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プレバトで俳句を作っている人ですが、「相棒」にもでてましたね。最近観た「剣客商売」にも出ていました。それが、すごい存在感なんですよね。主役を食うほどの演技力を感じましたね。俄然、森口瑤子さん注目ですね。
大河ドラマ「豊臣兄弟!」(4)「桶狭間!」初回放送日1月25日(日)午後8:00ついに信長(小栗旬)が出陣の決断を下し、小一郎(仲野太賀)と藤吉郎(池松壮亮)は対今川軍の前線基地である善照寺砦に向かう。兄弟にとって初めての大戦が始まるが、彼らの真の狙いはかつて父の命を奪った城戸小左衛門(加治将樹)を討ち果たすこと。信長は善照寺砦に集った兵たちを前に檄(げき)を飛ばし、決戦の地である桶狭間へ向かう。城戸を討つ千載一遇のチャンスを前にした兄弟の決断とは!?【作】八津弘幸【出演】仲野太賀,池
自分という名の「他人」を眺める刑事ドラマ『相棒』の主人公杉下右京杉下右京は、テレビ朝日の人気刑事ドラマ『相棒』の主人公。警視庁特命係に所属する、類まれな頭脳の持ち主。常に冷静沈着で、感情に左右されることなく論理的に物事を捉える達人。たとえ自分にとって不利な状況であっても、あるいは相手がどれほどの権力者であっても、変わることのない少年のような純粋でいて「透明な視点」を持ち続けるその姿に憧れる。自分を客観視するのは、口で言うほど簡単ではない。怒りや悲しみの渦中にいるとき、私
「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」1話脚本:輿水泰弘監督:橋本一まず良かったところ。・特命係と捜一トリオ、甲斐峯秋との絡みでところどころクスッとできたこと・右京がノリノリで楽しい・亀山に戻って、はじめてオープニングがカッコいい!(個人的な好み)悪かったところ。・話がない・・・。(ラスト以外は見なくても成立する)えっと・・・、これ刑事ドラマですよね・・・。まあ、2クールありますから、ちょっと変わり種のエピソードでらしくない始まりかた・・・みたいなのは全然良いんですよ
『相棒season24』第10話元日スペシャル「フィナーレ」絶海の孤島に降り立った特命係聖夜のホテルで何かが起こる!?クリスマス・イブ、右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)は、美和子(鈴木砂羽)、小手鞠(森口瑤子)と共に聖島という孤島にあるホテルを目指していた。何者からか脅迫状が届いた美作章介(段田安則)というミステリー作家が、“警視庁イチの名刑事”である右京に捜査を依頼するため、自身のイベントが開かれるホテルに招待したのだ。美和子と小手鞠は旅行気分でついてきたらしい。ちなみに聖島
『相棒season24』元日スペシャル2026年1月1日(午後9時~11時15分)「相棒season24」元日スペシャル「フィナーレ」に段田安則がミステリー作家役で出演段田念願の「相棒」初出演となる元日スペシャル20作目となる「フィナーレ」の舞台は“絶海の孤島”クリスマス🎄島にたたずむ瀟洒なホテルで推理小説になぞらえた連続殺人が発生する「相棒」シリーズ初出演の段田をはじめ豪華ゲストが集結し圧倒的スケールのミステリーが展開する今日も素敵な一日を…#相棒season24#
最近では「プレバト!!」でのリアクションの大きい俳句おばさんのイメージの中田喜子さんゲスト回森口瑤子さんのこてまり女将さんが外出てたんでいつもとは異なる活躍もあるかな?と思ったけどなかったね😅。今回、事件の鍵になったのがディスレクシア世の中、いろんな障害があるものですね。字がまともに読み書きできるのがありがたいと思わなければいけないのかもしれないと思ったりもしましたが、、息子を亡くした絵本作家と恋人を亡くした青年の奇妙な関係で描いたストーリー数年前の自殺と断定されてた死が実は...っ
