なこの大会です選手たちはホテルの生活にも慣れ、大会の雰囲気にも慣れ始め、もう一度自分たちらしくやろうということを再確認しての2日目でした散歩、朝食、この日はメンバーを分けて、出場時間の少ないメンバーはホテル近くでトレーニングそれ以外のメンバーはホテルで試合の準備に充てることとしました会場はホテルから近い厚別競技場サブ準備、移動、アップといい緊張感の中時
大会初日を迎えました長距離移動、前日練習、トレーニングマッチとこなした前日いろいろと環境が変わるなか、みんな元気に朝の散歩からスタートです午後3時キックオフ予選リーグ3日間は全て同じキックオフ時間朝食をとり、ホテルでの身支度、ミーティング徐々に緊張感も高まります11:50バスで会場へ出発13:00会場到着なかなかの移動距離アップ会場、アップ時間と決められたタイムスケジュールで場所を移動して、ピッチ内アップは10分間スタートの選手たちを中心に、メンバー外の選手たちはチームサポ
今日から横河武蔵野FCU15の遠征帯同です2026第41回日本クラブユースサッカー選手権U-15大会出場のため、北海道、札幌に来ています6月の関東予選を勝ち抜き、2年ぶり6回目の夏のクラ選全国大会出場です夏の北海道大会を通して、大きく成長できるこの大会何回きても、その年その年で新たな経験、発見、成長をさせてもらえる大会です10:00羽田空港第二ターミナル集合集合時点からプチハプニングは連発これも中学生ならではでいつも通りの光景雷雨で3
昨日は横河武蔵野FCU15クラブユース選手権の全国大会代表決定戦に帯同しましたこの大会はU15日本クラブユース選手権の出場権を得るための大会でもあり、毎年U15年代夏のメインの大会になります関東から全国への枠は15チーム先週ベスト8をかけた戦いで敗戦今週からは代表決定トーナメントへ進みます残りの7枠を8チームが争うという、トーナメント勝ったら即、全国大会出場が決まる今までとは違った緊張感のあるトーナメントです土曜日の午前中のゲームのため、今週は
6月7日横河武蔵野FCU15に帯同茨城県IFAフットボールセンターにて、日本クラブユース選手権関東予選2回戦対戦相手はFC古河さんいよいよ今年も夏の全国大会出場を懸けたトーナメントがスタートしました負ければその瞬間に終わるノックアウト方式リーグ戦とは違う独特の緊張感が漂う中での初戦ですそれでも選手たちはいつも通りアップから明るく声を掛け合いながら、彼ららしい雰囲気で準備を進めていきます必要以上に力むことなく、自然体でキックオフを迎えることができましたまた、この大会は35分ハー
横河武蔵野FCU15関東リーグも早くも折り返し、昨日で3節が終了正直なところ前期の7試合は本当に苦しんだシーズン開始は彼らがまだ中2の3月頭関東1部という中学年代では最高峰のリーグでのシーズン開幕戦こそ、LAVIDAさんに勝利してスタートするも、そのあとは本当に勝てない試合が続いた決して悪いゲームをしているわけではないし、先制するゲームもあるしかしながら80分のゲーム時間のなかで、勝ち切ることができない厳しいリーグであることは承知の上でしたがあまりにもうまくいかない時間が多く、細
2026JFLCUP東グループ第6節2026.5.3(日祝)14:00KO(45分ハーフ・延長なしPK戦)(勝利:勝ち点4PK戦勝:勝ち点2PK戦負:勝ち点1負け:勝ち点0)会場:愛鷹広域公園多目的競技場観衆:2,719人天気:曇気温:21.5℃湿度:77%風:弱ピッチ:全面良芝主審:大戸魁副審1:足立正輝副審2:小野裕太第4の審判員:松井隆之介アスルクラロ沼津2-1(0-1)横河武蔵野FC得点者0-145分(前半45分
GWに入り、5月3日U15関東リーグも後期に入ります今シーズン唯一勝利した開幕戦の相手FCLAVIDAさんとのゲームです会場は昌平高校グランドキックオフは18:00この日は非常に強い風が吹く中でのゲームなかなかコンディション的には難しい状況でした前節0-5の敗戦なかなかうまくいかない中でも、チームとしての準備はしっかりしての今節なんとかきっかけを掴みたい前期を通して言えることは、ゲーム自体は決して悪いゲームをしているわけでは無いこと
