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ありがたいことに、おいしそうな物をときどき頂きます🙏。本日頂いたのは、槍ヶ岳山荘に泊まった山友さんからのプレゼント、槍クッキーです🍪。ヒビの入り具合から、山行の苦労が滲みますな。ありがとうございます😊。無事の帰還、よかったです😆。大変おいしかった頂きものをご紹介します💁♂️。とちぎトマトの贅沢デミトマトソース🍅。生トマトは嫌いですが、加工品は好きって人も多いはず。私もその一人です。お約束の食材を準備しました。玉ねぎ、じゃがいも、ウインナーを焼き焼き。グラタン皿に盛り盛り。
8月4日(火)槍の穂先での記念撮影も終えたし、ボチボチ出発❗️槍様を見上げるのもここまで、南岳へと向かいます。槍ヶ岳山荘テント場を通ります。ここのテント場、各区画に数字が振ってあり、到着順に山荘に近い場所を確保。一番遠い区画はトイレに行くのに大変かも⁉️それでも、唐松岳テント場よりはマシかもね😅体力無し無し➕夜間頻尿BBAの私には別世界💦飛騨乗越晴天の朝、アルプスの散歩道を歩きます🚶♀️岩陰に咲き誇る色丹草(シコタンソウ)中岳まだまだ先は遠い…😹ニセピークに騙される
8月3日(月)晴れ槍ヶ岳山荘到着後、お昼を食べていないことに気付き、喫茶室へ突撃❗️おでん🍢🆚モツ煮込み迷う…迷う……モツ煮込みに決定❣️疲れた体に塩分が沁み渡り、激旨〜〜〜神奈川県から来られたソロのおじ様と『鎌倉アルプス』の話題で盛り上がりました😅部屋に帰り、同室の方とお喋り。『槍穂縦走』目的で来られたソロ女性、なぁ〜んと❗️岩場のトレーニングとしてクラシックバレエレッスン🩰ポワントで立つ時の腸腰筋の重要性・「引き上げ」には腸腰筋などなど、腸腰筋の重要性について盛り上
槍ヶ岳に行くなら自分の力量では日帰り無理だなと思っていましたが、なんとはじめての小屋泊で行ってきました。お盆の最終日16日から17日に休みをもらって今年100周年の槍ヶ岳山荘泊まり一泊二日🏠️せっかく行くならと南岳新道で行ってきました👍その南岳新道はガスで景観が無くちょっと残念でしたが、梯子、鎖場、岩登り等がありバリエーション豊かで楽しかったです⤴️槍ヶ岳山荘に着く手前で雨に降られ初日は穂先までは登らずゆっくりしました🍺はじめての小屋泊では大部屋蚕棚の一階で就寝。横の人のイビキで熟睡
8月3日(月)4時前起床、持参のランチパックとゆで卵で朝食。槍沢ロッヂ宿泊費:1泊夕食付14500円5:17槍沢ロッヂ出発ヘリポートとラブチェアの前を通り…ババ平キャンプサイト⛺️30分〜40分のところ、1時間掛かった😵顔を洗って水を飲んで、冷感タオルを水に浸して首に巻く。この先まだまだ長い…今なら未だ引き返せるけど💦以前来たときは雪渓の上を歩いたので、涼しい&歩きやすかったけれど。地球温暖化を恨む💢乗越沢まだ〜〜〜⁉️そろそろ帰りたくなってきた💦遠い
槍ヶ岳登頂の記事を誤って削除してしまいました。これは私の備忘録、日記でも有りますので再掲載します。2026.7.16午前9:50槍ヶ岳頂上3180m朝から雨とガス殆どの槍ヶ岳山荘宿泊者の方々が諦めて下山午前9時ガスが晴れてきました。これは登るしかない。眼下をヘリが飛んでました。残雪の山肌を飛ぶヘリ。我々の食料を毎日々運んでくれます。ポカリ、カップヌードル600円も納得。未だ下界はガスってますが頂上部はガスが上がて来ました。最後の梯子2連
行きたいけどもう、体力的にムリ!!どうもナッツです。娘夫婦が表銀座からのお土産ありがたく頂戴します。お土産話を聞きましたが自分の足で行くのはムリかなでは今日はこの辺で失礼いたします。また明日
槍ヶ岳山荘が本日の宿だけど~ザックをデポし、まずは槍の穂先へ行くべ~険しいことは険しいが~しっかり鎖もありハシゴもありで登りやすさはあった。あとは下を見ないこと頂上は貸し切り~10分くらいいたら、上がってきた人がいたので写真を撮ってもらう。一旦下りて、槍ヶ岳山荘にチェックイン。小屋前まで雷鳥さん親子が出現!!しばし小屋前のベンチで、槍を見ながら登山者と雑談。湘南国際のTシャツを着ていたことで、マラソン関係者が数人集まりましたいい時間でしたね~これも一期一
