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美しい十代~女学生~青春の城下町~いつでも夢を青春歌謡ヒット曲メドレ-「美しい十代」三田明1963年「女学生」安達明1964年作詞:宮川哲夫、作曲:吉田正作詞:北村公一,作曲:越部信義「青春の城下町」梶光夫1964年作詞:西沢爽,作曲:遠藤実「いつでも夢を」橋幸夫・吉永小百合1962年作詞:佐伯孝夫,作曲:吉田正🎞️いつでも夢を🎞️1962年にレコード大賞を受賞した橋幸夫とのデュエット楽曲の映画化。東京下町の工場地帯を舞台に、ピ
まだ暑さが残る頃、昼から仲間が集まって食事をして、少しお酒が入った事から、おじさんおばさん揃ってカラオケ店に繰り出しました。カラオケ屋は若者のたまり場の様な所で、気恥ずかしさもありますが、入ってしまえばこちとらのもの(笑)周りの部屋から聞こえてくるのは、聞いた事のないような横文字歌詞の曲ばかり。さて、こんな写真記事があっても、興味をもって見た事はなかったのですが、今見ると実に面白く見る事が出来ます。前にいる男性四人と、もう一人男性は、全く覚えていませんが、後の方は忘れる事が出来ま
先日は、朝日カルチャー横浜にて、昭和100年企画「落語家が語る昭和歌謡史」の講師でした。今回は、「ああ、青春歌謡」と題しまして、お話をしました。「国境の町」(昭9)から「青い山脈」(昭24)まで。ご受講、ありがとうございました〜。パソコンは操作出来ませんが、オンラインの受講の方もおられるということで、スタッフの方が操作してくれました(笑)。次回は来年4月予定です。引き続き、宜しくお願いします。【たけ平今日の一曲】〜梶光夫「青春の城下町」〜青春歌謡というものは、時代、時代において
おとなのデジタルTVナビ2025年12月号Amazon(アマゾン)三田明三田さんが通っていたのは、東京都八王子に有る八王子高校。余談ですが、先日のプロ野球ドラフトで、ここの野球部の選手が、西武ライオンズの育成選手になったと新聞に載っていたばかりです、(笑)三田さんの生まれ育ったのは八王子のお隣の昭島市。さすらいの住む武蔵野と同じ様に、都下とか多摩地区と呼ばれる土地です。三田さんの話では、忙しくて殆ど通学できなかったが卒業できたと仰っています。「BIG3コンサート」が八
頂きモノのチョコレート。箱はジュエリーボックスになっている。ジュエリーアーティストの梶光夫さんに頂戴した。お洒落な方は何もかも洒落ていますね。2025/10/20(月)曇今日はお隣の工場が映画撮影に使われている。誰のどんな映画かは訊いていないけれど主人公のアルバイト先だとか。わが社は静かに進行中。忙しんだか暇なんだかわかんないわ。メジャーリーグでは大谷選手がすごい活躍だったそうで。ボクは水島新司と言う漫画家が好きだったけれど彼がこの試合の大谷選手を描いたとして
キンモクセイ。昨日の短歌教室の駐車場で。2025/10/19(日)曇朝から短歌業に勤しんでいます。歌友浜口美知子さんの文芸同人誌「糸車」11号の編集が終わり、校正データをメールしたところです。「晴詠」21号に関しては、おハガキなどを頂戴しています。個々にお返事を書きますが、ここでも改めて御礼申し上げます。「晴詠」21号で現代を代表するジュエリーアーティスト梶光夫さんと現代短歌の雄・依田仁美さんとの60年に亘る友情を特集したところ、依田さんからはいの一番でメールを
こんばんはきょうは晴でしたシャインマスカット銭湯へ帰りヘリコプターが飛んできたアイスメロン味青春の味がする青春の城下町梶光夫アップ主さんありがとうございますじゃあまたね
