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寒さでだいぶダメージを受けました。葉っぱがバラバラと落ちて、かなり寂しくなってます。新陳代謝ということにして、新葉が動くのを待ちましょうきっと来週には新芽がたくさん芽吹くはず‼︎
ゆっくりゆっくり新芽が伸びてきているオーガスタ春に向けてスタートダッシュする準備は整っているようです。楽しみ×2
植え替え後にベランダに置いてたら、風が強すぎて真横に倒れてしまい、そのまま大きくなったのでものすごく湾曲してます。黄色い勾玉のようなオーラでした。パキラは3鉢あるのですが、この子だけ冬の寒さにも強く、葉っぱの変色もなく綺麗な状態で休眠中です。
あ…このパターン病気、虫の被害に注意のやつ…アブラムシ?、カイガラムシ?、ハダニ?、アザミウマ?春にベランダに出したら注意しないといけないです。炭疽病じゃありませんように。
柔らかいふわふわの葉っぱが特徴のベンガルゴム日当たりのいい場所が大好きで、日にあたるほど葉脈と葉のコントラストがはっきりと現れます。ピンクに挟まれた黄色いオーラが優しく流れ込むオーラでした。
寒いですね南国の植物たちには試練の時期です。パンノキは特に寒さに弱い植物です。室内に入れているとはいえ、静かに寒さに耐えてます。春まで耐えてくれー‼︎
モンキーツリーの名前で販売されてることが多い多肉植物正式名称は、セネシオ・クレイニア7月に購入したのですが、休眠時期なのでそのままお水をあげずに2ヶ月放置して、秋になり植え替えてお水をあげて今に至ります。秋から冬にかけてが成長時期なので、葉っぱもワサワサ繁り、ぐんぐん成長してます。オーラはピンク色の星の形うんうん。一番輝ける成長時期だもんね
今年やっとモンステラらしい切り込みの入った葉っぱが出てきました。寒くなったのでこのまま静かに冬が過ぎるのを待つんでしょうね新芽は出てきませんが、根っこが出てきました。このままだと鉢の外に自由に行ってしまいそうです。
ユーフォルビアチョコレートリーフ買った時は葉も幹も綺麗な赤紫色だったのですが、2ヶ月ぐらいしてからかな…気づいたら全部緑になってました。紅葉の季節に本来の色に戻るのかな?と思ったのですが、そんな気配もなく、今もキレイな緑色緑でも紫でも柔らかくて丸い葉っぱがかわいいです。オーラはまばらですが黄色でした。水切れ、寒さには要注意です。
カトレア花の女王と呼ばれている蘭です。食料品の買い出しに行く途中の花屋さんで、根腐れしてボロボロになった状態で見切られてました。(440円)手に取った時に、まだ復活できる!と確信したのでお持ち帰りあれから2ヶ月ほどが経ち、徐々に元気を取り戻してます。そんなカトレアのオーラを見てみましたが…ん??なんか意味ありげな形ですが、さっぱり解析できずご機嫌な事だけはよく分かりました。
だいぶ寒くなってきたので、新芽の成長もスローペースになってきました。安定の黄色のオーラ珍しくバックがピンク色でした。なんとなくの勘ですが、年末までにもう一本新芽が出てきそうな予感がします。
四方八方に伸び放題のセローム鉢の近くには葉っぱは見当たらず…好き勝手に成長してます。花言葉は「用心深い人」「愛の木」とも呼ばれていて、縁起の良い植物なんだとか愛の無い私が、セローム3株も育ててるのも不思議なご縁です。元々一鉢だけ購入したのに、どんどん大きくなって、3株になりました。残りの1株はベランダで育ててます。
うちにある植物はほぼマメ科、クワ科、イモ科パンノキもクワ科の仲間です。薪の細さと葉っぱの大きさが釣り合ってない程大きな葉っぱで成長しています。青と黄色のオーラだったり、オレンジとピンクだったり、ピンクと緑だったり、あんまり規則性のないオーラの持ち主です。
アルテシマゴムの木は、うちで2番目に長く育ててる植物です。大きくなり過ぎて、去年からベランダに出すことが出来なくなったので、一番日当たりの良い部屋に置いてますが、陽の当たらない側はポロポロとよく葉っぱが落ちます。外がいいのは知ってるんだけど、マンション住まいだとそうもいかないんですよね…ちなみにゴムの木の寿命は50年ぐらいだそうです。
10月に入ってもまだまだ暑いですねエバーフレッシュも成長が衰えずどんどん大きくなってます。蕾もあるので、10月も引き続きお花が咲いてくれそうです。黄色のオーラ=明るく元気で前向き‼︎まさに今のエバーフレッシュそのものでした。
