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あぁ。ついに来ました。連休最終日の夜…🥲そしてそして祖母姫、ロンドンへ行く!椹野道流祖母姫、ロンドンへ行く![椹野道流]楽天市場読み終わった〜📖̖́-連休最終日に読み終えたいと思っていたのよ。本当に最高でした。鈴木保奈美さんありがとう。ありふれた家を建てる[椹野道流]楽天市場そして、椹野道流さんの最新作品✨️ありふれた家を建てる発売を5月中旬だと思っていたらたまたま寄った紀伊国屋で発見!!ご縁です。買います。嬉しい〜(*´˘`*)好
椹野道流『あの人と、あのとき、食べた。』読了。この本を書店で手にしたきっかけは、朗読会の題材を探していたこと。食をテーマにした朗読会で、まずはこの装丁に一目惚れした。表紙を開き、「はじめに」を読んだ瞬間、これは読みたいと思った一冊。誰かと何かを食べる。そこには料理の味だけではなく、その人との時間や想い出が詰まっていて、心に深く刻まれているもの。「何を食べるかより、誰と食べるか」とは、まさにその通り。読み進めるうちに、私の中にも味とともに蘇るあの人との記憶が、じんわりと浮かび上がってき
膝の不調であきらめていた大好きな春の渡りほんの少しだけ…と心に決め歩きだした直後にキビタキの声双眼鏡を向けたら…いたなんとオオルリも幸運に胸躍った20分でした祖母姫、ロンドンへ行く![椹野道流]楽天市場祖母姫、ロンドンへ行く!Amazon(アマゾン)一生に一度でいいからロンドンでお姫様のような旅を。80歳を過ぎ認知症も進んだ祖母と孫娘のお姫様旅行が始まった。〈
2026.4.24(金)「祖母姫、ロンドンへ行く!」椹野道流(ふしのみちる)著孫娘と祖母ちゃんのロンドンの旅筆者が実際に母方のお祖母ちゃんを連れて行った旅行記です最近の話ではなくて20年以上前の事だそうで今とは事情が大分違っているようですが誰かを案内するのは気を遣うものロンドンに住んでいた経験のある著者ですが(英語もペラペラ)相手がお祖母ちゃんなのでお年なりにあちこち悪いところがあって準備から大変ですお姫様のように振る舞うお祖母ちゃんのエピソード・
2026年4月28日夕方外に出たら結構風が強かった火曜日。読めてよかったと思う本を読み終えました。猫と私先日読んだ『ちびすけlovesおおきい猫さんたち』が面白く、続けて『ちびすけmeets大きい猫さんたち』を読みました。そして、『猫と私』を読み終えたところ。この本、すごく素敵です。こうして家族になったんだ6猫をおうちへ迎え入れるまでの経緯をこの本で知りました。ものすごく大変だっただろうなと思う。すごいなと思う。著者が医師であることもこの本で知りまし
🔖4月25日(土)20時からの朗読ラジオ「言葉の音色」は陽だまりのような雅なるときを過ごす浪漫朗読会のdigestをお届けします📖お楽しみに♪【今治ラヂオバリバリ】守屋陽子の朗読ラジオ「言葉の音色」毎週土曜日20:00〜20:30【再】日曜22:30〜23:00こちらをクリック↓https://www.jcbasimul.com/JCBAインターネットサイマルラジオ|コミュニティエフエムのポータルサイト日本コミュニティ放送協会(JCBA)が運営する、コミュニティエフエ
私が常々尊敬している塾・予備校講師のうえのあい先生は、大学受験国語講師、YouTubeチャンネル運営者でもあり、「大人の国語便覧」というチャンネルを運営されています。源氏物語や百人一首、近代文学の作品などを解説しておられ、本当に博学で、お喋りも流暢です。先生は昨年100冊の本を読破したと言われ、恐れ多くもこの遅読の私もそれに乗っかろうと、「年間100冊!」と今年の目標を立てました。しかし、4月も終わろうとしているこの時期、まだ24冊しか読めてません!しかも、備忘