9月9日生まれの歌手大塚愛安田祥子梶光夫水沢有美SILVA入山アイ子坂本慎太郎(ゆらゆら帝国)吉田結威(吉田山田)TAKUYA(JUDYANDMARY)高杢禎彦(チェッカーズ)おススメ曲は…おミミの恋人梶光夫「可愛いあの娘」1965年発売のヒット曲作詞西沢爽作曲インドネシア民謡編曲遠藤実梶光夫10thシングル映画『可愛いあの娘』主題歌。『可愛いあの娘』(ThatCuteGi
国立西洋美術館梶光夫コレクションおはようございます。こんにちは。こんばんわ。お元気ですか。fbのリアルフレンドでアレンジャー(編曲家)周防泰臣(すおうやすたか)さんの繋がりで、司会者、作曲家、童謡作家、等々の合田道人(ごうだみちと)さんのタイムラインを瞥見して、20年ぶりに6月14日(土)上野の国立西洋美術館に行ってきました。梶光夫さんとリアルにお会いしてリアルフレンドさんにさせていただきました。周防泰臣周防泰臣-「いいね
今宵も万博ネタから離れます。今日ぜひ触れておきたいのが、国立西洋美術館の企画展「梶コレクション展色彩の宝石、エマーユの美」展。明日6/15に閉幕してしまいます。これまで複数のブロ友さんが書いていて、これは見たい、と思いつつなかなか行けず。ギリギリセーフ、今日やっと行くことができました。西美には、橋本コレクションと呼ばれる指輪の一大収集があります。これは、橋本氏という個人の収集家からどっとまとめて譲りうけたもの。あの時は(13年前)、寄贈を受けた直後に大々的に特別展が開催されま
今日は塚本邦雄の命日。没後20年となる。2025/6/9(月)曇神變忌昨日は東京国立博物館と国立西洋美術館をハシゴした。いわゆるトーハクは本館、表慶館、東洋館、平成館、法隆寺宝物館の施設からなる。西洋美術館は「ル・コルビュジエの建築作品-近代建築運動への顕著な貢献-」の構成資産として世界文化遺産に登録されている。目的は西洋美術館で開催中の「梶コレクション展―色彩の宝石、エマーユの美」。昨年、梶光夫さんが150点のコレクションを寄贈されたそうで、撮影可能。トーハクで
常設展を鑑賞したあとさらに梶コレクション展を楽しんだジュエリーアーティストの梶光夫氏が寄贈した19世紀から20世紀にかけての貴重なエマーユ作品の数々…エマーユとはフランス語で七宝の意味アール・ヌーヴォーの優美な曲線デザインが随所に見られる
先日、上野の国立西洋美術館で開催中の「梶コレクション展—色彩の宝石、エマーユの美」を訪れました。エマーユとは、金属の下地にガラス質の釉薬を焼き付けた工芸品で、日本では七宝として知られています。展示されている作品は、19世紀後半から20世紀初頭のフランスで制作されたものが中心で、アール・ヌーヴォーの息吹を感じさせるデザインが特徴的です。小さなピルケースから額装された大ぶりの作品まで、多彩なラインナップが揃い、その鮮やかな色彩と繊細なきらめきに圧倒されました。また
東京国立西洋美術館の版画素描展示室で、梶コレクション「色彩の宝石、エマーユの美」が開催中です。梶コレクションとは、ジュエリーデザイナーの第一人者として、アンティークコレクターとしても有名な梶光夫氏が2024年の12月に国立西洋美術館へ寄贈されたエマーユの約150点のコレクションです。エマーユとは金属の上にガラス質の釉薬を焼き付けた工芸品のこと。日本では普通七宝と呼ばれるらしいです。▪️エントランス▪️作品紹介とても綺麗なんですよ。
