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日中の大阪線一般列車が区間急行と普通電車の2本立てになってからこれまで急行が停車することの無かった近鉄八尾や河内山本・高安にも「急行」と付く種別が停車するようになり、「新時代の幕開けだな」って思いましたが区間急行の新設と入れ替わりにこれまで勢力を増していた(!?)区間準急が一気に縮小してしまったので「いつ行っても走っていたのに・・・」って思ってしまい、準急系統の衰退を感じられるダイヤになったとも感じられます。区間急行の運行範囲は大阪上本町〜青山町間で、一部の列車は名張で急行に種別変更して伊勢中
みんな今週の土曜日は出勤だから、今日は振休、、頂いて、、昨日雨、明日雨、今日晴れという幸運日、、どこ行こうか迷ってたのに、朝起きたら"墨坂神社"近鉄の時刻は確認せず、10時に出る💨と決める、、最寄り近鉄駅で待ってたら、、なんか、見たことある人がそうなんです、2月の廣瀬神社の砂かけ祭の帰りにすな丸号一緒になった年配女性のご近所さん、3月に廣瀬神社へ甥っ子長男の大学合格のお礼参りでも、再会して、今日3回目の再会、、これをシンクロと呼ぶのかな、、彼女は橿原神宮へ友達とランチの待
桜閣鍵唐子遺跡の桜きれいやったさくら旅とコレさっぽろらうめん榛原店(榛原/ラーメン)★★★☆☆3.34■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com旅帰りのおいしいもん♡
誰かと一緒の旅行も楽しいけど1人の旅行も楽しい。特にこのお店に来た時は思いました。伊東屋オンラインストア【ギフト包装無料】明治37年創業、文房具の銀座・伊東屋の公式オンラインストア。限定モデルの高級筆記具、オリジナル手帳、直輸入のステイショナリーなど、豊富な品揃え。メルシーポイントも利用可能で、店舗と同じギフト包装も無料です!www.ito-ya.co.jp1階から8階まで文房具のビル!テーマごとに分かれています。1階から8階まで順番に夫と2人で見て行ったんだけど、あ〜1人でじっ
久しぶりにパラミタミュージアムへ。木々やお花が美しい〜企画展はこちら。HAIBARA和紙がおりなす日本の美「榛原―はいばら―」は、1806(文化3)年の創業以来、220年にわたり東京・日本橋に店舗を構える和紙舗である。江戸時代には、ジンチョウゲ科の樹皮を原料とする高品質な和紙「雁皮紙」を主力商品として商い、幕末から明治期にかartexhibition.jp日本橋に店舗を構える「榛原―はいばら―」の歴史と作品たち。そこまで惹かれるものがなくサーッと見てしまったのですが、鏑木清方によ
日中の大阪線一般列車は区間急行と普通電車が各4本ずつで、このうち区間急行は大阪上本町〜榛原間の列車が2本ありますが急行系統の榛原発着はこれまで聞いたことが無く、恐らく今回が初設定だと思われます。昔の方向幕には「区間快速榛原」や「急行榛原」も入っていたのですが幕回転中以外で見たのはたったの1度だけで、当時運行されていた松阪行き区間快速急行が設定ミスで本来「区間快速松阪」と表示するべきところ誤って「区間快速榛原」を表示していました。(その後正しい表示に直されて発車しました)(2026.3
今日は冷えてますが・・・その前は暑かったり・・・体ついていけてません・・・(T_T)でもちょっとだけ遠出もして用事ついでに桜の花をみてきました・・・(家の近くでもたっぷり見てるのに・・・)桜の木も同世代のが多くて世代交代が進んでいますね・・・維持がほんとうに大変そうでこうやってお花見できるのは本当に感謝します・・・2026.3.27馬見丘陵公園(チューリップフェアの前に・・・)2026.4.7藤原京
