ブログ記事21件
6月の終わりのことでした。学生時代の友人達と一緒に明智光秀ゆかりのお寺の一つ京都は亀岡の国性寺(こくしょうじ)の門前で行なわれていた「ききょうの里」というイベントにききょうを愛でに出かけました。ききょうの里ききょうの里は、まだ始まったばかりだったからでしょう、花は、そんなにたくさん咲いてなかった・・・こちらは、ルドベキアですが、(花の名前を手帖に記載しておいて良かったわぁ。覚えられないよぉ涙)この花がたくさん咲いていて華やかなビタミ
2025年は大丹波を特集しています。大丹波の詳細はコチラ前回も少し書きましたが、「鉄道の父」とも呼ばれ、現在のJR山陰線のもとをつくった田中源太郎氏。1898年頃にご自身の生家を改築し、洋館と和館(国の登録有形文化財)ができました。現在はがんこフードサービス㈱が建物を借り受け、がんこ亀岡楽々荘として営業しています。↑和館↑洋館(右)洋館は1階と2階とも2部屋ずつあり、東側と南側はテラスになっています。ちょっと異人館みたいでワクワクしますね
昨日は大阪あそ歩で亀岡祭宵宮をガイド。11基の山を回り、その上、丹山酒造試飲も…。そして最後は楽々荘。ホンマに感謝しかない。
亀岡がんこ楽々荘がリニューアルしたのでランチに行ってきました🚗以前に楽々荘がイタリアン(確かイタリアンだったと思うのですが…)のお店として使われてた時に2回ほど来たことがあるのですがお店ががんこになってからは初めてです✨お庭が見えるカウンター席に…法事でご利用の方々が何人も来られてましたが皆さん奥のお座敷に案内されていて私達が座ったカウンター席は他にお客さんはなくて貸し切り状態旦那はお造り御膳私は旬菜やわらぎ弁当サラダにあさりのお味噌汁蒸し寿司に彩り鮮やかな旬菜箱どれもとても美味
2024年6月、亀岡市のお寺を2つ巡ってきました。最初に訪ねたのは金剛寺。円山応挙が幼年期に過ごした小さなお寺です。見学は要事前連絡。応挙は晩年、ここに絵を寄進しています。襖絵は現在、東京国立博物館に収められていますが、一部は複製され、常時見ることができます。波と鶴ですが、とにかくすごい迫力!波しぶきが顔に掛かり、波濤の音が響いて来るような感じがします。仙人たちの絵もあり(応挙『群仙図』複製画)、毎年11月3日には群仙図全幅が展示されます。左の仙人は口からぴゅーッと分
ご訪問ありがとうございます♡着付け教室〜華(はな)〜松野明子国家資格一級着付け技能士です。【着物でお出かけ】デビューを手厚くサポート!《着物を着たい♡着物大好きさんの味方♪》として日々活動しています♪【着物でお出かけ】の夢を叶えるお手伝い♪着付け教室〜華〜では季節ごとに【着物でお出かけ】を開催中♡お1人ではお出かけが難しく感じる方や着物仲間がほしい方はぜひお仲間になりませんか?お問い合わせ・お申し込みはこちら♡北摂.箕面.北千里.千里中央を中心に、自宅教室、出張教室、振袖・
春ですね〜道端で桜が咲いていましたよ。今日はがんこお屋敷シリーズ、亀岡の楽々荘へランチに行きましたよ。京都鉄道会社創設者のお屋敷だったと聞きました。立派ですねぇ〜!写真がありませんが、天井にはシャンデリアがかかりレトロで優雅、中庭も素敵でしたよ!料理は一つ一つ丁寧な下ごしらえと味付けで、とても美味しかったです!青菜のお浸しも、私がいつも雑に作るものとは大違い。茶碗蒸しは美味しくて一瞬で消えてしまいました。満腹&満足〜こちらは息
京都府亀岡市にある「がんこ楽々荘」でランチをしました。すし定食大好きなシマアジも入っています♪ステーキ定食お子様ランチお庭の見える個室でゆっくり食べる事ができました(^^)ごちそうさまでした♪♪♪「がんこ楽々荘」HPお屋敷・京都亀岡楽々荘|店舗を探す|がんこフードサービス株式会社www.gankofood.co.jp食べログがんこ亀岡楽々荘(亀岡/懐石・会席料理)★★★☆☆3.08■予算(夜):¥4,000~¥4,999s.tabelog.com
