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2月も後半に入ってますが、昨年の大河ドラマをやっと見終えました。2025年の大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺~』https://ameblo.jp/nemuineko-1w22/entry-12886060078.html『流れに乗って。。。』昨年久々にNHKの大河ドラマを年間通しで見た流れにのって、今年の大河ドラマも見てみようかと録画しておりました。もう早くも2月になってしまいましたが、やっと手を…ameblo.jphttps://ameblo.jp/nemuineko-1w
この前、高橋一生さん主演の「ブラックジャック」の映画を観た。(今頃って引かないでね💦)で、すっごい共感した一部分があってね。松本まりかさんが演じてる病気で顔が崩れている女性が言っていたコトバなんだけど・・・この顔抱えて生きていける?私は朝、目が覚めるたびにため息が出る。あー今日も生きちゃってる。早く終わらないかな?いつになったら…いっその事、直ぐ死ぬ病気だったらって、何度も思った。生きたくても生きられない人もいる。生きているだけで価値がある。わかるよ。産んでくれた
HT先生に捧げる本棚8冊目内田千鶴子『写楽を追え』(Amazonより)昭和30年代(1950年代後半)以降写楽という浮世絵師の正体がはっきりしないという論拠のもとで、各界の著名人たちによる数々の別人説が誕生していたとのこと。取り上げられた著名人の中でいち早く能役者・斎藤十郎兵衛の名を挙げたのが作家の松本清張だったというのは、個人的にかなり興味深く感じました。この別人説は昭和の終わりまで続いたようです。1993年(平成5年)内田千鶴子さんの著書『写楽・考』以降、新
ぼんやりしてる間に正月休みが終わった…ワシはこのままダメ人間として朽ちてゆくのであろうか…大槻ケンジの名曲がアタマの中でリフレインする「ニンゲーン~ニンゲーン~~♪」唯一成し遂げた大河ドラマ完視聴のことでも書き置こうか。溜まっていた『べらぼう』をようやく最後まで見終わったのですよ。大河を第一話から最終話まで観たのは『黄金の日々』以来か。それくらいに始まる前から大期待だったのが、途中もどかしくて離脱しかかったものの、いやあ~素晴らしかった、最後まで見届けて良かった~と、ワシ内
2025年も、残すところあとすこし。内館牧子さんが亡くなりましたね。わたしの朝ドラは、ひらり、が最初だったなぁ。石田ひかりちゃんが主演でした。また、漫画家の魚喃キリコさんが、亡くなったことが発表されました。好きで、漫画を持っていました。blue、南瓜とマヨネーズ、ハルチン、、、、白と黒のコントラストが美しくて、線が綺麗でした。ご冥福をお祈りします。さて、ドラマは何を見てきたんだっけ?と振り返ってみましょう。なんだかんだ、脚本家のオリジナルドラマはいいよね〜!頑張ってる!頑張
楽しみ過ぎる『大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺〜』最終回!ありがた山SPPV&トークショー』『大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺〜』「最終回!ありがた山SP」トークショー観覧に当選!』大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」最終回!ありがた山…ameblo.jp『大河ドラマ『べらぼう~蔦重栄華乃夢噺〜』「最終回!ありがた山SP」トークショー観覧に当選!』大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」最終回!ありがた山スペシャル|イベント・インフォメーション|NHKオ