大阪上本町の地上のりばに発着する普通電車は新ダイヤになってから大和朝倉まで行く列車が多くなり、高安までの列車が多かった旧ダイヤに比べるとガラッと変わった印象を受けましたがそれでも大和朝倉を越えて榛原や名張まで行く列車は少なく、長谷寺や榛原で普通電車を見ることが出来たらラッキーと言えます。榛原には折り返し列車用のホーム(5番のりば)があり、ここに入線する姿を撮影出来たら尚嬉しいですが日中は区間急行がここを使用しており、橙色の種別が発着する姿はイレギュラー感があります。(2026.3.13恩智
前回からの続きです。貨幣博物館の後は、周辺を散歩してみました。博物館のお隣は日本橋三越。三越の「三」は三井で、「越」は江戸時代の呉服店「越後屋」の一文字から命名されたのでしょう。🤔江戸時代は大奥がお得意さんだったので三井財閥の基礎は幕府が築いたようなもの。店舗の竣工は1914年ですからちょうど第一次大戦が始まる年です。日本橋三越って格式が高いのか店内を歩いても、余り店員さんが声を掛けてこない。例えば国内百貨店の店舗として売り上げNo.1を誇る新宿伊勢丹あ
*手作りケーキの変更のお知らせりんごシーズンもう少しになりそうですがりんごを使ったりんごのバターケーキクッキー生地のようなケーキにリンゴを合わせて焼いてあります紅茶に特に合いそうなケーキです^-^お試しくださいご来店お待ちしてます#宇陀市カフェ#盆栽カフェ#町家盆栽cafeコトノハ#りんごケーキ#宇陀
聞いた事も無い土地へ行って来た。奈良の榛原。榛原って読み方もわからへんかった。そして何度も読み方忘れる始末。もう二度と会えないと思っていた金沢豪君に会えました。でなく、観に行ってきました。家から約2時間以上かかった。豪君が出ない舞台に行く気がしなくて、大衆演劇自体も遠のいていたけど、やっぱり楽しかった。豪君を観る楽しみだけでなく、舞台も好きやし、歌謡ショーも唄、民謡、演歌、ダンス、着物が好きなので、総体的に楽しい。そこに、ドキドキする豪君が
宇陀榛原気になる御井神社にお参りして一帯の中心となる伊那佐山の都賀那岐神社から八咫烏神社に。そのあいだにもナビに看板にちらちらする「宇太水分神社」ですが、ナビ検索では「宇太水分神社」は2か所を示すんですよねカッコ書きで下宮、上宮とでます1)下宮:伊那佐山の北、墨坂(オレンジ)上流の宇陀川と芳野川の分岐点2)上宮:伊那佐山の南、都賀那岐-御井(平井皇大社)-上宮が一直線に並ぶどっちにも行ったことあると思うけど・・・どっちがどっちだった
『宇陀の御井神社その1』宇陀に「御井」神社があるときき、どうしても行きたくなった。「御井」といえばわたしは久留米の御井しか思い浮かばん耳納山系の西の端、筑後川が有明海に向かって…ameblo.jp『宇陀の御井神社その2』『宇陀の御井神社その1』宇陀に「御井」神社があるときき、どうしても行きたくなった。「御井」といえばわたしは久留米の御井しか思い浮かばん耳納山系の西…ameblo.jp宇陀の御井神2社に参拝するルートは、榛原の町の南側の山
『宇陀の御井神社その1』宇陀に「御井」神社があるときき、どうしても行きたくなった。「御井」といえばわたしは久留米の御井しか思い浮かばん耳納山系の西の端、筑後川が有明海に向かって…ameblo.jpこのあたり・・・地図にはっきり描いてある道からちょと山側に入るともう、一台しか通れん、ほっそい道がぎゅんぎゅんに上ったりします。その挙句にUターンも切り返しも無理=延々バックする、という地獄も想定せないかん。林の間に鳥居がちらっとみえたから、あ、
宇陀に「御井」神社があるときき、どうしても行きたくなった。「御井」といえばわたしは久留米の御井しか思い浮かばん耳納山系の西の端、筑後川が有明海に向かって方向転換する辺り。高良大社がある辺り。御井-三井-巳宇陀の御井神社に祀られている御井神は、もともと食井明神とも氣比明神とも呼ばれていたという。週末の大寒波との予報が繰り返されるなか気温が上がったきょう、榛原に。御井神社奈良県宇陀市榛原檜牧(ひのまき)964榛原駅、墨坂
