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夜長月(棒茶餡)森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴、棒茶、桂皮末/クチナシ青色素、紅花赤色素、クチナシ黄色素朝夕肌寒くなってきました。森八は、金沢の和菓子店なので、加賀棒茶が有名です。その棒茶を使った餡なのだと思います。
豊穣・能登栗森八製栗(能登栗)、砂糖、栗蜜漬け、白小豆、有機カカオマス、もち米粉、有機ココアバター、澱粉/酸化防止剤(ビタミンC)、クチナシ黄色素、バニラ香料日本橋三越で購入。翌日覗いた東武船橋にはありませんでした。(入荷種類時期が変わったからでしょうか。)栗のトッピングがチョコと気づかずに口に入れ、パリッと砕けたのでびっくりしました。砕いた栗が入った餡を求肥で包んでモンブランのように飾り付けてありました。美味しかったです。次のお稽古は、大円之真。予習する時間がないので、せめ
ごきげんよう。仕事が始まったら何がいけないのかわからないのですが、めちゃくちゃ左肩が肩こりして苦しくて、もしかして肩こりで逃げ出すかも…と、次の契約更新を悩むアラカンのえむです。自分、体が柔軟なせいか肩こりはほとんどなく生きてきたので、今の肩こりが過去イチツライでも今月末に事務所が改装(なんで行く先々、引っ越しや改修とかあるんだ?)されてデスクもイスも新しくなるそうなので、今月いっぱいは様子見です…。そんな肩こりでのたうっていた今週ですが、久しぶりに続
金沢のお土産に栗羊羹を選びたいけれど、「金沢駅で買える?」「栗がたくさん入った羊羹はどれ?」「日持ちするものを選びたい」と迷いますよね。※この記事には楽天市場のアフィリエイトリンクが含まれています。結論からいうと、金沢で栗羊羹を探すなら、金沢駅で買いやすい菓匠まつ井「栗ひとつ」、能登栗を楽しめる森八「四季の羊羹粋能登栗」、石川県を代表する栗蒸し羊羹として松葉屋「月よみ山路」、個包装で配りやすい清香室町「北国宝生旅衣」が比較しやすい候補です。特に「金沢のお土産」という目的なら、単に栗の
萩風(すもも餡)森八製砂糖、白小豆、もち米粉、すもも、もち米、水飴/クチナシ青色素、紅花赤色素、クチナシ黄色素、酸化防止剤(V.C、酵素処理ルチン)すもも餡って初めて口にしました。梅は、少し酸っぱいのが分かるけれど、すももは私にはよく分かりませんでした。鈍感なだけかしら。でも、秋らしくて素敵です。
ほんとに久しぶりの青空でしたこのところ、普段傘を持ち歩かない私の車にいつも傘がありましたからほんとに久しぶりの晴天が嬉しいダリアも次々に花が咲き、その姿になぜか蓮の花を思い出している私ですこれ👇️すべて違う花ですが夏より濃い色をしています大葉も実をつけていますこの実も何かに使えるね✨そして夏の間、今にも枯れそうにしていて夫が抜き取るかどうか迷った末に残した那須が復活し、今も実をつけていますピーマンはなりすぎて、せっせとつくだ煮作りに励んでいますなりすぎているピーマンはその名もジャ
金風(白小倉餡)森八製砂糖、白小豆、小豆、還元水飴、寒天、米飴、白ゴマ/クチナシ黄色素週末、淡交会の研究会がありました。予定が立て込み、三軒茶屋まで行く自信がなかったので、オンラインを申し込みました。その場の空気を味わいたかったし、お菓子や小物の販売を見たかったので残念ですが、細かいところまでよく見えて勉強になりました。舞台上でお点前を見せてくださった社中の皆さんに感謝です。腕は大木を抱くように、丸く丸く…。改めて自分の所作の至らなさ、普段の所作の大切さ、身に染みます。奈良宗久先
ROKUKYOTOを堪能した後、てっきり東京に戻ると思ったら、自宅でパッキングしてる時に彼から、『洋服は1セット予備に入れておいて!』と言われてたので、心構えができてましたが、急遽金沢へ寄ることに!正直、ROKUKYOTOのラグジュアリーな余韻をそのままに戻りたかったのですが、電車好きな彼は、新幹線にだけ乗って、真っ直ぐ帰るなんてつまらん!とのこと。笑サンダーバードに乗って敦賀まで。その後はつるぎ?と言う新幹線で金沢まで。サンダーバードでは駅弁を楽しみました。急遽決
秋海棠(白こし餡)森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴/紅花赤色素、クチナシ青色素
おはぎ(粒あん)森八製小豆(能登大納言)、砂糖、もち米粉、塩/トレハロース、グリシン、pH調整剤秋分の日少し前に購入したので、数十秒レンジで温めました。柔らかくなり、美味しく頂けました。個人的には、豪快に小判型のおはぎを作りたいところです。
