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来てくれてありがとうございますミステリーも読んでます♪森村誠一さんの作品はよく映像化もされていて、たまたま観た2時間ドラマが、なんかすごく印象に残りまして、原作も読むことにしました。これが、結構改変されておりまして!エッセンスはそのままに、違うお話展開でした。ダブルで美味しい♪感じでした。森村誠一「完全犯罪のエチュード」完全犯罪ー!好きッ♡この本には、6つの短編が入っています。完全犯罪と言いつつですが、推理小説ですし、凄腕刑事の牛尾さん(通称:モーさん)の
文芸サークルでの活動にはまり、あれこれ物語を書いたりしている私。特に何か書くことについて学んだ記憶はなく、趣味に過ぎない物語作りのため、自由気ままに書き綴っております。が、ふと、書き方って誰か教えてくれたりするのかしら?と思いました。手に取ってみたのは「小説の書き方」著者森村誠一角川書店です。森村誠一さん…言わずと知れた人気作家さんですよね。読んでみて、参考になるなとは思いましたが、自分が苦しくなるほど小説を突き詰めて書きたいわけではなく、プロの作家
先日読んだ吉田修一さんの『罪名、一万年愛す』の中で松本清張の『砂の器』、水上勉の『飢餓海峡』森村誠一の『人間の証明』が重要なポイントとして登場していたのでまずはすぐに借りることが出来た『人間の証明』を読んでみました↓新装版人間の証明(角川文庫)Amazon(アマゾン)中学~高校の時森村誠一さんの大ファンで読み漁っていた時期があったくらいでした。しかし‥‥当時、映画化されるということで「母さん、僕の麦わら帽子どうしたんでしょうね」というCMキャッチ
あのキョンキョンが今日で還暦ですか~。なかなかどうして感慨深い。そう、人は年を取るのである。それは置いといて、さて、何処かの記事で書いてると思いますが、当方のSurfaceのBest盤CDは一体何処に行ってしまったんでしょうね?森村誠一さんの『人間の証明』みたいですが、こんなの知ってるの昭和民だけ(笑)。熊谷市出身なのでこの辺の人は知ってるけど、何を伝えたかったのか良く判らないストーリーでした・・・いやいや、学生時代に偶然都内で遭遇した高校時代の彼女に貸し、それっきり!『今さらジロー』(笑
「岡江久美子」が遺影の人になってしまった回だ。
「黒谷友香」を最初に見たのは「『沙粧妙子最後の事件』だったな。この作品、再放送が無いし、リメイクもない。
ThiscontinuationofKōBun’yū’sessayanalyzesChinese-madewartimenarrativesthatflowedintopostwarJapan.Byexaminingwhysomestoriesbecamelong-selling“hits”whileotherscollapsedasfailures,itexposesthemechanicsofpropagandasurrou
★★★★✩森村誠一ベストセレクション短編七篇から構成された上質ミステリーに酔いしれる。時代を超えて愛される理由がそこにはある遡死水系表題にもなっているミステリーは、冒頭に登場する。鮭の遡上行動が、犯行の思わぬ『暴露』になろうとは犯人のみならず、読者にも驚愕を与える。その他粒揃いの作品が続くが、中でも、『青の魔性』『残酷な視界』は、そのストーリー・世界観に震えた。全く趣の異なる2編ではあるけれど、奥行きの広さに、森村さんの思考の深淵が感じられる。青の魔性では、小学生の女の
雪の螢森村誠一春と夏で餌の寄生植物を変える雪蛍の生態から、夫の愛人の所在をつきとめ抹殺を果たした妻の完全犯罪が、雪蛍の二重生活の裏の意味から破綻する表題作。サケの習性が事件の謎に光をあて、犯行が明らかになる「溯死水系」、小さな虫の複雑な食物連鎖が犯行のありかを示す、摩訶不思議な恐怖の物語「連鎖寄生眷属」など、虫や小動物の自然な営みによって謎が解かれ、人間の心の闇があばかれる秀作推理七篇。1977廣済堂文庫('02)中公文庫('97)角川文庫('81)光文社カ
唯一の救いは731部隊の問題を中国からではなく、森村誠一さんが日本側から告発したことです。昭和の時代は出版や社会に倫理や知性が生きていた。でも今そんなものはありません。—まりなちゃん(@t2PrW6hArJWQR5S)2026年1月11日
