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先日の3Bjuniorの定例の感想とかも書きかけですし、他の方の代わりに行ったイベントのレポも未だなのですが、エモーションだけでブログを書いているので今書きたいことを書きますテーマは「愛」ですTwitterを開いたらいきなりとても気になるツイートが目に留まりました推しのことが大好きでも演者側からもそのファンが大好きでもとても素敵な関係性が築けていても場所が変わってしまうとそこにあった関係はまるで夢であったかのように蜃気楼であったかのように消え去ってしまう最近私も似たようなテ
明けましておめでとうございます。2025年は、僕にとってひとつの節目となる年でした。ただ、さまざまな局面で、これまでにない試練を与えられた一年でもあったように思います。「神様は、乗り越えることができない試練は与えない」と言いますが、果たして本当にこの状況を乗り越えられるのだろうか――そんなことばかりを考えていました。2026年は、少しでもそれを打開できる年にしたいと思っています。推しメンの力は、偉大です。さて、2025年12月を振り返っておきます。<参加ライブ>1)12/
ということで、小生恒例の帳尻あわせ。年の最後だけ書いたところで、なんのアリバイにもならないのは承知のうえで、今年も、リアルからの逃避ー素晴らしいパフォーマンスで、小生を蘇生してくれたエンターテインメントの数々を、その当時の熱量も記憶も薄れてしまったが、なんとか今年中には終わるように、頑張って書き残しておきたい。まずは、3Bjunior出身メンバーと、本籍地のももクロほかスターダストプラネットグループのエンタメ編を月ごとに紹介。もしもまた、この泡沫記事に漂着したもの好き、もといコアな諸兄姉に置かれ
12月9日に行われた「ダイヤモンドグローブ」に出場した【森青葉・佐藤剛】の試合写真をボクシングフォトグラファー福田直樹さんに撮って頂きました!■Sフライ級8R◯宝珠山晃(三迫)VS×森青葉(角海老宝石)判定3-0(76-75,77-74,77-74)■Sフライ級8R◯森口山都(三迫)VS×佐藤剛(角海老宝石)7R負傷判定2-1(67-66,66-67,67-66)ありがとうございました!!
今年は、10月11日(土)から13日(月・スポーツの日)まで、いわゆる3連休でした。金沢の「かがやきフェス」や群馬の「ぐんまちゃんアイドルフェスティバル」など、多くのアイドルが遠征に出ていましたね。僕は家で片づけないとならないことを抱えていて、なかなか外出が難しい週末だったのですが、月曜日だけポコンと予定が空きました。行くか。森青葉さんに、会いに。当日券があるようだったので、大久保の労音大久保会館「R'sアートコート」へ向かいました。この日は、女性のみが出演する舞台をプロデュー
8月12日に行われた「ダイヤモンドグローブ」に出場した【森青葉】の試合写真をボクシングフォトグラファー福田直樹さんに撮って頂きました!■Sフライ級8回戦△宝珠山晃(三迫)VS△森青葉(角海老宝石)負傷ドロー1R(2:54)ありがとうございました!!
月次の振返りが、すっかり遅くなってしまいました。ふわふわと、毎日を過ごしております。4月から5月にかけてはありこちに出歩いていたので、少し、お部屋のお片付けをしないとならないなあと思っているのですが、お休みの日にはお洗濯は必ずしないとなりませんし、おうちでご飯を食べるとどうしても寝てしまったりしてしまうので、思うようになりません。お仕事を休まないと、お片付けもできないとは、なんとも情けない。5月は後半の予定は真っ白だし、きっと毎月の半分くらいになっているだろうと思っていたら、19現場あって
タレントで女優・歌手の森青葉さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。森さんには、結婚運や家庭運に注意。大成功するが、災難・病難・逆境に注意。引き立てがある。幸福だが、不安定。急変に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
一昨年の11月下旬から12月上旬、そして昨年の9月下旬に、三部作の第一部と第二部として上演された、舞台降臨SOULが、この5月21日から25日にかけて、第二部と劇場を同じくした、ここ、六行会ホールにて上演された。小生は、第一部に、贔屓の元3Bjuniorでロッカジャポニカの歌唱の要である、平瀬美里みぃちゃんが出演することもあり、この時は、マルチタレントの走り・キンキンこと愛川欽也さんが遺した、中目黒キンケロシアターに6公演、そして第二部には、そのみぃちゃんと幼き
森青葉さんの、久しぶりの舞台。彼女が何かのお仕事をするのであれば、できる限りの調整はして見たいと思っています。Awww!解散以降に出演している舞台は、全部見ているんじゃないかな。全通は、ちょっと頑張れていないけど。キャストは女性ばかりの舞台。公式サイトからの差し入れとか、誰目当てでチケットを買うかとか、アイドルの対バンと同じようなものですね。何なりかのイベントはあるわけで、今回は終演後サイン会が企画されていました。その参加レギュレーションがちょっとわかりにくくて、メール問い合わせをしたら、
結局年内には書ききれなかった昨年秋冬の、元3Bjunior勢やスタプラ勢のイベント観賞雑感。まあ実はそんなに行っていないのよね。演劇同様、体調や気持ちが萎えて買ったのに無駄にしたもの数あるし、なにより、STARDUSTTHEPARTY2024(11/22~11/23)は全部溶かしたT_Tちょうど11月の頃は諸々で、演劇もあの時期は行ってない。今年もおそらくこんな状況も続くだろうし、そのうち・・・なんてことになるかもしれないので、だからこそ記録としての書き散らかしはしておきたい
11月29日に行われた「パイオニアオブファイトVol.9&大和魂18」に出場した【森青葉】の試合写真をボクシングフォトグラファー福田直樹さんに撮って頂きました!■Sフライ級8回戦⚪︎齋藤哲平(M.T)VS×森青葉(角海老宝石)TKO7R(1:42)ありがとうございました!!
