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千畳敷カールきっぷ🎫中央アルプス宝剣岳・木曽駒ヶ岳・伊那前岳を、往復ロープウェイ🚡利用で便利にお得に楽しめる通し券🎫9月19日(金)〜21日(日)の『千畳敷カールきっぷ』、京王高速バス予約センター電話予約で昨日帰りの高速バスの予約完了✅その際、料金を伝えられました。ネットには11000円と載っていますが、9月からは12500円ですと⁉️えーっ😱何処に記載されているのか、私のお目目が役立たずなのか😵さらに❗️行楽シーズン連休で、昨年同時期は下りのロープウェイ🚡3時間待ち、中央道上り
山の日〜お盆週間の槍穂縦走、悪天候で槍沢撤退😵シルバーウィークの表銀座縦走、14日(日)槍ヶ岳交差点周辺の山小屋3軒予約合戦に大敗😵😵今夏の北アルプス山旅は踏んだり蹴ったり😹今月末、バロック音楽コンサート目的で『遠い飲み屋』青年小屋に泊まり、グラス片手に古楽器演奏を楽しむ。というところで落ち着いていましたが…今朝というか深夜3時、旦那がつけっぱなしにしていたBS放送に、木曽駒ヶ岳・千畳敷の映像が📺刺激されてしまった❓寝た子を起こされた❓アルプスだー、アルプス⛰️身体が岩場の触感
11月8日(金)数日遅れの内科クリニック定期通院日。午前の営業外回り中、客先で急に胃が痛くなった😱ん⁉️朝食はバナナ🍌1本のみ、変な物食べていない。胃が痛いのかと思いきや、食道が焼けるように痛い😣コインパーキング🅿️まで歩く途中、胸の中心〜背中の中心〜右肩〜左首〜左奥歯へと痛みが移動。ヤバい、『冠攣縮性狭心症』発作だ😱相変わらずミオコールスプレー持参忘れているし…コインパーキング🅿️に到着。精算中ののおにーさんに精算機のことで話しかけられているうちに、狭心症発作はスーっ
中央アルプスの木曽駒ヶ岳って、日本でもトップクラスに山頂へのアクセスが容易な3000mクラスの山(残念ながら標高2956mで3000mに届きません、なので「クラス」)だと思っていますここでいうアクセスの容易さ=足で登るのが比較的楽という意味で、まあだいたいアクセスが容易=標高高いところ、山頂が近いところまで乗り物で行けるということになるわけですが……木曽駒ヶ岳の場合、バスとロープウェイを乗り継いで、ロープウェイの山頂駅が2612m、そこからスタートして木曽駒ヶ岳までは標高差342m、
9月16日(土)ホテルルートイン駒ヶ根インター〜駒ヶ根駅前〜しらび平駅〜駒ヶ岳ロープウェイ〜千畳敷駅〜極楽平〜宝剣岳南稜(破線ルート)〜宝剣岳〜宝剣岳北稜〜宝剣山荘(トイレ)〜危険な巻道(破線ルート)〜木曽駒ヶ岳頂上山荘〜木曽駒ヶ岳〜木曽駒ヶ岳頂上山荘(泊)3時起床〜ハイドレーション2ℓ&ウォーターバッグ1ℓにカルキ臭いバスルームの水を詰める〜シャワー🚿〜4:15チェックアウト朝食の権利は放棄😭ホテルルートイン駒ヶ根インターを後に、JR駒ヶ根駅目指して緩い坂道を歩く🚶♀️大通りにもか
さてさて、月曜日の深夜3時前にホテルを出て駒ヶ根までやってきました木曽駒ヶ岳にある宝剣岳へ登ります!!夜中みた星空は最高だったなーバスターミナルに3:20到着で100組以上並んでました。この時間は4時半でさらにトイレより後方まで並んでます結果、三便目に乗れました。最後だったから、補助席の1番前に笑眺め最高だけど、朝早かったから寝ちゃった笑さて、6:20出発!無事下山ができますように富士山と雲海✨宝剣岳へ登るよー御嶽山宝剣岳に登るなら極楽平からねって、ことで今まで