可愛いあの娘梶光夫インドネシア民謡が青春歌謡に可愛いあの娘昭和40年(1965年)♪可愛いあの娘は誰のもの可愛いあの娘は誰のもの可愛いあの娘は誰のものいえあの娘はひとりもの恋をするなら若いうちいいえあの娘も若いうちノーナマニサパヤンプーニャンラササーヤサーヤゲンインドネシア民謡作詞・西沢爽編曲・遠藤実歌はこちらでyoutu.be/Kxht4vS6MTo?si=gK7IqmnIgRTeTcotよく聴いた、良く歌った「可
凍える寒さの中、すいていると信じ桜を見に上野へついでではないですが、ちょうど良いので国立西洋美術館で「西洋絵画、どこから見るか?―ルネサンスから印象派までサンディエゴ美術館VS国立西洋美術館」を堪能常に対決姿勢が面白い、ベジータか(笑)それぞれの美術館の似たものを比較するのですが、単純ロココ、バロック、新古典と作風の流れがみられて勉強になります。さらに今回、常設展内で梶光夫さんの「梶コレクション展―色彩の宝石、エマーユの美」ももちろん鑑賞。橋本コレクショ
X(旧ツイッター)で、国立西洋美術館をフォローしています。今日のポストで、「梶コレクション」の展覧会がある事を知りました。以下、国立西洋美術館のXより。“2025年3月11日より開催予定の小企画展「梶コレクション展ー色彩の宝石、エマーユの美」のチラシが完成しました。当館に新たに仲間入りしたエマーユ(七宝)作品のお披露目となる展覧会です。ぜひお手に取ってご覧ください!”“梶コレクション展ー色彩の宝石、エマーユの美💎”🗓️2025/3/11(火)〜6/15(日)国立西洋美術館版画素描展示室
滋賀県と言えば琵琶湖に国宝彦根城でしょうか。彦根城を見ずには帰れないのでJRで彦根駅へ駅から真っ直ぐでわかりやすかったです段々城景が見えてきました彦根城は彦根の殿様として慕われた井伊家の居城私的には昔時代劇で見た桜田門外ノ変の井伊直弼ですが💦今まで行った所は石の階段でしたがここは段のない坂白い階段の先は開国記念館ここで御城印を頂きます、正確には、買います、です。何なら賑やかな声が聞こえると思ったらひこにゃんです❣️動画撮りましたが載せていいものでしょうか?あ
この曲カラオケで初めて歌いました。
わが愛を星に祈りて梶光夫高田美和手元にある古い明星付録の歌本「愛読者が選んだ今月のベスト30発表」この中から、第4位の「わが愛を星に祈りて」です。歌っているのは、梶光夫と高田美和のデュエットわが愛を星に祈りて昭和40年(1965年)♪ちいさな肩をうしろから抱きしめたい日もあったけ雪どけ道で声かけて甘えてみたい日もあったのに愛を愛とも知らないでたゞみつめてた僕許しておくれあゝいまひとりで空にいる君が淋しくないようにわが愛を
1964年6月リリースされた、梶光夫さんの「青春の城下町」です。作詞:西沢爽/作曲:遠藤実みなさぶろう14歳の時の歌。あれから60年、今月74歳になって再歌唱しました。流れる雲よ城山(しろやま)にのぼれば見える君の家灯りが窓にともるまで見つめていたっけ逢いたくてああ青春の思い出はわがふるさとの城下町白壁坂道武家屋敷はじめてふれたほそい指ひとつちがいの君だけど矢羽根の袂が可愛くてああ青春の思い出はわがふるさとの城下町どこへも誰
=今日も懐メロ昭和歌謡=昭和40年梶光夫・高田美和わが愛を星に祈りて昭和40年代の清純派青春歌謡梶光夫・高田美和のデュエットちいさな肩をうしろから抱きしめたい日もあったっけ雪どけ道で声かけて甘えてみたい日もあったのに作詞:岩谷時子作曲:土田啓四郎「青春の城下町」の梶光夫「十七才は一度だけ」の高田美和二人のデュエットの「わが愛を星に祈りて」高田美和主演の同名映画の主題歌でもあります。クリックお願いしますにほんブログ