今回は10/26に行われた信州全58町村収穫祭めぐりinおかちまちパンダ広場についてレポートを書きたいと思います。○イベント概要信州全58町村収穫祭めぐりは長野県町村会が主催し、町村が単独で実施している「収穫祭・農業祭」を県町村会で一体的に県内外にPR活動を行い、誘客と交流等を通して町村の地域振興を図る事業です。公式サイトによれば、令和6年度から新たな収穫祭めぐりとしてPR方法や内容の見直しを行い、県外に対する広域的なPRを強化するとともに、従来から好評を得ている県内地域の農産物や特産品
長野県の町村がそれぞれの特産物を持ち寄って開かれる即売会みたいなイベントが、『信州58町村収穫祭めぐり』。毎年、長野県内のさまざまな場所で催され、ステージでは各町村の紹介やタレントのパフォーマンスまで開かれたりするイベントでもあります。松本市出身である塚本颯来さんが以前から「収穫祭大使」を務めていてイベントでMCを担当したりしていたのですが、2022年から森青葉さんが「臨時収穫祭大使」を務めるようになって僕にはとても重要なイベントとなりました。(^^)とは言え、当然、長野県で開催されるイベント
さてさて、書き散らかせるうちにじゃんじゃんと書き散らかしてゆきましょうよ、ということでこちらは、かつての我が主現場たる3Bjuniorに所属していたメンバーたちの表現活動で、小生が観賞したものをダイジェストでお送りする記事でございます。8月21日夕月ハロー!ユヅキソングvol.8(吉祥寺StarPine'sCafe)あの、平瀬美里PresentsDearvoiceから10日後の、夕月の恒例マンスリーライブ・ユヅキソングにお邪魔。なんといってもこの日のトピックとしては、初め
DANGANin郡山2024年7月14日(日)ビッグパレットふくしまSフライ級8回戦☓池上渉(34=DANGAN郡山)前日計量52.0kg3R1分38秒TKO◯森青葉(24=角海老宝石)前日計量52.1kg58.5kg契約4回戦△遠藤圭介(28=DANGAN郡山)前日計量58.3kg判定1-1ドロー39-37,37-39,38-38△石塚亮次(24=角海老宝石)前日計量58.2kg本日の郡山興行は1勝1分。応
DANGANin郡山2024年7月14日(日)ビッグパレットふくしまSフライ級8回戦池上渉(34=DANGAN郡山)前日計量52.0kgVS森青葉(24=角海老宝石)前日計量52.1kg58.5kg契約4回戦遠藤圭介(28=DANGAN郡山)前日計量58.3kgVSデビュー戦石塚亮次(24=角海老宝石)前日計量58.2kg50年ぶりに行われる郡山興行は13時スタート。明日は角海老勢にご期待ください!!