お天気の良い休日ドライブも兼ねて前から行ってみたかった亀岡楽々荘に行ってきました楽々荘は京都銀行の創業や山陰本線などを開通させた実業家、田中源太郎の旧邸宅と七代目小川治兵衛作庭の庭がみごと京都府指定名勝になっています今はがんこお屋敷シリーズ店にて営業しています敷地のすぐ横にある駐車場から玄関までの道のりが長い!!さすがの広さですお庭を眺めながらのお手頃な昼食お写真ではわかりませんがすごい松や柘榴の木がありましたお部屋やお庭も見せていただけるということでお食事
今日は、主人と今年初の外食にドライブを兼ねてがんこ亀岡楽々荘にランチ行って来ましたがんこ京都亀岡楽々荘亀岡の和食、がんこ京都亀岡楽々荘のホームページです。お店の基本情報やおすすめ料理の「選べるミニ懐石コースは6500円(税込)~!茶わん蒸しや椀物がついたけやきコースもございます」「旬の食材を目一杯楽しめる特別やわらぎ弁当♪」「【飲み放題付き】季節の旨いもんコース!」をはじめとしたメニュー情報などをご紹介しています。akr0481728336.ows
一般社団法人一華五葉事務局です。最近、雨が良く振ります。みなさまの地域ではいかがでしょうか?さて、今日は地元でお昼ごはんを食べております。ここは、田中源太郎旧邸です。お店の名前は楽々荘と言います。今日は京都へ出かけず、地元で昼食です。雨がしとしと降ってて、和洋折衷の庭は良い感じです。では、また。押していただくと励みになります↓
ここまでコロナに罹患なさる人々が増えるとは思わず義父の看病などなど頑張ってきた旅行好きの義母がずっと我慢していたので9月にGoToトラベル利用で予約していた近場の京都は、嵐山へ家族で行ってきました。不謹慎かもしれないけどとても素敵なお店やホテルが維持費で大変な時マスク、手洗い、三密を避けて利用してコロナ禍が収まった時また、笑顔で会えますようにまずは、京都亀岡楽々荘でGoToイートを利用してお昼ご飯
がんこ楽々荘でお食事をした後の続きです。庭園の散歩をした後、今迄縁がなく入れなかった洋館へ…。田中源太郎の邸宅であった洋館二階に続く階段は、温かみのある木製。豪華な彫刻や透かし彫りまで入った豪華なものです。素敵〜‼️と、声を出してしまいましたが…調度品も状態良く保たれていて、室内は当時のまま残された様子でした。このマントルピース💕超黒であったり、タイルであったりと細部まで美しい✨✨✨お部屋を出ると外を眺めることのできる廊下があります。そこがとても素敵❣️この色は、ミントグリ
私の好きなお店がんこ楽々荘明治〜大正時代に政財界で活躍した田中源太郎が生家を改築・拡張した邸宅です。洋館・日本館・玄関の3棟が国登録有形文になっている歴史ある建物です🤗美しい苔…そしてカゲロウ…都会で暮らしているとカゲロウさえも珍しく思いました。お庭の一角で、この季節に咲いている紫陽花を見つけました💕この鉄製の井筒は、亀山城から移設したものだそうです。豊臣の紋入りです❣️もう10月…紅葉もそろそろ色づき始めですね🍁こちらは植治こと、小川治兵衛により作庭された池泉回遊式庭園で
この素敵な感じ…いいですよね😊私のお気に入りのお店です❣️"がんこ"といっても、こちらは明治〜大正時代に政財界で活躍した田中源太郎が生家を改築・拡張した邸宅なんですよ🤗店内も落ち着いた雰囲気です。案内されたのは、正面カウンター席はお庭と洋館が見える特等席🤗お庭を眺めながら、ゆったりとお食事をいただきます。品の良い味付けで、どのお料理も美味しくいただきました。この空間で、この内容のお食事をいただくのは私の至福のひと時です。このお食事だけでも満足なのですが、まだまだ楽しみは続き