カシワバゴムで分かったこと古い葉っぱが落ちると新しい葉っぱが出てくるみたいです。要は、今の葉っぱの枚数をずーっとキープしたいアルテシマはお米サイズで出てきた新芽が一夏で1メートル以上伸びたので、ゴムの木の仲間でも成長の仕方が真逆お水が欲しいとかベランダに置いて欲しいとか植え替えて欲しい…と言うような希望も伝えてくれません。(キャッチできてないだけかも)うちにあるカシワバゴムさんは、今の環境に満足自分のペースで成長します。という性格のようです。
春ごろに水やりが少なかったせいで、葉っぱをポロポロ落としてしまいましたが、無事に復活夏場はお水をあげなくてもエアコンの室外機から流れる水で自動的に水やりができてるので楽ちんです。写真に撮るとかなり濃いピンクになってますが、薄い可愛らしいピンクのオーラでした。ハッピーならそれでよし‼︎
サンカクアカシアがなんの前触れもなく、突然枯れました。それもたった3日で…新芽もたくさん出てきてて、3日前までは元気だったのに…身代わりに枯れてくれたの?と思えるぐらい原因不明枯れてもなお愛情溢れるピンク色のオーラでした。ありがとうアカシアさん
やっぱり室内よりお外がいいよね成長の速度が早い早い。一夏でメチャクチャ繁りました。葉っぱも大きくてキレイ右寄りのニッコニコのオーラでした。
芯が腐ってから1年半全く何も起きなくて、ずーーっと沈黙してたのに急に新芽が出てきました。1年半も力を蓄えていたから、大きい葉っぱが出てくるのだろうか?これから楽しみです。
今年はエバーフレッシュな年なんでしょうか?去年までの数年間、私が住んでるエリアでは流通してるのを見たことがないくらいレアな植物だったのに、今年はものすごい数が流通しています。そして我が家のエバーフレッシュも「どうしたの?」って言うぐらい次から次へとお花が咲いております。
2年ぶりに室内管理からベランダに移動して数ヶ月室内に置いてた頃は葉っぱがパラパラと落ちたり、成長もゆっくりだったのですが、ベランダだとすくすく育ってます。やっぱり太陽って凄いですね枝が四方八方に伸びてて、室内に入れる時にちょっと苦労しそうです。
成長しないカシワバゴムです。同じゴムの木でもアルテシマは、ここ3ヶ月ほどで1メートル以上成長して、新しい葉っぱたくさん出てきてます。ベンガルゴムはアルテシマほどでは無いけれど、そこそこ咲いちゃうして、新芽もチラホラ他のと比べると成長は遅いですが、今日もご機嫌は良いようです。
今年一番勢いよく成長してるセロームです。このオーラの感じだとまだまだ成長のスピードは衰えそうにないですねこの子は素焼きの植木鉢と相性がいいです。
ボロボロの状態でIKEAアウトレットコーナーに置かれていたパキラかろうじて1枚だけ葉っぱが付いていたけど、ショボーーンってなってます。うちに来て2ヶ月、今ではスクスク育ってます。そして不思議なことが…最初についてた葉っぱの数は5枚だったのに、うちに来てからは6枚で成長してくれてます。5と6では意味が全然違いますからねありがたいことです。ピンク色のオーラで愛を伝えてくれてるのが可愛いです。
前回とほぼ同じオーラでした。うちにあるパンノキは、比較的青のオーラが多いです。そして、植物自体も水が好きです。他の植物より水やりを頻繁にした方がいいみたいですね。沖縄に行った時に見たパンノキの大きさに度肝を抜かれたので、実が2、3個なるぐらいには育ててみたいなと思ってます。
5月初旬に小さな芽がたくさん出てから2ヶ月半が経ち、小さな新芽も1メートルほどになりました。筍ですか?というぐらいの成長速度にびっくりです。アルテシマゴムは女神が宿る植物と言われています。だからかな?ピンク色のオーラが出ることが多いです。右上に向かって緑のオーラが伸びているのは、ぐんぐん成長してるからでしょうね
スローペースで成長しているカシワバゴムです。今年に入って1枚だけ新しい葉っぱが出てきましたが、それっきり沈黙久しぶりに覗いてみたら、愛情の数式のようなオーラでした。意外と可愛いところがあるという新しい発見をしました。
沖縄旅行に行ったり、実家の母が久しぶりに遊びにきたり、奄美大島旅行行ったりとバタバタしてた2週間(もちろん仕事もしてます)久しぶりにオーガスタを覗いてみました。もう1年以上変化が無い…枯れるわけでも成長するわけでもなくただそこにいて、じっとしている感じです。サイコパスのような強烈な自己愛狂に押し付けられる形でうちにきた子なので、前の持ち主の成長も止まったのかしら?なんて考えてみたりしてます自己愛が強いと、自分自身にしか興味がないから、管理もろくにせず、枯れかけて見た目が悪くなったら簡
何度か剪定をしてあまり大きくならないようにしていますが、それでも私の背丈ぐらいの大きさがあります。気根も増えてガジュマルらしさもUP沖縄ではキジムナーという妖精が宿っているといわれている木です。西からピンクのオーラが降り注いでいました。