森村誠一さん森村誠一(もりむらせいいち)1933年1月2日生まれ、2023年7月24日、90歳没。埼玉県熊谷市出身の小説家、作家、元ホテルマン。推理作家、時代小説作家、ノンフィクション作家。青山学院大を卒業後、ホテル勤務を経て作家活動に入った。1969年、「高層の死角」で江戸川乱歩賞。1973年、「腐蝕の構造」で日本推理作家協会賞を受賞。1975年刊行の代表作、『野性時代』(角川書店)連載の長編推理小説『人間の証明』は、高度成長期に社会が忘れかけていた戦争の真実
★★★★✩やっぱり森村誠一さん、小学生の頃手にした、「星の降る里」(というタイトルだったと⋯)の衝撃は、今のミステリーの虜となった礎かもしれない当時は、森村誠一さん、西村京太郎さん、横溝正史さん、江戸川乱歩さん、赤川次郎さん、夏木静子さん⋯今ではいづれの方々もミステリー界の巨人と目される、そんな御大ミステリー作家の物語を貪るように読み耽っていたそんな懐かしき作家、森村誠一さんの1993年上梓ミステリーは、ホラー物。といっても、超自然的なホラーではなく、そこには生身の人間しか登場
被害者の通帳に毎月金が振り込まれているのに、出所を調べようとしない。倒産寸前の工場が立ち直っていても、金の出所を調べようともしない。プロットが杜撰すぎる
このシリーズは、殺人犯を美化するプロットが多い。まあ、それがウリなんだろうが、なんだかな~、という気持ちは否めない。
二人を殺した殺人犯に、「あなたが犯人では」と一人きりの女性が言い寄り、殺されそうになる。このあり得ない毎度の脚本は何とかならんか。
現実にはあり得ないが、フィクションとして見れば、よくできたストーリーだった。
マルちゃんのカップ麺のキャンペーンの先着プレゼントにて、入手したU-NEXTの24時間見放題ギフトコードを使用(あと2回分ある)…通常の1か月見放題に課金していると見れるHBOMaxの作品もてっきり見れるのだとばかり思っていたら、貰ったギフトカードでは除外されてしまうことが発覚、お目当ての「IT/イットウェルカム・トゥ・デリー"それ"が見えたら、終わり。」が見れなかった。とはいうもののせっかく見放題なのに、何もしないのはさすがに勿体ないので、アマプラでは有料の作品をこの機会に鑑賞。とい
もう年末年始休暇モードに入っている人もいるというのに。。。ここ数年間の手抜き分を一気に回収されてるみたいな忙しい年末になってしまってる。。。なんてこった。。。もう何度も書いたような気がするがやはり人生はチャラなのか。。。こんなふうに疲れたときよく聴いているのがこの曲だ。。。ジョー山中JoeYamanaka『人間の証明(のテーマ)』ProofOfTheManプラチナゲストの二人も登場するライブ映像がYouTubeにある。。。Charとミッキ
昨日は朝から晩までうすら寒い1日。うっすらと日差しは一瞬覗いたが、かなり冷え込んでいた。そんな中、散歩道には、もう盛りは過ぎてあまりきれいではないが紅葉狩りのお客がまだうろうろしていた。写真は3日前に撮りためたもの2枚。地震はお休み、Yahooニュースもお休み。その余の時間は森村誠一の「人間の条件」上巻を読み終えて、下巻へ入った。面白い。と言いう事で、今日は奥多摩スケッチだけ。JR奥多摩駅の少し下流で、大岳から流れ多摩川に合流する海沢川には滝が並んでいる。その一番下
祝日だが月曜日の読了本ネタで、、全3作そのうちの表題の「海の斜光」では・・・副島浩は、絵美子の上京に反対した高校卒業後に地元の製麺会社に2年勤めたあとに言い出した高校の先輩のつてで就職を世話してもらうと言ったが父親から見れば当然反対で売り言葉に買い言葉で絵美子は家から飛び出した成田正隆は3か月前ほどから妻の不倫を疑っていた妻の佳乃は44歳30代に見える美貌で辣腕の出版プロデューサーとして業界では知られている二人に
「たとえ権力が私たちの叫びを押しつぶしたとしても、長い歴史の前に一時の勝敗が何であろう。大切なのは、これほどまでに高められた政治的自覚を、一時的な興奮としてでなく、これからの長いたたかいの中に定着させて行くこと」家永三郎歴史学者「どんな正義の名目をかかげても、戦争は人殺しです。その当たり前のことを、たった一つの命と向き合っている者として訴えます」渡辺謙俳優「過去に学ぶ謙虚さを持ち合わせない人間に未来を託するのは、
麻見和史「殺意の勲章猟奇殺人捜査ファイル」(朝日文庫)東京の下町の所轄・深川署の刑事課に勤務するコンビの尾崎警部補と1歳上だが巡査部長の広瀬に、早速現場臨場の命が下るとある民家に庭で、ソコの住人が無惨な姿で発見されたッ切断された上半身だけが立てかけており、更には注射器や輸血パックなどの医療関係品が遺されていた・・・異様な光景に竦む捜査陣だが、翌日には公園の噴水にまるで植えられていたかの様な同様の、上半身だけの遺体があり、連続殺人事件として規模を拡大し捜査が始まったが、更に同様の