亀岡テイクアウト特集をご紹介しています【2日目】やっぱりコスパは大事!ワンコインのお店②-がんこ亀岡楽々荘-京都鉄道株式会社の創始者である田中源太郎氏が、1898年頃に建設した楽々荘は、現在、料亭がんこの屋敷として営業されています。普段はこんな感じ↑で、美しいお庭を見ながらお食事を頂けるのですが、今はこんな時期につき、ワンコイン弁当を販売されています。黒酢の唐揚げ弁当500円メイン以外のお総菜は至ってシンプルですが、黒酢餡がかかった唐揚げは美味しかったで
今日はお彼岸。いつもはお寺さんでお彼岸法要が開催される日ですが、今年は新型コロナのせいで中止。中村軒のおはぎを食べながらお彼岸気分を近所のヒカンザクラももうこんな感じ。明日あたり満開かも?そんな私のブログは12月の京都ぶらぶら、亀岡の続きです。亀山城跡からてくてく歩いて、この日のランチはここでいただきます。がんこ京都亀岡楽々荘さん。がんこチェーンのお屋敷店の一つです。この日のメニューはこれ。デザート付きで。ここのがんこは、
☆ライブ編より続く合田邸見学者の多くが集まった表題ライブも、盛況に終わり、森咲蘭ちゃんに花束が贈呈される!!!多分、合田邸ファンクラブからの計らい、であろう。それが終わるのを合図にしているのか、アンコール(encore)がかかる!!!咲蘭ちゃんのコスチュームをもう少し見ていたいのであろうか!?もちろん、それには同感である♡アンコールナンバーはⓔ異邦人(久保田早紀)、シルクロードと和服では、違和感があるが、アンコールならば、問題なしであろう!!!このナンバーも、リズムに乗
咲蘭ちゃんの和服にマイッた、記念♡さて、今日は多少、遠出をしてみよう!!!そうはいっても、高松より快速で40分弱で、大したことはない!!!そこは仲多度郡多度津町、セーラー服シンガーの森咲蘭ちゃんの地元らしい♡さらに、多度津町には、明治時代の夜明けを飾った起業家の一人である、合田房太郎の邸宅が残っている!!!多分、四国で言えば、岩崎弥太郎(高知、三菱財閥創業者)や住友財閥と似たような感じであろう。多度津は、現在でも予讃線と土讃線の分岐点であることを鑑みると、古くから交通の要所であ
9月29日(日)晴れのち曇り一時雨亀岡市に行ってきた。京都府亀岡市は京都市の西に位置するベッドタウン的な町だ。昔は非電化単線の山陰本線でしか京都に来られないので、ベッドタウンとしても機能しておらず、ただの田舎町だった。その山陰本線も複線電化され、ベッドタウンとして機能しているほか、湯の花温泉を前面に出して「京の奥座敷」として売り出している町となっている。その亀岡市は母方の出身地であり、本家やお墓などがある。お彼岸は過ぎたが、墓参りも兼ねて、母の兄姉をつれて車で行ってき
楽々荘は田中源太郎氏の生家です。庭園は7代目小川治兵衛の作庭で建物は登録有形文化財に指定されています。氏は実業家、政治家で嵯峨野線を経営したり京都銀行の全身の亀岡銀行の頭取でした。京都府亀岡市北町44私の写真はPIXTAでも見られます。京都フォトギャラリーへ
少し日が経っているのですが、7月末に元同僚達と亀岡方面でランチしてきました。お店は、楽々荘今は、がんこの支店となってしまったのですが、以前のままの明治時代の洋館、小川治兵衛の庭園は、残っていたので、食事後に散策させてもらいました。元同僚達から、行きたいと要望があったのですが、がんこでのリニューアルとなって、行く機会がなかったのですが洋館や庭園は、以前のままでした。そして、その後、車を亀岡の曲がりくねった山道を走らせ、英国風のドゥリムトン村ティールーム「ポントウォーク」へそれぞれに紅
長かったGWもいよいよ本日で終わりですね。管理人は特に遠出をしたわけではないのですが、ちょっと休み疲れ贅沢な話ですさて、先日、光秀まつりの際に、がんこ京都亀岡楽々荘に寄ってランチをいただいてきました~。も~、こちらの特徴は、何といっても日本庭園お庭の眺められるカウンター席で、旬のセイロ飯やわらぎ弁当(1,980円)を頂きましたどれも美味しいし、これに食後のコーヒーとケーキまでついているのでかなりお得です。食後は