『相棒season24』第8話「梟は夜に飛ぶ」児童館の周囲で起きた謎多き事件名探偵・右京が暗号解読に挑む!右京(水谷豊)と小手鞠(森口瑤子)は、薫(寺脇康文)と美和子(鈴木砂羽)が最近、ボランティアをしているという児童館を訪れる。施設では、絵本作家でオーナーの並木弥生(中田喜子)という女性が、自身の書いた絵本を読み聞かせするなど、穏やかな空気が流れていた。ところが、その矢先、右京は施設に何者かが侵入した形跡を発見。さらに、付近で殺人事件が起こり、犯人が逃走中という一報がもたらさ
おはよ~~~昨日は忘年会だった旦那ちゃんそれなのに今日は朝早くから実家行きあまり飲まずに一次会で21時前には帰って来てくれて感謝しかない😊ではでは!旦那ちゃんの準備が出来たら行って来ます(深呼吸・深呼吸・深呼吸)姉にしたい有名人は?▼本日限定!ブログスタンプ森口瑤子さんこでまりで一緒にお酒を呑みたいな
旅先で地方局やらBS放送を観るのが楽しい。だいたい観るのは昔の時代劇、サスペンスドラマの再放送。今日は日本テレビの火曜サスペンス劇場で放送された『地方記者立花陽介』本放送は観たことがありませんが、内容は新聞社勤務の記者が地方局を異動で転々として事件に遭遇する展開。主人公は水谷豊さん演じる地方記者。その妻が森口瑤子さん。これだけでも『相棒』繋がりなんですが、本社の記者が片桐竜次さん。相棒成分が多すぎてニヤリとしてしまいます。私が観たのは『別府国東通信局』の回。2000年の放送。
J:COMBSで放送された「地方記者立花陽介」が自動録画されてたから、頭痛も治ったしチョコ🍫食べながら見てみたその中の一場面…主演の水谷豊サンが立ち話をしてるシーン後ろにプラトーンの像、出雲大社ぢゃんあたしが今夏、行った場所でした〜このドラマが初めて放送されたのは1998年…長年両手上げたままで、このオッサンも疲れそうねそれとも、誰も見てないときにはそっと手を下ろしてるのかなその他、見覚えがある風景のカット⬇️コレは松江市役所の高い階から撮った宍道湖大橋かな、って推測してみたり
今週は夜勤の週だったため土曜日はお休みでした。皆さまはどのように過ごされましたか?自分はほぼだらだら過ごしていて夕方に焼肉食べただけwでもそれが多分幸せな事なんだと思います。こうやって五体満足で元気に過ごせてる事が何よりの幸せなんでしょうね~年末になるといろんなものが発表になりますよね~“今年の漢字”とか“新語・流行語大賞”とか…なんだかんだで見たり聞いたりしてしまうやつですがこれはいつも自ら調べて見ております!こちらも毎年12月の終わりに発表になっている“
梅切らぬバカ【邦画】2021年作品ドキュメンタリー風の作品54年ぶりの主演映画に、この障がい者作品に出演した加賀まりこに、脱帽でした。知的障がいと自閉症を併せ持つ、ちゅうさん50歳を、塚地武雅が演じる。旦那と離婚し、女一人で育て、支援し、寄り添って暮らす後期高齢者であろう母に、加賀まりこ。二人の演技は、自然で、違和感なく、ほっこりした。8050問題を、障がい者親子の視点で描いているけど、健常者だけの家族でも、他人事ではないのですよ。これ
頑張ろう!広島!!頑張ろう!北陸!!頑張ろう!日本!!←ランキングに参加してますので、是非ポチッとお願いします!先週のプレバト俳句査定。新たなタイトル戦として『俳句チャンピオン決定戦』が始まりました。その第1回目として【羽田空港杯】の放映でした。詠み人が思い入れのある土地を訪ねて、そこで俳句を詠む、と言うもの。その中で、オラが街・呉市を訪れた方がいらっしゃいました。森口瑤子さん。なんでも、父親が呉出身らしく両城の200階段を訪れ、そこで見た風景を詠んでくれました。で
『親愛なる辞書編集部の皆さま』この度は大変なご迷惑とご心配をおかけし、心からお詫び申し上げます。おかげさまで副作用を抑える薬の選択がうまくいき、今は大変、安楽に過ごしております。抗がん剤の副作用はオーダーメイドと言われる位、個人差があるそうで、医師が薬を探り当てる為に、我々患者は自分の症状を的確に自己申告せねばなりません。「手足がしびれる」と伝えると、医師にこう尋ねられました。「それはピリピリと電気が流れるような感じですか?それとも氷水に長い間、手を浸していたような感じですか?
