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タミヤで作る「悪魔のZ」っぽい何か。240ZG改との作り比べが目的になってきた。タミヤが目標とするストリートカスタムが果たして、「北見淳」が最初に手掛けたZのイメージに近いものになるのか?そういうイメージが強いですね。そうですね、幻のチューナー「北見淳」が最初に手掛けたS30ストリートカスタムってことでw
パッケージに「悪魔のZ」と書かれてるやつですね。どっちかと言うと、原作マンガベースですね。レジンキットにも、原作マンガベースのバンパーも付属していましたwノーマルなS30と言えば、長らくフジミさんの時代が続きましたね。ちょっと、リアスポイラーが長いかな?アオシマさん?あそこは、オーバーフェンダー仕様のS30を出してたんで、いまから、普通のS30は出さないでしょうね。。。
まぁ、接着剤問題も片付いたし、ちょっと放置している240ZG改パーツの関係で、240ZGが対応のパーツを組み込んでいます。どっちかと言うと、TV版の悪魔のZっぽい構成。まぁ、都合上の問題なんですが、ストリートカスタムの方を先に進めていますね。バックショットも、一番正しいS30だと思います。
すごい、片頭痛が定期的に置きやがるw天気予報(ウェザーニュース)を見ると、18時から雨か。。。参った。。。塗装の時の湿気、大丈夫かな?で、城島のFC現状で、フロントのモール部分だけ残して、マスキングwなんで?これさw城島のFCには、モールに段差がないwコレの為に、モール部分だけを残して、マスキングwテール側は、2シーターフロアにして、エアロミラーにして、でも、ブリッジ部分が長いから、1.5mmぐらい、短くしたいかな?と
城島のFCこの手のミラーって、プラモではあんまり見かけない。昔の箱車のレース車両で見かけたくらいかな?AE101のレース車両で使われてるパーツまぁ、今手に入るとしたら、これが一番、手っ取り早いかな?ZoomOnさんのZ093GANADORのミラーの写真だけど、中身は、ちょっと横に長いタイプです。両面テープで仮止めしてみて、三角窓の部分の厚みが気になりますが、概ね、満足です。下側の支柱を、もう少し切り込み深くすると、だいぶイメージに近く
朝から3台!フジミさんの「964ターボ」タミヤさんの「S30Z」アオシマさんの「FC3S」ネタとしては、まだあるがwTVアニメ版の26話をイメージにモデル化しています。バンパー修正後の城島車クラッシュから蘇った朝倉車どう料理するか?悩んでる島車一応、964購入後、ショップに持ち込み断られる仕様とかも込み込みで考えてはいますw(9664の2台並走ありか!?)よく言われるのが、「ストレートに改造せずに「車」を作らんのか!?」と。。。「アニ
流石はスーパーX2ガッチリと接着完了!固まるのに時間はかかるが、その分、信頼のおける硬さを得られる。レジンは、最初からこの接着剤を使ってればよかったw一応、バンパーの掛けた部分、そこをカバーする感じで、芯になってる真鍮線が見えるのが痛いたしい。これで、先に進めるぞ!
やっぱ、ポロっと逝っちゃうんだよな、瞬間接着剤。そんなときの強い味方はコレ!スーパーX2現在、補修中。フェンダーの一部が、持って逝かれたwまぁ、ここは、オーバーフェンダーで隠れるところだからいいかなw補修部分の修正が終わらんと、何もできない。。。
発掘時の旧城島FCセッティング時の城島FCそう、この組み合わせのバンパーが無い!今回は、下側を組みます。エアロライト用には、近いラジエーターホールがあるんですが、コレの下側をカットすることで、このパーツを使います。先ずは、センターの位置合わせで、センターのみ接着します。今回は、溶剤系の接着剤を使いました。そうして、サイドのボディー側にあるガイド部を中心として接着します。ここは、流し込み接着剤です。形にはなったんですが、ホイールアーチが
レジンとプラの融合合体!マルチマテリアルキット、出動!今回は、ライトハウジングの取り付けですが、一応、ボディーの方の肉厚の方を確認しておきます。ライトハウスの方の肉厚もチェック。とりあえず、そのまま瞬間接着剤で取り付けます。ポロっと逝ったら、真鍮線を中に入れて、付け直しですwルームエアの取り入れ口。240ZGがベースキットなので、右ハンドル用の部品しかありません。こんな感じです。ボンネットフードを載せたら、いつものZのようですねw果たして、決定
今回はレジンパーツ関係。下処理関係で、洗浄が必要です。で、コレを使います。工業用アルコール。99%メタノールのやつです。3Dプリンタの出来上がった部品にも使うやつです。一応、前後で「タイヤ幅」が違います。リムは、メタルを使ったものです。ハブはレジン製リムの段差を利用して、裏側から差し込む感じです。リムの深さはこのくらいになります。ゲート処理をしたハブを、洗浄液に漬けます。一応、ブラシ洗いで、根こそぎ掻き出します。レジンなの