NHK今年も有難山に御座います!べらぼう蔦重栄華乃夢噺孤児として吉原の引手茶屋駿河屋(高橋克実)に育てられた重三郎(横浜流星)。ある事件をきっかけに、本で吉原に客を呼び戻そうと思い立つ。花の井(小芝風花)ら女郎を挿絵で紹介する「吉原細見」のヒットで吉原が再び活況を取り戻すと、時の幕府老中田沼意次(渡辺謙)、発明家平賀源内(安田顕)らと交流を深め、出版業界に進出することを決意する。2025年のNHK大河ドラマは2期続けての「合戦のない大河」となりました。天下泰平の江戸時代、特に元禄の江戸
第1回を見た時、「こりゃあ、視聴率一ケタだな。『いだてん』を下回るかもしれん」と思いました。案の定、期間平均視聴率は世帯9.5%、個人5.5%と、『光る君へ』を抜いてワースト2位でした。さすがに『いだてん』の世帯8.2%は上回りました。くしくも『べらぼう』と『いだてん』は平仮名4文字の題名で、サブタイトルに「噺」という字が入ってますねぇ。幕末や戦国モノなら、「そろそろ大政奉還かな」「本能寺の変だけは見ておくか」といった帰還ポイントがいくつもあるけど、それ以外の時代の作品は離脱者が戻っ
今期見ていたドラマは「べらぼう」「ちょっとだけエスパー」「ロイヤルファミリー」「この世が舞台なら楽屋はどこにあるのだろう」どれも面白かった。「ちょっとだけエスパー」はちょっぴり切ない終わり方だったけど、まあそうなるよね、と思う。終わり方とか最終回とか、実はいつもあまり期待していない。あっけらかんと終わるものが多いというか、大団円だったりすると、余計にそうなのだけど、余韻がなかったりする。でも、「べらぼう」の終わり方は秀逸だったと思う。いい余韻がしばらく続きました。
いつもお付き合いくださり、ありがとうございます。いよいよ最終回です。ドラマは、写楽=斎藤十郎兵衛ということにするという、歴史上の有力説に合わせたオチが待ってました。変化球多投しすぎなんだけど!!これも、伏線回収ってことですかね。笑歌麿君は、写楽活動以来、とても明るくなりました。おていさんを「義姉さん」と、蔦重のことを「義兄さん」だって。今までの歌麿とは全く違う、とってもエエ顔してましたよ~最後に蔦重と歌麿が仲直りができて良かった良かった、とおばさんは思う。笑
戦さの無い江戸中期、田沼意次政権から松平定信の時代に文化の華を咲かせた現代で言うところのメディアプロデューサー蔦重こと蔦屋重三郎の生涯と江戸幕府の政権争いを絡めて描いた画期的なNHK大河ドラマとなったのが「べらぼう~蔦重栄華の夢噺~」吉原遊郭のもらわれっ子だった蔦重が女郎たちの境遇を助けるべく、様々な方法用いて吉原を盛り上げていく過程で平賀源内などと出逢い、雑多な妨害受けながらも怯むことなく、黄表紙などの本を作って前進していく姿勢と並行して田沼意次の苦悩と一橋治済の暗躍描きつつ進む森下佳子脚
大河ドラマべらぼう最終話え。もう、最終回?!今年は時空が歪んでるの?早くない?ドラマが始まった当初は、一介の本屋のハナシで1年ドラマがもつのかなー?!と危惧していましたが、終わってみたら、楽しく見られましたー前半は、吉原の女郎の悲哀や、蔦重との淡い恋のハナシで、切なかったり、今もあんまり変わってないなぁってトコもあったり。大河で女郎のハナシなんて!という声もあったかもだけど、あったことは事実だし、風俗で文化だから、ちゃんと描こうとしていた勇
終わりました。年の瀬を感じます。さて、森下佳子脚本、「仁-JIN-」、「大奥」、「大河への道」ほど深く刺さるものはなかったですが、全48話早送りなし完走でした。さすがお見事役者さん中心に。何と言っても井上裕貴さん清廉さ、頭の良さ、芯の強さ、実はお茶目(オタク)な松平定信公、見事でしたこのドラマで初めて認識しました。これから大注目です。お次は、今回声優さんがたくさん出演されて楽しかったのですが、そんな中、島本須美さん一番声が綺麗な声優さんと思って14年。ようやく拝見で
書をもって世を耕す面白かった!素晴らしい最終回。大河ドラマなのにミステリ風展開が画期的だったと思う。傀儡遣い徳川治済という真悪役を前に、それまで敵だった人たちが手を組むのが少年漫画みたいで熱かった!二重スパイが毒とわかっていて饅頭を食べるところとか、親子で和菓子(薬入り)を並んで食べるところとか、よしながふみ『大奥』を彷彿とさせてゾクゾクした。スリリングandセンシティブ。越中守はいいベジータ。耕書堂で黄表紙に嬉しそうな顔してるのが、使命(やるべき仕事)をはなれた私
