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まいばすけっとで面白そうなパスタを見つけたので買ってみました(*´╰╯`๓)♬浅草開花楼製麺師不死鳥カラスとサローネグループの統括料理長樋口敬洋シェフがコラボ開発した生麺パスタ2食で199円!カラヒグ麺太麺パスタ「カラヒグ麵」2月5日(水)発売!|まいばすけっとまいばすけっとのコンセプトは「近い・安い・きれい・フレンドリィ」。都市で生活する方へ、こだわりのある安さと品質を毎日提供し、清潔でレジ待ちの少ないお店を目指しています。www.mybasket.co.
Ciaobelle!いつも料理研究家ベリッシモの小さいブログに来てくれてありがとうございます。そしていつもたくさんのDMを送っていただき感謝します。皆さんの温かいエールが僕の力の源になります。Graziemille!今回はある番組のため、イタリア料理の大物シェフ達と仕事させていただきました。鈴木弥平シェフ、樋口敬洋シェフと中東俊文シェフ、そして、番組スタッフの皆さんにに大変お世話になりました!収録をお疲れ様でした!
この投稿をInstagramで見るその通り。銀座八五の麺は日清製粉「Farinadasalone」100%小麦粉とかんすいだけ🤨さらに😏カラヒグ麺「トンナレッリ」と加水率も一緒です😇#中華そば銀座八五#銀座八五#東京勝本#浅草開化楼#カラス麺#銀座八五特製麺#配合全公開#小麦粉とかんすいだけ#farinadasalone#日清製粉#とどのつまり#カラヒグ低加水中華麺#そうは言わないけど#笑#不死鳥カラス#樋口敬洋#共同開発#カラヒグ麺#低加水パス
TEAMカラヒグ(不死鳥カラス&樋口敬洋)軽井沢「FogliolinadellaPortaFortuna」小林幸司シェフと念願の3shot。オレのSNSを見てくれてる方は既にご存知かと思いますが、この縁は渋谷に本店を持つ老舗のスパゲティ専門店「壁の穴」と、グループのトラットリア業態「BaciodiGiulietta」全15店舗で現在提供されている、小林シェフ監修メニューにオレらの麺を選んで頂いたことで生まれました。いわゆる生パスタとは違うカラヒ
what'sカラヒグ?カラスとヒグチてこと。ヨロシクです(๑˃̵ᴗ˂̵)‼️
「ラーメン女子博2018」出陣&『カラヒグ中華麺』初リリース記念❗️「らーめん福たけ」オリジナルスタッフTシャツ出来〼た(๑˃̵ᴗ˂̵)‼️第1部初日の4/26(木)はカラスもこれ着て終日店前に立つ予定です。ぜひ食べに来てくださいね🙇♂️#ラーメン女子博2018#らーめん福たけ#福ぢゃなくて福ね#初出陣#極上オマール海老の濃厚味噌らーめん#麺に注目#ファリーナダサローネ#カラヒグ粉#farinadasalone#日清製粉#オリーブオイル練り込み#全卵粉に加え生卵
2018年3月10日キッコーマン(株)の東京本社1階KCCホールで開催されたKCC食文化と料理の講習会にて、「イタリア家庭料理をリストランテの味に」と題し、サローネグループ、エグゼクティブシェフが3種類のシチリア料理のデモンストレーションを行いました。まずはじめに、魚の簡易ブロード、トマトソース、アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ(にんにくオイル)と、これさえあれば家庭でもワンランクアップの味が楽しめるパーツ作りのレクチャー。その後、イワシをミートソースのようにじっくり炒め煮したシチ
#カラヒグコンビ名であり(笑)低加水パスタフレスカの愛称としても使っていこうかと😉オレが先に立ってしまって恐縮ですが、『ヒグカラ』だとヒグチのカラアゲみたくなっちゃうから😆低加水パスタフレスカを食される際には製造元問わずお気軽に#カラヒグパスタのハッシュタグ使って頂けると嬉しいです😁#カラヒグ#カラヒグ麺#カラヒグパスタ#低加水パスタフレスカ#トンナレッリ#不死鳥カラス#樋口敬洋#コンビ名#tagteam#lottocento不死鳥カラスさん(@w960phoen
ILTEATRINODASALONEがオープンしたのは、2010年5月。当時はシェフを樋口敬洋エグゼクティブシェフが務めていたこともあって、月替りのお料理は多分にシチリア色が強かったようです。そんな、樋口シェフ時代に取材いただいたパスタのレシピを、柴田書店『月間専門料理』のウェブ限定企画「日めくりパスタ」でご紹介いただいています。ぜひ、アクセスいただき、美味しいパスタを作ってみてくださいね!
