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仕事があまりに暇で、かと言って定時までは帰れず、約2時間半という異常に長いお昼休みにやることも行くところもなくて、映画を1本視聴(笑)こういう時、スマホでYouTubeの無料配信が視れるのは便利な時代になったものだと思う。ゼイラム(1991年)監督雨宮慶太脚本雨宮慶太松本肇原作松本肇製作千葉善紀杉澤康一製作総指揮竹内茂樹市田裕出演者森山祐子螢雪次朗井田州彦吉田瑞穂音楽太田浩一YouTubeギャガ公式チャネルにて期間限定無料配信中91
皆さん!おはこんです(((o(*゚▽゚*)o)))SATOEMAでは、「火の鳥祭り」が再開!!絵馬ちゃんのほうでも「ギリシャ・ローマ編」のイラストを描いてくれました!!じゃじゃん!!細かい背景までちゃんと描き上げましたね^^b本当に素晴らしいです!!絵馬ちゃんはGWはちょっと色々あって忙しくて背景まで描けなさそうだったので、サトルがデジタルで仕上げようか?と言ったんですけど「いや!頑張ってみます!」と言って、すごく頑張って描いてくれました!!
「東京攻略」(2000)東京ロケ満載の香港産アクションコメディをU-NEXTで観ました。初見。監督はジングル・マ。予告編はコチラ。私立探偵リン(トニー・レオン)が新宿の裏道で襲ってきた数人の刺客の攻撃をかわして逃走。その頃、ラスベガスで香港人メイシー(ケリー・チャン)が花婿に結婚式をすっぽかされて、傷心のまま香港に戻ります。香港ではユン(イーキン・チェン)という男も高橋の行方を探していて、二人は高橋がいるかもしれない東京に向かいます。ただ、東京の自宅にも高橋は不在で、日本人
撮影日:2025年3月1日次のコーナーは「美似の世界」らしいです。美似ってなんぞや!ここでは俳優の故・泉田洋志さん(本名・今清水英一さん)が50年かけて収集したミニチュアコレクションを見学することができるそうです。「美似=ミニ」だったんですね!美似の世界精巧に造られた和船が並べられていますが一際目を引かれたのが中央に置かれた二基の御輿です。素晴らしいです!凄いコレクション!屋根の上には黄金に輝く鳳凰
昨年末、神保町の古本屋街にて前から興味があったが、なかなか観る機会がなかった『ゼイラム&ゼイラム2Blu-rayBox』を手に入れた。数十年前はゼイラムのDVDを中古で売ってた店があったのだが、その時は買うのを見送った事を思い出した。あの時、やっぱり購入する事に決めたのだが、店に行ってみると、もう売れてしまってたね…それ以来、ゼイラムのDVDを目にする機会が無かったな。てなわけで今度は『ゼイラム』のDVDを見て悩まずにすぐ購入したね!あっ、DVDじゃなくてBlu-rayだったけど!
📺お笑いマンガ道場川島なお美さんの出世作この番組で彼女を知りました。富永一朗先生と鈴木義司先生(私と同じ🎂)のライバル風が面白かった。
#今でもむちゃくちゃ面白い時代劇映画『くノ一忍法帖柳生外伝』あの「顔面凶器」こと小沢仁志が監督+柳生十兵衛に扮し、従来の山田風太郎・原作(『柳生忍法帖』)お色気忍法帖シリーズとは一線を画し、殺陣とアクションをメインにした快作!ビデオは二部作で(DVDあり)、1本に纏めたものを劇場公開。ヒロインは『ゼイラム』の森山祐子!脚本は現在公開中『青春ジャック止められるか、俺たちを2』監督も話題の井上淳一!そして衣装デザインは『コブラ』の伝説的漫画家・寺沢武一!
