ブログ記事14件
メルマガ「ハッピー☆ハッピーで行こう♪」6月18日~20日にオーロラ姉さんと2人で「箱根本箱」に行ってました♪至福の読書三昧旅行も今回で4回目!至福の読書三昧「ブックホテル箱根本箱」ブックホテル「箱根本箱」マウンテンビュー・ハンモックツイン「箱根本箱」ウェルカムドリンク&スィーツ「箱根本箱」1日目東海道素材が主役のお料理「箱根本箱」で、時には絵本を読むのも楽しい♪さて今回、めっちゃ声出して笑った本は……『本を読んだことがない32歳がはじめ
鈴木結生『ゲーテはすべてを言った』読了。久しぶりに読後感の痛快な楽しい読書をしたのでその事実を記しておきたいと思った。ゲーテも「ファウスト」もドイツ語も何にも知らない私だが、おもしろかったのだから仕方ない。帯の言葉が本当だった。創作に興味のある人には(というか本好きには)オススメしたい。この本はメルカリ行きにはならず自分の部屋の本棚に収まることになった。作者にとても興味を持ったので今後の作品を待ちわびる思い。このブログで本の話を書いたのが『地雷グリコ』以来なので、その後の読書記録と
Uさんからお借りした『赤と青のガウン』(彬子女王著)やっと読みはじめました。『パチンコ』(ミン・ジン・リー著)の後に落差がありますが、、、そこが雑色系読書のいいところ!ひとつひとつのエピソードのタイトルが四字熟語になっていて知らなかった言葉を知ることができたという意味でも面白いです。読みやすい美しい文章でスイスイ読めてしまいます。
こんにちは~やながれいこです。今年の秋は読書にどっぷりはまりました😀少し前にこちらの内容をupしてましたが『読書の秋を満喫中♡』こんにちは~やながれいこです。私は映画にはまる時期と、読書にはまる時期があります10月の半ばに、友人と会いその時に彼女が教えてくれた本がこちらでした私、読書は…ameblo.jpそれからまた別のお友だちと、原田さんの本の話になって、写真の3冊を教えてもらったんですね。ならばと早速図書館にリクエストしたら(最近はすぐに
今月の新刊本、山内マリコ著「マリリン・トールド・ミー」友達なし、恋人なし、お金もなしコロナ禍で孤独を募らせる一人暮らしの女子大生・瀬戸杏奈のもとに、ある夜、マリリン・モンローから電話がかかってきて―という青春ファンタジー作品。大学でジェンダー問題を学ぶ彼女はこの出来事をきっかけにモンローをテーマに卒論を書くことになる。コロナ禍、#Metoo、ジャニーズ問題など現代ソースもうまく絡めた読み易い作品。特に惹かれた部分は、彼女が昔のモンローの文献を調べる中で、感じた感想部分
浅井リョウさんの『正欲』と『何者』を読み終え、、、すぐにポチった『何様』社会や自分自身の生き方、考え方と向き合う起爆剤となるような小説でした。今を生きる若者には実体験を思い知らされるようなリアルなのだろうなぁ〜。ちょっと大人になった者にとっては懐かしいような、、心当たりを思い出すような、、そんな感じ。常識とは何なのか?なんてことを考えさせられるような、、まぁ、、とにかく面白かったのです。「リアル
ども、ほりきりです。昨日は夜に本を読みました。世にも奇妙な人体実験の歴史(文春文庫)Amazon(アマゾン)1,019円数年前に買って、面白そうとは思っていたんですが、なかなか読む気力がわかなかったんです。数年後、自炊して、データにして保存してました。いつか読もういつか読もうと思っていた本を、ついに昨日読み始めました。内容は、タイトルそのものズバリで、人体実験の歴史です。昨日読んだところは、飛行機や海難事故にまつわる人体実験をした研究者の話でした。いや、この頃の研究
アロマフランス認定クレイテラピスト、クレイテラピー講師のヨサノようこです。ClaySchoolANGELAオンラインの講座を始めましたクレイの体験講座:120分お申込はこちらをクリックお問合せ:claysalon.angela☀gmail.com(☀を@に変えて送信してください)これからしばらくの間、学校がお休みのこの時期にお子さんと一緒にぜひ読んでもらいたい絵本をご紹介していこうと思っています。今日は、有名な『ちいさ
大石ゆうです。(京都市大将軍八神社で撮影)☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡■メルマガ【明るく暮らすヒントをお届けします】登録してくださいね。https://resast.jp/subscribe/119763/1183788☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡☆彡大石ゆうです。好きな漫画10個上げてみます。アラベスク山岸涼子スワン有吉京子変奏曲竹宮恵子ベルサイユのばら池田理代子ガラスの仮面美内すずえエー
おはようございます。気持のよい朝ですね。花、山のレポが続きましたので久しぶりに本の紹介をさせていただきます。久しぶりになります。ゆっくり本を読む時間が少なくなってしまいましたが、ちょこちょこ読んではいます。今日、紹介する本は、大好きな高田郁さんのシリーズです。10年前に出た「みおつくし料理帖」は4年間で10巻、毎回楽しみに読んでいました。終わってさみしい思いをしてましたが、2016年に新しいシリーズ「あきない世傳金と銀」が出、これも楽しみに読んでいます。もう6巻になります。
今年に入って18冊目です。C・J・ボックスのおおかみたち狼の領域今回もおもしろかった。ワイオミング州、、、言ったことはないけど厳しい自然と閉鎖的なイメージ。読んでると興味がでてきますね。ジョー・ピケット、、不器用でアツい男です。今回も正義をとおしました、、葛藤が垣間見える余韻のあるエンディングです。C・J・ボックスのげんさく原作とかではないのですが同じワイオミングが舞台の映画がありました。今年の夏に公開ちょっと観に行こうかな。
本日の読書は、小川糸さんのキラキラ共和国皆様、ご存知・・ツバキ文具店の続編でございます。ツバキ文具店同様に、鎌倉の陽だまりの様なストーリー。伝えたい想い、聞きたかった言葉、出会いや別れも手紙で綴る店主鳩子のやさしい日々。ちょっと、もやもやした気持ちを抱えたまま読んだんだけれど、ココロが洗われる様でございましたわ。大きな山場もなく、殺人事件も起きないけれど、心の中がぽっと暖かくなる様な文章がとっても好きだわ。続々編、希望インスタ始めてみました。FollowMe
1週間で勝手に勉強する子どもに変わる楽しいたのしい家庭学習教育メソッド親勉大阪池田箕面インストラクターよしもとみきです。夏休みの宿題シリーズ!!読書感想文を書きました。800字、一年生には多っ!!でも、一年生でも、、ひらがなカタカナで、書けますよ。まずは、この本。三回は読んだね。一緒に。音読。だから、学校の宿題の音読は、やったことになってる(笑)書く前に、そもそも、読書をいやがったら。。お母さんと一行ず
イエスッ!!!(●>∀<●)極論、楽しいことしかしたくない(笑)って、この本の帯を見たとき思いました。何かと話題な人、西野亮廣さんの著書「魔法のコンパス」。読んだ人も多いでしょうか?個人的に「泣ける」は誇張しすぎと思いますけど(笑)だってね、純粋に面白い内容ですよ。泣くとこなんてないない!ずっとニヤニヤしちゃう(●´艸`)(それはそれで不気味?)私は、西野さんって炎上ばっかりしてるので「どんな人なんだろう」と興味がありました。この本にはそれが赤裸々に書