始発のバスに乗って、ちょっと2612mまで中央アルプス駒ヶ岳ロープウェイ長野県駒ヶ根市。中央アルプス千畳敷まで架けられた、高低差日本最高の駒ヶ岳ロープウェイ。7分30秒で一気に雲上の別世界へ。www.chuo-alps.comこの日はお天気が良く、富士山も見えましたちょっと寒くて、登る前に高級コーヒーをゴクゴク歩き出すと、霜柱がそりゃ寒いわサクッと、極楽平まで紅葉もいい時期、お天気最高で、結構混んでいました千畳敷ホテルまで戻って、これから登る人たちを横目にお疲れ乾
(秋色残る極楽平から見る空木岳へ続く稜線)(宝剣岳から見る極楽平)(乗越浄土から見る南アルプス)2日程前に木曽駒ケ岳に行ってみました、極楽平から上は薄っすらと雪があり、宝剣岳に登り始めると岩には雪が着き途中で引き返す方も見られるほどの緊張感でした、私レベルでは今年はもう宝剣岳には登れそうもありません、今回は残念ながら雷鳥さんには出会えませんでした。NikonZ7-ⅡZ24-200mm唐澤
千畳敷駅で駒ケ岳ロープウェイを降りてほとんどの人が木曽駒ケ岳へのルートである八丁坂に向います。人気の山は14年前と同じ長い人の行列が八丁坂にありました。∨空木岳へは山に向かって左側の極楽平に続く名もなき坂に取り付きます。進むにつれて、人の気配が減り静かな山が迎えてくれます。紅葉も見ごろでバスを待った疲れを忘れます。*振り返ると千畳敷カールは紅葉のピークではありませんが秋らしい賑わいがあります。人々は小さくなり風景の一部になっていました。*大きな白い石を敷
①、②のつづき熊沢岳を出発して檜尾岳に向かいます。200m下って155m登るので比較的ラクだけど岩がゴロゴロして気が抜けない越百山の方を見ると雲海。飛行機に乗ってるような感じがする✈これから向かう檜尾岳(左)岩ゴロゴロの登り返しが待ってる。155mの登り返しでビビらなくなった、感覚が麻痺してる(笑)宝剣岳はまだまだ遠いな・・・檜尾岳を過ぎるとロープウエィで登ってきた人たちが増えてくる。蔵部ではガスがどんどん駒ケ根方面に流れて行く。振り向くと気持ちのいい
9月26日駒ヶ根BCに車中泊。朝4時には列ができ始めていた。急いで並び6:15の始発のバスとロープウェイを乗り継ぎ、千畳敷カールに7:00到着。雲一つ無い奇跡のような天気に恵まれた。前回は夏のお花畑を巡ったがので今回は秋に来たかった。黄葉が始まった秋色を楽しむことができた。RW駅から見下ろすと駒ヶ根市は霧に包まれていた。遠くに富士山がちょっと頭を出していた。カールで1時間ほど秋色を楽しみ神社にお参りした後、極楽平を目指して登っていった。黄葉のカールから
(花咲く斜面/乗越登山道)(チングルマ咲く/極楽平登山道)(岩場に咲く/宝剣岳)先日、木曽駒ケ岳へ花々の様子を見に行ってきました。今年は6月に暑かった為かかなり早く”満開になったようだ”との事です。このところ天候が安定せず登山日和とは行きませんが山に入られる方は十分な装備と注意で望みたいものです。NikonZ6-Ⅱ24-200mm唐澤
雪山シーズンも残り少なくなってきました。この時期で雪が残っている&軽装備で登れる山といえば燕岳だと判断して信州割SPECIALを使う事を前提に燕山荘の予約をしてイザと思いきや燕岳に通じる槍ヶ岳矢村線が5月16日から落石で通行止め・・・行先変更が可能な18日の朝まで様子を見ていたのですが復旧せずしょうがないので同じく信州割SPECIALが使えるホテル千畳敷に宿泊する事にして木曽駒ヶ岳方面に行くことに皮肉なことに槍ヶ岳矢村線は18日15時から通行可能となったが、時すでに遅しと