1/5から12/14まで放送されたNHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」は、江戸時代の出版王に成り上がった蔦屋重三郎をを主人公とした大河ドラマです。主演は横浜流星さん、共演は小芝風花さん、渡辺謙さん、染谷将太さん、古川雄大さん、橋本愛さん、井上祐貴さん、生田斗真さんなどとなっています。脚本は森下佳子さんで、代表作
おはです。なかなかのべらぼうな終わり方でした。大河ドラマ『べらぼう』第48話「蔦重栄華乃夢噺」史実の辻褄にうまく合うように着地した森下佳子さんの脚本にはまいりました。やはり最終回は蔦重とおていさんの絆がグッと来ました。立つ鳥跡を濁さず、次へ引き継ぐ者へのまとめも怠らず墓のこと、戒名のこと、その他諸々までちゃんと用意して。今で言うエンディングノートの作成?そして自分の病まで商売にしてしまおうとする蔦重の最後の最期まで現役の意欲。なんでこの人のことをよく知らなかったんだろうと思
終わっちゃいましたねべらぼう。森下佳子脚本、恐るべしでした!まさか、雷でアノ人が…ねぇ!傍らに立ってましたね私の推しがまぁ、色々して来ましたから…天誅でしょうかお衣装は緑がかった青から始まり、最終回は蔦重だけでなく先生方も吉原の懐かしい面々もみんなどこかに橙色が入っていたのは、なんて言ったらいいだろう絆みたいなモノを表しているのかぁって、思ったり史実では歌さんは戻らないけど、最後に一緒に仕事が出来てホントに良かったお衣装は蔦重や花魁だけでなく、みんなオシ
大河ドラマ「べらぼう」最終回だった。歴史オンチの私。蔦屋重三郎を知らず。キャストと脚本家とあらすじで楽しみに。前半は小芝風花の瀬川が良かったな。中村蒼や中村隼人ほか、大河ドラマらしい豪華なキャスト陣。そして「汚職をした悪い人」としか思っていなかった田沼意次を違う面から見たりして感心した。歌麿役の染谷将太は、本当に上手い。「麒麟がくる」で信長をやった時、最初は「こんな丸顔の信長は嫌」と。でも凄く良かったよなぁ。「嫌いにならないで」と言われてもの一橋治済役の生田斗真。劇
NHK大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』は、今日(12.13)の放送が最終回でした。瀬川(花の井、瀬以)役の小芝風花さん目当てで観始めて、4月で瀬川の出番が終わっても最後まで観たのは、もちろん作品として“べらぼう”に面白かったからです。そこそこ面白いと思っても、最後まで観た大河ドラマは実は少ないです。正直、視聴率は私の価値観の中ではあまり意味がないです。高いに越したことはないですが、昔と今じゃ比較もできませんしね。(以下、“適度”にネタバレしています。ご了承ください)
何か...最後の方になって漫画みたいな展開になって来た感😓一橋治済と瓜二つの斎藤十郎兵衛を替え玉に最終回でサイコパスの様になった治済が⚡に打たれて...🥶😱サイコパス治済といえば、コレじゃん☝️よしながふみ原作NHKドラマ10『大奥』の仲間由紀恵脚本同じ(森下佳子さん)だもん。そりゃそうなるかもね、って話し。吾輩的には、この男女逆転大奥、あまり好きではござんせん。韓流や華流時代劇にも男女逆転はあるけど、あくまで背景も人物も架空の話し。だけど、よしなが氏の大奥は実在した人物な
「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」ついに完結!「べらぼう」最終回、まさかのオチに大反響!粋な演出に感涙|シネマトゥデイ横浜流星主演の大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(毎週日曜NHK総合よる8時~ほか)の最終回(第48回)が14日に15分拡大で放送され、SNSは粋な演出による“べらぼう”なエンディングに感涙する声にあふれた(※ネタバレあり。最終回の詳細に触れています)。share.google涙あり笑いあり…まさに「べらぼう」な最終回!ロスの声続々「最初から最期まで衝撃」