大小問わず、演劇の出演者の選定ってのは、オーディションか制作者のオファーかの二択なんだろうが、いわゆる続編ものに引き続いて出演するということは、まあ一部には「しがらみ」や「忖度」みたいなこともあるだろうけど、前作で問題がなかった、って解釈で良いのかなと思う。だから、元はちみつロケット→Awww!を経て、現在舞台中心で役者活動を行う、森青葉あおちゃんが、今年4月に行われた舞台の続編である「少年秘密倶楽部壱」に、ここ、新宿村LIVEで、7/3~7日の5日計8公演に呼ばれたことは、素直に嬉しく
(森青葉X画像より)かつての3Bjuniorの盟友たちの「初体験」有沢澪風殺されかけた!(2023年12月舞台ミキアカシ)平瀬美里焼却炉に投げ入れ自ら命を絶った!(2021年8月舞台アリスインデッドリー邂逅)愛来うん〇を踏んだ!(2021年7月舞台浦安鉄筋家族)対して、高井千帆清楚な彼女が人生でも初めて!?う〇こ!と叫んだ!(2024年5月舞台ドレミの歌)盟友たちの芝居上の初めてはこんな感
4月は、1月以上に、始まりの月っていう印象が強いですね。身のまわりでも、4月から始めることがたくさんありました。例えば、自分の仕事の中身はあまり変わっていないのですが、組織が大きく変わり関係するメンバーはだいぶ変わりました。僕自身は、自分の人生の次のステップを、考えないとならない時期に突入したなあと思います。なので去年からちょこちょこ準備を始めているのですが、こういうちょっと頑張らないといけないときに力をくれるのは、アイドルなんです。うれしい気持ちは2倍に、悲しい気持ちは2分の1に、そうした相互
(舞台版少年秘密倶楽部公式Xより)ホント久しぶりに、昨日元3Bjuniorメンバー・平瀬美里の記事を書きたくなってログインをしたんだけど、久しぶりすぎてIDとパスワードを何度も間違えて焦った焦ったww。もちろん小生も50半ば、アチラの方の衰えは否めないが、それだけに、3日、いや1日坊主とならないためにも、再度ログインしてキーを叩いておこう。本記事は、そのみぃちゃんのスターダストプロモーション退所後のイベントが行われた真裏で、ここ、大塚は萬劇場(よろず劇場と読む)で上演されていた
3月の振返りをしようと週末の夜中というか明け方というか、パソコンのスイッチを入れてポツポツブログを書いていましたら、停電しました。う~ん。1分とないような短い時間でしたから寝ている人は気が付かない程度だと思いますが、パソコンを使っていた僕にはダメージが大きい。萎えました。取りあえず送電会社のホームページから問い合わせ先に怒りのメール。解決なんかしないことはわかっていますが、これも送電会社のお仕事でしょうからね。ということで、3月はリスキリングの兼ね合いで、2月に続く現場の少なさで16現場に
タレントで女優、歌手の森青葉さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。森さんには、人の上に立つが、結婚運や家庭運に注意。災難、病難、逆境に注意。引き立てがある。幸福。成功するが、急変に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
「いつまでも暑いね」と言っていた2023年でしたが、さすがにクリスマスから年明けにかけていは、寒くなりましたね。1月は、暖かくなったり、寒くなったり。気が付けば2024年も2月になってしましました。今年も変わらない毎日だと思うのですが、少し、自分の人生設計というというものを、じっくり考えないとならないくらいの年を重ねてしまいましたから、少し立ち止まって考えるときを作らないとならないなと思っております。残された時間に、ゆとりがないですからね。そんな状況なのに、1月では無く、2024年7月のヲ
書けるうちに書いてしまおう。ためてよいのは德とカネーってなことでもないが、昨日の、ここ、神田スクエアホールでの、東京やかんランドvol.4~新星組幕末薬缶見廻隊~の1部の模様を超絶乱雑に書き散らかし。やかんランドにも、なんだかんだで、原宿ルイードでのvol.2以降、観させてもらっていて、中でも、やはり、前回の、彩羽真矢さん監修の、鶯谷のバラ(ベルサイユのバラのパロディ)はなかなか素晴らしく、特にCROWNPOPの三田美吹さんといぎなり東北産の安杜羽加さんの好演は目を引い
12月5日開催の「東京やかんランドvol.4」に出演する高井千帆さん、森青葉さん、葉月智子さんによるスペシャル対談!第3回は舞台の見どころ、稽古の裏話について伺いました!
12月5日開催の「東京やかんランドvol.4」に出演する高井千帆さん、森青葉さん、葉月智子さんによるスペシャル対談!3Bjuniorでの活動以来、久しぶりに揃った3人のトークをお楽しみください♪
ダイヤモンドグローブ2023年10月10日(火)18:00開始後楽園ホールSフライ級8回戦OPBFスーパーフライ級13位日本スーパーフライ級4位○川浦龍生(29=三迫)3RTKO負け☓森青葉(23=角海老宝石)
長野県の市町村の特産物のプロモーションの意味もあるのでしょう、秋に実施される各地の即売会、イベントを「信州58町村収穫祭めぐり」と称して、束ねている企画があります。https://x.com/furusatonagano?s=20信州の旬!信州全58町村収穫祭めぐりsyukakusai-meguri.com塚本颯来さんは松本出身というご縁からか、2020年から「信州58町村収穫祭大使」に就任して活動して来ました。収穫祭めぐりのホームページから商品を購入すると、サインを同梱してくれたりとかと
(森青葉インスタグラムストーリーより)「○M○Pのメンバーが集まったら、それはもうS○A○なんだよ!」(友池一彦作演劇「犬の刺客」のセリフのひとつより)3Bjunior内の7人組ユニット(解散時は6人)の「はちみつロケット」の元メンバーである、有沢澪風塚本颯来森青葉の3人が、長野県は麻績村(おみ)の「月の里収穫祭」イベント内での「収穫祭ライブ」で、この3人としては初めてのライブを実施した模様を大雑把に書き散らかし。そもそもは2年前に、長野県出身である塚本颯来・そらち