ビックリだわ〜特別養子縁組また、とんでもなく難しい話しになってきたねそれと淡海先生の純佳さんが消えちゃう話しまぁね〜ずっといるわけにはいかないだろうとは思ってたけど早かったなー寂しくなるねぇ淡海先生
瞳さんと坂口くんの事もこの先ちょいちょい出てくるだろうし地下アイドルレイナ《元オオサカ・オクトパス》突然ばんめし屋に来て海里の事もうオーラゼロとかむしろ、マイナス超ガッカリ全然フツーキラキラはテレビマジックこれだけ言われたら立ち直れないわ憧れの人はタダのその辺の兄ちゃんまで言われ可哀想すぎる海里椹野先生叩きのめすなぁ〜で、いよいよ海里は朗読の舞台へしかも淡海先生書き下ろし次回はこれが本筋かしらん?レイナも淡海先生が作詞してくれたり【忙
こんばんは♪だんだん暖かくなって来ましたね。暖かいの通り越して暑いぐらいの日もあるけど、皆様、如何お過ごしでしょうか?暇人sumikaです。さて、久々のご本の紹介ですよ。まずはコレ↓大好きな甘利兄やんが表紙の『猫と私』です。椹野道流先生のお家の猫の話です。X(旧Twitter)で椹野道流先生が飼ってらっしゃる猫達を知って、キジシロの甘利兄やんのファンになってどのくらい経つだろう?ちびすけ君のご本に少し、先住猫達の話が出て来たけど、本格的に先住猫のご本になってます。甘利兄やんはとびちゃん一
2026年4月8日暖かかった水曜日。ちびすけlovesおおきい猫さんたち書店で目にしてかわいらしさに手に取ってしまった本を読み終えました。猫写真メインの本はめったに手にしないのですが惹かれてしまった。手のひらサイズの小さい猫さんと2年後に成長した姿が並べて掲載されていて元気に幸せに暮らしている姿に心癒されます。同居の猫さんたちとの写真も幸せそうで見ているだけで嬉しくて涙があふれてしまう。こちらは第2弾のようなので、第1弾の本もお迎えしようと思います。最近
バーのお客様で来た中山瞳ばんめし屋のお客様の坂口さんなんやかんやでお友達からでスタートやね目が見えない瞳さんのおじいさんが何度も助けてるの胸アツだ心配で心配で仕方ないのだろうけどねそのおじいさんが好きな飲み物がクリームソーダ飲みたくなった〜❣️夏神さんも新聞の連載を始める事になってカイリもばんめし屋とバーでの仕事の2刀流どうなっていくのかしらー
以前にアクセスの多かった記事を再upしてみました。きもの好きさんは本好きな方が多いみたい本の話題は人気です。きものには全くない本ですがイギリスに興味のある方には大いに楽しめる内容となっています。祖母姫、ロンドンへ行く![椹野道流]楽天市場1,760円${EVENT_LABEL_01_TEXT}私がこの本に出会ったきっかけはステキブンゲイというサイトでした\いい話だな
表紙は淡海先生で恵方巻き海里主演映画を蹴ったからどうなるんだろ〜と思ったらまたもや淡海先生が‼️朗読をやってみないかと話しを持ち掛け倉持さんとやる事に決定今回の幽霊さんは橋口さんというまさかの料理本についていたなかなかの手強さそれを炊飯器でシフォンケーキを焼いて納得させた夏神さん海里も夏神さんも一歩ずつ前へ
カイリそれで良いの?!ってなったラストよな〜これは淡海さんの優しさだったのにこんな復帰に相応しい場所作ってくれたんじゃん‼️私ならひょこひょこ淡海さんに感謝して乗っかっちゃうのになぁ何も怒ることなんてないわさむしろ感謝感激雨嵐それを蹴っちゃったよぉービックリ‼️そうなんだ〜歳いってからは厳しいと思うんだけどな〜別にテレビじゃなくて舞台をと思ってるなら若さがーとかは関係ないかもだけどねぇどんどん新しい若い子が出てくる芸能界
