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╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。10月3日からの5日間は、七十二候の第45候≪水始涸(みずはじめてかるる)≫です。これは二十四節気の≪秋分(しゅうぶん)≫の末候に当たります。夏の間、水の張られた田んぼで元気に育ってくれた稲も、首を垂れ始めました。実りの秋です🌾収穫を間近に控えて、田んぼの水を抜き、稲刈りに備えます。田んぼの水管理について教えてください。:農林水産省www.maff.go.jpこんな感じです。毎年のように「
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は10月中旬にある日本の記念日を、いつものようにできるだけ公的サイトで調べてみました。まず初めにちょっと過ぎましたが…10月10日目の愛護デー厚生労働省に説明が載っているかなあと思ったのですがなくて、今回は公益財団法人日本眼科医会のウェブサイトに載っていました↓目の愛護デー|公益社団法人日本眼科医会www.gankaikai.or.jpこの日は結構以前からあるようで、私
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。衣替えの季節なのにいつまでも半袖が仕舞えませんが、10月≪神無月(かんなづき)≫です。いつものように広辞苑第6版から見ていきましょう(下線筆者)かみな‐づき【神無月】(神の月の意か。また、八百万やおよろずの神々が、この月に出雲大社に集まり他の国にいないゆえと考えられて来た。また、雷のない月の意とも、新穀により酒をかもす醸成月かみなしづきの意ともいわれる)陰暦10月の異称。かみなしづき。かんなづき。神去かみさり月
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は10月にある日本の記念日を、いつものようにできるだけ公的サイトで調べてみました。10月1日には沢山の記念日がありますので、一つ一つ見ていきましょう。まず最初に10月1日法の日と10月1~7日法の日週間と公証週間法務省のウェブサイトに当該ページがありました↓「法の日フェスタin赤れんが2026特設ページ」https://www.moj.go.jp/hisho/kouhou/
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は10月初旬にある国際デー、6つを調べてみました。いつものように、まとめサイトによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトで探していきます。地道に調べる途中で、その日をピックアップした理由や、人々の思いなど、これこそ知るべきだと思うような、とても興味深い情報に出会えるからです。それでは今日も、調べて行きましょう。まず一つ目は、10月1日国際高齢者デーこの日はばっちりこれというページにはなかな
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月28日からの5日間は七十二候の第47候≪蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)≫です。これは二十四節気の≪秋分≫の次候に当たります。何となくわかりますよね3月の七十二候の≪蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)≫(二十四節気≪啓蟄(けいちつ)≫の初候)とペアになっているものです。春は「戸を啓き」、秋は「戸をふさぐ」。「冬眠から覚める」「冬眠に入る」ことをこのように言い表すなんて、奥ゆかしいさて、いつもの
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は国際デー、9月最終週の5つを調べてみました。いつものように、まとめサイトによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトで探していきます。その日が制定されるに至った過程や、なぜその日になったのか、目的は何か、現状はどうか等、調べて行くうちに色々なことが見えてくるからです。それでは今日も、調べて行きましょう。まず一つ目は、9月24日世界海事デー〔IMO〕(毎年9月の最終木曜日)6月8日の「世界
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月23日は、二十四節気の八月の中≪秋分(しゅうぶん)≫、そして、七十二候の第46候≪雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)≫です。先日二十四節気の≪秋分≫についてお話したので、今日は七十二候の≪雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)≫についてお話しますねこれは、3月、春分の節気の七十二候≪雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)≫と対になっている候です。春の雷は「虫出しの雷」と言って「冬眠している虫を
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月23日は、二十四節気の八月の中≪秋分(しゅうぶん)≫、同時に国民の祝日の≪秋分の日≫、そして、七十二候の第46候≪雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)≫です。萩の花がきれいに咲いていました↓萩の花が咲くと、秋だなあと感じますさて、今日はまず二十四節気の≪秋分(しゅうぶん)≫についてお話しますねいつものように広辞苑第6版から見ていきましょう(下線筆者)しゅう‐ぶん【秋分】二