登ってきました!44座目の百名山槍ヶ岳前泊した槍沢ロッジを7:00出発さぁ頑張るぞー今日は約5時間のコース念願の槍ヶ岳を間近で見れる日ですさっそく少し歩くとなんともうヤリが直前にそびえ立ちます⁉️いえいえ違いますよーこれは槍見の大岩って言うんですってじゃあどこが槍ヶ岳なんだ⁉️昨日ロッジの先から少し見えた後はなかなか見れないとは聞いてはいたが、、、がんばれーここまで2時間30分歩きましたが一向に槍ヶ岳は姿を現しませんでも雪が残りアルプス感たっぷりで最高ですそんな雪渓
これから行ってきまーす!憧れの⛰️北アルプス⛰️仕事が終わって松本に前泊してから翌朝にバスに乗り上高地へ移動🚌ー1日目ー上高地到着AM7:30準備をしてから上高地出発AM7:40この時間の河童橋あまり人はいませんね梓川沿いを進んでいきまーすこの先は少し人が少なくて歩きやすいくなりますクマ出ませんように後から聞いた話しですがやっぱり熊が近くに出ました😱その後も平坦な道を1時間歩いていきます明神館に到着8:35なかなか賑やかな場所ですここではまだエネルギーチ
表銀座縦走編、再開ですこの眺めを見ちゃうと今日登ってしまいたいと思うよね明日は雨かもしれないからだいぶ歩いて後ろを振り返るとさっきまでいたヒュッテ大槍が遠くに見えるとんでもない場所に山小屋を建てたんだな右下の小屋は殺生ヒュッテ1時間ちょっとで槍ヶ岳山荘へ到着そこからの槍の穂先の眺め槍ヶ岳山荘ちょっと休憩したいな槍モンブランが気になる槍の穂先の攻略前にコーヒーブレイク槍モンブランさぁ槍の穂先にチャレンジだ私は3回目もちろん息子は初めて息子の事が心配なので先導
表銀座縦走2回目、大天荘から槍ヶ岳を目指す大天荘の近くの大天井岳には登らずひたすら先を目指す道を間違うと大変だわかりやすいな紅葉の下での縦走は楽しい素晴らしいほー最初の休憩地点ビックリ平ビックリ平でビックリした雷鳥発見近くで撮影しても逃げないラッキー動画でどうぞめったに見れないから感動ですこんなに長く見れたのは初めてだ動画でどうぞ雷鳥と別れを告げまた歩き出す素晴らしい眺めだきれいだねはーまた分岐点ヒュッテ西岳まで1.3キロか山の目印ヒュッテ西岳
昔の話です28歳で退社してから教員になるべく大阪市内でアルバイトをしながら教員免許取得のため大阪工業大学の夜間課程に聴講生として1年間通いました29歳で府立の貝塚南高校に赴任担当教科は数学担当クラブはワンゲル部所属部署は生徒会部数学・ワンゲル部・生徒会ほとんど3等分に気持ちを込めていました2年目の夏に生徒達を連れて登ったのが槍ヶ岳です当時は沢山の部員で多い時は40人ほどこのときも20人はいました生徒は勉強はそれなりですが生
今回は犬猿の仲である弟と槍ヶ岳へ。ヤツは小屋泊、ワイはいつも通りテント泊で。11日23時半過ぎに沢渡の駐車場へ。やばい、既に9.9割の駐車率。これはバスやばいかも。嫌な予感...。案の定、4:20にバス乗り場に行ったら沢渡のバスターミナルを2,3周する勢いで列が...。なんとか5:00発のバスに乗り、上高地へ。横尾の関所(北アルプストレイルのゲート)も難なくクリア。(よっぽどでない限り止められません)本日の宿、殺生ヒュッテに13:00頃到着し弟と別れて一晩過ごし2日目の4:3
2025.09.26(金)槍ヶ岳①からの続きです。11:33アタックザックを背負って、ヘルメットを被り、いよいよ槍ヶ岳へ。めっちゃ、ビビってます。先行のお二人についていくことにした。シニアのご夫婦が登れるなら、自分も登れるはず…。と、自分に言い聞かせながら…。ひぇぇ〜ッ!なかなかの高度感や〜!これは、先行者いなかったら、ビビって、アカンかったかもね。足の置き場はしっかりあるけど、見た目の高度感が…。ヤバいッ!💦エンドレスに絶壁をよじ登っていく。シニアのご夫婦につ
2025.09.26(木)今年の百名山も、シーズン終了かなと思ったけど、あとひとつ、どこが登りたい。あらかじめ登山を計画しておくと、最初は良かったはずの天気予報も、日が近づくにつれ悪くなるという、典型的な雨男の私…。今回もお天道様を騙すために、直前に登山を計画したのでした。(^_^;)ということで、今回の百名山は槍ヶ岳。前日に槍ヶ岳山荘に予約を入れました。天気も初日は午後から晴れ予報♪\(^o^)/21:28前日のうちに新穂高の登山者用駐車場へ。大人気の駐車場な
