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おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は予想最高気温29℃最低気温19℃登校日はお花の日フラワーアレンジメントの先生に頂いたドライフラワー🛍️を持ってで登校10月13日、植物写真講座の撮影会『国営昭和記念公園コスモス撮影会』おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は予想最高気温25℃最低気温16℃植物写真の撮影会電車を乗り継ぎ西立川駅へ到着初めて訪れました9:30開園…ameblo.jp一昨日は好評会でしたパソコンからアメブロに写真をアップロードしよう
季節が進み,すっかり秋の風景。田んぼは,黄金色。7月初めに楽しませてくれたネムノキの花は,実になっていた。そんな中,今が盛りに咲き始めた花々もあった。こちらは,たくましいアレチウリ。北米原産の「特定外来生物」で,ここにも,絨毯のように生えていた。遊歩道脇の法面にもびっしり。日本生態学会が選定している「日本の侵略的外来種ワースト100」に入っている植物で,まさにそれを現しているような繁茂風景。ただ,アレチウリ
タマスダレ
おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は予想最高気温25℃最低気温16℃植物写真の撮影会電車を乗り継ぎ西立川駅へ到着初めて訪れました9:30開園予定より早い🚃に乗れたためゲート前で開園待ち開門と同時に入り集合時間まで1人で散策原種のシクラメンが咲いてましたここで西立川口まで戻り先生、クラスの人と合流キバナコスモスは残念ながら終了コキアが赤く染まってました七色のベンチ原っぱ南花壇原っぱ東花壇コスモスと赤ソバ鏡のドアオカカフェ(隈研吾さんデザイン)外
今年はアサガオづいていた。こちらは,山形で出会ったマメアサガオで,以前,このブログにも掲載した小さな可愛いアサガオ。外来種ではあるが,元をたどれば,アサガオ自体,在来種ではなく,外来種だ。こちらは,仙台市内の大沼で出会ったアメリカアサガオ。マメアサガオよりは,花が大きいが,普通のアサガオより小さいアサガオで,熱帯アメリカ原産らしい。沼のフェンスに,つるを絡ませて,たくさん咲いていた。とっても,めんこかった。ネット上にある侵入生
こんばんわぁ〜★植物園の花です。名前:ユウガギク(柚香菊)学名;Asteriinumae分類;キク科シオン属分布:東北〜近畿特徴:夏から秋にかけて咲くキクの1種です。草丈は〜1m程度、茎に付く葉は荒い鋸歯があり、茎の先端から花茎が分かれます。花茎に付く葉は小さく鋸歯が無いものが多いです。花の基部(総苞)は三角錐状に広がり、果実に綿毛が無いのが特徴です。↓ポチッとお願いします↓★ポチットね★最後にこれもお願いします!
ウンランは「海蘭」と書く。海辺に咲く蘭,という意味だが,蘭の仲間ではなく,意外にも、オオバコの仲間,ということ。調べてみると,この花,日本在来種で,もともと海岸の砂地にしか咲かない花だが,加えて,局所的にしか群生していない,希少な花だった。レッドデータ検索システムで調べてみると,千葉や神奈川などでは「絶滅危惧Ⅰ類」,福岡や佐賀などでは「絶滅」となっていた。知らなかったとは言え,これまで,足元の花にまで目が向いていなかったので,下手すると,普通に,踏ん
こんばんわぁ〜★植物園の花です。名前:ヤマハギ学名:Lespedezabicolor分類:マメ科ハギ属分布:北海道・本州・四国・九州、朝鮮・中国(東北部・北部)・ウスリー特徴:山野に生える落葉低木。高さは約2mで、枝はほとんどしだれない。毎年数十cm伸長し、先で細かく分枝して花をつける。↓ポチッとお願いします↓★ポチットね★最後にこれもお願いします!1日1回クリックすると1円募金されます。よろしくお願いしますです
おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は予想最高気温26℃最低気温19℃登校日は写真の日前半は講義ホワイトバランスの復習とコスモスの撮り方後半は圃場に出て練習本科の花壇は撤収してしまったので何もナシ専科草花科の花壇dufy-mone他の人より早く圃場に出たので終了綺麗な蝶々が来ていて人が集まって撮ってます圃場へ出たついでに我が班の野菜をチェック👀種蒔きポット上げしたハボタンは植付け待ちですランチは学食でミニカレーとミニサラダお口直しにサザコーヒーへ
カンナ
