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It'sabeautifulday🌸関口郷子です。嬉しいご縁から、年初めにお話したビジョンが一つ形になりました!映画「北の桜守」で、主演の吉永百合さんに伝授された、桜守の森田和市さんから、桜の子供を「南信州・千代🌸和らぎの郷」に頂いたんです❗️この桜の木は、(4月2日、3分咲き)森田さんが作られた新種の「思伊出桜」(オモイデザクラ)、21才になります。花が大きくて、花弁がなんと15枚以上、(桜は、普通5枚)少し桜色が濃い、可憐で可愛い桜です。/和らぎの郷(
この間の土日は本当に素晴らしい2日間を過ごさせていただきました4/15(日)は吉永小百合さん120本目の記念すべき映画「北の桜守」のアシスタントプロデューサー森田大児さんとこの「北の桜守」の桜の指導者として選ばれた飯田の一本桜を有名にした桜守の森田和市さんをお迎えしてのシネマトーク&上映会が飯田市の千劇さんで行われました東映の森田大児さんって知ってますか?あの、映画「利休にたずねよ」のプロデューサーあの物語を思いをかけて映画にした方ですネットで調べればすぐ名前が出て来
森田和市さんNHKラジオの「明日へのことば」の番組を、若い人の目に留まるかと思われ投稿を続けていられる方の<明日へのことば>というブログを元に編集しています。森田和市(南信州観光公社市民ガイド)・伊那谷の桜守長野県の飯田市、伊那谷の谷のお陰で木々が風雪に守られて,樹齢200年を越える桜が残っているのではないかと森田さんは考えています。花の時期は恋人に逢うようだと言う森田さん、今年79歳。50年前に南アルプスの残雪を背に立つ八重桜の老木と出会って、それが桜とのきっ