秋桜森八製半分に切ったところ秋桜(白こし餡)森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴、寒天/紅花赤色素、クチナシ黄色素家人に一服。
十五夜9月25日「中秋の名月」🎑十五夜をテーマに◯を満月🌕️に見立ててしつらえました🍵🎑掛物は「円相◯吾唯足知」われただたることをしる「知足」は釈迦の教えからの禅語「知足のものは、貧しといえども富めり不知足のものは、富めりといえども貧し」「月兎」の茶杓を花うさぎの古帛紗にのせて飾り🌕️満月に見立てた菊と芒を飾りました里芋の収穫時季中秋の名月は別名「芋名月」芋頭「近江八景」の水指花兎「角倉金襴」仕覆の茶入を飾り円相〇の黒楽茶碗で濃茶🍵
1枚めうさぎ(黒漉し餡)森八製砂糖、白小豆、小豆、もち米粉、米飴、水飴、手亡豆、寒天、桂皮末/紅花赤色素2枚目以下すすき(黒小倉餡)森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴、澱粉/クチナシ青色素、クチナシ黄色素「うさぎ」は、家人に薄茶一服。「すすき」は、真之行台子の自主稽古に使いました。街で、中秋の名月に関するグッズを目にすることが多くなりました。お花屋さんには、すすきや桔梗、お月様のような丸いダリヤ?が増えてきました。25日が、楽しみです。
友人からの頂き物~こちら〈森八/宝達葛くずきり〉付属の押し棒を使って自分でところてんのように押し出すスタイル~楽しすぎる~くずきりはむっちりとした強いコシがあってツルツルと喉越しが良い~別添えの黒蜜は和三盆や沖縄黒糖を使っちゃってえぐみがなくてウマウマ~まんまでもバリうまばってんが友人のオススメでアイス添えにしたら美味しいよって事でやってみた~そしてきなら~としてはMYきなドバッるやんも~最高過ぎる~バリうまやったばい
レンコンを沢山いただきました。キンピラや酢蓮など、定番の物を作ってもまだまだ余る量・・・どうしよう?金沢に蓮根羹というお菓子があります。すりおろした加賀蓮根を使用し、寒天と砂糖のみで作り上げた純白のレンコン菓子で、生産は新物が出回る一時期に限られます。森八の蓮根羹日持ちしないため、よほど運が良くないと関東人が口にすることはできず、かく言う私も写真で姿を見たことはありますが、未だ食する幸運には恵まれていません。いかなるお味か存じませんが「蓮根と寒天と砂糖のみで作
金魚鉢森八製砂糖、白小豆、赤紫蘇抽出液、もち米粉、水飴、液糖、寒天/クチナシ青色素、紅花赤色素流石に激熱な季節は過ぎたようですね。かわりに線状降水帯が怖いですが。紫蘇餡、ちょっとさっぱり味です。
普通のアラフィフのパート主婦が娘2人の学費と老後資金2000万のために頑張る生活を綴ってます2025年マイルを使って家族でヨーロッパに行ったので次はニュージーランド🇳🇿か北欧に行ってみたい前回の記事のご訪問ありがとうございます♪『お金を貯めるにはこれが1番♪(´θ`)』普通のアラフィフのパート主婦が娘2人の学費と老後資金2000万のために頑張る生活を綴ってます2025年マイルを使って家族でヨーロッパに行ったので次はニュージー…ameblo.jp訳ありでセールですよ60枚
こんばんは。9月2日。先日まで肌寒かったのになとぅがラストスパートかけてきたのか。森八で上生菓子を。「被綿」と書いて「きせわた」と読む。平安時代の行事である重陽の節句であり、旧暦の9月8日の夜に菊の花に真綿を被せて、一晩おいて花の香りと露を移し、翌9月9日の朝にその真綿で顔や身体を拭くことで邪気払い、長生きできるとか。淡い紫色で菊の花に似せて上には白い真綿に似せて中にはこしあん。上品なお味でしたお皿は珠洲焼。渋くて上生菓子に合う⚫︎8月は柴舟小出の「調布
NHKFM「クラシックの庭」今週は午後の本放送担当です。どうぞ木曜日までお付き合いください。今日は、フランスの作曲家の作品を。フランクのヴァイオリンソナタはカントロフ&ジャックルヴィエで。繊細で濃厚な演奏に聴き入りました。幻想交響曲は、コンセルトヘボウ&コリン・デイビス、ラヴェルのクープランの墓は、パリ管&ジャン・マルティノンでお楽しみいただきました。聴き逃しはこちらから。https://www.nhk.jp/p/rs/LG96ZW5KZ4/クラシックの庭バラエティー豊かなCD音源でク
岡止々岐森八製岡止々岐(黒漉し餡)砂糖、白小豆、小豆、もち米粉、水飴、澱粉/クチナシ青色素、紅花赤色素岡止々岐。「おかととき」と読みます。桔梗の古名だそうです。お茶をしていなかったら、知らなかったです。