花の名前は,まちがっているものもあると思います。9月13日,傘を持ちながら,妻と一緒に,仙台市野草園を散策した。記録のため,この日,咲いていた花々を,ここに置いておく。滴をたっぷりためたアサマフウロ。ハクサンフウロやゲンノショウコと相似形の花だが,目に沁みる鮮やかさ。薄暗いところに咲いていたアズマレイジンソウ。漢字だと「吾妻伶人草」。こちらは,オクモミジバカマ。花のアップ。細い花びらが可憐。これは
おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は予想最高気温22℃最低気温18℃4:45茨城県南部震源の地震で起きました登校日は植物写真の日長袖シャツに薄手のコートを着ていったら車内で暑くて(--;)途中で脱ぎました早く着いたのでロビーで読書昨日は光とホワイトバランス先生がタスマニアで撮った写真鑑賞会生協で買い物してから学食に行くと同じクラスの方にバッタリ食事をしてから世田谷美術館へ行くとで帰っても庭が出来ないので一緒に行くことにしました学校前からバスで美術館最寄りバス
こんばんはヒプノセラピスト中嶋貴子(なかじまたかこ)です✨自宅ベランダのちいさなスペースではありますがボリジ(ボラージュ)が大きく成長してきました!葉が対生していて楕円形、葉の縁は緩やかな鋸歯触れてみると厚みがあり、細かい毛で覆われています花は咲くと、五芒星のかたち青色の花が咲きます☆*以前にボラージュのフラワーエッセンスを使った経験ですその頃のわたしは悲しみや落ち込み気持ちがモヤモヤする状況にありましたこのエッセンスを使うことでハー
~紙を選んで・比較して・展示するスペシャルイベント~先日、いつもお世話になっている、プリントショッフHAZUIWさんとビクトリコさんのコラボ企画、「作品に合わせて用紙を選ぶワークショップ」に参加しました。私はこれまで植物の写真を和紙にプリントするなど、「紙」には関心を持ってきました。それでも今回、さまざまな紙を実際に見て、触って、同じ写真を違う紙にプリントして比較すると、新しい発見がたくさんありました。写真は、紙によってこんなにも印象が変わる。とても勉強になった一日でした。「何を
#瀧本幹也#LUNATION#朔望#茅ヶ崎市美術館#写真展#写真表現#植物写真#光と影#現代写真#アート鑑賞茅ヶ崎市美術館で開催されている瀧本幹也「LUNATION朔望―海から天体を読む」を見てきました。今回の展覧会で、私が最も強く感じたのは、なんといってもスケールの大きさでした。宇宙、太陽、月、海、火山、水、植物、そして生命。一見するとまったく違うものなのに、作品を見ているうちに、それらすべてが互いに呼応し合いながら存在しているように感じられました。瀧本幹也さん
今回はチョウの記事です。チョウが苦手な方は,注意願います。夏が過ぎ,この日,この公園内には,ミズヒキやワレモコウが咲いてきていた。そして,ツリガネニンジンも。紫色の花。白い花。この花は,花弁の先っぽが緑色で,出て見える雌しべがピンクだった。透明な花としては,“ガラス花”とも呼ばれるサンカヨウが有名だが,条件によっては,この花もガラス花になるようだ。水分を含んで,透けていたのかな。透けた花弁が美しい。白
今回はチョウやガが出てきます。苦手な方は注意願います。9月6日,月山・弥陀ヶ原を散策した後は,下に降りて,立谷沢のそば畑に寄ってみた。満開のそばの花。遠景でも良いが,近づいてもきれいな花々。花がきれいなのは,米や麦と違うところ。そして,白い花々の中に,わずかに,赤っぽい花も混じっていた。実は,そば畑に来たのは,そばの花に集まるチョウやハチを観察することが目的だったのだが,風が強く,揺れに,揺れていたため,ほとんど見当たらず。
9月6日の月山・弥陀ヶ原。花の盛期が過ぎ,登山客も少なかった。風が強く,流されてくる雲に,ときおり日が遮られ,下界とは全然違う,肌寒い天候。花では,ウメバチソウとエゾオヤマリンドウの2種類が,盛期に入っていたが,アキノキリンソウも,あちらこちらに咲いていた。こちら,ヤマハハコも。そして,夏のなごり,咲き残りの花も,ぽつりぽつり。白いフリルでできているような,イワイチョウの花。こちらは,「長花柱花」と言って,雌しべが長く,雄
9月6日の月山・弥陀ヶ原。ウメバチソウとともに盛期を迎えていたのが,このエゾオヤマリンドウ。この花は,咲いていても,咲いていない,という不思議な花。開くことなし。花が開かないのに,どうやって受粉しているのだろう,と,不思議。しかし,目の前で疑問を解決してくれた。訪花してきたのは,マルハナバチの仲間。オオマルハナバチか?このマルハナバチ,観察していたら,なんと!なんと,なんと!閉じている花の花