12月5日に放送された『みんなのニュース』(フジテレビ系列)の「グルメの達人が厳選!ひと味違う厳選メニュー」というコーナーで、ロットチェントをご紹介いただきました。ご紹介くださったのは、「東京最高のレストラン」の大木淳夫編集長。グルメ編集長が"ホレた味"は、ロットチェント自慢の低加水パスタフレスカ!樋口シェフの熱い説明と共に大木編集長と一緒にいらしたレポーターの女性は、初体験の低加水パスタフレスカの歯切れの良さに「噛むと
昭和43年創刊、上質な食文化を追求する食通のための情報誌・月刊「味の手帖」の味の見聞録に「話題の新店」として、ご紹介いただきました!美食家の財界人・文化人の方々が、厳選したお店を紹介する数少ない媒体に取り上げていただいて、大変嬉しいです!これからも他にはないシチリア料理を皆様にご提供してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます!
東京のグルメ本としてもっとも信頼度が高いもののひとつといわれる「東京最高のレストラン」は、数あるレストランガイドの中でも今年で17年目と歴史のある本です。そんな憧れの媒体の2018年版、「ニューカマー今年の注目店」のイタリアン部門に我らが「L'ottocento」を選んでいただきました!名だたる名店の中に取り上げていただいて感謝、感謝でございます。掲載に恥じぬよう、これからも美味しいイタリア料理をお届けしてまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます!実は、2010年、オープン
SALONE2007では、11月23日、24日、25日の3日間、「10周年記念特別ディナー」をご提供しました。3日間とも、懐かしいお客様の顔・顔・顔。久しぶりに来てくださったお客様とのお話は盛り上がるばかり。ダイニング全体が楽しい雰囲気に包まれました。代表の平社長もご挨拶樋口エグゼクティブシェフと西嶋統括マネージャー細田シェフもキッチンとダイニングと大忙し3日間限定の特別コースではSALONE2007の歴史を振り返ることができるアイコニックなお料理をご用意。結果的に
遊びの延長のだったはずなのに、いつしか「低加水パスタフレスカ」の共同開発に本気で取り組むことになった老舗製麺所カリスマ製麺師とサローネグループ総料理長。二人が追い求めた低加水麺は、高い圧力で生地をまとめて伸ばす浅草開化楼の機械とカラス氏の職人技をもってすれば完成は間近のように思われました。しかし、完成への道のりは容易ではありませんでした。まず、グルテンを強化し麺を引き締める働きをもつ「かん水」を使わずに、引き締まった歯切れの良い麺を生み出すのが至難の業でした。何度も試作を重ね、やっとク
始まりは5年前、樋口シェフが何気なく入ったラーメン屋からはじまります。そこで食べたラーメンの麺に、シチリア修業時代のパスタの感覚を思い出した樋口シェフ、店先に積んであった麺箱から老舗製麺所「浅草開化楼」の麺と知り、さっそく電話をかけました。会社にいきなりかかってきた電話で、「シチリア」だの「懐かしい」だのと熱く語られた浅草開化楼の営業兼開発担当の不死鳥カラス氏は、戸惑うと同時になぜか気になったそう。自身の開発した中華麺を持って樋口シェフを訪ねました。その中華麺をパスタ代わりにソース
昨日は日本橋・L'ottocentoでTVの取材がありました。どんな内容か?は放送を楽しみにしていただくとして、L'ottocentoのパスタランチを丁寧に取材&撮影していただき、モニターを見ながら思わず「美味しそう~!」と呟いてしまいました。もちろん、樋口敬洋シェフの熱いトークも!放送日が決まったら、番組名なども含めて詳しくお知らせします!どうぞお楽しみに~!!
大きな楕円形のお皿にどーんと横たわる骨付き肉。皆で崩しながらワイワイ楽しむL'ottcentoらしい一皿は、オープン当初からの人気メニューです。ベースは、樋口敬洋シェフのシチリア修行時代の思い出がたっぷり詰まった「仔羊のストゥファート(蒸し煮)」。セロリやトマト、レンズ豆などの野菜と仔羊の骨付もも肉を鍋に入れ、野菜の水分と白ワインでオーブンで蒸し焼きにした一品で、そこにL'ottocento風のアレンジがいろいろ加わっています。周りを埋め尽くすレンズ豆はクローブなどのスパイスが利いていて
昨日発売のOZマガジンは、日本橋特集。今、注目されつつある日本橋のお店の一つにロットチェントも加えていただきました!スタッフ勢揃いのお店の楽しい雰囲気が伝わるお写真も印象的で、感謝!でございます。ロットチェントは、昼はパスタ屋・夜はワイン居酒屋として、今日も楽しく営業しております!日本橋界隈にお越しの折にはお立ち寄りくださいませ!
