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軽井沢に行ったときに、黒柳徹子ミュージアムを訪問しました。公共交通機関では行きにくいので、タクシーを利用しました。夏のハイシーズンだったので入場チケットはあらかじめオンラインで購入しておきましたが、それほど混雑はしていませんでした。ミュージアムの入口です。すぐにカウンタがあり、入場券のオンラインチケットを確認して入れます。内部は写真の撮影は可能で、動画はだめだそうです。カウンタを過ぎて、内部に入ったところです。内部の見学は自由にできます。衣装関係です。森英恵の衣装だそうです
みなさま、ごきげんよう。森英恵さんのオートクチュールの作品展。序盤の展示だけでも、もう十分満たされましたが、その先にはさらに息を呑むような作品が並んでいたのですよ。ひと口にブルーといっても、その表情は実にさまざま。深く静かな青透明感のある青華やかに輝く青・・・「私もいつかこんな装いをしてみたいな~」作品を拝見するたびに、心が解き放たれ、胸がどんどん広がっていきます。そして、もう一つ気づいたことがありました。
2026/07/23「わるいやつら」80日本映画https://filmarks.com/movies/507松本清張原作、野村芳太郎監督の1980年映画です片岡仁左衛門がモテモテイケメン医者の役ですが現代からみるとイケメンにはみえないような…?女優さんはみんな綺麗です松坂慶子の美しさは半端ありません宮下順子も怪しく艶めかしい感じで狂っていて良かったですところでこの映画制作当時1970年代から1984年まで私はモデル・タレントの仕事をしていたのですが、そのなかで
本格的な暑さになる前に、いくつかの美術館に出かけました森英恵さん🦋開催が発表された時からかなり楽しみにしておりまして、張り切って開幕前にチケットを買ったもののなかなかタイミングが合わず...閉幕寸前に滑り込みでやっと行けましたニューヨークでの初めてのショー西陣織の帯地金糸、銀糸、絹サテンを組み合わせた作品こちらも西陣織亀甲紋に菊や桐など中央は金色の糸で手編みされたドレス✨デザインも凄いけど職人さんの技も凄い!こちらは縮緬江戸の風景を染めたり、大輪の牡丹浴衣地松葉、瓢
*asamarimaison*あさまりメゾンの整理収納アドバイザー浅野まり子です先月になりますが、お友達と一緒に新国立美術館で開催されていた「森英恵生誕100年記念展」へ行ってきました会場に一歩足を踏み入れると、そこには息をのむほど美しいドレスの数々が並び、思わず時間を忘れて見入ってしまいました一着一着に込められた繊細なデザインや職人の技術、そして森英恵さんが歩まれてきた歴史を感じながら鑑賞していると、昔を懐かしく思い出す場面もあり、とて
ファッションデザイナー森英恵さん。母の世代の方となるが、とにかく当時はトップブランドとして憧れの的だった気がする。蝶のモチーフのハンカチをは母はたくさんいただいたような。エレガンスの代名詞のような方の回顧展を見に行くって、自分には似合わないような気がしたけれど、午前中に別のイベントに参加し、全く美術にうとい妹と一緒に出掛けたので、こういったものがいいかな、という選択。考えてみれば、国立新美術館に来たのは2回目。最初は三宅一生の展覧会だった、ここはファッションの展示も多いのだな、と思ったりす
これは絶対に行きたかった企画展スケジュール調整して楽しみにしていたのにね、新幹線の座席指定も往復取ってたのにね、当日急用出来て行けなかった(泣)仕方ない、そんな時も有ります。友人から写真が送られていたのでここに残しておきます。他地域での巡回展は予定されていない。とても残念💦何処かで企画されたら絶対行きます!早めにスケジュール調整すべきだったと反省。できることをできるうちに\(^-^)/明日も良い1日になりますようにInstagramは私の作品
三連休も最終日🌿昨日今日と早朝から⚽W杯⏰なしでも自然と目覚めて観戦しました3位決定戦も素人には面白かったです!イングランド🏴3位(3位決定戦選手のモチベーション等想うと個人的にはなくても良いかな派ではあります)メッシ🇦🇷二連覇ならずは残念でしたが。。スペイン🇪🇸優勝🏆おめでとうございます🎉✨🎊"ドーハの悲劇"を深夜リアルタイムで見て~日本代表の全力応援ではありますが素人でもわかるメッシ、エムバペ、ハーランド等スーパースター達の凄さを堪能しました✨6月末の鑑
国立新美術館@森英恵2026年4月15日〜7月6日
みなさま、ごきげんよう。宿泊した品川プリンスホテルご予約下さった方のお心遣いで、お部屋がグレードアップされていました。高層階ならではの開放感に包まれながら過ごす時間は、心まで緩やかに解き放ってくれます。改めてご縁とお力添えに感謝の気持ちでいっぱいになりました。不思議なことに、こうした上質な空間に身を置くと、普段は言葉にならないような想いが自然と溢れてきますね。飾ることなく心を開き、気がつけば会話は深く、人生を語り合