前編からの続き〜前編はこちら『宝剣岳(2931メートル)登山(前編)〜千畳敷駅→乗越浄土→宝剣岳山頂まで』写真を沢山載せたいから2回に分けて書くよ塩尻奈良井にある坊主岳に登りに行った時に雲であまり見えなかったけど南アルプスが見えたよその時に旦那さんが「宝剣岳の先っ…ameblo.jp宝剣岳山頂からの景色いつかは歩きたい〜空木岳方面の稜線登ってきた所そして、旦那さんは念願の宝剣岳のトップに立ったよアクションカムで撮影中木曽駒と〜私は降りる時に落
10/26(月)、混雑する日曜日を避け山へ登る事に。山頂(千畳敷カール)の紅葉は10月初めに終わってるので始発バスもすでに7:15発と2時間遅くなってます。目的地はバス停に標示されてる左の中央アルプス檜尾岳です。一昨日に雪が降ったようで積雪30cmとか。バスで標高900m上がりロープウェイで又標高1,000m上がります。木曽駒ケ岳、宝剣岳も登りましたので日帰りで行ける檜尾岳へ。ここは2,600mまでロープウェイで上がれることから登山上級者で無くても容易に標高3,000m級
日本百名山の一つで中央アルプスのほぼ中央に位置する「空木岳(うつぎだけ)」!( ̄▽ ̄)標高は2864mで昨年の10月にも登っていてその時に感じた感動がとても大きかったこの山!天照のギター大祀氏が興味を持ってくれたので「それじゃ行ってみよう!」と天照登山部で挑む事に!(*‘∀‘)ちなみに駒ケ根方面、駒峰ヒュッテ付近から見るとまるで違う山のように見える。険しさや力強さ、美しくもあり見る方向によって様々な表情を楽しめる空木岳!山頂からの圧巻の眺めも魅力。(;゚Д゚)
早起きして木曽駒ケ岳へ🗻連れてってもらいます🚙まだ中秋の名月は高い位置に🌕暗い道を走って長野のSAでトイレ休憩。お天気になりました☀️駐車場に止めて、バスに乗り換えます🚌にゃんと❗️平日なのにこの人出💧見えているのはほんの先頭の行列💧バス待ちだけで1時間💦バスで30分🚌次はロープウェイ🚡に乗り継いで。これも40分待💦5.7度。寒い😨厚手の上着とトレーナーを着て行きましたが手がかじかむくらいです。千畳敷カールに到着。紅葉はまだ早かった🍁私と大お姉
(極楽平への登山道から)(染まるウラシマツツジと三ノ沢岳)(檜尾岳へ続く登山道にて)今日、中央アルプスロ-プウェイで千畳敷から極楽平に登り、檜尾岳の撮影ポイントまで行ってみました。菅の台駐車場は満杯、多くのお客さんで1時間待ってバスに乗り、更にロ-プウェイは30分待ち、帰りは千畳敷で45分待ちと平日にもかかわらず大賑わい。千畳敷の紅葉は葉がチジれてダメなので極楽平に向かいました。登山道脇の岩陰には最近降ったと思われる雪が見られ、冬も近いな-と思いつつ取り敢えず撮影ポイ
雨のち酷暑、梅雨明け3週間になりそう。この晴れの機会を逃すのはもったいない。コロナ自粛中ですが1日位はどこか・・・近場の花の百名山、三ノ沢岳へ行こう。・登山の感想①人、人、人・・・3密状態でした。②酷暑。首筋、耳が日焼けでヒリヒリ。③息切れが酷かった。(暑さと低血圧)④1日中晴れ、素晴らしい展望でした。⑤千畳敷と三ノ沢岳で花が楽しめました。・コースの印象[三ノ沢岳]最低鞍部付近でアップダウン多々あります。それにハイマツが被さったりしています。稜線から三ノ沢岳往
極楽平到着風も強く、今回はこのまま下山です
今回は天気も悪いので極楽平へ
26日月曜日の登山8:31千畳敷出発南アルプス方向は雲だらけで、ずっと観ることは出来ませんでした。初めから?急登道っぽくて、少し歩いては直ぐ休んでました。極楽平まで登りきれるんだろーか?って思ってました。ヤマハハコ道幅が狭く梯子(っぽく見える)を登るの??という感じの場所もありました。周りを見回しても千畳敷から乗越浄土へ登るコースの方が景色がいいです。ちょくちょく休むにしても座るのに手頃な岩が少ない。チングルマの綿毛でも人が少なくていい☆あの赤いのが遠ざかるのが、励みでした上の