FDだと思った?FCでしたw城島のFCのイメージは御殿場で再会したしたときのものをベースに考えます。さて、再開のボディー調整中のボンネットを載せます。ポジションのところが抜きダクトになって、丸いライトのバンパーが無いので、とりあえず、近いものを2分割しました。で、仮組みでバンパー合わせ。位置もビミョーな、FCのバンパー上部。ノーマルボディーに、エアロボンネットに、似たようなバンパー上部。凄い組み合わせ。FDに続いて、FCでも「接
今日は、このバンパーを完全攻略するぜ!片側だけの固定で、テンションはこのぐらいの逃げが必要。プラとレジンを合わせるには、心棒は必須。微調整を兼ねて、瞬着+硬化剤を使います。逆サイドもこんな感じ。テンションの逃げは、心棒のあるプラ材に「ヒビ」を入れることで解決。この「ヒビ」の上から、瞬着をコーティング。まずは、第一難関突破。
今回は、これwハセガワさんの飛行機プラモデルを作ったことがある人は、絶対に出会ってる記号(´艸`)「切って」さんと「貼って」さんまさか、カーモデルでもやろうとわ。。。で、とりあえず、向かって右側からやろうw既定のところをカットして、窪みをプラ材などで補修。ヤスリ掛けをして、こんな感じになる。で、反対側だけど、窪みが深かったwこっちは溶きプラ材で対応。範囲が広ければ、魔法の粉がいくんだけどね。。。
今回は、ここの組み込み。部品はここ。インナーに逃がしのゲートが付いてるのか。。。切り出して、ゲートを処理。説明書には、リアスポイラーの取付穴を開けるようにと書いてある。開口後、表面の盛りを切り取る。リアゲートには、開閉機構の支持柱が無いため、直接、接着する指示がある。ゲートの中央部に、僅かにだが「ヒケ」が認められる。劇中のS30キーホール付きのガソリンタンクハッチ。なので、こちらの開口済みハッチ部品を使う。キーホールには、こちらの部品を使う。異形な
今回は、ここだ!後付け式、フロントバンパーwww湾岸のS30のイメージ。どちらかと言うと、原作マンガ版かな?エッジ部分には、ゲートとバリがあります。今回は、古いフジミさんの金型キットなので、「組めないフジミ」にチャレンジ中w400番で整えた後、4000番で仕上げ。こういう作業が、今回は多いですね。今回のキモ。細いバンパー裏側の段差。この部分を、バンパーの取り付け溝に接着します。ここでの注意点。金型の合わせ目のモールドラインが「バンパ
先日、軽めのフィッティングをした、ショートノーズのZのバンパー形は、この形。レジンとプラの接合なので、接着には瞬間接着剤を使います。ポイントは、プラ側のフェンダーアーチにどのくらい、キレイに組み込めるのかが勝負の分かれ目です。プラとレジンは、そのままくっつけると、衝撃にもろいので、位置を合わせて、先ずは下穴を開けます。プラの厚さも関係しているので、今回は心棒として、φ0.5mmの真鍮線を使います。キレイにフィットしたら、瞬間接着剤で固定をして
ハセガワさんのゲートの特徴は、大きなパーツをランナー内に収める時、二段ゲート方式を用いることがあります。こちらは、通常のパーツですが、ゲートの部分が、ベルトの延長線上にある場合が多いですね。今回、リアフロアを取り付ける部分。スペアタイヤハウス・ガソリンタンクを取り付ける部分。まぁ、ハセガワさんのS30キットを作ったことがある人は、「あそこかぁ~」と思う人がほとんどだと思います。リアフロアとシャーシ。ここは、スナップフィットになっているた
このタミヤさんのS30系のキット。最後発で且つ、各メーカーの欠点部分を克服したキットですよね。今回は、バルクヘッドなどを取り付けします。一応、ゲート処理も完璧にしておきます。接着前に、軽くフィッティング確認をしておきましょう。ポイントは、バルクヘッド裏側の台形の窪みですね。これが、シャーシ側の台形部分に合わさるわけです。接着!接着には、溶剤系の流し込み接着剤を使ってます。この処理は、段差が目立たないのと、まず、バルクヘッドの裏側
まぁ、丸っきり「湾岸ミッドナイト」のパッケージ版とは同じ内容ではない「432」インパネも、アームも432専用パーツが入っています。エンジンは240Z用のものと、S20エンジンこちらはタグで確認すると、4代目スカイライン「ケンメリ」のランナーだと確認エンジン自体を比べると、まぁ、見る人が見ればわかるwとりま、エンジン以外は、432のパーツで組んで、エンジンは、北見さんがチューンする240Zのエンジンで、「IF」な「悪魔のZ」を