私にとって、「ファッション」とは、二つの種類があります。一つ目は、「使うもの」。これはそのまんま、毎日自分が身につける、服や服飾雑貨です。デザイン性などももちろんですが、季節やTPOや着心地などを考えて使います。そして二つ目は、「見るもの」。芸術、アート作品としての鑑賞物です。先日のこれは、まさにその代表格。↓ファッションのパワー①|やっぱり日本語教師再デビュー私が、「ファッションはアート」だと思うようになったのは、数年前のこと。当時の職場の同僚が、娘さ
みなさま、ごきげんよう。黒川紀章さんが設計された国立新美術館ガラス張りの美しい曲線がとても印象的後で調べてみると、「ガラスカーテンウォール」という構造なのだそうです。だからでしょうか。都会の真ん中にいながら、空へと広がっていくような開放感を感じさせてくれます。館内には2つ並んだ円錐形の空間があり、左は3階のフレンチレストラン右が2階のカフェ今回は、そのカフェで森英恵展の余韻に浸りました
バブル期かもしくはその終わった直後なので結構、ド派手な服が多かったはずだがそんなの時代でもベーシックなデザインというのはいつの時代も似合うのだろう。知らんけど。30年前に母が着た“ハナエモリの服”→令和に娘が着たら……驚きの姿に「今でも違和感がないのがすごい」「時代を超えても上品」(1/2)|ファッションねとらぼ約30年前に母が着ていた衣装を着る娘の姿が、X(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で270万回以上表示され、2万4000件以上の“いいね”を獲得しています。画像
みなさま、ごきげんよう。森英恵展示会のお話の続きです。会場に足を踏み入れてすぐ、目の前に広がったのは、帯地から仕立てられた数々のドレス鬼しぼ縮緬、絹ツイル、伊予絣日本の伝統素材を用いて仕立てられた美しい作品たち。これまで耳にしなかった美しい言葉が並び、日本の伝統が持つ奥深さに、心が惹きつけられます。見覚えのある生地もありましたが、「伊予絣」という名前を知ったのは今回が初めてでしてね。
敬宮様が御覧になったというニュースで開催を知った展覧会(^^;ブランド物には縁がない身の上でおこがましいが、形がシンプルで着ようと思えば着られそう(似合うとはいってない)に思えてしまうのがよかった。
いつもご訪問いただきありがとうございます(୨୧•͈ᴗ•͈)◞ᵗʱᵃᵑᵏઽ*♡前々から行きたいと思っていた森英恵展4/14~7/6までと開催期間が長いからまだ大丈夫と思っていたらもうすぐ終わってしまうってことで慌てて行ってきました会場は東京メトロ千代田線乃木坂駅直結の国立新美術館私と同じく駆け込みなのか平日にもかかわらずかなり混んでたよ仕事半休して行ってきたのでした🤣
みなさま、ごきげんよう。心待ちにしていた森英恵展示会に伺ってまいりました。一つひとつ丁寧に仕立てられたオートクチュールの数々。どれも見応えがあり、時間を忘れて見入ってしまいました。素材や繊細な装飾、丁寧な縫製、美しいシルエットその一つひとつに込められた美意識の高さに深く心を動かされたひとときです。上品な光沢を放つ縮緬見る角度によってさまざまな表情を見せてくれます。しなや
花は色人は心今が大事中野フラワーサロンChelseagarden奈良由紀子です備忘録(画像多め)「生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ」を観に国立新美術館へ典子さんと行ってきました。さまざまな映画の衣装を手がけニューヨークで初めてコレクションを発表海外進出期の多彩なコレクションは見応えありすぎ!!備忘録として画像大量になりますが掲載します…常に全力で前進し続けたお姿華やかさの裏にある強靭さパワフルなエネルギーをいただけた展覧会で
昨日、林修の「今でしょ講座」を、家事のいろんな作業をしながら聞いていたのですが、昭和と令和って、明らかにいろんなことが違うのですが、令和って、たかが8年よ。昭和の時代は長~いんだから、いろんな諸説があって当然だと思いません?先日、私、うちのパタンナーと森英恵展に行って参りましたの。ふふふ、多分、私達、目をつけられていたのね、いろんなコーナーで、それ以上お近づきになりませんようにって、警備の人に怒られっぱなし。内容は、逆に、私が解説してやろうかっていうくらいのものでしたが、実
六本木の国立新美術館で開催していた森英恵展に行ってきました。結婚後に洋裁を学び、サロンを開き、評判から映画衣装をオーダーされるようになり、その後に海外進出し、日本初のパリ・オートクチュール会員になった森英恵さん。30年〜50年以上前の作品はどれも時代を感じさせない素晴らしいコレクションでした。私が着たいベスト3!!日本製の布地にもこだわっていて、大柄の布を生かしたエレガントなドレス。形はシンプルだけど、存在感のあるドレス。シックな色ながらディテールにこだわったドレスいつも無地かつ落
着付け教室のお出かけ会へ行ってきました。浴衣に半幅がドレスコードだったので、こちらにしました。型絵染めの絹紅梅を浴衣として半襟なしで着ました。帯は博多の半幅です。帯留めはビーズの手作り。昔、着付け教室で作ったものです。浴衣で半襟無い場合は、半幅で素足に下駄が粋ですが、私は半幅あまり好きでは無いので、普段は八寸を合わせることが多いです。今回はドレスコードにしたがって半幅で。。寒色系で色を揃え、小物を白系にして、涼しく見える様にしてみました。かづら清の青玉は夏に大活躍六本木でランチをい