日本橋交差点そばの和紙専門店の榛原(はいばら)へ寄り道。榛原は江戸時代の文久3年(1806年)創業で職人による手漉き和紙始めオリジナルデザインの千代紙など和紙のある生活を提案している。暖簾(のれん)は季節の花が。今は冬だからツバキ。ショーウインドウには和紙のおひな様が!榛原の千代紙の新柄は”松竹梅鶴亀”という縁起物づくしの図案がすばらしい。松・竹・梅は昔から縁起物の象徴。鶴と亀は千年万年生きる長寿の象徴。と縁起物づくしの新柄千代紙。
この日は姉弟祭りと題して、愛夢・優夢さんお二人の祭りでした。前回拝見したときお芝居は笹川の花会でした。優夢さんは普段のお芝居の時、主役の洲の崎の政吉をするのだそうですが、その時は大和瑞穂座長のゲストの日だったのでベテラン方で主役級を占められていました。又、愛夢さんはほとんど出ていなくて、そのためお二人はどんなお芝居をされるのかな、と楽しみに行きました。第一部お芝居石松の恋主役の石松を優夢さんがするのかな、愛夢さんは相手役かな、などと想像して楽しみにしていました。する
エアコンの掃除ができてなかったから、榛原ハウスクリーニングで定評のハウスクリーニング幸せの種さんに依頼したよ!細かい汚れまで丁寧に落としてくれて、エアコンがピカピカになったんだ(´∀`)部屋の空気も綺麗になって、快適になったよ(^∀^)エアコンの掃除って難しいから、プロに任せた方が安心だよね◎また汚れが溜まってきたら、依頼しようかな(´▽`)店舗名ハウスクリーニング幸せの種住所〒421-0301静岡県榛原郡吉田町住吉2673−1電話
日枝神社をお詣りした後、ほぼ毎回行くのが豊川稲荷東京別院です。前回は御朱印の締め切り時間に間に合わなくて残念でしたが、今回は無事に頂けました。今回はお寺用の御朱印帳が終わりそうだったので御朱印帳も拝受しました。幕末明治に活躍した河鍋暁斎(1831~1889)の手掛けた榛原千代紙「重陽」の図案から表紙を仕立てられています。豊川稲荷東京別院の御朱印帳がとても好きなのです。鳥の子紙で沁みにくいので両面使える!日本橋の榛原製です。デザインも素敵☆はいばら木版摺
大阪線の区間準急は2012年3月のダイヤ変更で新設された歴史の浅い種別ですが様々な車両が充当されるので趣味的に面白く、狙う楽しみがあります。当初は大阪上本町〜榛原間で主に運行され、榛原では名張方が行き止まりになっている5番のりばで折り返していましたが現在は大阪上本町〜大和朝倉間での運行がメインになったため榛原まで行く列車は少なくなり、5番のりばも列車が発着しない時間帯が出来てしまいました。(2025.11.13長瀬〜弥刀間にて撮影)大和朝倉行き区間準急に充当される2610系X16ほか6
宇陀市榛原福西福西白山神社山との間の細い道に車を停めて、民家?集会所?の庭のような所を横切ります。金毘羅大権現クヌギが何本か有り、いつもながらにクワガタを探すが見つからず。
昨日、奈良県宇陀市にある『鳥見山公園』に行って来ました。日の出時刻前に到着し、急いで展望台へ。急な階段を登りきって、ナントカ間に合いました。日の出と雲海のコントラスト。(写真じゃ分かりにくい⋯。)すでに6名ほどいまして、各々シャッターを押してました。幹線道路から公園の駐車場には、車1台が通れるほどしかない山道(対向車を交わせるポイントが少ない)なので、長居は無用で帰路へ⋯。と、思ったのですが⋯。せっかく近くまでやって来た事と、せっかくの晴天なので、『大和富士(額井岳)とLAWS
すっかりこんばんは今日は朝から「健康診断」へ行ってまいりました年に一度、己を客観視するという今年、驚いたのは体重-5kg(朝ごはん、食べてなかったのもあると思う)毎年、同じ病院なので過去データがあるようで、「痩せました?」「もしかしたら…」「………もう一度、測っていいですか?」←失礼じゃない?測り直しても、同じく減ってました考えつくとしたら、涼しくなって来てから、会社の行き帰りなるべく歩くようにしていました1人で出掛けた時など←(先日の「新東京水上警察カフェ」の時もそう)地下
