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8月もすでに前半を終えました。いつも通り当月前半の映画鑑賞のまとめですが、8月前半に劇場スクリーンで鑑賞した作品は以下の10本です。ここのところ私の住む岐阜県内も厳しい暑さで、冷房の効いた映画館は格好の“避難場所”になっています。@ミッドランドスクエアシネマ2『開戦前夜』(2026年、監督/石井裕也)『隣人たち』(2024年、監督/ブノワ・ドゥローム)@ミッドランドスクエアシネマ『怪談』(1964年、監督/小林正樹)『魔性の夏四谷怪談より』(1981年、監督/蜷川幸雄)『
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1986年12月号の表紙は金子美香さんでした。撮影は大松龍さんです。金子美香さんは、この号の話題の映画&ドラマコーナーで12月13日に87年正月映画第一弾として封切られた小泉今日子さん主演で石橋凌さん、森下愛子さん、夏八木勲さん共演の「ボクの女に手を出すな」でスクリーンデビューされた事が紹介されています。園まりさんは12月5日に札幌グランドホテル、12日にホテルパシフィック、18日に吹田メイシアター、19日に浅草ビューホテ
リアタイでは面白いと思って見てたんだけど、あっという間に終わりましたね~💦(※1クール)なにげに「次回予告」でマーロウの衣装が変わってる~毎回、ラスト近くはカーチェイスなんだけど、マーロウの「ダットサンをなめるなよー」とか要所要所に「アレ」と思う台詞が入っていて、それを探すのも面白い。基本探偵倶楽部と非営利団体が主体でこの後も、毎回「〇〇倶楽部」が出てくるのが楽しかったハズ💦まだ3話しか見てないが、色々ギャグがすべ
フ…、買っちまったゼ。手に入らなくなるのは時間の問題だからナ。【劇場観賞記】『マグナム20森下愛子「十八歳、海へ」』フ…、森下愛子を初めて見たのは、オレが小学生のガキの頃だゼ。衝撃を受けたゼ。世の中にはスゲエ美人がいるってな。坂口良子・石野真子・河合奈保子を見た時も…ameblo.jp勿論、中古品。「ブックオフ公式オンラインストア19周年記念キャンペーン」で安く買えたゼ。パッケージの内側にポスターが入ってたゼ。【オモテ】【ウラ】特典付きの製品を購入出来たのは、ス
あれですか?櫻井翔が基本ヘタな鍋振りとか包丁とか逆にですか?ていうか「べっちゃん(?)」っていうか「えっちゃん(?)」だからなのか?だからそれはそういう意味で森下愛子(?)だからなのか?えっちゃん4月8日誕生日は逆に(?)なのか?なに?鍋が振れるからか?ていうか宿敵みたいに「ノリコ(?)」と仲が悪いって言われ方せんでも…あ、でもちがうんだソコは…櫻井翔(?)がサヤカ?(アヤカ?)とはそうなってるって意味でか…
えー…たとえば「森下愛子(?)」ね…そういうコトもあるワケかよ…どっちらけそういう意味でウチの親の「吉田拓郎氏(?)」のなんたらとかではないけど逆算そういう意味の「吉田拓郎氏(?)」って言われたらちょっと待て…森下愛子(?)と岡田有希子(?)って逆にそういう言われ方するわな…ちょっと待て…そんなの「角田美代子(?)」とかのハナシをする前に「カヨちゃん(?)」って意味で逆にですかい!!
まず僕(しょーさん)が本田宗一郎と同じ誕生日なんだけどまあさ、実際にウチのえっちゃんの姉が「ミヨコさん」って言うからま、いろんな意味で気にはなっていたけどさ…や、櫻井翔に関しても高内三恵子と結婚した…っていうけどさつまりどういう意味かな?って思ったの?ま、別に僕の親戚筋にも「ミヨコさん」ってシュウイチ叔父の嫁さんでいるからさ…ちょっと気にはしてたのよ…ま、しいて言えばね僕の母方に「カヨ叔母」っていたから
しいて森下愛子じゃないけどね…そういう情念が原因って言い方をすれば浅田美代子(?)も鬼?になるじゃないけどたとえばね…ま、森下愛子か…吉田拓郎じゃないけど誉田拓郎か…結局シュウイチ叔父の嫁…って意味かよ…「HONDA」ね…
つい先日また一つ年を重ねてしまった訳だがその度に39歳で亡くなった松田優作より無駄に生きてしまった!と痛感する!今でもAIの優作がCMするスマホのCMを観る度に、優作だったらきっと、こう言うんだろうな優作だったらこう演じるんだろうなと思いを馳せる田村正和や田中邦衛みたく男ならつい、真似をしたくなる松田優作『あ””~~ん!!?』と不機嫌そうに言えば大概、そんな感じになるが最近、一番の行きつけの映画館になった新世界東映で観た
新世界東映で映画【十代恵子の場合】を観る!両親が毎晩喧嘩成績も落ち刺激の無い女子高生に通う17歳の高野恵子が隣町の図書館で知り合った男性と入ったカフェで誘われたバーディに興味本位で足を踏み入れたのがきっかけでヤクザにレイプされるもそのヤクザの女になってしまう(何で!?)男が組に毎月支払う上納金の為に美人局をやらされたり兄貴分に廻されたり妊娠➡中絶男と逃避行地方のソープで生活費を稼ぐも男はギャンブルで使い果たし最後は男は元カノの密告で殺されヤク中になって
「監獄のお姫さま」と言うドラマが大好きで、以前Amazonプライムに入ってて、もう何回もそれはそれは何回も見ているけれど、、、ㅤちょっと前に、Amazonプライムにまた入ったので、一日1話、と決めて一周みたけれど、やっぱり好きで、なんなら人生で一番好きなドラマかもくらい好きで、ㅤで、、、僕は大体5話あたりから毎回泣くのだけど、それを人に言うと、このドラマを知っている人は大抵、ㅤ「あれ、、泣くとこってある??」ㅤって言われる。ㅤんっと、、、、、ある。いっぱい。
いわばカズエとマサハル…でしょ?なんとなく意味はわからんでもない…それなりのカズエとマサハル…(言い方おかしいか?)