9月6日の月山・弥陀ヶ原。ウメバチソウがたくさん咲いていた。この花について調べてみると,いろんな不思議が隠されている,わくわくどきどきの面白い花であることがわかった。花の構造としては,脈が入った花弁が5枚,柱頭が4つに分かれた雌しべが1本,白い雄しべが5本,そして,花粉を出さない「仮雄しべ」が5個ある。「仮雄しべ」というのは,聞き慣れない用語だが,花粉を出さない雄しべのことで,身近な花ではツユクサにもあるようだ。この花の仮雄しべは,糸状に分かれた
9月5日,もう,「夏」という季節は,過ぎてしまった感があるが,「秋が来た」というには,まだ早い感じの季節。そんな季節に,鶴岡市の下池を一周してみた。ここは,「池」と付いているが,大きな沼で,周回する遊歩道は,約4.3km〜4.4kmある。今回は,ここで出会った花々を中心に書き留める。名前に「秋」が入っているアキノノゲシ。秋の花らしく,花期は8~11月。アザミの仲間。アジサイの咲き残り。真花を拡大。ア
こんばんわぁ〜★植物園の花です。名前:ウンカリーナ・グランディディエリ学名;Uncarinagrandidieri分類;ゴマ科ウンカリーナ属分布:マダガスカル特徴:現地では葉を水に浸して揉むとトロッとした液が出るため「シャンプーの木」と呼ばれ、釣り針状のトゲを持つ実が動物に絡まることから「ライオン殺し」とも呼ばれます。↓ポチッとお願いします↓★ポチットね★最後にこれもお願いします!1日1回クリックすると1円募
おはようございますご訪問頂きありがとうございます昨日は予想最高気温29℃最低気温22℃登校日は植物写真の日皆さんに見て頂き講評会に提出したのはこの5点絞り、露出の違う写真を選びました1番多く評価を頂いたのがお昼寝ノーム2番がヒマワリでしたヒマラヤの青いケシ綺麗お昼寝ノーム上野ファームにいるよねラベンダーラベンダーはもう終わり?いえ見頃でした綺麗ヒマワリ1つだけたまにいる子は撮っておくように『テーブル第2弾!写真
一般名:ヘクソカズラ(屁糞葛)📸(09/03/2026)
同名異種の動植物は,結構ある。貝のヤマトシジミと蝶のヤマトシジミ。木のサワラと魚のサワラ。鳥のホトトギスと花のホトトギス。など,など,...。なんと,この日は,同じ場所で,同名異種のチョウ・花と遭遇した。こんなこと,一般には,どうってことのない出来事なのだが,私にとっては,一大トピックだったので,ここに記録しておく。こちらは、チョウの方。角度によって,紫色が出たり,出なかったりするので,別名は「隠れ紫」。別名のとおり,今回は,紫がほぼ
山形県,月山の麓にある弓張平公園。この日は,アキアカネが,たくさん飛んでいた。秋になると山から里に降りてくるという,夏の終わりを感じさせるトンボ。すでに赤くなった個体も,数多くいた。アキアカネは,腹部だけが赤くなる。たくさんいて,あらゆる場所に止まっていた。花々にも,葉にも,そして,こんな場所にも。こちらは,キキョウのお花畑。晩夏から初秋を感じさせる
8月23日,山形県西川町にある弓張平公園。この公園は,月山の麓にある広大な公園で,今回訪れたのは,その中の植物園区。公園で作業している方が,爆竹を鳴らしたり,軽トラのクラクションを鳴らしたりしていたのは,クマ避けだったのだろう。ここでは,たくさんの植物や昆虫などと出会うことができたのだが,一度に書ききれないので,今回は,ビタミンカラーのひとつである「黄色」に絞って,書くことにする。まずは,こちら,セイヨウキンシバイ
こんばんわぁ〜★植物園の花です。名前:レンゲショウマ学名;Anemonopsismacrophylla分類;キンポウゲ科レンゲショウマ属分布:本州(中部)特徴:深山のやや湿った林床に多く見られ、やや薄暗い林に大群落をつくっていることもあります。シャンデリアのように、大きな美しい花を無数にぶら下げて咲く。↓ポチッとお願いします↓★ポチットね★最後にこれもお願いします!1日1回クリックすると1円募金されます。
きれいな園芸種も良いが,道端に咲いている雑草の花にも,心を惹かれる。最近は,どこに行ってもこの花を見かける。とっても可愛い花だ。名前もユニークで面白い。万葉の時代から,呼び習わされている歴史ある名前のようで,当時は,なんのバイアスもなく,素直に,「くそかずら」とか,さらにご丁寧に,語頭に「へ」まで付けて呼んでいたのだろうなぁ,と,思う。近年は,別名の「さおとめばな」とか,「やいとばな」と呼ぶ向きもあるようだが,不都合もないのに,歴史ある名前を
こんばんわぁ〜★植物園の花です。名前:アサガオガラクサ学名:Evolvulusalsinoidesvaralsinoides科名:ヒルガオ科分布:琉球〜ヒマラヤ,東南アジア特徴:海岸近くの風衝地など日当たりがよく、乾燥した環境に生育する。KIZUNA!がんばろう日本♪↓ポチッとお願いします↓★ポチットね★最後にこれもお願いします!1日1回クリックすると1円募金されます。よろしくお願いしますです。「こ