現在も多くの編成が奈良・京都・橿原線系統で活躍する8810系は全編成にB更新が実施され、初期に施工された編成は前照灯がLEDライト化されているため雰囲気がガラッと変わりましたが1233系列などVVVF車の車体更新に比べるとまだ近鉄一般車らしさが感じられる仕様だと思っており、撮影出来たら嬉しくなります。内装も大きく変わりましたが車内表示器やドアチャイムは無く、そこが残念なところであり1233系列などの更新車と連結すると格差を感じます。(2025.7.22大和八木〜耳成間にて撮影)8810
おはようございます「べらぼう」も動いております三十話からの十話では、徳川家治の薨御もあり、それに伴い重臣であった田沼意次の立場も危ぶまれ、懇意にしていた蔦重や周りの方々も苦境に立たされる場面が多く、まさに「闇の時代」自然災害や現代の「米不足」を、風刺しているように感じる話もあり、昔も今も「無策な政」に迷惑をこうむるのは、私たち庶民なんだなぁと感じながら見ていました歌麿も、幸福の絶頂から奈落の底へ未だ、写楽が登場していませんが、そこを楽しみにしながら、残り三ヶ月、見届けたいと思います
榛原さんにてワークショップフレディワークショップと勝手に名付けご満悦榛原さんの千代紙をつかったご朱印帳選ぶ、折る、塗る、切る、貼る、擦る、測るとにわか職人になって製本してきました和紙には表裏があるので蛇腹貼りの工程中、ふと訳分からん⁈になりましたが青焼き図面の特殊な折り方を思い出しちゃったむかしむかしの新人時代手書きと紙保存もわずかに残っていて匂いも独特で、結構好きだったんだよねアルバムとして使おうかな次は、マーキュリー家の榛原さんの壁紙でポチ袋にするワークショップを
西峠から今度は少しずつですが下り坂になります。墨坂伝承地の石柱が立っていました。大和国中に侵攻しようとする神武天皇に対して、磯城の梟師が炭火を炊いて防戦したと伝わる場所です。静かな住宅地の中に伊勢街道があります。うっかりしていると見落としてしまいそうな細い道。ここが伊勢本海道?!雑草がぼうぼうで道が見えませ~ん。ここを降りて行きます。榛原のマンホールです。つつじの模様かな?坂を下って少し行くと、風情のある家がありました。前川家萩原宿の北
2025年6月15日(日)牧之原市は榛原町と相良町が平成の合併により誕生した街であり、街の名は市内北部にある茶の産地として有名な牧之原台地に由来する。旧榛原町にある牧之原市役所榛原庁舎に駐車して街を歩いた。写真は市役所前の広場。田沼意次が相良藩主だったことから、NHK大河「べらぼう」で田沼意次が重要な役であることからゆかりの地としてPR。市役所付近の街並み。市の北側にある牧之原台地の茶畑が広がる道を下ってきた。多分、市役所付近が中心部かな?海沿いを通って静岡・焼津方面へ行くメインロ
(「初瀬街道:萩原宿」より続く)先日、榛原~大和朝倉間の初瀬街道(伊勢街道)を歩いてみました。この日のスタートは、近鉄大阪線の榛原駅。「参宮急行電鐵株式會社」が、長谷寺~榛原間2哩9分の運輸営業を開始したのは、1930年2月21日*。「榛原驛」の当時の所在地は、「奈良縣宇陀郡榛原町大字萩原」*です。なお、榛原町は2006年、大宇陀町、菟田野町、室生村と合併し、現在は宇陀市。宇陀市で観光と言えば、寺社なら国宝建築の室生寺(旧:室生村)とか宇太水分
先日のブログでチラリと触れました銀座の鳩居堂に続き和紙、和小物、便箋、のし袋などの商品を取り扱っている日本橋の榛原へ綺麗な絵葉書を求めに行ってきました。お葉書を書くのがお好きだと言うご高齢の方へ贈るものです。ご高齢の方何でも持っていらっしゃるし、、お一人暮らしなので食べる物を差し上げても困るだろうし、、綺麗な葉書なら見るのも楽しいしお友達へのご連絡にも使っていただけるかと思い選びました。榛原さんは1806年の創