今日の癒され和菓子は…金沢・森八さんの季節の上生菓子「水衣(みずごろも)」です。ひと目見て印象に残るのが、つややかで涼しげな緑色。くるり、くるりと重なるような造形が美しくて、夏の終わりに、涼を感じさせてくれるような上生菓子です。横から眺めたり、少し角度を変えたりすると、また違った表情に見えるのも楽しいところ。そして切ってみると、中には白小豆粒餡。なめらかな外側から現れる、白小豆の粒が残った餡との組み合わせも印象的でした。森
おはようございます茶有です。【今日の癒され和菓子】森八さんの「桔梗」今回の「今日の癒され和菓子」は、金沢・森八さんの季節の上生菓子「桔梗」まだまだ暑い8月ですが、和菓子の世界では少しずつ秋の気配が始まっています。今回出会ったのは、秋の七草のひとつでもある「桔梗」。紫を基調にした上品な色合いと、すっと開いた花の姿。華やかすぎるわけではないのに、ひと目で惹きつけられる美しさがあります。森八さんの上生菓子を見ていると、季節の花をとても品良くみせてくれる
川面(柚子餡)森八製砂糖、白小豆、柚子果汁、もち米粉、柚子皮、手亡豆、もち米、水飴、寒天/クチナシ青色素今日も暑いですね。蒸し蒸ししています。そのせいでしょうか。お菓子の向きが反対でした。魚が泳いでいます。朝から早目に四ヶ伝自主稽古をしました。本日の課題は、和巾点。教本無しの口伝お茶が入っているのは陶器ではなく、中次という木製の筒になります。和巾という古帛紗と、中次を入れる仕覆を使うのが特徴ですが、後は濃茶の平点前とそれほど変わりません(変わるけど)。記録ノートをいろいろめく
日盛り森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴、小豆、寒天、澱粉/クチナシ青色素、クチナシ黄色素、紅花赤色素順当にいくと、盆点の自主稽古をするはずでしたが、記録ノートに書いてあった順で台天目を自主稽古しました。まあ、間違えるわ間違えるわ。お道具の準備からして大間違い。天目台でなく貴人台を、和物茶入の代わりに唐物茶入を出してきたり。本当に素晴らしい忘れっぷり。何度も無心に稽古して、身体に染み込ませていくしかないですね。若い時にしていると、もっと自然なのでしょうが。…まあ、今が一番若いのだか
夏の宵森八製砂糖、白小豆、小豆、もち米粉、水飴、澱粉、手亡豆、寒天/着色料(クチナシ青色素、紅花赤色素、金箔)今年のお稽古場では、風炉の四ヶ伝をしないと先生に言われたので、自主稽古でおさらいをしているところです。先ほどシャインマスカットもつまんだことですし、お菓子は1種だけにしました。本日は、唐物をしました。すっかり忘れていました。見事な忘れっぷりです。大丈夫かしら、私。
拝見に出したところ見立ての色紙点自主稽古御所籠は持っていません。次のお稽古は、色紙点とのことだったので、ある物で御所籠を見立てて復習してみました。見立てた物が多すぎて、何が何のつもりか、わかる人偉い!御所籠風なセットを手作りしても面白いでしょうね。(ヤフオクで探した方が安くなるかも)芙蓉森八製砂糖、白小豆、もち米粉、水飴/紅花赤色素、クチナシ黄色素
水しぶき森八製砂糖、白小豆、米飴、もち米粉、水飴、寒天/クチナシ青色素
8月30日までのお意匠から。●岡止々岐(おかととき)桔梗の古名「岡に咲く神草」黒こしあん練切上手く出せなかったけれど(毎度のこと)白も紫も上品な色味手亡なし、白小豆と小豆の餡●すももすももあん練切見かけないお色味すももピューレ入りの「すももあん」は分かりにくかった●玉芙蓉(たまふよう)夏の花。薄紅色の清楚な花弁が透通った水面に色を映している様子。練切あん錦玉お花のイメージがつかなかったけれど水面に映している様子なんですね。かわいらしい●金魚鉢(き
おはようございます。今日の癒され和菓子𓂃𓈒𓏸金沢・森八さんの季節の上生菓子「遠花火」。夏の夜空に、遠くから眺める花火。夜の静けさの中で、ぱっと開いては消えていく——そんな夏の一瞬を映したような上生菓子です。小さなお菓子の中に表現された花火を眺めていると、どこからか花火の音まで聞こえてきそう。華やかな打ち上げ花火も素敵ですが、少し離れた場所から眺める「遠花火」には、どこか懐かしく、しっとりとした夏の風情があります。中にはこし餡。なめらかな口あたりと上品な甘さをゆっくり味わいなが
もらい水(錦玉)森八製砂糖、白小豆、水飴、もち米粉、澱粉、寒天/クチナシ黄色素、クチナシ青色素昨日は、月点前拝見ありのお稽古でした。最近、茶箱のお稽古が続き濃茶のお稽古をしていないので、自宅で濃茶を練りました。