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月18日からの5日間は、七十二候の第44候≪玄鳥去(つばめさる)≫です。これは二十四節気の≪白露(はくろ)≫の末候に当たります。4月初めの七十二候第13候≪玄鳥至(つばめきたる)≫と対になったものですね。春に日本に渡ってきた燕が、夏に子育てをして、秋に南に向けて帰っていく、そんな様子を見て、「来年の春にまた元気でかえって来いよ~」と見送る、そんな昔の人の姿が思い浮かびますね。さて、いつものように広辞苑第6版か
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。もうすぐ5連休がやってきますね~思い起こせば3年前、令和5年の9月のこと。連休を前にウキウキしていた私をがっかりさせた出来事がそれが「国民の祝日が土曜日に当たる時は振替休日はない」ガ~ン⇓⇓(今さら気づいたのか…という点については…ゴニョゴニョゴニョ…)国民の祝日について-内閣府内閣府国民の祝日について。国民の祝日に関する法律や政令、年間の国民の祝日の一覧など。www8.cao.go.jp
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は9月にある国際デー、下旬の5つを調べてみました。いつものように、まとめサイトによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトで探していきます。調べる途中で、その日をピックアップした理由や、人々の思いなど、とても興味深い情報に出会えるからです。それこそが、知るべきことなんじゃないかな?と思います。それでは今日も、調べて行きましょう。まず一つ目は、9月18日平等な賃金の国際デー国連広報セ
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月12日からの5日間は七十二候の第44候≪鶺鴒鳴(せきれいなく)≫です。これは二十四節気の≪白露(はくろ)≫の次候に当たります。セキレイって、背中が黒い白黒の鳥で、すっと長く伸びた尻尾を上下にひょこひょこ振りながら、人を気にしながらちょこちょこ先を歩いていくイメージ。身近で、一年中見かけるし、一年中鳴いていると思うのですが、よ~く観察すると、秋によく鳴いているんでしょうかね😅さて、いつものように広辞苑
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。さて今日は9月中旬にある国際デー6つについて、調べてみました。いつものようにまとめサイトなどによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトから情報を得るようにしています。その日が制定されるに至った過程や、なぜその日になったのか、目的は何か、現状はどうか等、調べて行くうちに色々なことが見えてくるからです。まず最初の国際デーは9月12日国連南南協力デー独立行政法人国際協力機構(JICA)のウェブサ
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月9日は五節句の一つ≪重陽≫です。まずは重陽の節句について、いつものように広辞苑を紐解いてみましょう。(下線筆者)ちょう‐よう【重陽】(陽の数である九が重なる意)五節句の一つ。陰暦9月9日で、中国では登高という丘に登る行楽の行事がある。日本では奈良時代より宮中で観菊の宴が催された。菊の節句。9月の節句。重九。〈[季]秋〉。「―の宴」→茱萸嚢しゅゆのう色々疑問符が付く言葉が出てきましたので、順次調べてみま
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は昨日お伝えしきれなかった9月にある日本の記念日やキャンペーンを調べてみました。いつものように、まとめサイトによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトで探していきます。地道に調べる途中で、その日をピックアップした理由や、人々の思いなど、これこそ知るべきだと思うような、とても興味深い情報に出会えるからです。それでは今日も、調べて行きましょう。まず一つ目は、9月9日救急の日と9月6日~12日救急医療週
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は9月にある日本の記念日やキャンペーンを調べてみました。さて、いつものように、まとめサイトによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトで探していきます。地道に調べる途中で、その日をピックアップした理由や、人々の思いなど、これこそ知るべきだと思うような、とても興味深い情報に出会えるからです。それでは今日も、調べて行きましょう。9月1日の防災の日については先日調べましたので、今日はそれ以外についてを調べて行きます。
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月7日は江戸時代からのお月見の一つ≪二十六夜待≫だそうです。いつものように広辞苑を見てみましょう。(下線筆者)にじゅうろくやまち【二十六夜待】陰暦正月と七月との二六日の夜半に月の出るのを待って拝すること。月光に阿弥陀仏・観音・勢至せいしの三尊が姿を現すと言い伝えられ、特に江戸では七月に高輪たかなわ・品川などで盛んに行われた。月待。〈[季]秋〉陰暦7月26日は、新暦の2026年だと9月7日に当たります。二十六
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月7日は二十四節気の八月の節≪白露(はくろ)≫、そして七十二候の第43候≪草露白(くさのつゆしろし)≫(白露の初候)です。今回の二十四節気と七十二候はとてもよく似ているので、一緒に調べて行きますね📖8月中の過日、数輪でしたが彼岸花を見つけました。清水の流れを背景に、木漏れ日のスポットライト「私を撮って」という囁き声に誘われて、撮りましたそれからこちら、「露草」です。一緒に白