こんばんは、療養人です。新しいキーボードが来たのでニョホニョホしていたら、横河武蔵野FC戦の報告を忘れていました、失敗失敗。この試合は現地観戦していませんので、簡単に行きたいと思います。JFLCUP第6節『アスルクラロ沼津対横河武蔵野FC』戦は5/3(日)、天候曇、気温21.5℃、湿度77%、2,719人の観衆が見守る中、愛鷹広域公園多目的競技場にて14時にK.Oされました、注目のスタメンがコチラDFラインに佐藤選手が入ったりと、色々と変化がありました。注
アスルクラロ沼津2-1横河武蔵野FC(試合終了)後半は交代出場した17藤井の積極性が光り森のゴラッソで同点とし、ATは藤井本人がゴールを決めて逆転勝ちの原動力に。後半の躍動感ある勢いはこれでこそ沼津という姿だった。もやもやした流れから先制を許す最低の前半から立て直したのはお見事。2,719人の9割を占めるであろう沼津の方々には満足いく結果となった試合だった。
アスルクラロ沼津0-1横河武蔵野FC(前半終了)立ち上がりは良かったが時間が経つに連れ引いてカウンターに徹する相手に合わせ終了間際にチャンスを作られて先制を奪われてしまった。これで入場料は取っては行けない。いい加減目を覚ませアスルクラロ沼津‼️
こんばんは、療養人です。明日の横河武蔵野FC戦なんですが、体力の回復が芳しく無く朝(10時くらい)~試合終了(16時すぎ)まで愛鷹に居る体力が無い事と、バイトさんから職場に関する情報の密告(?)があったので、現地観戦をやめることにしました。ですので、試合振り返りは『現地視点』ではなく、『中継視点』になることをお詫びいたします。いやぁ、『手術で体力が落ちる』とは聞いてはいましたが、ここまで落ちるとは思いませんでした。今日も『病院』→『コンビニ』→『自宅』の流れで
こんにちは、療養人です。つい先日始まったと思ったJFLCUPも早いものであと2戦です。今回の対戦相手の横川武蔵野FCとは過去6戦して、沼津の5勝1敗。愛鷹では3戦して、沼津の3勝となっています。まぁ、最後の対戦が16年の10月ですから参考程度に見ておきたいですね。横川武蔵野FCは昨シーズン14位、このカップ戦も現在東ブロック6位とあまり調子が良いとは言えません。しかし、前節のYS横浜戦では複数得点でクリーンシート勝利するなど、油断は出来なさそうです。また今カップ
4月29日今週は変則で、水曜日の祝日に関東リーグ開催いよいよ前期もこの試合が最後のゲーム開幕戦で勝って以来、勝ちから遠ざかっているなんとしても勝って折り返したい相手は順位が一つ上の大宮アルディージャさん雨の降る中、アウエイゲーム決して、集中できていなかったわけではないキックオフ直後3分7分28分37分40分と失点を重ね前半で0-5全てがうまく噛み合わず、後手にまわり、修正できず後半は選手を入れ替えてなんとか得失点差を埋めるべ
後半、YSCC追加点許し敗北、この試合見に行った価値を見出すとしたら『最悪の状態であることを試合会場で見れた』ことになります。2026年JFLカップ第5節武蔵野陸上入場者650人横河武蔵野FC(勝ち点7)21-00YSCC(勝ち点4)1-035分小林62分山崎―後半7分、YSCCFK、直接狙いましたが上に外れました11分、YSCC、いいスルーパスからCK獲得しましたがシュートまでいけず17分武蔵野FKファーで合わされてしまい失
18日土曜日、行こうか迷いましたが、YSCCサッカーの試合見てきました。場所は武蔵野陸上競技場、いつ以来だったかすぐには思い出せないです。(中国産新型コロナウイルス以前だったことは確かです)この日は快晴、シャツ1枚でも問題ない気候でした。入場口チケット購入で先客が領収書要求したりして待たされるハメに領収書に関しては、そこまでやるかと文句言いたい気分でした。で見始めた前半35分、先制ゴール奪われてしまいました。芝生席開放していたので、メインスタンド全景を撮ること
