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【参議院・財政金融委員会】「実質増税なし」のペテンを暴く!国民負担率45.7%の衝撃真実手品のような税率操作で、国民の目を欺く政府。2026年3月24日の審議で見えてきた、「長期・固定・累積」という絶望的な増税スキームを徹底解説!2026年3月24日、参議院財政金融委員会。片山さつき財務大臣と植田日銀総裁が並ぶ中、3つの重要法案が審議されました。政府は「国民負担に配慮した」と繰り返しますが、その実態は「今すぐの手取り減を隠しつつ、将来にわたって搾り取る」極めて狡猾な設計です。審議で明
NHKニュース3月13日18:28円相場一時159円台後半に約1年8か月ぶり円安ドル高水準Yahoo!ニュース(各新聞社からの引用)3月13日夕刻日銀3月会合、政策金利据え置き公算大イラン情勢で影響見極め-------------------------------------------米国のパウエルFRB議長は大統領から金利を下げるよう圧力をかけ続けられているが、政府に人事権がある日銀も独立性が揺らいでいる。日銀の植田和男総裁は先日、総理に追加
2026年3月4日衆議院財務金融委員会「国の財布」の使い道が変わる!高市政権が描く「強い経済」の舞台裏⚡ここが私たちの生活に関わります!「責任ある積極財政」の真実:ただお金をばら撒くのではなく、成長に繋がる所に大胆に投資する方針。[00:12:00]物価高への「下支え」:家計の負担を減らすための予算措置を徹底。[00:11:40]植田総裁との連携:日銀と政府が手を取り合い、安定した経済を目指す。[00:52:45]⚖️「積極財政」はギャンブルじゃない片山財務大臣は、
📌元スレスレタイトル:日銀総裁植田和男URL:https://talk.jp/boards/stockb/1722366655💬このスレを見て最初に思ったこと一言一言に、過剰なくらい神経を尖らせている空気を感じた。🧵スレ全体の流れ(初心者目線)▶序盤序盤は、発言内容の書き起こしや速報的なレスが中心。植田総裁の発言まとめ出た?👀内容そのものより、「市場がどう反応するか」を気にする視線が多い。▶中盤中盤になると、発言の解釈をめぐって意見が割れ始める。
日銀が利上げを続ける姿勢をにじませている。18、19日に開く金融政策決定会合は政策金利の引き上げが想定され、その後も継続したいとの意向が見え隠れする。金利水準はまだ低く、利上げを継続する姿勢を示さなければ、物価高につながる円安が進むリスクもはらむ。政府には景気を冷やしかねない利上げに警戒感も根強く、難しいかじ取りを迫られそうだ。日銀の植田和男総裁は1日、0.5%程度とする現在の政策金利を次回会合で引き上げる可能性を示唆した上で「景気にブレーキをかけるものではない」と述
今年の日銀の金融政策運営は、昨年7月に続く政策金利の引き上げが焦点となる。日銀は利上げの判断に関し、春闘での賃上げ動向やトランプ次期米政権の経済政策を見極める考えを示している。今年最初に開く金融政策決定会合は今月23、24日で、20日のトランプ大統領就任直後のタイミング。年明けから利上げの是非について突っ込んだ議論となりそうだ。「経済・物価情勢の改善が続いていけば、金利を引き上げ、金融緩和の度合いを調整していくことが必要だ」、植田和男日銀総裁は昨年末の講演で、段階
「トランプ相場」で株高は続くのか?真っ先に株価が反応した「業種」とは(ダイヤモンド・オンライン)-Yahoo!ニューストランプ氏の米大統領選“圧勝”に、先物取引も、日米の金利差も、ドル円も敏感に反応している。東京株式市場では、トランプ氏が掲げる関税引き上げにより世界の貿易量が低下するとの懸念から、海運銘柄が下落しnews.yahoo.co.jpトランプ氏の米大統領選“圧勝”に、先物取引も、日米の金利差も、ドル円も敏感に反応している。東京株式市場では、トランプ氏が掲げる関税引き上げに
石破さげる37,808.76-843.21/-2.18%↓_「是は駄目かも分からんね」
石破さげる日経CFD、37,704.50-947/-2.45%↓なう_「是は駄目かも分からんね」
石破ウリ第一日目37,919.55-1,910.01/-4.80%↓_「是はもう駄目かも分からんね」
直後は植田ショックなどと言われて、散々に叩かれましたが、東証、3営業日で約8000円下落〝植田ショック〟歯止めかからず円高加速も一因に週明け5日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続落し、終値は前週末終値比4451円28銭安の3万1458円42銭となった。下げ幅は過去最大となり、先週1日からの…www.sankei.com市場は落ち着きを取り戻し、日経平均はほぼ暴落前に戻りました。ダウも順調。ドル円も150円近くにまで戻しています。利上げから2週間でこれ
【Kohほぼ日刊】エナジーカウンセラーエナジーコーチKoh煌です。本日も皆様からのリクエストにお応えします。本日のエナジーチャート(気流図)は、日本の経済学者、第32代日本銀行総裁、東京大学名誉教授、『植田和男さん』(2024)です。https://ja.wikipedia.
