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今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「プロ野球レジェンドたちの歌~吉田義男~」だったよっ♪<セットリスト>ダーク・ダックス「牛若丸」森山加代子「白い蝶のサンバ」平田隆夫とセルスターズ「ハチのムサシは死んだのさ」山下達郎「RIDEONTIME」渚ゆう子「京都の恋」チェッカーズ「ジュリアに傷心(ハートブレイク)」中森明菜「ミ・アモーレ」小林明子「恋におち
オリコントップ20〈1970年4月13日付〉第1位「女のブルース」/藤圭子作詞:石坂まさを作曲:猪俣公章編曲:成田征英第2位「ヴィーナス」/ザ・ショッキング・ブルー作詞:RobbievanLeeuwen作曲:RobbievanLeeuwen第3位「逢わずに愛して」/内山田洋とクール・ファイブ作詞:川内康範作曲:彩木雅夫編曲:森岡賢一郎第4位「白い蝶のサンバ」/森山加代子作詞:阿久悠作曲:井上かつお編曲:川口真第5位「恋ひとすじ」
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和35年森山加代子月影のナポリティンタレラディルナ蒼いお月様あの人に云って「キスして欲しい」ってそしてお月様ねェ彼を返してクリックお願いしますにほんブログ村
オリコントップ20〈1970年3月23日付〉第1位『白い蝶のサンバ』/森山加代子作詞:阿久悠作曲:井上かつお編曲:川口真第2位『ヴィーナス』/ザ・ショッキング・ブルー作詞:RobbievanLeeuwen作曲:RobbievanLeeuwen第3位『逢わずに愛して』/内山田洋とクール・ファイブ作詞:川内康範作曲:彩木雅夫編曲:森岡賢一郎第4位『女のブルース』/藤圭子作詞:石坂まさを作曲:猪俣公章編曲:成田征英第5位『国際線待合室
『歌姫クラシックスCD-BOX』CD4枚組■DISC.21.恋のフーガ/ザ・ピーナッツ2.虹色の湖/中村晃子3.恋のしずく/伊東ゆかり4.愛のさざなみ/島倉千代子5.三百六十五歩のマーチ/水前寺清子6.忘れないわ/ペギー・マーチ7.ブルー・ライト・ヨコハマ/いしだあゆみ8.禁じられた恋/森山良子9.雨/ジリオラ・チンクェッティ(MONO)10.人形の家/弘田三枝子11.白い蝶のサンバ/森山加代子12.希望/岸洋子13.圭子の夢は夜ひらく/
こんばんはきょうは晴でした川崎へ出かけましたラゾーナ川崎プラザの駐車場JR川崎駅駅前はかま姿の女性が多くいた魚がし日本一に到着お昼時だったので混んでいました川崎握りごちそうさまでした駐車場に来ると移行期が飛んできました帰宅しましたあなたに抱かれてわたしは蝶になるあなたの胸あやしいくもの糸はかないいのちさだめなのあなたに抱かれて
森山加代子は、1960~61年にかけて洋楽カヴァーポップスの女王として絶大な人気があった。ところが1963年くらいからは、人気が翳り出し表舞台から去っていった。その理由について考えてみたい。森山加代子の人気が急落したのには、いくつか理由がある。一つ目は、ライバル・弘田三枝子の出現だった。1961年同じレコード会社・東芝からデビューすると、圧倒的な歌唱力で人気を二分するようになった。森山のコミカルで可愛い路線に対し、弘田の本格的でダイナミックなリズムを強調した路線が若者の支持を集
森山加代子メロンの気持ち森山加代子は、デビューで「パパはママに首ったけ」を、2曲目に「月影のナポリ」を立て続けにヒットさせ、3曲目は「メロンの気持ち」を歌った。この歌の原曲は、メキシコのソングライターであるカルロス・リガアル(CarlosRigual)が作詞・作曲したラテン・ナンバーだ。作者のカルロスの兄弟で構成されたボーカル・グループ、ロス・エルマノス・リガアル(LosHermanosRigual)が歌った。1959年にリリースされ、ラテン諸国で大ヒットした。その後す
森山加代子月影のナポリ森山加代子は、「パパはママに首ったけ」でデビューし、2曲目に「月影のナポリ」を歌った。「パパは...」と同じように、東芝音楽工業のディレクター・草野浩二がヨーロッパのヒットチャートから見つけ出した曲だった。1959年から1960年にかけて、イタリアではカンツォーネの伝統的なスタイルにロックのリズムを融合させた新しいポップスが流行していた。ミーナ(Mina)がその頃に放った"Tintarelladiluna"は、まさにその象徴的なヒット曲だった。草野は
