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コンニチハ今日の天気はほゞ数日前にで5時間ほどかかる椴法華海鮮祭りにでで行って来ましたよ~地元ではホッケ祭りと言うらしい海上は風が強く波荒の中.早朝に定置で取った魚を求め凡そ900人から1000人ほどが長蛇の列私たちは5ハイで1000円のイカを二袋と一尾300円のイナダを5匹購入朝4時に起きて来てが並んでます魚がデカすぎて保冷バックに入らずイカ担当の私は別の列に並んでイカゲット知り合いの農家さんへ大豆のお礼で魚を発送して近くの漁港で魚たちの下処理をしたら帰宅
紅葉絶好調でも明日は低気圧の影響で暴風雨今日までかなぁ2度目の風呂上がり昨夜の宿で買ってきましたいただきます❣️
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2025年、早くも全道トライアル選手権大会が始まった。第1戦の会場は函館近郊の椴法華。「椴法華」=「とどほっけ」なかなか読めないね。自分は初めて行く土地。年金ライダーながら、何とか大会に出場してきたお話。大会前日の朝、自宅を出発。椴法華まで片道6時間少々、軽トラでの長距離移動はちょっと辛い。途中の洞爺湖畔で休憩。どんよりとした雲り空。森町から恵山方面に入り、ひたすら走る。オレンジの照明が昭和感たっ
椴法華の海駐車場から砂浜まで降りてみた。さすがに、3月だからか、サーファーの姿はなし。恵山もすっきり見える。風が冷たいから、そろそろ車へ戻ろう。恵山に向かって、またドライブ。^^☆☆☆3/29(金)今朝はカーテンを開けたら、空き地にはうっすらと雪が積もってた。今はもう、融けてるけど・・・、風があって寒い。函館の天気予報は、今、見たら☀6℃/−1℃10%ラジオでは、道北の方は雪が積もってると
長万部のオタモイ山を歩いた翌日、歩く候補はいろいろありましたが、雪が少ないと勝手に思い込んでいた函館方面は意外に雪があったので、椴法華地区の丸山(古部丸山)を歩きました。国道から林道に入り、最終民家の少し手前でUターン可能な適当な待避場所があったので、そこからスタートです。どうも12月の林道トラブル以来、少し慎重になっています。少し歩くと、正面に丸い山が見えました。あれかな?(違いました。)最終民家は倉庫が雪で壊れていました。もう住んでいないようです。林に向かい
EXITのアヤシイTVで北斗市から函館の旅をしていました🛵🛵途中には遺跡もあったのに見学したのかな『大船遺跡』垣ノ島遺跡の次は大船遺跡に来ました管理棟の中には集落の模型や土器などがこちらの遺跡には住居が復元されています大船には温泉もあります一度来てみたかった所なので大…ameblo.jp『垣ノ島遺跡』文房具を寄付して『SDGsへ貢献しに行った先は』この日は家にある文房具を寄付するために嘉福堂キッチンさんへ行きました営業は始まっているけど誰もいません色々と…ameblo.jpこの
鹿部から恵山へ向かう途中の木直漁港神社⛩️の例大祭みたいで漁船にも旗が🏳🎌✨椴法華の海は🌊サーファーの練習場所この日も5人位の人が波乗りジョニー恵山が近くなってきた👀その前に寄り道干潮の前後しか入浴できない100%天然の露天風呂これでは入浴不可ですね更衣室も完備入浴不可時間が掲示されていますこれ見なくても干潮の時間だけ調べて行けばヨ温泉施設もあるヨ
今週のJRAの特別競走で土曜日9Rに恵山特別がありました。その恵山特別の名になった「恵山」はこんな感じの山で標高は680m位だったような気がします。その恵山の麓の恵山岬や恵山にある海岸の温泉に今回の旅で行ってきました。場所は「函館市」になってますが函館市の中心部より50㎞離れた場所。旧椴法華村地区と呼ばれるエリアになります。ちなみに車でも1時間かかりますしバスは1日数本という…これが恵山岬の灯台。本当に海とのコントラストが最高そして岬から眺める海は、大海原と
