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レーシングマシン大好きです砂漠の貴婦人RS360Tと貴婦人のツーショット尊死…不沈艦NR500…だと思い込んでたNS500だった(笑)こっちだね片山車木山車説明要りますか?要らないよね。入交大明神様ふれでぃ上記のNSもふれでぃだったなすげぇなフレデリック・バーデット・スペンサーJr.3台も飾られてV2・V3・V4勢揃い。惜しむらくはフレディが駆ったNR500が無い…木山車にそれは託したか…NR唯一の勝利車…ルマン走ったNR750とか…カピロッシ
往年F1やCR110などを見てテンションが上がってきましたが、メインはこの後です。さてこちらはNSR3気筒のNSからさらなるパワーアップを狙い4気筒になった最初。またもホンダは挑戦的な試みを…。重心を下げるコトを狙って?ガソリンタンクをエンジンの下にして、従来はガソリンタンクのあった位置に排気チャンバーを持ってきたマシンです。尤も、成績は振るわず…。これを与えられたフレディ・スペンサーは旧型のNSでレースに出ることもあったとか。そんなこんなで、一般的なレイアウトに戻したNSR。
レーサー系はさっぱり分からず、おっNSR?!とおもったら、じゃなかった……NR5001982Sがなかった(°▽°)4ストのV4エンジンなんですね。この後、2ストNSRが出てくるみたいで……回転計、23000までふってあるぞ!隣は……水温計でしたか。HONDA青山のショールームでしたが、茂木にもあったような、と昔の写真を漁ると、これ、そうかな?真偽は分からず……でもNRの82年式のようなNR、4ストV4みたいでこっちのNRのエンジ
記憶の中なので間違いあると思いますが。今から40年くらい前にヤマハから5バルブエンジンがデビューしたのよ。まずはこちら4輪レース車両に搭載されるV6の2000cc5バルブエンジンとしてF2登場。その後にコスワースDFVの腰下にヤマハ製5バルブヘッドを載せたV8の3000ccでF3000に参戦。そしてF1へ展開していきV8に始まりV12へと。有名なのは2輪の世界かな?市販車のFZ750から始まりレースでも活躍。ローソンFZかっちょえー。平さん鈴鹿8耐での勝利は興奮したよ。でも画像はロ
先日の、モビリティリゾートもてぎさんは、16:10~のイベントに合わせて家を出ました♪そのイベントは。コレクションホール中庭で開催される、エンジン始動イベント!(≧▽≦)今回のイベントでエンジンに火が入れられる車両は、1976年RCB1000、1987年NR750、2000年VTR1000SPW!!!そして。宮城光さんの解説。(≧▽≦)とてもありがたいイベントです♪RCB1000、美しい1台、カッコいい♪迫力
2022.1.24バイク中古車価格が高騰中と、よく言われるけどうわあこりゃ凄い((((;゚Д゚)))))))1,600万ペリカ⁉️:(;゙゚'ω゚'):茨城なら新築戸建てが買えます…ガクガクまじでNR750といえばもはや都市伝説みたいになってる楕円ピストンを採用した世界唯一の市販車元になったのはこれ👇当時のWGP500クラスで2ストのYZRやRGBに敢えて4ストで挑んだホンダNR500まさに男のロマンプロジェクトXみたいな話WGPは未勝利だったけど、国内
先週日曜日の事。久しぶりに本屋をのぞいてみたら又してもマニアックな本を発見、即捕獲。1980年代の話の本。ホンダのバイクがレースに復帰した頃の話。奇想天外な発想で本気で勝ちに行った。あまりにもやる事が多すぎてしまいNRはレース界から撤退してしまいました。その一連の顛末の話は以前記事にしました。現在のMOTOGPに相当する世界グランプリ。4サイクルでは勝てず、2サイクルではその後に黄金時代を築きました。でもNRの開発は続行。中身を少し変えて走れるレ
V型エンジンの音?NRじゃん!お客さんがうちに興味があるって方を連れて行きます。と言っていた。HONDANRRC401992年に発売された楕円ピストンの市販車。当時520万円見たことはあったが、こんな近くで、そしてエンジン音を聞いたのは初めて。販売前にバブル崩壊でキャンセルが相次いだそうで、限定300台だったが実際は300台もないのではとも言われている。そんな30年近く前のバイクがこんな綺麗な状態で見ることができるとは思ってもいなかった。すごいねぇ~。
1970年代、ホンダは二輪の世界グランプリには出ていませんでした。二輪の世界グランプリレーサーはトップクラスの500ccクラスを含めて2サイクルエンジンが主流で4サイクルエンジンに対する優遇措置等は一切無し。簡単にパワーがでる2サイクルエンジンがメインだったヤマハやスズキに対して4サイクルのホンダはあくまで4サイクルエンジンで戦いべく、常識を超えた楕円ピストンの8バルブエンジンを開発して登場して世間を驚かせたのでした。エンジンもさることながら何とモノコックフレームで、ステアリングヘッドも外れる
今月はムリクリ乗った10キロほどのチョイ乗りしかバイクに乗れていません(>_<)だからといって、バイクに対する情熱が冷めてしまったわけではありません。仕事帰りに立ち寄った本屋さんで思わず購入した本がこれ。ホンダNR500を扱った本です。10年間GPから離れていた本田が500クラスに復帰する際、当時の主流だった2サイクル500ccという他社と同じでは面白くないと、4サイクル500ccで挑戦するために数々の新技術で挑んだ物語。当時の2サイクル500ccの最高出力が120ps、車重130
19時頃台風が伊豆半島に上陸した模様です。関東方面の方は少なくともあと6時間は、厳重に警戒して下さい。我が地方でも夕方から雨が本降りに。明日の昼頃迄は強い(吹き返しの)風に注意したいです。さてさて…ツーリングも中止になりどう過ごそうかと本屋を回ってたらとっても気になる本を発見・捕獲(?)しました。遂に登場です。HONDANR。これ程アイデアの塊りみたいなバイクはあっただろーか?二輪の世界グランプリの為に技術のHONDAが作り上げた。エンジンの部品で
この頃は有ったよねぇ。4ストロークで2ストロークに挑む20000回転まで回そうなんてこの時代にねぇ
NR500、楕円ピストン三昧、いただきました。青山HONDAにて、、、なんか超古代遺跡みたいだわね。。