まぁ、この括りでは、フジミさんのS30を2台作ることになってしまうのですがw一応、「悪魔のZ」でも、原作マンガ版のようです。とりあえず、仮組をして「何仕様」にするかは、要相談と言うことでw古いキットなので、フロアとドア内張が別体なのは、嬉しいところです。フロアを切り出ししてみましたが、古い金型なので、バリが至る所にあります。今回は、フィッティング兼仮組みなので、そこまで大きな微調整(←おかしな日本語)はしません。先ずは、フロアの
真打も、一緒に作っちゃうわwタミヤさんのストリートカスタムは、アニメ版初期のフェンダーミラーだしwカスタムを作る場合、目標を作るのが、一番いい方法だと思いますね。で、19話の黒木さんのとのバトルのやつ、最後の北見チューンを形にしたいと思いました。ベース車両は、タミヤさんの240ZGライトポッドは、レジンで仮組なので、マルチピットで仮止め実際は、止める部分の厚みとかを調整して、瞬間接着剤(強度向け)を使う予定です。一応、フロントスポイラーも付けてみました。
ハセガワさんのショートノーズは、これが基部になります。ゲートは一般的なハセガワ式(飛行機模型とかでよく見られる太さや押しピンの位置など)コレをボディーにセットします。サイドのフェンダーへのラインは、まぁ、こんな感じかな?タミヤさんのストリートカスタムと2ショットやっぱ、形成色の違いって大事ですね。最近は、フジミさんも、アオシマさんも、白色樹脂の方向へシフトしてますもんね。
ストリートカスタムのショートノーズアンダーゲート処理になってるんですね。ここをきれいに切除します。切除するとき、本体を切り込まないように注意しましょう。ボディー本体を用意。小気味よく填まる、タミヤという品質。ボンネットを載せた状態。サイド部分のつなぎ目は、キレイな感じでラインが通ってる感じがします。あとは、トランクリッドを付けたら、スタートラインに並べれるのかな?S30Zって、ライトカバーとボンネットが、本体を語るうえで外せないポイントだったんですね。
フジミさんのやつ、青い個体の「悪魔のZ」の方はシャーシとのフィッティングはしてたみたいwいくつかあるフジミさんの432のキットから、探してみたけど、全部、ランナーにくっ付いていた。一応、「真打」と「モーターライズ」は単独開催で、タミヤさんとフジミさんの「悪魔のZ」が比較対象で、ハセガワさんと、フジミさんの432が比較対象でやっていきます。(前にも言ってたけど、記憶の状態がおかしいので、改めて宣言しておきます)で、ハセガワさんのボディーこの姿は、ハセガワさ
疾走感久しぶりに読んだ湾岸ミッドナイトは絵柄が違い過ぎて読み始めるのに気合いがいるスッと入り込めないんだよ。絵も今の作者と比べれば稚拙だ。でも、なんだ?首都高SPLにはないこの感覚疾走感・・そう、ストーリーが走ってるこんなに疾走感あったか?凄い!一気に読める。正直、今の首都高SPLゼロにこの感覚はない作者の年齢が関係しているのか生活が関係しているのかなんだろう?今の首都高SPLにはこんな疾走感はない。もっと話の付属品が多くてそれが主張し過ぎてる感じがする。
長良川鵜飼観覧船(2017年)1月25日は○日本最低気温の日1902年のこの日、北海道旭川市で、日本の最低気温の公式記録-41.0℃を記録した。公式以外では、1978(昭和53)年2月17日に幌加内町母子里の北大演習林で-41.2℃を記録。○中華まんの日日本最低気温の日に因み、寒い日には中華まんを食べて暖まってもらおうと制定。○ホットケーキの日日本最低気温の日に因み、寒い日にはホットケーキを食べて暖まってもらおうと制定。ここのところ氷点下の日が続いているので、暖かいものがほし
昨年末に購入したまま、まだフィルムも剥がしてしません(^_^;)いい加減に読め❗️って感じなのですが・・・。なかなか読むテンションにならなかったのですが・・・本来は年末年始休暇中に読むつもりだったのにな。"首都高SPLゼロ"・・・楠みちはる先生も頑張って描いているね。月刊ヤングマガジンは読まないからコミックで追い掛けるつもりが・・・まだ読んでいないのです。駄目ですよね。
おはようございます理容店ヘアー・プレイ・ステージヲタク店長です本日火曜日当店は、臨時営業(御予約のみ)いたします【年末年始営業のお知らせ】12月31日(水)通常営業(御予約のみ)1月1日(木)お正月休み1月2日(金)お正月休み1月3日(土)お正月休み1月4日(日)通常営業(御予約のみ)1月5日(月)臨時営業(御予約のみ)*大変申し訳ございませんが12/27(土)~1/5(月)までの年末年始営業期間中は
どうもガレージきくちです年末進行中で連勤が続いて身体が痛い毎日。連勤の最終日はラーメン仕事終わりに丸源ラーメンさんへ最近はここでラーメン食べるのが定着してるな~特に替え玉ができるのが良くて。で、帰ってきたら楠みちはる先生の新刊が届いてました。。。90年代の日本車が元気だった頃の話しの第1巻からの続き50~60代にはささる