3月6日が命日・忌日の有名人・著名人1836年49歳没(処刑)デイヴィッド・クロケットさん軍人アラモの戦いの英雄⇒『デイヴィッド・クロケット(1786年8月17日生~1836年3月6日没、軍人、政治家)』1888年55歳没(脳梗塞)ルイーザ・メイ・オルコットさん小説家『若草物語』⇒『ルイーザ・メイ・オルコット(1832年11月29日生~1888年3月6日没、小説家)』1932年満77歳没(心不全)ジョン・フィリップ・スーザさん作曲家『星条旗よ永遠なれ』
森山加代子パパはママに首ったけ森山加代子は、「パパはママに首ったけ」でデビューすることになったが、このレ・フレール・ジャックが歌ったシャンソンを探し当てたのは、東芝音楽工業のディレクターだった草野浩二だった。1959年当時、「パパはママに...」は世界的にヒットしていたフランスの楽曲だったが、草野はこれを単なるシャンソンとしてではなく、リズムの効いたポップ・ソングとして捉えた。そして、日劇のステージで跳ねるように歌う森山を見て、彼女のキャラクターには、湿っぽい曲よりも、こうした明る
私は、年代(昭和32年生まれ)から言って、森山加代子は「白い蝶のサンバ」からしか知らない。当時中学1年生だった。「あなたに抱かれてわたしは蝶になる」という早口の歌を同級生と真似していたのを憶えている。彼女がその時カムバックだったとは、知らなかった。そう言えば、母がテレビに向かって「久しぶりね。」と呟いていたのを想い出す。彼女の前期の洋楽カヴァー時代のライナーノーツを連載したいと思っているのだが、その前に彼女のデビューについて書いてみたい。森山加代子は地元・札幌のジャズ喫茶で歌ってい
オリコントップ20〈1970年2月16日付〉第1位「逢わずに愛して」/内山田洋とクール・ファイブ作詞:川内康範作曲:彩木雅夫編曲:森岡賢一郎第2位「ドリフのズンドコ節」/ザ・ドリフターズ作詞:不明(補作詞:なかにし礼)作曲:不明編曲:川口真第3位「黒ネコのタンゴ」/皆川おさむ作詞:F.マレスカ/M.パガーノ/A.ソリチッロ(日本語詞:見尾田みずほ)作曲:F.マレスカ/M.パガーノ/A.ソリチッロ編曲:小森昭宏第4位「恋人」/森山良子作詞:山上路夫
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和35年森山加代子悲しきインディアン真赤に燃える夕日に照らされて川をはさんでたたずむインディアンクリックお願いしますにほんブログ村
アルマ・コーガンの「ポケット・トランジスター」は1961年リリースアルマ・コーガンは幼い頃から子役として舞台に立ち15才の時、芸能界入りした1954年に「ベル・ボトム・ブルース」が全英チャート4位を記録以後、本国イギリスでは1960年代初頭までに30曲近くのヒットを飛ばしたしかしアメリカでは、まったく無名だ日本では、1960年「恋の汽車ポッポ」が森山加代子の日本語カバー盤と共にヒット1961年には、本作の「ポ
先日、畑で白菜の苗を植えましたその休憩の時に、目の前にアゲハ蝶が来て、3分ほど舞を見せてくれましたナミアゲハでしょうか?生まれたてで綺麗な蝶の舞でした同じような写真ばっかりです白っぽい蝶とやや濃い目の蝶ですこの後、白い方の蝶が飛んでいきましたテントウムシも!
朝、洗濯物を干していたら、頭の中に、洋楽が流れて来た。それも「出だし」だけ。何だろう、このリズム、特徴のあるテンポだ。ボサノバかな、ラテンっぽい感じもする。出だしの歌詞もわからないので、検索しようもない。モヤモヤする。洗濯物を干し終わる頃、不意に「メロンの気持ちだ!」と思った。思い出せて良かった。スッキリした。「メロンの気持ち」ローズマリー・クルーニー名前からして、女の人が歌ってるのかな?テンポの速い「メロンの気持ち」ローズマリー・クルーニー
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和35年森山加代子月影のキューバ月のキューバの夜のことよ甘い恋の思い出お月さまも片目つぶってねプロントプロントプロント笑ってたのクリックお願いしますにほんブログ村ゴールデン☆ベスト森山加代子Amazon(アマゾン)
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台「にっぽんの歌こころの歌」は「昭和歌年鑑:昭和45年の流行歌」だったよっ♪<セットリスト>森山加代子「白い蝶のサンバ」辺見マリ「経験」和田アキ子「笑って許して」いしだあゆみ「あなたならどうする」ちあきなおみ「四つのお願い」皆川おさむ「黒ネコのタンゴ」左卜全とひまわりキティーズ「老人と子供のポルカ」ソルティー・シュガー「走れコウタロー」にしきのあ