ブラックマンデー日銀は急ぎすぎた、いわれるのは致し方なし鈴木財務大臣が株価急落と円高で冷静な対応を、と呼びかけています0.25%への政策金利上昇と米国の雇用統計でここまでの動きが起こるとは以下は経済学者で元安部政権の経済政策ブレーンの高橋洋一氏の現代ビジネスの記事↓植田日銀の「利上げ」は意味不明…日本経済をブチ壊し、雇用も賃金も押し下げる「岸田政権の大失策」になりかねない(msn.com)政策金利をあげることを発表し
ほぼノーリスクで8,000億を手にする銀行業界金利のつかない当座預金に過去最大の金利0.25%に上げる緊急Live日銀が利上げ!なんて事だ!高橋洋一チャンネルトークショー」2024秋@有楽町朝日ホール2024年10月6日(日)開場13:00開演14:007/27㈯メンバー先行特価販売8/14㈬一般販売髙橋洋一vsChatGPTはメンバーシップで配信中!入会は以下よりお願いします。https://www.youtube.com/channel/UCE...www.youtube.co
この度、東洋経済オンラインに拙稿「日本が金利ある世界に戻り、損する人と得する人」が掲載されました。日銀が7月31日に政策金利の引き上げを決めました。記事では、金利上昇が国民の生活にどういう影響を与えるかを分析しています。是非お読みください。<シェア&著者フォローを歓迎します>コンサルティング・研修・講演・執筆のお問合せは下記までhiokicon@gmail.com日沖コンサルティング事務所http://www.hioki-takeshi.com
日本銀行は31日に開いた金融政策決定会合で、追加利上げを決めた。政策金利である短期金利の誘導目標は8月1日付で、0~0・1%程度から0・25%程度へと引き上げる。現在、月6兆円程度としている国債の買い入れ額は、2026年1~3月に月3兆円程度へ半減させる具体的な減額計画も決定した。日銀の利上げは、マイナス金利政策の解除を決めた3月の決定会合以来で、4か月ぶり。0・25%程度という政策金利は、0・3%前後だった08年12月以来、15年7か月ぶりの水準だ。決定会
アメリカのFRB=連邦準備制度理事会のパウエル議長は「早ければ次回、9月の会合で利下げを行う可能性がある」と言明。余程のことがない限りはほぼ確定なのでしょう。もし、9月に利下げがあるなら、その後年内にもう一度の利下げの可能性も高くなります。また、昨日の日銀の植田日銀総裁が、利上げにコメントをしたときに、今後の誘導金利に関して、0.5%を意識しないということ言っています。言い換えるもう少し金利が上がってもいいということなのかもしれません。これらを受け、為替は1ドル15
日銀植田和男氏を鑑定してみました4月から就任された日本銀行新総裁。経歴は学者出身。新たに就任されて、どんな命式をお持ちなのか?ずっと気になっていたお方です。ものすごく粘り強いですね。学者さんでしたので、大学内のゼミ等ではお話も上手だったのではないでしょうか!!(話者の星あり、学者としての経歴がすごい)マクロ経済学・金融論が専門ということで、こちらに関してはこだわりが誰よりも強いはずかと。話し方に慎重さがあるため、もしかしてこれは!!と思う部品をお持ちでした。
日銀は26日の金融政策決定会合で、政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標を現行の0~0.1%程度で据え置くことを決めた。3月に17年ぶりの利上げとなるマイナス金利政策の解除に踏み切ったばかりで、経済への影響を見極める必要があると判断した模様だ。日銀は消費者物価の見通しも示し、2024年度と25年度の上昇率を引き上げた。日銀は長期金利が急上昇するリスクに備え、国債購入を続ける方針も維持した。植田和男総裁が午後に記者会見し、決定理由を説明する。日銀が決定
投資を知ろう!保有資産3億円のシロウト投資家・神田川トウシロウです。昨夜の外国為替市場で、円ドルは155円を突破しました。1990年6月以来、34年ぶりの円安水準です。原因は、日銀が金融緩和の継続を表明している中、アメリカの利下げ期待が後退したこと。原因がはっきりしているなら対策すれば良いわけですが、これがなかなか難しい。4月以降、植田和男日銀総裁は、早期の利上げに意欲を見せています。ただ、景気や住宅ローンへの影響、それよりも政府・日銀自身の財務悪化という影響もあり、実現は容易ではありま
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6498595追加利上げ巡る日銀発言市場関心-Yahoo!ニュース日本銀行の植田和男総裁は19日(日本時間20日)、米ワシントンで講演し、一時的要因を除いて基調的に物価が上昇し続ければ「(追加で)金利を引き上げる可能性が非常に高い」との考えを改めて示した。具体的時news.yahoo.co.jp