9月21日~23日は、北アルプス槍ヶ岳北鎌尾根のガイドでした🏔3日間すべて素晴らしい天気に恵まれて、またクライアントお二人様の強い気持ちと力強い頑張りで見事踏破していただくことができました👏6時に上高地を出発してきて約7時間、ようやく水俣乗越に到着です~ホッとするのも束の間、いよいよここから天上沢を下って北鎌沢出合をめざします。天上沢上部から望む北鎌尾根足場の悪い、とても疲れる下りです。北鎌沢出合でキャンプです。一人一張りずつの分泊です。翌朝は4時
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202508槍ってみました日本百名山槍ヶ岳感動のご来光☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202508槍ってみました日本百名山槍ヶ岳暗黒のスタート☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『…ameblo.jp人生最高のご来光を拝んで名残惜しく槍の穂先を背にしてにほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:予想していたより人が少な
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202508槍ってみました日本百名山槍ヶ岳殺生ヒュッテ☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202508槍ってみました日本百名山槍ヶ岳なかなか槍が見えない☆』前回からの続きになります♪前回の記…ameblo.jp殺生ヒュッテで満足の夕ご飯を食べて暗くなったので就寝…三時に起きて準備して暗黒の中、東鎌尾根ルートでアタック開始(^^)/にほんブログ村に参加しています♪ポチッと
長かった…ただ、ただ長かった...やっと到着したーーー!!憧れの槍ヶ岳山荘!!山小屋は基本苦手ですが、ここのテン場はあんまりだったので小屋にしてよかったなぜなら、夕方にめちゃくちゃ強風やったし小屋にいたから夕陽がキレイなのわかったしごはんもついてるしテントの片付けを真っ暗闇の中でしなくてよかったしで小屋の勝ちでした~でもな、二階やってん今回は初めての二階!!あのさぁ、ね、めっちゃ歩いたあとの梯子登って寝るとこ二階て死にそうやでしかも、梯子垂直やからねこれ、罰ゲーム
8月30日~9月1日は、北アルプス北鎌尾根のガイドでした🏔晴天☀に恵まれた3日間でしたが、もはや下界と変わらないくらいの猛暑に苦しめられながらの登山でした🥵北鎌尾根に上がってからは遮るものの無い尾根が延々と続くので僅かな日陰を見つけては小休憩を繰り返しながら進みました。テント泊の重たいザックを背負ってのキツイ登行に耐えながらも頑張り抜いて憧れの北鎌尾根を見事踏破されたクライアント様でした👏スッキリ快晴☀の上高地遥か北鎌尾根をめざして3日間のスタートです。前穂高岳~明神岳(1
Xの、槍ヶ岳山荘グループさんからシェアさせていただきました先日、雷でやられた穂先の鎖を補修してきました。写真はその際に撤去した鎖。雷が通ってしまうと鎖がこのような棒状になってしまいます。アンカーもステンレスです。恐らく雷によるものと思いますが、アンカー部の岩が割れていたので、雷が走ったというより直撃したんですかね。でも正直、鎖の結合は珍しくありません。穂先の祠からお賽銭の回収もしてきたのですが、お賽銭も長い間置いておくと雷が落ちてこの通りになってしまいま
◻︎2025.8.8〜9◻︎槍ヶ岳◻︎ソロ後編です。前編はこちら『念願叶った槍ヶ岳!(前編)』◻︎2025.8.8〜9◻︎槍ヶ岳◻︎ソロ一昨年から毎年計画していて、日程と天気が噛み合わず、なかなか登れなかった憧れの槍ヶ岳!計画三年目の今年、やっと槍の神…ameblo.jp飛騨沢ルートを仙丈乗越まで上がってきました。仙丈乗越です。ここまできてやっと槍ヶ岳の全容が見えます(^^)風が強くてめっちゃ寒い😨ここでシェルを着ました。振り返ると双六方面の西釜尾根、歩いてみたい縦走路ここまで上
