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昨日、西区の人から「今は来ないで!前が見えないくらいの雨だから」「こっちは晴れてるよ、曇ってもいないしー」と婆サマ西区の住民同士?の二人は、「凄い雨だったね!線状降水帯ってアレのことだよね雨で外が真っ白になるなんって信じられない!」(同じ区でも少し場所が違うと雨は降ってなかったって)今朝、テラス(外に有る縁側みたいなもの)が濡れていたので、夜中は雨だったのかもしれない。折角晴れたんだから、今日は、『お一人様リフレッシュデー』で決まり
💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖💖で、理想を話すと、「エネルギーが凝縮されたものを少量食べる」がそれだと思っている。自然のエネルギーがギューっと詰まっているものをちょこっといただく、以上。これが理想的な食生活なんじゃないかなと思っております。😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋😋ドラゴンボールに出て来る仙豆💚みたいなものをちょこっといただくのが理想かな😘リブログさせていただきました🙇🏻♀️❣️さてさて、言ってることと😯やってることに乖離がある和楽氣でございますです🤭今日は鴨島から汽車&
鍵盤と鍵盤の帯♬能登上布に織田工房の鍵盤文様の楮布の帯をコーディネート帯あげは色指定でお誂えをお願いした丹後の小林染め工房の暈しYAMAHA100周年のアニバーサリーでつくられた記念モデルのひとつ象嵌細工が美しいピアノです。
こんばんは。今日は雨降り。気温も下がってきました。もう20年以上前になると思います。近所に古い呉服店があり、二階建てのお店だったと思います。仮絵羽仕立てのお着物や反物が山積みになっており、しかも殆どに風呂敷がかけられておりました。手に取るとヤケているものが多かった記憶があります。その後5年位は閉店セールをしていました。まだ、着物を着始めたばかりの頃で、単が欲しくて、最初は花柄の久留米絣に決めました。所々にヤケがあり、仕立てで目立たなくなるので大丈夫と言われましたが、家に帰って考え直し、塩沢
琉球絣は音楽記号のようにみえなくもない。大城廣四郎工房のカラフルな縞格子に大きな絣の琉球駒上布に小千谷の織田工房の鍵盤文様の楮布の八寸帯をコーディネート。音楽祭の季節です♪
祖国では生活に必要な布製品も作りたいです。ということで、布の材料になる植物を調べました。布の材料になる植物は、綿(めん)、楮(こうぞ)、葛(くず)、麻(あさ)があるそうです。他に絹や羊毛もありますが、ちょっと……私の世代ではやらなくてもいいので、植物から作れる綿、楮、葛、麻について調べてみました。・綿アオイ科ワタ属の多年草。ワタの種子から取れる繊維。繊維としては伸びにくく丈夫であり、吸湿性があって肌触りもよい。種は5月頃から植えて、10~11月頃に
日本の四季の中でも、ノスタルジックな雰囲気があるのは夏。空気の色、そして音。見えるものではないのだけれど、日本の夏には郷愁を呼び覚ますものがあるのはなぜなのかしら…。「日本の夏じたく」というタイトルは、いそいそとお支度、そしてついお買い物をしたくなる…じつに巧いネーミングだなと前々から思っておりました。鶴翔閣の柱や建具と相俟って素敵な展示になっています。会場が素敵だとより楽しい♪そして染織は自然光でみることができるかどうかが大事なのです。前々から興味があった、古典織物の
原始の布。楮布。とうとう織りあがりました出来上がりの喜びと終わってしまった寂しさいつものさをりの織機とは違ってこんな織機で織りました。森から木を切ってきてドラム缶で蒸して皮をはいでそれを木の灰で茹でて籾殻をまぶして足で踏んで流水に一日つけて薄皮など汚れを落として績んで(撚りをかけてつなぐ)糸紡ぎで撚りをかけて織るすごく手間がかかるけど自然の恵を頂く作業とても貴重な体験でした。力強くも優しい楮布宝物がまたひとつ増えました
麻は夏の繊維と思われていますが、日本で木綿が普及したのは江戸時代のことであり、それまで庶民は真冬でも麻を着ていました。当時「布」というのは「麻」の総称であり、大麻と苧麻で織られたものことです。現在「麻」は、大麻(ヘンプ)、苧麻(ラミー)、亜麻(リネン)、黄麻(ジュート)などの草の皮から繊維を採る靭皮繊維の総称としてつかわれています。植物学の属性ではアサ科アサ属は大麻だけであるにも関わらず、1962年に制定された家庭法品質表示法では、麻はリネンとラミーに限るとされ、ヘンプは指定外繊維となって
こんにちはパンダのシャンシャンは段差を上り下りできるようになりました段差があるとつまずくお年頃和楽市ゆうです次は楮布(こうぞふ)の帯です。草木を原料にした古代布はしゃっきり感があります。素材が持つ色をシンプルに生かしてスッキリ着こなせます。デザインもお色味も大変落ち着いた印象。小粋な装いでお出かけしましょうときめき見つけにお越しください。楮布(こうぞふ)八寸名古屋帯(長尺)素材楮(こうぞ)31,5×419㎝45,000縁+税
お引越しの荷造り&荷解き、そして着物収納棚づくり&着物整理に追われておりますが…、9月は日本全国から伝統工芸士の先生方がいらっしゃる展示会が目白押しなので、超駆け足でお出掛けしています@@;溜っているレポ、あげたい記事、書きたいこと、いっぱいいっぱいあるのですが…。【9月21日の装い】東京◇晴れ(湿度39%)/最低気温21℃最高気温30℃最高気温が30℃とぶりかえしたので、夏着物です。奥順の100亀甲総柄の夏結城に墨色の長襦袢を着て透け感を抑えています。小千谷の織田工房
今日は、3年ぶりにダリア柄。洗える着物!!お手入れ楽チン!!帯は、大好きな楮(布)の名古屋帯帯留めは、陶器で出来た「鮎」もっと好きなのは、東京は浅草で買ったパナマ草履夏を連想するものばかり・・・・・・もうじき8月も終わる!!