昨日は朝から晩まで薄曇りの冬日。うすら寒い1日ではあったが、散歩道は何やら賑わっており、お不動さんには菊祭りの準備も始まり、早くも七五三のお祝いだろう華やかに賑わっていた。地震は三陸沖で微弱地震が2件と宮城県沖では最大震度2M=3.9震源深さは70㎞が観測されただけ。この地震は拙提案仮説の「第2東日本地震帯」での地震です。だんだんと沿岸に近づき内陸に入ることもあるはず。まだ震源深さが70㎞では被害はないがこのマグマ溜まりは友達を集めて大きくなって軽くなり被害を起こすはず
1976年作品#おうちシネマ#超高層ホテル殺人事件原作:森村誠一(人間の証明など)監督:貞永方久(必殺シリーズなど)脚本:野上龍雄・安倍徹郎(お二方とも傑作多数)当時、僕は高校生で小遣い少なかったもので、なかなか映画に行けず、見たかった作品なのであります。やっとVODでの配信が始まって見ることができました。当時の近藤正臣さんは本当にカッコいいし、由美かおるさんは本当に可愛い!92分の小品ながら見応えアリアリの一遍。これが森村誠一作品の初の映画化ということだけど、この公開年に第
今日は前々から行ってみたいと思ってた温泉旅館「金湯館」へ。場所は浅間山東麓の深い谷間にある霧積温泉。今は一軒しかないんだけど、古は伊藤博文、最近では森村誠一が「人間の証明」を執筆した宿なんだよね。因みにそこでは私が使ってるiPadは電波が届きません。駐車場へは3時に到着、宿へは25分かけて歩いて行くました。紅葉がとても綺麗でした。ただ、気をつけないと左側は深い谷。本当に秘境て感じです。ネットで見る感じそのものでした。これも有名なスポットですね。
軽井沢に出掛けるとき、何時も近くを通るんだけど。旧道18号線の安中市最後の坂本宿から北に9km程行った場所にある、霧積温泉、前々から一度出掛けてみたいと思ってたんだけどね。軽井沢に別荘構えて18年目。まだ一度も出掛けた事が無いなんて。ここは古くて、伊藤博文や森村誠一氏なども宿泊した事がある宿なんだよね。さて。今夜は60年にも及ぶ竹馬の友との誕生パーティーでした。このピッツアはお店から私たちへのプレゼントでした。メインは地鶏のディアボラでした。
豆乳の美味しい飲み方は?亡くなった母の友人は90歳を優に超えて今なお元気で一人暮らしをしている訪ねると必ず出してくれる飲み物がある豆乳と甘酒を等量混ぜたものだこれがなかなか美味しい甘酒の甘みが豆乳で抑えられて飲みやすいし身体にも良い!▼本日限定!ブログスタンプイオンの中にある未来書店に行った今年は昭和100年とやらで懐かしい昭和に発行された本が並んでいた以前来た時には確か森村誠一の本がたくさん並んでいた時々替えているのだろう学生時代、電車の中で読んだ思い出の本もある懐
好きな推理作品はある?→森村誠一さんの本が何冊もあります。妻の愛読書です。映画「人間の証明」で気に入って次々と読んでました。読書感想文を書くと色紙が当たるというイベントがあったそうで、読書感想文を送ったら色紙が届いたと言ってました。私は推理小説はあまり読まないのですが、「殺意の重奏」は面白かったですね。映画ではハリソン・フォードの「推定無罪」が面白かった。▼本日限定!ブログスタンプ
おはようございますB'zのアルバム~FYOP~発売それにアルバムツァー今回はかなりチケット🎫争奪戦らしく私は1人でドームだと上段を2度福岡、名古屋ですが観光も兼ねてアリーナが当たってもあまり見えないしドームなら尚更なんで…歳なりの選択でしたでも見渡せるし、音も良かったですっても、何年前になるのかとDINOSAUR以来、行ってないしアルバムも買ってなくて未開封のLIVEビデオもあります今はCDがなくなりつつ、我が家には捨てなきゃ良かった❕CDコンポ...お陰様で
『家族じまい』/桜木紫乃『人間の証明』/森村誠一『ヘルドッグス地獄の犬たち』/深町秋生『決断の刻』/堂場瞬一『雪旅籠』/戸田義長『教室に並んだ背表紙』/相沢沙呼『僕の神さま』/芦沢央『ゴーストハント4死霊遊戯』/小野不由美『長く高い壁』/浅田次郎『嫁洗い池』/芦原すなお『空想科学読本6』/柳田理科雄『謎の家』/モーリス・ルブラン古典シリーズのモーリス・ルブランを紹介しましょうか。アニメの「ルパン三世」はご