原宿のルート246を前に見てオーク原宿(昔のモリハナエビル)を右に曲がってしばらく行くと青山のシナリオ・センターがある。私はここに5年通った。本科20本、研修科30本、作家集団(自由課題)と。課題にそって20枚シナリオ(200字詰め)10分のドラマ(サザエさん1話分)を書いてみんなの前で読む!声に出して発表するのだ。もちろん書けてなくても参加OK!クラスや先生のカラーにもよるが終わるとだいたい飲み会である。オシャレな青山の路地の隠れダイニンググラスを片手に映画の話で盛
今年の大河ドラマ「べらぼう」を1年通して見続けてきましたクライマックスとなった11月30日、12月7日の放送では、森下佳子さんの脚本ばかりか、演出面でも「べらぼうなドラマ」に仕上がっていたのが分かりました。note及びブログの「歴史・人物伝」コラムを2回にわたって転載掲載し、べらぼうぶりをご紹介します大河ドラマ「べらぼう」の12月7日放送分は、黒幕として己の思うがままに振る舞い、まさに今大河のラスボスとなった一橋治済をどうやって成敗するか、という視点で全編描かれていました。
かねてから、私は、森下佳子さんは、当代一のストーリーテラーだと、このブログに書いてまいりました。「おんな城主直虎」において、敵役だった小野政次を、罪を全て背負って処刑された忠臣にしたり、「白夜行」においては、原作にはなかった、雪穂と亮司にこどもが出来たり、予想だにしない展開を見せますが、ここまでとはさすがに思いませんでした。「べらぼう」において、通説では写楽の正体は、斎藤十郎兵衛という方だと言われておりますが、なんとその十郎兵衛は、生田斗真扮する一橋治済そっくりという設定にしたのです。生田
今年の大河ドラマ「べらぼう」を1年通して見続けてきましたクライマックスとなった11月30日、12月7日の放送では、森下佳子さんの脚本ばかりか、演出面でも「べらぼうなドラマ」に仕上がっていたのが分かりました。note及びブログの「歴史・人物伝」コラムを2回にわたって転載掲載し、べらぼうぶりをご紹介します11月30日放送の大河ドラマ「べらぼう」は、蔦屋重三郎が「東洲斎写楽」の役者絵を大々的に売り出すという、1年間のドラマの中でも最大のクライマックスが描かれました。「べらぼう」
ようやくすっきりこんなにあっさり胸のつかえがとれましたしかも誰も殺めてない
にほんブログ村にほんブロNHK大河ドラマ『べらぼう』第46回放送の注目シーンは?REVISIOは、2025年1月にスタートした森下佳子さん脚本・横浜流星さん主演の『べらぼう』の視聴質分析を公開しました。11月30日に放送された第46回の「曽我祭の変」は、視聴者にどのように見られて...revisio.co.jp脚本・森下佳子の大河べらぼうこぼれ話【4】-大河ドラマ「べらぼう」見どころ-大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」-NHKNHK公式【べらぼう】脚本を
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。11月30日放送の大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜』。写楽の絵ができあがりました。歌麿や絵師たちの合作。チームで作った写楽ということになるでしょうか。しかし、写楽の評判の裏で進む陰謀。一橋治済を討とうした松平定信たちの計画は、バレバレで、大崎が毒饅頭で返り討ちにされました。大河ドラマを見てない人は、再放送か、NHKプラスで視聴してみてください。(※大河ドラマ『べらぼう〜蔦重栄華乃夢
鎌倉殿の13人で、生田斗真さんの源仲章役に震えたので、べらぼうの一橋治済役も登場以降、楽しかった第46回の回のラストシーンから、予告動画どういうことなんだろ???治済が2人いる???一橋治済というと、NHK大奥が思い出す~私がこのドラマを見るキッカケも、森下佳子さんつながりなんだけど、放送当時、予習しておこうと思ってマンガを読んだら、面白すぎて徹夜してしまった笑(全巻購入しといて良かった)来年あたり、記憶の新しいうちに、仲間由紀恵と生田斗真でサ
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