なかなか予定が取れずに駆け込みで森英恵展行ってきました。生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ|企画展|国立新美術館THENATIONALARTCENTER,TOKYOwww.nact.jp花柄、蝶々のお洋服。おばさんぽい。ってイメージだったのですが、自分がおばさんになったこともあ(?)本当に素敵で見ごたえがあった展示でした。着てみたいお洋服もたくさんありました。結婚してから、お洋服を勉強して、アジア人初のオート
『生誕100年森英恵展』に行ってきた話国立新美術館で開催されていたので展覧会老若男女で賑わっていた中に服飾学校の学生さんも来ていました。森英恵さんは偉大だなと感じました。ドラマの衣装森英恵さんと言えば《蝶々》そして、JAL制服黒柳徹子さんとの写真が印象的でした。よろしくお願いします。グッズ売り場で購入しようと決めていた蝶々がま口👛が完売していてショックでしたが、森英恵さんの衣装がゆっくりと鑑賞でき、とても良かったです。
紀子さまと佳子さま障害のある人のアート展を鑑賞|Quebeeキュエビー秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは、障害のある人によるアート作品をご覧になりました。東京・千代田区の会場では、77の国と地域の障害のある作家によるアート作品62点が展示されていて、紀子さまと佳子さまはグランプリを受賞した作品などをご…www.qab.co.jp2026/06/25でしょうか?以下記事引用秋篠宮妃紀子さまと次女の佳子さまは、障害のある人によるアート作品をご覧になりました。東京・
2026年7月4日(土)Vol.2(東京・新国立美術館編)80年代後半、大阪泉大津の織物会社で働き始めた生成の生地を洗いから始まって染色して仕上がるまでを追いかけていた日々1年半後、東京支店での営業を任されることになり約5年近く生地の販売に携わった婦人服地の織物をメインに扱っていたがニットも何割かは取り扱っていてまず分かったことは生地は織物とニットの2つがあるという
行ってみたかった展示会に、行ってきました↓【公式】生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ|2026年4月15日〜7月6日、国立新美術館完全に、「アート作品」です森英恵氏は、自分の力で道を拓き、数々の偉業を成し遂げた、とてもパワフルな人。そんなパワフルな森氏の作品からは、大きなパワーをもらえました↓やりたいことは、やれるうちに|やっぱり日本語教師再デビューところで。最近は、展覧会、博物館、美術館はたいてい写真は撮影OKになり
なかなか書かずにいたら・・・7月6日で終了なんですけど、「生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ」展。行ったのは6月中の平日です。上野のワイエス展のあと、午後に行った。六本木の国立新美術館にて。生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ|企画展|国立新美術館THENATIONALARTCENTER,TOKYOwww.nact.jp公式サイトを見ると概要がよくわかると思います。。。。こんな風に広い会場で、何部屋
6日まで開催中森英恵生誕100年記念の回顧展新宿の角地に開店した最初のお店生地や服の注文の他にファッションショーも開かれた石原裕次郎と共演した浅丘ルリ子が着たドレス資生堂協賛、田中一光や奈良原一高も参加したプロモーション作品ノーヘルでバイクに乗り、工事現場での撮影は今なら即逮捕に間違いナシトレードマークの蝶右端にはソニア・リキエルその隣はモデルの松本弘子の姿が劇団四季『エビータ』『マダムバタフライ』今は亡き南青山ハナエモリビルの他雑誌『流行通信』『スタジオヴォイス
この展覧会、前売券を3月末に購入していたのに、行けるタイミングを完全に逃し、会期ギリギリ、やっと滑り込みで行ってきました。生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ国立新美術館日本のデザイナーといえば、真っ先にこの方の名前が浮かぶのではないでしょうか。今年で生誕100年になるそうです。アジア人で初めてパリ・オートクチュール正会員となり、日本人のデザイナーとして名実ともにファッション界を牽引した森英恵さんの回顧展。本当に見ごたえありました。華やかな色使いにあふれ、日本の伝
国立新美術館で開催中の展覧会へ行ってきました。没後初の大規模回顧展「生誕100年森英恵ヴァイタル・タイプ」展会期終了直前でしたが、行けてよかった。森英恵1926年~2022年世界で活躍したファッションデザイナーこちらのファッション史でも、初期に登場します。↓ファッションインジャパン1945-2020流行と社会春に放送された半生を描いたドラマを観ました。服作りに目覚めた原点や、「日本女性に蝶のように世界に羽ばたいてほしい」