四半世紀の付き合いの床屋の大将と「ゼイラム」の話で盛り上がった(^_^;)ありがたい仲間です♥
俺も気付いた!ヤバイ麻雀やってたのはフォーリーブスかなぁ
「未来忍者」の雨宮慶太監督の劇場映画デビュー作となる1991年の作品です。大宇宙の片隅のとある街で護送中の伝説の不死身のエイリアン、ゼイラムが逃亡した。ゼイラムは太陽系7番目の惑星、地球に逃げ込もうとしていた。ゼイラム逮捕を請け負った女バウンティ・ハンター“イリア”と相棒のコンピューター“ボブ”は、一足早く地球へ潜り込むが、未知の惑星で仕事をするには様々な掟がある。あらゆる活動の痕跡を残してはならないため、やむなく彼らは擬似空間=ゾーンをゼイラムの侵入進路に張り巡らすことに。物体転送機の準
ネタバレ御免&勝手で偏った感想ご容赦。アマプラで偶然に見つけて20年以上ぶりぐらいに視聴。自分の記憶ではけっこうな名作だったのだが....途中で離脱しそうになった_| ̄|○。というのも、ゼイラムが弱い(苦笑)。地球人2人(個人的には出番多すぎ)に手こずってるし。そして、イリアのバトルシーンが少ない。クールなヒロイン森山祐子は実に魅力的なのだから、地球人はいらないから、イリアとゼイラムとの戦いをもっと見せてほしかった。というわけで5点満点で3点。世界観とイリアは◎。現在の最新技術でリメイクし
前回のエントリ(の『カリフォルニア・ダウン』のとこ)で女の体はデジタルに拮抗すると話したが、その話をもう少し。映画とテレビドラマは絵画とマンガくらい違う、映画はデカいスクリーンとデカいスピーカーだから映像と音を堪能するものであり、テレビドラマは小さいモニターとスカスカ音響のスピーカーだからストーリーと出演者で進める他ない、映画は体感・没入し疑似体験するものであり、テレビドラマは物語を楽しむもの、とはこれまでに散々言ってきてることだが、だから映画はプロダクションデザイン――大道具、小
前作から3年後、94年に公開されたのが2作目の本作。序盤に「カマライト」と言われる謎のキーアイテムを巡ってバトルが起き、森山祐子さん、否、イリアが登場。問題の大元たるカマライトが最終的には物語を締める為のキーアイテムにもなります。公開されたこの年で森山さんは26才くらい。そう考えると前作ではまだ大学生程度の年齢かな・・・?ちなみに今作では軽いアクションをノースタントでやってたように見えました。特に蹴り技はかなり訓練しただろうと思いました。少し大人化したような印象のイリア
1991年産の劇場用映画らしいです。私は友人の借りてきたレンタルビデオを、友人の部屋で見た事しかありません。本当に少ない予算で、できるだけ面白いSFアクションを撮ろう、というコンセプトなのだろうと思います。主人公の森山祐子さんは、今はもう引退状態なので見掛ける事はないですが、当時たとえSF映画としては「・・・」でも良かったです。友人3人とこう話していたものです。「森山祐子さん美人だし、それだけでもいいじゃない。」手前が主人公イリア。後方は敵である「ゼイラム」のバストアップ
昭和時代全盛期から平成初期まで放送していた「お笑いマンガ道場」絵心の大喜利とも言える第1回目から最終回まで司会者は、柏村武昭初期のレギュラー回答者の富永一朗、鈴木義司、車だん吉、エバレギュラー回答者の富永、鈴木、だん吉を除けば、コロコロ変わったという。まあなんと言ってもマンガ道場の華そのエバに変わって、番組に加入したのが、川島なお美川島の正統派女優の進化の前は、やはりバラエティ番組の笑いのセンスでツボ押したのがやはりお笑いマンガ道場なんと言っても、お便り紹介のおまけコーナーは、
宇宙空間でのお尋ね者のゼイラムを追って、エイリアンの賞金稼ぎのイリアとボブがゼイラム捕獲に名乗り出る。捕獲場所は地球。地球人にはわからぬようにと異次元空間(ゾーン)をイリアは作って罠を仕掛けるが、勝手に電気を取り込んだことで、電気工事会社の神谷と鉄平に見つかってしまう。二人はゾーンに入り込んでしまい、運の悪くゼイラムも入りこむ・・・久しぶりに、「ゼイラム」をAmazonプライムで見た。91年発表だから今年で30年になる。あの最初に見たときのワクワク感というか高揚感は忘れられない。しばらくして
『ゼイラム』1991年日本《スタッフ&キャスト》監督・脚本雨宮慶太原作・脚本松本肇撮影木所寛音楽太田浩一出演森山祐子/螢雪次朗/井田國彦/吉田瑞穂《解説》倒せ、異形の凶暴犯!突如来襲した極悪宇宙人ゼイラムと、それを追って地球にやってきた女賞金稼ぎ、その戦いに巻き込まれてしまう2人の平凡な地球人が繰り広げる一夜の攻防戦を描くSFアクション「未