大城廣四郎工房のカラフルな縞格子に大きな絣の琉球駒上布に小千谷の織田工房の鍵盤文様の楮布の八寸帯をコーディネート織田工房の楮布は、経糸は紙糸、緯糸は楮糸の楮紙布の八寸帯。糸は撚りつなぎではなく機結び。そして緯糸は重ねて織り込んでいます。独特の味わいがあってとても良い。そして鍵盤文様がとっても気に入りました♡大城廣四郎工房のこの駒上布の強烈な信号機のような色合いにあわせる帯に難儀していたのですが、この帯なら良いのではないかしらん、と自己満足。大きな絣文様は音楽記号っぽいですし高原
こんにちは今日は大宮は中山道まつり周辺も出店がでていますコーデの最後は楮布(こうぞふ)の帯です。楮布(こうぞふ)【新潟県】とは・・雪上にて数日間晒した楮を、蒸し上げて柔らかくて樹皮を丁寧に手績みした糸を手織によって織り上げます。楮のくすんだ色合いの中の、温和な光沢と深く渋みの色調は時が経つほど、落ち着いた色合いが出てきます。同じ甕で同じように染めても、同じ色が出るとは限りません。それぞれ違う特色のある地風は自然の恵。楮布の持ち味です。とても変わった色合いです。
熱があがったりさがったりでダウン中精神的にダメージが強かった先月、動いているほうが気持ちが消化されやすかったと思うので、それを考えると肉体的にはハードなぐらいで良かったと今も思いますが、体力がついていかなかったのかもしれません。竺仙の燕模様の長板中形に石川文江の楮布の半幅帯楮布は苧麻より張りがあって大麻よりサッパリしている印象。着ているうちにどうなっていくのか楽しみです♪しかし、白地の浴衣は病人感が半端ない…。:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*
旅には自分の浴衣を持参しています。木の葉文様の注染の浴衣に、石川文江の楮布の半幅帯昨年の古代織産地連絡会の阿波太布染織の旅で購入した楮布(かじふ)の帯を初おろし♡粗野で素朴でありながらも、楮の優しい感じが幅広くつかえそうです♪朝はお天気で美しい朝焼けも見ることができました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:ゲレンデをみながら温泉♪雪景色を堪能いたしました♪帰りはローカル線から新幹線で旅レポを含めてレポがたまっておりますが、ボチボチあげていきます。Facebookページに「いい
阿波国一の宮大麻比古神社/2016年晩秋徳島•阿波太布染織の旅その2のつづきです(^_^)/そもそも「太布(たふ)」とは、何のことをいうのでしょうか。広義では、綿花以外の植物から繊維を取り出して糸にし織りあげた布すべての総称です。現代は工芸品として考えられ、主に楮や梶などの樹皮繊維の布のこと。阿波地方では古くから楮から太布が織られていました。琉球大学在学中に芭蕉布を、その後、阿波の木頭で太布の技術を学び、地元である徳島の板野町に工房を開かれた、石川文江さんを訪ねました。
古代織産地連絡会の旅に相応しく、麻を祀る阿波国一の宮の大麻比古神社にて正式参拝大麻の精麻を初穂料として納めました楮の生産から糸づくり、織まで一貫工程でされている、石川文江さんの工房へ梶の木です梶布の半幅帯を♡夏の上布にあわせるのが楽しみ♪懇親会では、大麻糸の家紋刺繍の一つ紋付を披露しましたよ〜。>高安館長!今日は太布庵のある木頭へ向かいます。徳島から約90kmの日帰りです。
2016/05/28の午前中は異物混入衛生講習を都内で受講。午後からは本牧三渓園で「日本の夏じたく」を拝見してきました。三渓園は何回も訪れでますが鶴翔閣へは初めて入りました。この建物はイベントスペースの為タイミングが合わないと入場が出来なかったと思います。園内は着物をお召しの方が多くそちらでも勉強になりました。展示中の作品は反物、ショール、ガラス、漆器など色々な作品が有りました。その中で非常に惹かれたのが「楮布(かじふ)」の帯。経、緯共に楮糸。拝宮和紙(はいぎ