日本銀行は、今日まで開かれた金融政策を決める会合で、マイナス金利政策を解除するなど大規模な金融緩和策の見直しを決定しました。2007年以来、およそ17年ぶりの利上げとなります。日銀はこれまでイールドカーブ・コントロールと呼ばれる長短金利操作、具体的には▼短期金利をマイナス0.1%、▼そして長期金利をゼロ%程度に誘導することを柱とする金融緩和策を行ってきましたが、長期金利の誘導目標を撤廃。短期金利については今後、代表的な指標である、「無担保コール翌日物」の金利を0%~0.1
大きなニュースです。二十代のまだ若い、上場企業の社員の中にはまだ社会人感覚になれていない若者もいるでしょうが少なくともMARCHI以上しかいない企業の社員であれば「とても大きなニュース」であることを分からねばなりません。分からないのであれば、よく調べて勉強するべきです。植田総裁は経済学者であるのですが、学者の割にはユーモアもあるようだし、総裁就任以降も基本的にソフトランディングを心掛けているようにみえます。>賃金と
騒ぎ過ぎですよ。日銀、マイナス金利解除で最終調整高水準の賃上げ確認:時事ドットコム日銀は18、19両日に開く金融政策決定会合で、マイナス金利政策を解除する方向で最終調整に入った。15日に連合が公表した2024年春闘の回答集計で、前年を大幅に超える賃上げ動向を確認。2%の物価上昇目標の持続的・安定的な実現が見通せる状況になったとの見方を強めている。www.jiji.comそもそもマイナス金利などというのが異常なのであって、こんなものは、不具合修正のレベルです。バグフィックス
日経新聞のwebニュース(タイムスタンプは2024年3月16日2:00)日銀、マイナス金利解除へ賃上げ拡大で17年ぶり利上げ-日本経済新聞【この記事のポイント】・金融政策は正常化に向かい「金利ある世界」へ・新たな短期金利の誘導目標は0〜0.1%案が有力・中小の賃上げ率4.42%、物価との好循環見込む日銀は18〜19日に開く金融政策決定会合でマイナス金利政策を解除する見通しになった。2024年の賃上げ率は5.28%と33年ぶりの高水準となり、2%の物価目標を持続的・安定的に達成できる環
デフレ時代を長く経験してきた私たちは、急なインフレに中々対応できずお財布のひもが厳しくなってきている。何がそうさせているのか?一番は急激な円安による物価上昇が、物価を上げているのだと思う。世界インフレ日本はこうなる(SB新書)[池上彰+「池上彰のニュースそうだったのか!!」スタッフ]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}日本に生活すると感じませんが、海外に出ると、なんでも高い事を実感する。ついこないだまで、日本の物価が上がっていると
ブログをご覧頂きありがとうございます6歳男児0歳女児の子育てをしている専業主婦です2022年から独身時代の貯金を利用して株式投資を始めました楽しむことをモットーに育児も投資も日々勉強しながら奮闘しています只今塩漬け中の為投資は少しお休み中…今読んでいる本です金融についてイラストや図と一緒に解説されているので読みやすいです価格も600円と手頃なのでおすすめですポポママ大学4年間の金融学が10時間でざっと学べる(角川文庫)[植田和男]楽天市場${EVENT_LAB
日銀は、物価高2%達成をすれば、需給ギャップが少々プラスになれば、来年にはマイナス金利の解除。金融緩和もやめるということになるだろう。そして、財務省が増税・緊縮財政をする。そうならば、日本経済はデフレ脱却のの好機を失うことになる。今は、金融緩和を継続をしながら減税と現金給付、さらに、積極財政で経済を成長をさせるべきである。
これも面白かった。日本で、いや世界で一番のムリゲーをやっているのは日銀植田和男総裁!すべて安倍晋三のアベノミクスと日銀黒田元総裁の作った超ムリゲーの唯一無二のプレイヤー!応援するしかない!じゃないと日本終ります。
日本の経済・物価を巡る不確実性を極めて高くしている犯人は、米国の奴隷・日銀総裁植田和男&岸田文雄!報道によると、『「日銀の植田和男総裁は20日、全国信用組合大会のあいさつで、日本の経済・物価を巡る不確実性は極めて高く「金利リスク管理の重要性が一段と増している」とし、適切なリスク管理の実行を要請した。』とのこと。さらに、『植田総裁は、今年3月の米銀破綻によって金利リスク管理の重要性が再認識されたと指摘。金利環境の変化が保有有価証券の評価損益だけでなく、貸出や預金の市場金利に対