す2025年8月4日新保高温泉登山者用無料駐車場から槍ヶ岳登山口へこのコースタイムは本当はこの後槍ヶ岳肩迄登って槍ヶ岳山荘泊翌朝槍の穂先登頂決行するかどうかを悩んで決行の決断が出来なかった時は槍の穂先をバックに自撮り写メを撮って来る!残念無念の写真が増える、、、。その時はお隣の大喰岳(3101m)に登頂して3000m峰コレクションを増やして下山という予定でした。新保高温泉→槍平小屋コースタイム4時間半を6時間弱かかってしまいま
◻︎2025.8.8〜9◻︎槍ヶ岳◻︎ソロ一昨年から毎年計画していて、日程と天気が噛み合わず、なかなか登れなかった憧れの槍ヶ岳!計画三年目の今年、やっと槍の神様が微笑んだ(^^)7日の深夜に広島を出発🚙新穂高温泉の登山者用無料駐車場🅿️に到着したのが14時頃、平日木曜日のため駐車場はまだガラガラでした(^○^)この日はここで車中泊です。外気温は24度、それでも日中の車内は暑くなって網戸でも暑い🥵しかし、日が暮れると涼しく、窓閉めて寝ました。翌朝の駐車場🅿️は既にほぼ満車🈵でした∑(゚
ご飯の前の朝の空を見ていました。上の写真に富士山があるでしょう、わかりますか?ピコさんはご飯を朝弁当にして早く出ていきました。ところが穂先を登るときにまた一緒になりました。穂先の登りで僕が先行して少し前になりました。先に登らさせてもらえないかと大町学陽高校の先生から声をかけられどうぞと先生含め十数名を先行させました。先頭に男の先生、しんがりは若い女の先生でした。この女の先生は以前1度槍に登ったことがあり、ガスで周囲が全く見えなかったとのこと。落ち着いて怖がる女生徒に声掛けをしていました。
ここは槍沢ロッヂの2段ベッドの下の段、一応パーテーションは頭の所にだけある。いびきは防げません。朝ごはんは5時スタート、ごはんとみそ汁のお替りOKよ。6時スタートでした。枝のすきまから槍が見えます。隣に山もあります。ババ平でピコさんを待ちました。ババ平の管理室。石垣は昔の山小屋の跡だそうです。槍沢ロッヂから40分歩いてピコさんを20分待ちました。登りになると完全にコースタイムの1.5倍です。ここから先は槍ヶ岳山荘で会いましょうということになりました。乗越沢の表示まだ槍は見え
登山が趣味です♪なんて言うほどではないつもりでしたが、会社の登山好きな方に春ごろに、まさかの槍ヶ岳に誘われました。即答で断ったのだけど、パートナーがノリノリで。「槍ヶ岳山荘までなら」と承諾。行って参りました。槍ヶ岳山荘。予約が取れなければいいと思ったのに、ヨーイドン!で予約が取れたのは仲間4人の中で私だけでした🫢1ヶ月前の9時に予約開始で秒で埋まるって。後はキャンセルされるのをただただ必死で監視するしかないそうです。それが槍ヶ岳山荘⛰️槍ヶ岳山荘で槍ヶ岳を眺めてみて、
山の上は電波がほとんど通じないので、やることもなく午後7:00には寝てしまいました。すると真夜中の0時30分には目が覚めてしまい、もう寝られないので、山荘の外に出る。深夜2:30の槍ヶ岳実際はもうちょい暗いですが。満天の星空あ、流れ星!?急いで願い事を………「〜ますように、〜ますように、〜ますよ………あ、間に合わなかった」寒いですが、他にも起きている人は何人もいて、この時間からヘッドライトをつけて活動開始している。3:30には穂先に登る人が現れた夜明けにはまだ早いですが、次々と
いよいよ槍ヶ岳に迫ってきました石だらけの高地でもお花は咲く最後の登りがキツいんですお前も登れ〜チョイチョイ休憩お花ちゃんたちそんなわけで、槍沢ロッヂからのんびり5時間33分本日のお宿槍ヶ岳山荘に到着(11:13)簡易個室に空きがあったので申し込み、荷物を置いて、ヘルメットを借り、ちょっと休憩して、晴れてるうちにいざ槍の穂先へ登ってる人間が見えます?アタック開始クサリやハシゴが連続する岩壁を登っていきます。落ちたらエラいことになります最後はほとんど垂直なハシゴを登り