2016年9月に日本橋にオープンしたL’ottocentoは、サローネグループ初のオステリア。樋口シェフの思い入れたっぷりの料理が目白押しのアラカルトメニューの中に”名物”と冠する一品があります。「名物!たこジャガ」は、タコとジャガイモを魚の出汁で煮合わせるシチリアの郷土料理「インウーミド」を、明石のタコを使ってL’ottocento風にアレンジした一皿。むっちり柔らかいタコと魚介の旨みをたっぷり含んで少し煮崩れたジャガイモの組合せは、目新しいのに食べるとなぜか懐かしい気持ちになる、と開
2007年のオープン時、10,000円コースのリストランテを横浜中華街そばに開くという大きなチャレンジにあたって、最初にキッチンを担当したのはサローネグループ代表の平高行シェフと、今はエグゼクティブシェフを務める樋口敬洋シェフ。当初はディナー営業のみだったので、朝から佐島港まで魚介を仕入れに行き、仕込みをしながら内装を作ったりしていました。おまかせの多皿構成のコースを創り出す時、面白いことに、平シェフと樋口シェフはお互いに「相手の得意な料理」を作っていたそうです。自分の物でない料
低加水パスタフレスカの旗艦店としてお馴染みの「L'ottocento」@日本橋小網町ディナータイムをご紹介頂きました。山路さん、ありがとうー(´▽`)まるで悪ガキがそのまんま大人になったような片割れからの投稿
先日。10数年来のお付き合いな著名なブロガーさんが、俺の会社で一般売りしているパスタフレスカを買いに来てくれるって言うんで、「なら工場見学&パスタフレスカ製造現場レポートもしちゃう?」と強引に持ち掛けた(笑)というのもちょうど10年前にも工場見学をblogでレポしてもらったことがあって、当時はつけめんブームの草創期だったこともあって当該記事がテレビ番組にも資料として登場するなどかなり話題になったもんでね。そんな験担ぎも兼ねて(๑˃̵ᴗ˂̵)三部に渡る長編blogをシメは俺のインタビ
会長の記事によく登場なさるカラスさんもうほんま堪忍してください絶対んめぇし!!!この「デートしました」に会長愛を感じ、思わずリブログしてしまいましたw嗚呼、それにしても素敵すぎる・・・麺も料理も空気も酒も・・・跳梁跋扈!「イタリアン?ワイン?そうだな、この店ならイケるぜ?」不死鳥カラス!「天下御免の傾奇者!!愛するモノには命懸けよ!!」樋口敬洋!「L'ottocento!!ha!!」※イメージですwwwあたしこの場にいたら絶対鼻血噴き出す自信がある、うん限定
気付いたら、この時と同じ格好だったってはなし(´・_・`)最初っからいい感じでオチておりんす(笑)バッちゃん、楽しかったね。また飲ろう( ̄ー ̄)
内容を最新に修正しましたので改めて上げさせて戴きます。赤文字部分が修正箇所です。3/1(水)より、低加水パスタフレスカ【トンナレッリ】を1日10Kの限定数ですが、浅草開化楼の事務所にて店頭販売しています。麺は下の写真の様にカラスが(笑)棒状に取り上げたものを1K分束ねてクラフト紙(小麦粉の袋)で巻いてビニール袋で包装した、お店に届けているものと全く同じ姿になりますのでご了承ください。※一人前などに小分けされたものではありません。続きまして、販売に関してのお約束を幾つかお伝えします。①1
世界のレストランを食べ歩くFoodiesの友人たちとの年明け最初のディナーはアラカルト料理を楽しむサローネグループのオステリア『L'ottocento(ロットチェント)』へ。昨年9月にオープンして以来、あれよあれよと人気になったレストランです。サローネと言えば、イタリアンでも一線を画す高級店。サローネのカジュアルって・・・と、新たな世界の扉が開いたような新鮮な響きにワクワクしながら伺いました。ガラス張りの店舗から、店内の活気が伝わってきます。サローネは重々しいドアと
TBSからも正式に告知出ました。TBS「Nスタニューズアイ」低加水パスタフレスカ特集。18:15前後から。お見逃し、なくーッ!!!!!( ̄ー ̄)謎の覆面麺職人(笑)からの投稿