買い戻し&再読(・∀・)第一次大戦の記憶も新たな首都ロンドンクールな青年医師デリックは戦地で傷を負い、検死官として働くように。それ以来、骨董店店主の兄デューイとの、微妙な距離を感じているそんな折、女優を目指す美しい女性が殺された。兄弟の不仲に心を痛める童顔刑事エミールによって事件にひきずり込まれたデューイとデリックは不本意ながらも協力しつつ、真相に近づいていくが…!?って事ででは早速ねこまま大好き椹野さんハマった作家さんは全作品読みたいで、椹野作品読んだ事
『祖母姫ロンドンへ行く!』出版社:小学館椹野道流(著)皆さん海外旅行をしたことはありますか?私は一度もありません。本音では行ってみたいけど英語が話せないし、「話せなくても何とかなる!」なんて勇気もなくて怖くて行けません。この『祖母姫ロンドンへ行く!』はその名の通り作者が若い時に80歳の祖母とイギリスのロンドンへ2人で旅行へ行った時のお話です。まず最初に、この本を読んで思ったのは「なにコレ面白い!」でした。2ページ目くらいで思いました。英語も喋れないのに80歳で「イギリスに行き
意味:「鬼籍」は死者の名簿を指し、そこを「通覧(見渡す)」する=法医学者が死因や死者の物語を明らかにする、という意味で使われています。2004年法医学の話し結構内容は厳しいと思うが、素人では想像💭してはボカシながら読む事でなんとかねしかしまー大変な職業だと思う今回の物語ラストはゾッとした〜こんな感じの不思議な話しで次回も続くのかしらねぇ
今日もありがとうございます毎日見てるのに、今日気付いたんです・・・新芽がモリモリ出てました何で気付かないんでしょうね雲の形が凄すぎます。何でこんな形になるのか?顔が光ってる!!と、カメラを準備する間に太陽が隠れました(笑)読了「最後の晩ごはん21さびしんぼうと大きなシュウマイ」椹野道流著メガネの付喪神ロイド、なんと壊れて修理に出されます人になった時に若返ってしまってたら・・・(笑)海里の兄が連れて来た同僚が、部屋に感じる幽霊の存在に
4月から、働きはじめることになっているのですが、毎朝の運動をしている時間がとれなくなる。運動しないと気持ち悪い体にすっかりなってしまった。しかし、睡眠時間を短くするのもなぁ。。と、ぼんやり悩んでおります。まぁ、なるようになるかぁー。悩み終わった様子。どうも、よなですホーローのタッパー使って、角切りリンゴとすりおろしリンゴとチーズを入れた蒸しケーキをつくってみましたー結構リンゴいれたのに、あんまりリンゴの味しなかったざんす。ほんの
🐈🐈🐈🐈🐈🐈6匹です今週の#ネコメンタリーは「椹野道流ととびちゃんと甘利と福本と波多野と実井とちびすけ」をお送りします。六甲の中腹にある一軒家かつて保護した母猫とその子どもたちとの生活を。朗読は室井滋さんです。5(木)夜10:30#Eテレ六甲の中腹にある一軒家で暮らす小説家と6匹の保護猫との穏やかな日常。その創作の原点は法医学を学んだ医大生時代に…。そこから生まれるメッセージとは?朗読は室井滋。ネコメンタリー猫も、杓子(しゃくし)も。もの書く人のかた
表紙がホント好き❤️あの場面ね❣️ロイドとカイリで買い物に行ってきて3人でお肉を食べて元気出そうぜ!って所今回は内容が盛り盛りでさ夏神さんとお兄ちゃん【錨】の話しお兄ちゃんがサッと伝票を持って支払いをしますってやつがスマートすぎてそうそう仁木さんが持ってきた手鏡が幽霊さん!?と思っていたら違うし肩透かしあら?今回は?李英くんの話しで、、、かけだし俳優って事?と思っていたらエキストラ等をしていた松原茂実家にまで行くのよカイリ良いヤツ
表紙が良い‼️ほんわかでホント好き❤️3人⁉️のなんか雰囲気が伝わる素敵今回の幽霊さんフミカイリを元彼と間違えるというカイリは元芸能人似てるとは⁉️イケメンの彼氏女には事欠かなかったんだろうね〜バターチキンカレー🍛美味しそうだったわ花火が見たいと言われてカイリはOKしちゃう優しいかき氷機が🍧ここで必要だった訳ね‼️毎回幽霊がいなくなる時の描写で😭😭😭わかってるんだけどやっぱり泣くよね後、ロイドとの親友話しこれまた最高でした‼️