昨年3月までFM守口では、アイドルユリ子の番組が放送でしたね📻令和の高校生とは思えない、歌の解説が好評でしたよ💕残念ながら3月末の閉局により、番組も終了しました😢番組の継続を望む声が後を絶たず、昨年5月にFM吹田で再出発となりました😍ユリブロで昭和歌謡を紹介のとき、番組形式で展開を考えています😁______________CM『肉の本場、河内松原で修行した店主の目利きが、厳選された和牛をお届け!ほっぺがとろけそう〜♪江坂駅前、炭火焼肉、妙香山』CM『電気のこ
昭和歌謡シリーズ青春の城下町(歌手・梶光夫)誰もが持っているであろう甘酸っぱい思い出。月日が経ってもその頃の美しい思い出は一人一人の胸の中にいつまでも息づいていることでしょう。流れる雲よ城山にのぼれば見える君の家灯りが窓にともるまで見つめていたっけ逢いたくてああ青春の思い出はわがふるさとの城下町白壁坂道武家屋敷はじめてふれたほそい指ひとつちがいの君だけど矢羽根の袂が可愛いくてああ青春の思い出はわがふるさとの城下町どこへも誰にも
こんばんは今日もいい天気でした川崎へ出かけましたラゾーナ川崎プラザの駐車場ルーファ広場JR川崎駅駅前アゼリアアゼリア地下街のぼてぢゅうで食事大阪モダンを食べましたごちそうさまですルーファ広場で子供たちのイベントをやっていましたクイズに答えて正解するとグッズが貰えるらしい子供たちが盛り上がっていましたきょうは5月5日こどもの日だいいねえ帰宅しました土佐の小夏
女学生安達明岡田奈々の「女学生」じゃありません。青春歌謡の担い手の一人だった安達明の「女学生」です。女学生昭和39年(1964年)♪うすむらさきの藤棚の下で歌ったアベ・マリア澄んだひとみが美しくなぜか心に残ってる君はやさしい君はやさしい女学生作詞・北村公一作曲・越部信義歌はこちらでyoutu.be/B_iS39DzgyE?si=L6MokWXD6-2vEuGh"女学生"って言葉、時代を感じます。女子高生女子中学生JKJC
カラオケで私が歌った曲です。1.高原列車は行く(岡本敦郎)2.美しい十代(三田明)3.青春の城下町(梶光夫)4.翼をください(赤い鳥)5.遠くで汽笛を聞きながら(アリス)
アキとマキ梶光夫高田美和(アキとマキの愛の交換日記)アキとマキ昭和41年(1966年)♪アキ・・・・・マキ・・・・・好き好き好きだから好きだから花にも星にもまけないで想っているヨ想っていてネ作詞・平岩弓枝作曲・山本丈晴歌はこちらでyoutu.be/AtrsCJ-iK6g?si=02bxikb3FntyYuGZ梶光夫と高田美和多くのデュエットソングを発表しています「わが愛を星に祈りて」「愛の手紙は幾歳月」「野菊の墓」昭和40年代を代表
はいっ!葬です(^^ゞちょっとこのところ「洋楽」ばっか続いちゃったんで、本日は「邦楽」から(^_-)えっ?!だからって何で『青い山脈』???って「サムネイル」見て思った方も多いかと(^.^;アレ、ちょっとした「イタズラ心」でして...(^^ゞ本日“メイン”でご案内するのは...『舘ひろし』の『青い山脈(エンディング・バージョン)』です(^_-)この曲……シングルとかにはなってないんですが、1988年に『舘ひろしサン』主演で公開されたリメイク映画『青い山脈'88』で披露された
🎵「青春の城下町」梶光夫「夏の終わり」キャロル🍀昨夜は🎸《見守り隊》帰って来たのが11時近くになってしまい家に着いた途端、ドッとつ、疲れた〜💤はい!元気です(^^)それにしてもすでに35度超え、暑いです💦雷の⚡️音が聞こえます天気の急変に気をつけて下さいね