遅めの昼食は「がんこ"楽々荘"」です。京都鉄道会社(現・嵯峨野線)の創設者で衆議院議員・貴族院議員を務めた田中源太郎の生家で2018年3月よりがんこフードサービスが借り受け「がんこ京都亀岡楽々荘」として開業しました。お昼のセット。650坪の枯池泉回遊式庭園。小川治兵衛の作庭です。JR亀岡駅前の「のぼり」。今日はJRを利用して亀岡へ来ました。-END-
今日は職場の仲間四人で食事会です~(´∇`)。雨が凄い降ってて☔スカートと靴がぐちょぐちょ(´д`|||)になっちゃったし⤵。「がんこ楽々荘」です。暖簾をくぐると~こんな感じ。ここは元々、料亭とイタリアンのお店があったんですが今年「がんこ」にリニューアルオープンしました。結局、イタリアン「チンギアーレ」来れないまま…(T^T)。中は靴を脱いで上がります。お料理~(´∇`)🎵。先ずは前菜✨。お刺身✨。近江牛✨。鮎の塩焼き✨。天ぷら✨。お寿司✨。コースは以上です☀。ど
紫陽花咲く、旧山野愛子邸お屋敷がんこにてランチしてきました。東新宿の駅すぐ近くに緑あふれる広いお庭が広がっています。生湯葉しゃぶいろどり弁当(2100円+税サで一人2500円位)を予約でお願いしてありました。自家製のお豆腐にトマトのジュレがのったものや、小松菜ではない変わったお野菜の名前を仰ってたのですが、検索しても出てこないのでわからないままですが、そちらと北海道産がごめ昆布の入ったもの、焼いた甘鯛などとお刺身、豆乳のお出しでの湯葉のしゃぶしゃぶです。ご飯は
山越えして~京都亀岡までやって来ました~(^^)亀岡駅の近くお店ですお店の裏が駐車場・・・店までチョイ遠いです雨だったので少し大変~かな・・・がんこ8軒目のお屋敷店~『楽々荘』にやって来ました(^^)まだ開店して直ぐだったので~お祝いの胡蝶蘭がたくさん(^^)お店の中にもいっいぱいの胡蝶蘭(^^)中庭に面したカウンター席です少し雨模様でしたが奇麗なお庭です(^^)お食事が出来るまで~お店内を散策(^^)奇麗で高級そうな切子グラス♪壺~飾ってるだけで高
有形文化財・楽々荘に「がんこ」出店へ京都・亀岡京都新聞がんこが府内で旧邸宅を生かした店舗を出すのは、江戸時代の豪商角倉了以の別邸跡(京都市中京区)に続く2カ所目。楽々荘は球技専用スタジアムから徒歩...永福寺跡現地報告会に300人タウンニュース国指定史跡永福寺(ようふくじ)跡(二階堂215)の現地報告会が7月17日、開催された。これは市が2007年から行ってきた建物の基礎や池の復元といった整備...萩・明倫学舎(山口県萩市)幕末史と伝統をいまに/福岡毎日新聞
京都亀岡にある、楽々荘で行われた〈琉球茶会〉に参加させて頂きました。沖縄でもなかなか味わうことのできない「ぶくぶく茶」をこの日の為に教室に通い、歴史を勉強して、小物に茶菓子と沖縄から取り寄せ、徹底したこだわりを持って準備された席主の奥見愛さんには脱帽でした。ご亭主中田智之さんのご配慮で、初めての茶室、本格的な茶道も経験させて頂き本物のお茶を初めて味わえました。何一つお茶の事は知らずでしたが、茶室に流れる空気は独特のもので高貴な世界でした。ライブ前に貴重な経験ができ、身が引き締まる緊張感を
姫君たちの挑戦。最終回です。これまでのお話し→→ぶくぶく茶を点てたことも作ったこともないけれど何がなんでも琉球茶会を開催すると決めた美しい姫君たちの熱意にほだされ、短期決戦に臨むお手伝いをすることになり…当日はお庭も映える晴天。姫君たちの美しさもさらに映えますね。ショートのわたしは一度も使ったことのないウチの教室の"うちなーかんぷー"(頭)も自毛で結ったかのようにお似合いです。琉球茶道具、おでかけ中。きれいなところに置いていただいて良かったねぇ。このお写真にはありませんが、いちば