4日目(Stage8)恵山~南茅部34.5km今日のメインイベントは『恵山(えさん)登山』と無水海浜温泉♨️の見学です。昨日宿泊した湯の川温泉から恵山登山口までバスで行き、そこから登山開始です。今日の山登りコースに向かうのは11名中2名(私とニシムーさん)だけです。他の9名は時間の関係やヒグマの危険を避ける等の理由で、恵山迂回コースの方を選びました。恵山は618mの活火山だそうで、今も蒸気やガスが盛んに噴出しています。標高300mの駐車場までは舗装道路を登りました。それでも一気に登
お晩でございます~北海道は苫小牧のATX840でございます!先週はお出掛けしたのでライドはお休み。ただ、そんな時に限って季節外れの暖かさ、札幌あたりは20℃を越えたはず。ただ、苫小牧はそうでもなくて、15℃くらいだった。海の方から冷たい風(千島からくる寒流が流れているので)が吹くので、内陸より気温は低い。昨日は予報通り10m近くの爆風、自転車に乗る気にならない(笑)で、今日は昨日よりは風が止み、気温も15℃くらいまでは上がりそうな雰囲気。そうは言っても、東の方に向かうと
五稜郭駅と旧戸井町を結ぼうとした鉄道の未成線・戸井線昨年夏北海道を旅した時に廃線跡散策してきました散策後恵山へ向かう途中に国道278号線から旧道に【ここは道道函館恵山線】素掘りトンネルを発見日浦洞門です1929(昭和4)年に開通した素掘りトンネルが7つ連続します道幅やトンネル自体が狭い~なので交互通行が必須ちなみにここを路線バスが走ります【活火山・恵山が】函館の端までやってきました恵山展望台から迫力の風景が~【続いて恵山岬へ】誰もいない岬灯台と水平線が見えま
おはようございます。売買部の生田です。今回は函館市のおススメのイベントをご紹介いたします。『椴法華(とどほっけ)海鮮まつり』予定2023年11月5日(日)函館有数の漁獲のある椴法華(とどほっけ)エリアで開催される、海の幸満喫イベント。鮮魚販売、タコ飯やスケトウダラ汁の提供、恵山岬灯台の公開などが行われる。函館市の東部に位置する椴法華エリアは、スケトウダラやホッケ、良質なコンブなど、豊富な海の幸が水揚げされる漁師町。この港から車で5分ほどの椴法華支所前で、「椴法華海鮮まつ
昆虫探しに、ちょっと遠出して、函館市の恵山地区(旧尻岸内町)まで脚を伸ばしてきました。ここは女那川漁港旧尻岸内町側と、旧椴法華村に分岐する場所で、尻岸内町側の恵山に向かう入口にあります。緑の給水塔のようなものが目立ち、その向こうに恵山が望めます。地元のローカル釣り番組『釣りバカZ』にも登場した場所故に、覚えやすいところです。その恵山。荒々しい外観です。そんな女那川漁港で恵山を見ているとヒヨドリが飛んできました。もしかしたら、海岸だけに、イソヒヨドリかも?と思ったので
ここは当ホテル前の道路を進んで坂道を下ったところにある「水無海浜温泉」。台風7号、8号の影響でお盆期間から時化により波があったのですがようやく収まってきました。画像は満潮時のものですが、これなら干潮時には出現する露天風呂に入ることが出来るでしょう。さて、それにしても毎日暑いですね。「恵山岬」の上に建つ当ホテルでも最高気温は30℃に届いています。天気予報ではこの暑さ、まだまだ続きそうな予報が出ていますね。しかし、最近は海霧が発生することが多く、