あなたが健康を願う人はだれ?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようやっぱり、自分や自分の身の回りの人や関わりのあるかたがたってことになるよね。tvkやTOKYOMXのような旧・独立UHFテレビ局やBSが、だいたい毎日ドコかしらのチャンネルで『必殺仕事人』シリーズの再放送をやっていますが、このところ、BS朝日で平日の夕方に『必殺仕事人Ⅴ』の再放送をやっています。観ていると、医者を目指す学生の仕事人・西順之助(ひかる一平)に、許嫁として付きまとう町娘
ABC・トレンド制作のVTR作品で、テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて2014年8月16日でした。📡~南部鉄器の美人職人と美肌効果の露天風呂!10年前に死んだはずの恋人が帰ってきた!?八幡平の大自然と秘湯をめぐる連続殺人の謎~で、森口瑤子さん、東幹久さん、国広富之さん、松原智恵子さん、村田雄浩さん、野際陽子などのキャスティングでした。🎬️城ノ内コンサルティングのメンバーは、新しいクライアントのホテル安比グランドに到着するも見覚えの無いひき逃げ未遂から端を発するストーリーでした。🎬️✳️次週・
こい【恋】人を好きになって、会いたい、いつまでもそばにいたいと思う、満たされない気持ち。あい【愛】相手を愛おしむ心相手のために良かれと願う心。れんあい【恋愛】特定の二人の互いの思いが、恋になったり、愛になったり、時に入り交じったりと、非常に不安定な状態時に不安、時に喜びに心が満ちあふれたりする
森口瑤子さん森口瑤子(もりぐちようこ)旧芸名:灘陽子1966年8月5日生まれ、59歳。東京都出身の女優。松竹エンタテインメント所属。夫:坂元裕二(脚本家・作詞家・戯曲家)(1998年~)1983年、ミス松竹に選出。1983年12月28日公開、映画『男はつらいよ口笛を吹く寅次郎』にてデビュー。(「灘陽子」名義)1993年~2003年、「火曜サスペンス劇場」『地方記者・立花陽介』にて毎回、全国を転々と転勤し続ける夫でもあり記者でもある立花陽介(演:水谷豊)
8月5日歴史の出来事8月5日記念日と誕生花とリリース曲ほんの一部8月5日誕生日の方達とキャラクターほんの一部です
今日8月5日生まれの有名人は浜野謙太さん柴咲コウさん関太さん野々村友紀子さん森口瑤子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「8月5日(火)」は、『一粒万倍日』🌾です。・「一粒万倍日」🌾は手元にあるわずかな物で始めた事が何倍にも膨らむとされ新しいことを始めるのに良い日と言われています。-------------------------そして六曜(暦)では『大安』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん『♋AB』さん☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
7月27日に録画した【塔馬教授の天才推理3からくり人形殺人事件】視聴~キャスト~塔馬双太郎(トーマ)……佐々木蔵之介名掛亜里沙(リサ)……森口瑤子長山作治(チョーサク)……橋本さとし渡辺裕之いしのようこハマカワフミエ春海四方長野里美遠山俊也郭智博江良潤渋谷謙人山影哲夫……宇梶剛士他
「紙は時代を可視化する」第6話は「荒木さんの回」と言ってよい内容でした。国語中辞典『大渡海』を紙ではなくデジタルで刊行する計画が進む中で、荒木さんはまず、時代の変化を全面的に受け入れることに対する葛藤をこう吐露します。待ってほしいよ俺だって!待ってくれよ頼むから時代時代って言うけどさ必死でついていってんだよ、じいさんは十円玉からテレホンカード、ポケベル、PHS、携帯電話、スマートフォンでも、待ってくれよもうちょっと待ってくれ頼む辞書は――辞書だけは――俺が
馬締(野田洋次郎)は西岡(向井理)の助けを借り、難攻不落の超人気ブックデザイナー・ハルガスミ(柄本時生)への装丁オファーを試みる。一方、紙の辞書を守るための秘策として、みどり(池田エライザ)は、過去のトラウマを乗り越えてSNS投稿を始める。さらに、荒木(岩松了)は、思いがけない遭遇によって、新たな気づきを得る。そして、ついに、社長・五十嵐を説得すべく、運命の取締役会プレゼンの日がやってくる…!