<ゼイラム雑記>ゼイラム1991年公開!昔から気になってた映画だけど、見る機会がないまま、今日まで来てしまいました!(笑)確か、雑誌とかで、紹介記事を読み、ヒロイン、森山祐子のかっこいい姿を見て、魅了され、ずうううっと、見たいと思ってたもの。(笑)最近、1作目と2作目が、セットになって、ブルーレイ化されてることを発見!即座に購入、待望の初鑑賞です。いやあああ、面白かったです!!普通のSF特撮アクションとは、ひと味違う、独特の味のある、快作になってました!!作家性がある映
----あらすじ----賞金稼ぎのイリアは、相棒の人工知能ボブとともに、凶悪なアンドロイド兵器「ゼイラム」を捕らえるために地球にやってきた。しかし、地球程度の文明のあるエリアに、いかなる捕獲の痕跡も残してはならないという決まりがあるため、特定のエリアの地理や建物などを複製したゾーンと呼ばれる空間を地球上空に現出させ、そこにゼイラムをおびき寄せて捕獲しようと計画、準備に追われていた。その頃、電気工事会社の神谷と鉄平の先輩後輩コンビは、会社からの緊急の呼び出しで、電力線
今日というより今週だが、雨宮慶太監督作品を多く観た。特撮を観れば監督の作品にぶつかるなんて具合かしら?ざっと振り返る。ゼイラム初めて見たときはホラー映画のような恐怖を覚えた。ゼイラムのビジュアルのおぞましさ、消えゆくゾーンでのギリギリ感満載のラストバトルがその理由だ。しかし、二度目に見たときに、主人公を演じる森山ゆうこ(森山祐子)の圧倒的な美しさが恐怖を凌駕した。現在に至るまで、これ程のクールビューティはまずいない。そして今回、特撮としての魅力を堪能することが出来た。精巧な
ゼイラム21994年12月17日公開あらすじ骨董品カラマイトを盗んだ盗賊カヌートから、それを奪い返すべくイリアが、新しい相棒・フジクロを率いて再び地球にやって来た。カラマイトを難無く取り戻したイリアは、次の作戦の支援者と会うポイントへ赴いた。ところで3年前、イリアと共にゼイラムと戦った神谷と結婚を控えた鉄平は、相変わらずの生活を送っていた。しかし、偶然イリアを見つけた鉄平は、彼女のアジトであったビルへ行き、フジクロに捕まってしまう。強引なフジクロの言いなりの鉄平、車を駆ってイリアの赴いたポ
ゼイラム1991年12月21日(土)公開あらすじ大宇宙の片隅のとある街、護送中の戦士が逃亡した。すかさずそれを追う兵士達。しかし、一瞬のうちに辺りは血の海になり、飛び散る腕、足、胴体……。ボロボロのマントを羽織った戦士の名はゼイラム、伝説の不死身のエイリアンだ。そのゼイラムが太陽系7番目の惑星、地球に逃げ込もうとしていた。当局からゼイラム逮捕を請け負った女バウンティ・ハンター“イリア”と相棒のコンピューター“ボブ”は、一足早く地球へ潜り込むが、未知の惑星で仕事をするには様々な掟がある。宇宙
昔、昔あるところに、映画の好きな青年がおりました^^)「ゼイラム」☆☆☆☆☆https://eiga.com/movie/37438/映画は、雨宮監督、森山祐子さん主演の1991年度作品で、突如来襲した極悪宇宙人“ゼイラム”と、それを追って地球にやってきた女賞金稼ぎ、その戦いに巻き込まれてしまう二人の平凡な地球人が繰り広げる一夜の攻防戦を描くSFアクション。「未来忍者」(これも面白い)の雨宮慶太監督の劇場映画デビュー作。これから、雨宮監督の
引き続き「2」も放送されたので一応観てみました。こっちも以前に鑑賞済みの筈なんですが此方は内容を殆ど覚えてませんでした。1作目から3年後の1994年に公開、監督は雨宮慶太、主演は森山裕子、共演に蛍雪次郎と井田州彦と前作同様の顔ぶれです。一般ウケはともかく前作はマニアには受けが良かった様で続編の本作はチョットだけ製作費が増えているように見ていて感じました。奪い取られた古代遺物奪還のため再び地球を訪れていた異星人の賞金稼ぎイリア(森山祐子)。難なく異物を奪還した彼女達に当局が開発した戦闘支援ロボッ
えらく懐かしい一本、ファミリー劇場で放送されてたのでつかさずチェックしちゃいました。1991年公開の作品なんですが当時は邦画でガチのSF映画ってレアな存在でしたから飛びついたのを覚えています。監督はその世界では有名な雨宮慶太。相変わらずマイナーな存在みたいですがで特撮ドラマ「牙狼」とかで今でも現役みたいですね~(*^-^*)異星人の賞金稼ぎイリア(森山祐子)はお尋ね者の生物兵器ゼイラムを捕獲する為地球に先回り、ゼイラムの到着予測地点に制限時間付きの密閉無人空間ゾーンを設けて待ち構えていた。予
広島カープが25年ぶりに優勝したという記事をふと目にした。91歳・富永一朗氏がカープ音頭で祝う「長生きはするもんだ」http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473555537/l50広島カープには特に思い入れはないが、25年ぶりの優勝に沸く気持ちはわからないでもない。そこまで野球に造詣もなかった当方も、中学生ながら1985年の阪神の優勝の時はワクワクしものである。富永一朗氏といえば、鈴木義司との名コンビでおなじみ