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は国際デー、9月初旬の7つを調べてみました。まとめサイトではなく、できるだけ公的な機関のウェブサイトを参考にしています。そこには、まとめサイトにはない、深い学びや問題提起があるからです。それでは最初に9月5日国際チャリティー・デー国連広報センターのウェブサイトに、2013年9月5日の国連事務総長(潘基文氏)のメッセージが載っていました。国際チャリティー・デー(9月5日)事務総長メッ
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月2日からの5日間は七十二候の第42候≪禾乃登(こくものすなわちみのる)≫です。これは二十四節気の≪処暑≫の末候に当たります。いつものように広辞苑第6版から見ていきましょう七十二候については広辞苑にはそのものが載っているわけではないので、言葉や漢字から探っていきます。(下線筆者)広辞苑って、第7版が何年前かに出版されたのですが、私の手元にあるのはその前の第6版なんですよね~2008年に「10年ぶりの
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。8月30日~9月5日は防災週間、そして9月1日は防災の日です。約100年前の1923年(大正12年)9月1日11時58分に、関東大震災が起こりました。「関東大震災100年」特設ページ:防災情報のページ-内閣府関東大震災,「関東大震災100年」特設ページwww.bousai.go.jp関東大震災のマグニチュードは7.9だったんですね。先日の熊本の自信が7.1、2024年1月1日に起きた能登半島地震は
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。9月1日は雑節の≪二百十日(にひゃくとおか)≫、9月11日は≪二百二十日(にひゃくはつか)≫です。いつものように広辞苑を見てみましょう。(下線筆者)にひゃく‐とおか【二百十日】立春から数えて210日目。9月1日ころ。ちょうど中稲なかての開花期で、台風襲来の時期にあたるから、農家では厄日として警戒する。〈[季]秋〉。→風祭かざまつりにひゃく‐はつか【二百二十日】立春から数えて220日目。9月11日ころに当た
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。まだまだ暑いですが、このところ少~し陽射しがマイルドになったかなあとは思いますねそろそろ8月も終わり、9月≪長月(ながつき)≫が来ます。いつものように広辞苑第6版から見ていきましょう(下線筆者)なが‐つき【長月】(古くはナガヅキとも)陰暦9月の異称。〈[季]秋〉国立国会図書館のウェブサイトの「日本の暦」ページでは旧暦の月:9月和風月名:長月(ながつき、ながづき)由来と解
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。8月28日からの5日間は七十二候の第41候≪天地始粛(てんちはじめてさむし)≫です。これは二十四節気の≪処暑≫の次候に当たります。いつものように広辞苑第6版から見ていきましょう七十二候については広辞苑にはそのものが載っているわけではないので、言葉や漢字から探っていきます。(下線筆者)今日は付属の漢字辞典から見ていきましょう。シュク【粛】つつしむ(名前:すすむ・とし)①おそれつつしむ。うやうや
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は読書の記録です📖『青のナースシューズ』藤岡陽子KADOKAWA2026年2月28日初版発行帯の紹介文を引用させていただきます。頼られ、応える。ぼくは命と寄り添う看護師になる。『満点のゴール』『リラの花咲くけものみち』の著者が贈る願いと希望の物語シングルマザーで働き詰めの母に代わって車椅子の弟の面倒を見てきた岡崎成道は、看護師を目指して大学に進学する。40人のクラスに男子はたった5人。覚悟
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。今日は読書の記録です📖『春の星を一緒に』藤岡陽子小学館2025年9月1日初版第1刷発行あまり小説を読みながら泣くことはない私ですが、この本は少なくとも4回、涙を拭いました。まずは帯の紹介文を引用させてください。生きること、死にゆくこと。人のすべて、人生のすべてに思いを巡らせるきっかけとなる、救いと慈愛に満ち溢れた医療小説「人はひとりでは生きられない。誰もが孤独な時代だからこそ胸
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。8月23日は二十四節気の七月の中≪処暑(しょしょ)≫、そして七十二候の第40候≪綿柎開(わたのはなしべひらく)≫(処暑の初候)です。先日二十四節気の≪処暑(しょしょ)≫についてお話したので、今日は七十二候の≪綿柎開(わたのはなしべひらく)≫についてお話しますねいつものように広辞苑第6版から見ていきましょう七十二候については広辞苑にはそのものが載っているわけではないので、言葉や漢字から探っていきます。(下
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。8月23日は二十四節気の七月の中≪処暑(しょしょ)≫、そして七十二候の第40候≪綿柎開(わたのはなしべひらく)≫(処暑の初候)です。今日は二十四節気の≪処暑(しょしょ)≫についてお話しますいつものように広辞苑第6版から見ていきましょう(下線筆者)しょしょ【処暑】(暑さがおさまる意)二十四節気の一つ。太陽の黄経が150度の時で、暑さが止み、新涼が間近い日。七月の中ちゅう。太陽暦の8月23日頃に当たる。
╲こんにちは/いつもお付き合いいただきありがとうございます。8月後半の国際デー6つを調べてみました。いつものように、まとめサイトによらず、できるだけ公的機関のウェブサイトで探していきます。地道に調べる途中で、その日をピックアップした理由や、人々の思いなど、これこそ知るべきだと思うような、とても興味深い情報に出会えるからです。それでは今日も、調べて行きましょう。まず一つ目は、8月22日宗教および信条に基づく暴力行為の犠牲者を記念する国際デー国連広報セ