森山愛子さま今日わ😃暑い日が続きますがお元気ですか☀️😵💦歌謡ポップスチャンネルで森山愛子さん出演のNHK歌謡コンサートを(NHK:2015/09/29放送分)拝見しました今回のテーマは対決!歌の「二枚目VS三枚目」ですこのテーマ/ユニーク過ぎますhttps://ameblo.jp/moriyama-aiko/entry-12079237362.html森山愛子『NHK歌謡コンサート』どーも。じんじろげです(・∀・)いえ。森山愛子です(・ω・)先日出演
今回は先日亡くなったコニー・フランシスの流れから日本のカヴァポップスを。それもガールズを。それもその草分けのシンガーを。ということで伊東ゆかりを。レコードデビューは昭和33年(1958)11歳で「かたみの十字架/クワイ河マーチ(映画『戦場にかける橋』テーマソング)」で。6歳から米軍キャンプでうたっていたというから、ガールズカヴァポップスの草分け。なにしろブームの火付け役となったザ・ピーナッツが「可愛い花」でデビューしたのは1959年のことなので。かの「3人娘」の中でもいちばんはやい。もっとも
今年初のスイカはもう食べた?丸ごとひとつは買いませんがカットされた西瓜を買って食べました▼本日限定!ブログスタンプ【砂に消えた涙】Unbuconellasabbia作詞:AlbertoTesta作曲:PieroSofficiジャケットに"失った恋の想い出を砂に埋めてわたしはひとり泣く"ミーナが唄うカンツォーネのニューヒット!と書かれてます1964年にイタリアの歌手・MinaMazziniの【砂に消えた涙】
Hellothere.Thisisapicturediaryoftheoldiesduo(Guitar&Vocal)'TheMints'.こんにちはオールディーズ・デュオ(ギター&ヴォーカル)Themintsのピクチャーダイアリーです。"TheSapporoFlowerCarpet2025"hasbegun.Thisyear'sthemeis"Hokkaido'sFoodandTourism."Th
白い蝶のサンバ/森山加代子♪
今は夜は父に付き添って寝てるけど、父は深夜でもラジオつけっ放しで寝てるよっ♪毎晩「ラジオ深夜便」流して寝てるよっ♪今夜の3時台は「作家でつづる流行歌:中村八大作品集」だったよっ♪<セットリスト>坂本九「上を向いて歩こう」水原弘「黒い花びら」森山加代子「じんじろげ」坂本スミ子「夢であいましょう」ジェリー藤尾「遠くへ行きたい」北島三郎「帰ろかな」三波春夫「世界の国からこんにちは」雪村いづみ「涙」中村八大「太陽と土と水を」松崎しげる「ぼく達はこの星で出会った」坂本九「そ
最近見た虫教えて!蝶々▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう
夏の果物が出回る季節〜そんな日本のマスクメロン🍈をクリスさんの母国、アメリカ🇺🇸のママに食べてもらった。クリスさんの仲間にも。味の表現幅は日本語の方が数多いみたい〜そんなマスクメロン🍈マスクメロンの名産地より高級マスクメロン大玉2玉熊本産高知産愛知産お中元ギフト贈り物アールスメロン西村青果Amazon(アマゾン)庭や畑が有る方は、種を捨てずに撒くのかな😁マンションのベランダで育てるマスクメロン🍈とか〜。本日も、お立ち寄り下さり有難う御座います。暑さは、食
「昭和を振り返る」・3「森山加代子」さんと言うと、当時でも「昔の歌手」というイメージだった。でも、1970年、「白い蝶のサンバ」で、みごとに返り咲いた。このころの歌番組では、10代の「アイドル」が大半をしめる中、30代とおぼしき加代子さんが、それはそれはチャーミングに、この、テンポの速い曲を歌いあげていた。「カムバック」と言う言葉は、今はあまり聞かない。「三つ編み」の加代子さんが可愛かったが、三つ編みの動画はなかった。「白い蝶のサンバ」森山加代子お借り
森山加代子(もりやまかよこ/出生名:林紀代子/1940年3月23日~2019年3月6日)は、日本の歌手。ニックネームは「かよチャン」。1940年3月23日、林紀代子が生まれる。北海道函館市出身。1958年夏、札幌のジャズ喫茶『ロータリー』で歌っていたところを、マナセプロダクション社長の曲直瀬正雄にスカウトされる。同年秋に上京。1959年には、いきなり水原弘(みずはらひろし/1935年11月1日-1978年7月5日)率いる『水原弘とブルーソックス』の専属ヴ
3月23日生まれの歌手優里森山加代子松村和子鳥塚しげきチャカカーン大沢逸美千賀健永(Kis-My-Ft2)北清水雄大(サスケ)犬塚弘(クレイジー・キャッツ)おススメ曲は…スノーレコード森山加代子「白い蝶のサンバ」1970年発売のヒット曲作詞阿久悠作曲井上かつお森山加代子25thシングル第3回日本有線大賞・努力賞『白い蝶のサンバ』は、それまでの森山のイメージとは違った早口言葉のような出だしのサンバの