先日、こちらの本を読みましたが『「あの人と、あのとき、食べた。」椹野道流』椹野道流「あの人と、あのとき、食べた。」家族、友達、作家としていちばん影響を受けた人、イギリスで出会った個性的な店主たち、二度と会えない人……。食…ameblo.jp表紙の絵を手掛けた伊藤ゲンさんの個展へ行って来ました。伊藤ゲン展「部屋とパン。」が2月に開催されます。会場は、三重県の四日市市、おやまだ文化の森2階のギャラリーたね。丘の上の美しいギャラリーです。ここに、今まで手放せなかった特
『とっておきのおやつ。5つのおやつのアンソロジー』青木祐子・阿部暁子・久賀理世・小湊悠貴・椹野道流の5人の作家さんによる5つの短編集。デザートブッフェに行きたくてレンタルフレンドを依頼した女子大生の話が好きでした。たい焼き屋さんの娘の話は最後に感動。小湊悠貴さんと言えば少し前『ホテルクラシカル猫番館』のシリーズを読み終えたところ。この猫番館に関わってる高瀬誠と本城宗一郎が小学生の頃出会った頃の事が書かれてました。大好きなシリーズだったので、その番外編はと
2021年に①を読んだのですが…続編の予約が多くて、待っている間に「もういいか…」と思ってしまったシリーズです📖今回、図書館の棚で3冊揃っていたので、①も再読して読もうと借りてきました♪消えない心の傷を抱えた杉石有と、謎の美少年シリカ…2人がふとしたことから共同生活を始めます。法医学者の有は、刑事から仕事絡みの事件の相談を受けつつ…自分の過去のことをあまり語らないシリカを気にかけています。2人の抱えているものの切なさと、周りの人達の温かさにジンワリしました💧勝手に③で終わりだと思ってい
涙涙涙😭😭😭夏神さんの話しがどうなるのかなぁと思っていたらこんな感じで着地してお墓参り行けるようになって良かったね〜表紙もあっ!この場面だねとそして今回の幽霊塚本くんの心残りはなんだろうと一生懸命に考えるカイリすると誕生日会に参加したはじめ君&お母さんの優しさにふれた記憶だったといやぁ嫌なヤツばかりの中でこれは心にしみる出来事だよねその時と同じようにカイリ達に親切にされた事で成仏できたんだね😭😭😭今作は母親に話しを聞くカイリも
椹野道流「あの人と、あのとき、食べた。」家族、友達、作家としていちばん影響を受けた人、イギリスで出会った個性的な店主たち、二度と会えない人……。食べるのも作るのも大好きな著者が、なつかしい人と食の記憶を描きとめた、人生の旅のようなエッセイ。思い出ごと愛おしい料理のレシピ&写真も収録!“誰かの思い出話をきっかけに、ずっと忘れていた自分の記憶が甦るという経験をしたのは、私だけでありますまい。私の思い出に触れることで、読者の方々の心の奥底で、ご自分の古い記憶が共鳴し、再び小さな輝
やっと戻ってきて借りられた京都旅行‼️からの便利屋の手伝い一気に読んじゃうね〜そしてラストは涙猫ちゃん(タクト)飼い主さんに会えて良かったね😭エピローグのサンドイッチ🥪も良き☘️巻末の『如何お過ごしでしょうか。皆様ご存じの素敵な眼鏡、ロイドでございます。』笑面白かったわー✨✨
「祖母姫、ロンドンへ行く!」椹野道流祖母と孫娘の、笑って泣ける英国珍道中!!正月の親戚の集まりで英国留学の思い出話を披露した孫娘(著者)に、祖母が「一度でいいからロンドンに行きたい、お姫様のような旅をしたい」と告げたことから、一族総出で支援する5泊7日の豪華イギリス旅行が決定!だが、そもそも著者が留学で培ったのは「行き当たりばったり体力勝負の低コスト海外滞在」ノウハウで、高齢の祖母をお姫様のようにもてなす旅とは真逆のスキルだ。資金面こそ親族の全面フォローがあるが、慣れないツアコン