原作:三浦しをん脚本:蛭田直美・塩塚夢演出:麻生学方言って面白いね。全く反対の意味で使う言葉があるとか。それにしても岸辺家の姉が“さつき”で妹が“みどり”って笑お暇なら来てよねってか笑辞書を引く会はアレよかったよなー。戦隊モノで子どものハートをがっちり掴んで上手く辞書を引く動機付けが出来て。まなとくんの母親は村川絵梨さんでしたか。みどりの姉は金澤美穂さんでした。メガネ掛けてるとわかんなかったわー。紙の本。確かに買わなくなったよなー。辞書もスマホで済むなら要らないもんなー。ただスマホの
ドラマ「舟を編む」5話を見ました。岸辺さん(池田エライザ)は5歳の時にに親が離婚している。姉は母(森口瑤子)についていき、岸辺さんは父についていった。岸辺さんは母と自由に会えたけど、父は東京、母は山梨でしょっちゅうは無理だった。だから会ったときはいたずらばかりして、「もう~」って抱きしめてもらいたくて。だが、いたずらがエスカレートして、母は困るようになる。ある日、母の誕生日に母のお店に飾りつけしてサプライズで驚かした。母は抱きしめてくれなかった。お店を開けてお客さんが来たら、
ドラマ10『舟を編む〜私、辞書つくります〜』第5話再放送松本先生(柴田恭兵)のライフワーク「辞書引き学習」のイベントに、馬締(野田洋次郎)達と共に参加するみどり(池田エライザ)。並々ならぬ気合が入っている天童(前田旺志郎)に、地獄の猛特訓を受ける。イベント終了後、参加していた男児が、突然、辞書編集部にやってくる。一方、みどりは上京してきた母・若葉(森口瑤子)と姉・さつき(金澤美穂)と久しぶりに再会するが、親子の間には、消えないわだかまりがあって…
『舟を編む』第5話を視聴し終え、ほっと一息つきました。この作品については以前から、1.言葉と辞書づくりのトリビアで知的好奇心をくすぐる面2.登場人物たちのヒューマンドラマ──この二つのバランスが肝心だと書いてきました。今回の第5話は、その配合がとても心地よかったように思います。松本先生の辞書引き学習会物語の中心に据えられたのは、松本先生がライフワークにしている子ども向け辞書引き学習でした。小学生たちが付箋を貼りながら言葉を探す光景は、視聴者の「辞書って面
ドラマ10「舟を編む」第6話あらすじ辞書作りにのめり込んでいくみどり(池田エライザ)だが、辞書編集部に猛烈な嵐がやってくる。玄武書房・新社長の五十嵐(堤真一)が「大渡海」の紙での出版を廃止し、デジタルのみにしようと言うのだ。ショックを受ける馬締(野田洋次郎)たち編集部員。中でも大渡海の刊行に向け、松本先生(柴田恭兵)と二人三脚で長年作業し続けてきた荒木(岩松了)の思いは沈痛だった。なんとか紙の辞書を守ろうと知恵を絞るみどりは、あるアイデアを思いつくが…。