6月からずっと朝は霧がかかって山頂まで見える日が少なかったのですが、この日は早朝からくっきりと山頂まで仰ぎ見ることが出来た活火山「恵山」。朝からこの景色が見えるとうれしいですよね。そんな7月に入り、朝晩は涼しいながらも日中は汗ばむ初夏の陽気となってきたここみなみ北海道東海岸エリアですが、先週の道の駅「なとわ・えさん」に続き、来週の2023年7月15日(土)、16日(日)は恵山岬の当ホテルから車で約7分の「銚子サーフビーチ」にてサーフィンのイベントが開催されます。これは函
7月16日(日)函館椴法華ビーチにて大会開催されますエントリーは下記添付ファイルからお願い致しますBACKYARD|tolHAKODATECHOSHIBEACHBACKYARDCUP2023※7/16椴法華銚子ビーチ5:30エントリー開始6:30START(エントリー終わり次第スタ...|toltol-app.jp前日7月15日(土)にはNSA級検定も開催されますよ〜♪(´▽`)頑張りましょう
毎度さん続きです💦恵山を後に🏍️💨サーファー達で有名な🏄♀️椴法華を通過🏍️💨川汲のセブンイレブンで休憩スターバックスの缶☕️を頂き😋今回の走行距離は👀104.2kmでした😅今回、走る前にガソリンを入れ206.8km入ったガソリン⛽️6.37L燃費は👀32.46今の所、L30越えは確実ですね✌️じゃあまた
ますます鮮やかな緑に彩られてきた5月下旬の当ホテル周辺。当ホテルに隣接している自然庭園で森林浴をしていると自然、植物からパワーをもらいますね。そして、これまで目を楽しませてくれたツツジもそろそろ終わりの時期を迎えてきました。そのツツジからバトンを受ける形で咲き誇るのがサラサドウダンツツジです。でも、その名の通りツツジ科のひとつですから、ツツジの最後を彩るといったところでしょうか。花の形は電灯の傘のようで可愛らしく、下を向いて咲いていますから、ツツジと
5月も中旬を迎えたところで南からの暖かい空気が入ってきて、冷え冷えだった朝も少し寒さ緩み、外へ出るにも気合を入れる必要が無くなりましたが、その代わり深夜から朝にかけて霧が出るようになったここ函館恵山・椴法華地区です。これは当ホテルの裏山、活火山「恵山」の津軽海峡側から登る登山道の車で行ける火口原駐車場手前にある「海峡展望台」からの風景。霧が無ければ、津軽海峡から対岸の青森の下北半島、竜飛岬を望むことが出来るのですが、ご覧の通り。でも、この日はちょっと風の流れが悪く、はっ
2023年のゴールデンウィークも終わりました。このGWも沢山のお客様にお越しいただき、みなさまありがとうございます。そして、今、これは函館市街地から当ホテルに向かう国道278号のちょうど「恵山」を迂回するポイントですが、みなさまのお越しをカーネーションピンクがお出迎えしてくれています。とはいえ、カーネーションではありません。桜のエゾヤマザクラ、ソメイヨシノは記録的な早さで咲いて散り、これはそのあとに咲くヤエザクラです。今がちょうど満開の時期を迎えています。
新緑の息吹が心地よく、朝の冷え込みも和らぎ、清々しい春の日が続いているゴールデンウィークのここ函館恵山岬。そして、早朝には当ホテルの姉妹ホテルである隣の地区「南茅部(みなみかやべ)」地区をはじめ、当ホテルの地元「椴法華(とどほっけ)漁港」でも大きな定置網である「大謀網(だいぼうあみ)」漁が4月から始まっており、漁のほうは快調に漁獲され漁協市場へと水揚げされています。これは地元「椴法華地区」の網元である「中村漁場」さんの水揚げの様子です。4月のスタートからはホッケやらサク
空気はまだ冷たいながらも爽快なお天気の日は散歩が気持ち良い4月下旬のここ函館恵山岬。散歩、トレッキングにはちょうど良い季節ですよね。そして、当ホテル周辺の桜も今週に入って満開になりました。桜が満開になると本当に春が来たと実感し、なんだか気分もウキウキしてきますよね。可憐な淡いピンクの花がそうさせるのでしょうね。そして、まだみなさんにご紹介していなかったのが、当ホテル駐車場横にある「自然庭園」。こちらには桜をはじめ様々な樹々が植樹されており、花が