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグ帯同でした前期も6節目相手は鹿島アントラーズさん気温がかなり高い日中ですが、夕方にはプレーしやすい気温になりコンディションとしては申し分ないチームはここまで勝ち点4、リーグ7位となかなか結果が出ない中、選手たちはどうにかこの状況を打開すべくトレーニングに励み、試合に臨みます久しぶりのホームゲーム試合前からたくさんの保護者、関係者の方々が会場にアップからキックオフまで普段通りの流れU14から合流している選手が初のス
昨日は横河武蔵野FCU15の関東リーグに帯同しましたチームは開幕戦で勝利したもののそのあと2敗1分と苦しい状況なんとか勝ち点が欲しいゲームアウエイでのゲーム、相手は鹿島アントラーズつくばさんこのリーグの中では遠方の会場選手たちは電車で個々に移動して会場入りします午前11時キックオフかなり気温が上がってきたなか、ミーティング、アップいつもと同じルーティーンで行います選手たちの表情はいつもと通りネガティブなイメージはなく、いつもより明るくウォーミ
現在の名称は〝スピアーズえどりくフィールド〟東京都サッカートーナメント「社会人代表決定戦」の2試合①横河武蔵野FC🆚東京ユナイテッドFC②クリアソン新宿🆚南葛SC共にJFLのチームがウノゼロでの勝利でした🏁JFL🆚関東1部の対戦でスコアこそ拮抗してましたがワシの見立てではスコア以上の大きな差が⋯フィジカル💪JFLのチームの当たりが強く関東1部のチームが尽く負けてた印象がありました💣️こういった所の差分で強さって変わっていくのでしょうね❢ちなみに学生代表は国士舘大学と日本大学
日曜日は横河武蔵野アカデミー、ダブルヘッダー。まずはU15関東リーグ。相手は浦和レッズ。前日の大雨でグランドコンディションが心配されたが、水も引いていて思っていた以上に良い状態。会場は西武台第二グランド。連敗している状況だけに、何としても勝ち点3を取りたい一戦。アップの雰囲気も悪くない。緊張感はありながらも、いい空気感で試合に入る準備ができている。前半は相手にボールを持たれる展開。押し込まれる時間もあるが、我慢強く守備を続ける。簡単には崩されない。こちらもカウンターでゴール
昨日は横河武蔵野U18に帯同いよいよU18もシーズンが開幕今年はT3とT4、2カテゴリーでのスタートとなります今回は、普段帯同しているスタッフが不在のため、代打でベンチ入りアップ開始と同時に雨が降り出し、時間とともに強くなる。ピッチは滑りやすく、ボールの動きも難しい状況でした。ただ、気温が高かったこともあり、コンディション面で大きな問題はなしキックオフ入りは悪くなかったものの、前半6分相手CKから失点セットプレーでの準備や対応の部分で、少しのズレが出た形でした。それでも
アナウンサー河東優です。日本のサッカー界は、おそらく一生に一度であろう、シーズン移行の真っ只中です。その特別な半年間、いよいよJFLもカップ戦が開幕しました。そのカップ戦も特別ルールにて、人工芝ピッチでの試合が可能になりました。というわけで…ブリオベッカが浦安に戻ってきました!試合のアーカイブです、解説は松木安太郎さん。聞いているだけでも楽しいです。ぜひご覧ください。全ホームゲーム生配信です。3年ぶりの浦安でのゲームは2500人を超えるお客様にご来場いただきました。浦安
昨日はJFLCUP・ブリオベッカ浦安・市川vs横河武蔵野FCの試合を観に行きました。初めて来たブリオベッカ浦安競技場。スタジアムから東京ディズニーシーの火山🌋が見えます!マスコットの舞田べか彦引退試合に猫🐈が乱入?やる気満々でしたwww鳥の大群タカさんが実況、松木安太郎さんが解説していました。前半キックオフ阿部来誠選手がコーナーキックを蹴りました。前半は0-0で終了後半開始試合は0-0で終了PK戦に突入!1-3で横河武蔵野が勝利!試合後、松木安太郎さんにサインを頂