あーな…それはぜんぜんそういう意味なんか?
たとえばのハナシかよ…あーな…「三石カヨ」って誰やねん!!のオチなのか?そういう意味で「吉田拓郎氏(?)」でも演じなきゃいけない…って意味のそういう意味(?)なのか?あーな…そもそも森下愛子は誰?って意味の三益愛子とはそもそも誰だ(?)のハナシか?ちょっとまて…川口松太郎にかけて松田翔太と解く…そのココロは…かよ…ちょっと待てよ?川口晶(?)…ほぼほぼどういう意味か?や、そんなことはないよ…
ギタリスト稲葉さん。大体何処のスタジオ行ってもいらっしゃる。小田さんの時、拓郎さんの時、等、メインの方の時絶対にいらっしゃる。吉田拓郎さんの、打ち上げの時、奥さん、森下愛子さんとずーっとしゃっべっていたら、横で、割り込もうとしない、謙虚さが感じられた。
吉田拓郎I'mInLove闘病と死の縁を乗り超えてきた絆は、最強です!
WOWOWの“没後10年蜷川幸雄監督特集”でエアチェックしておいた「魔性の夏四谷怪談より」を鑑賞…幾度となく映像化されてる“お岩さんのお話”ですね。確か、今日の放送かな?特集のラインナップに入ってるんだけど…京極夏彦が同じ題材で描いた小説の「嗤う伊右衛門」も蜷川幸雄が映画で撮ってるんだよね。見たはずだけど、あまり内容を覚えていない…2004年2月の劇場公開で、ブログをはじめる前だったので記録が残っていない。他に見た“お岩さん”映画だと深作さんの「忠臣蔵外伝四谷怪談」…本作は、恥ずかしな
5月8日金曜日~その5雑誌の続き読み。(写真)切り抜いた「引退撤回で復活ライブ吉田拓郎がん⋅ウツ闘病を支えた森下愛子の献身と2人の男」(R8年5月7日+14日号週刊文春)。11時半より13時35分まで三度寝。雑事少々。14時から15時20分まで四度寝。
吉田拓郎の経歴と現在…彼が成し遂げた偉業が凄い!病の真実と闘病の日々、献身的な妻森下愛子の支えに涙
うん…言い方たとえばミヨコと離婚してない吉田拓郎って言い方がなんなのか…もしくはじゃあ森下愛子の誕生日は(?)って言われかたがなんなのか?って言われたらそういうのって本田宗一郎でさえもって言い方したらな!!
あーな…言い方的に「森下愛子」はな…人生なんてそんなモンかよ…
それ謎よね…岡田有希子のポスト松田聖子論って…それは岡田有希子がポスト松田聖子って言われてたらそれはすっげえ謎じゃね?
たとえばそうなんじゃね?
あー…森下愛子ね…まさか…
だからしょーさん達には「トップシークレット」だったのか?はい…森下愛子(?)は、つまりなんでしょう…って考えさせるのか?あ?三石カヨはどういう意味かよ…じゃあ何(?)森下愛子はどういう意味ですか?って意味であーな…岡田有希子の逆説かい…
あーな…それはキコいうたらこういうのMr.HIRO言うんか?あーな…ていうか三益愛子なんて…森下愛子なんて…「愛子さま」…かよ…あーな…ああいうのを「愛子さま(?)」っていうんかよ…
2026年-令和8年1月27日シネ・ヌーヴォ昭和56年作品「松竹秘宝映画祭」、初見。監督は蜷川幸雄ですがカメラワークや編集等のこなれた感からは別人が対応しているのかなぁって感じがじます。本作品で驚くべきは配役で関根恵子、夏目雅子、森下愛子が共演している所ですね。あの頃映画「魔性の夏四谷怪談より」[DVD]Amazon(アマゾン)
…『サード』「不定形な青春をヴィヴィッドに描いた青春映画の金字塔」映画好きの先輩に勧められて、、、脚本寺山修司✕監督東陽一キネ旬ベストテン日本映画第1位青春映画ですが、なかなかエグいお話少年院で野球をするなんて爽やかな映画ではありません1978年/昭和53年頃ってこんな時代だったかな、そんな気もするが森下愛子が可愛い#サード(1978)上映時間102分監督#東陽一脚本#寺山修司原作#軒上泊『九月の町』音楽#田中未
東陽一監督(1978)ATG書き直しの再掲載です。原作は少年院教務官の経験を持つ軒上泊の『九月の町』脚本・寺山修司撮影・川上皓市ATGの優れた作品が次々登場してた頃、「肉弾」「竜馬暗殺」「家族ゲーム」・・・ジャスミンはあの頃、情報雑誌「ぴあ」に赤マル印を付けたりしてあちこちの二番館、三番館にいろんな映画を観に行ってました。都心から外れた場所にあるちょっと淋れた映画館で観るのが"通"っぽい気分だった。この『サード』もその頃観た作
テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて1983年10月15日オンエア分でした信濃路にいた女、幼なじみに殺されるCAL制作のフィルム作品で牟田刑事官事件ファイル(第一弾)でした。ラストの意外な結末印象的でした。🎬️※当時の新聞広告です。📰#土曜ワイド劇場#テレビ朝日#事件の眼#CAL#牟田刑事官事件ファイル#小林桂樹#森下愛子#山咲千里#津島恵子#柴俊夫