当ホテルから仰ぎ見る活火山「恵山」。これはその「恵山」の津軽海峡側から車で登って行ける登山道の上にある「火口原駐車場」からの眺め。前回もお伝えいたしましたが、登山道の冬季通行制限が解除されたので、ここまで車でいらっしゃる方が平日、休日問わず増えています。いよいよ今シーズンも始まったなぁという感じです。この「恵山」の良いところは、こちらの方々のように普段の外出の服装と靴でいらしても、火口原の遊歩道を散策しながら山の景色が楽しめて火口原の景色を楽しめるところです。
お天気に恵まれた爽やかな朝。この日もチェックアウトの時間、10時に出発する無料送迎バスのお見送りをさせていただきました。元気にご出発するみなさまの笑顔と会話がうれしく、またのお帰りを楽しみに手を振らせていただきました。そして、3月ももう終わりですね。当ホテル周辺の雪も消え、仰ぎ見る「恵山」もところどころに雪が残っていますが、ますます春めいてきています。この恵山岬から見下ろす「椴法華(とどほっけ)漁港」も雪はすっかり消えています。この漁港は各種刺し網
急に海水温が上昇し、ここ数日、霧につつまれるようになった函館東海岸。すっかり、当ホテルから仰ぎ見る「恵山」も霧に姿を消されています。気温が上昇してくる日中には霧が消え姿を現しますが、今年の気象状況の変化は極端な感じですね。ここまで霧が出ると陽ざしの暖かさが無いので底冷えするような寒さを覚えます。それはそれで2種類の源泉かけ流し天然温泉とサウナが気分をホッとさせる心地よさです。さて、そんな中、当ホテル1Fロビーのお土産売店コーナーでは当ホテルのお食事で
朝晩の冷え込みはまだあるもののお天気が良い日中はストーブを消して過ごすくらいの暖気が続き、お天気が悪くても雪ではなく雨が降り、周辺の雪も日陰に少し残す程度でほとんど消え去った3月中旬の函館恵山岬。このあとの天気予報を見てもところどころ雨マークはあるものの雪マークは無く比較的お天気に恵まれて4月に入りそうです。そんな今日この頃、ここ恵山岬を下りて椴法華(とどほっけ)地区の海を見ると沖では特産品である真昆布の養殖漁家さんが成長してきた真昆布の手入れ作業をしている光景が見られます。
亀田半島の先端、函館市恵山地区御崎町。2004年12月1日に平成の大合併により戸井町、恵山町、椴法華村、南茅部町の4町村が函館市に編入されました。草木の緑はありませんが雪は全くありません。北海道道635号線恵山側のどん詰まり付近。ここから先、椴法華地区までは未開削区間となっています。日差しが強いです。津軽海峡はもう春の景色になっていました。
雪解けが加速しています。3月初旬のここ函館恵山岬。まだ朝は-5℃、-6℃という寒さで雪もちらつくこともありますが、日中は風が冷たいながらもプラス気温になっており、降り積もった雪が徐々に小さくなり地面があらわになってきました。しかし、当ホテルから仰ぎ見る「恵山」はまだ冬の山の表情で、春の訪れが近づいている平地とのギャップが良いですね。さて、そんな函館では、空の玄関口「函館空港」に期間限定で函館出身のロックバンド「GLAY」関連のお立ち寄りスポットがオープンしまし
冬の太平洋の水平線。こうして眺める海上は寒々としています。でも、おかでは日に日に積もっている雪の高さも低くなってきており徐々に冬の終わりが近づきつつあるように思います。そんな2月も中旬が過ぎ、来週はもう3月になりますね。そんな3月間近のみなみ北海道の漁港では3月解禁となる「たこ箱漁」の準備が進められています。当ホテルの朝食バイキングにて大変ご好評いただいている「たこのやわらか煮」。北海道産のたこは、水温が低いため、身が引き締まり、プリプリとした食感