ブログ記事98件
6月1日(日)は、競馬の祭典第92回東京優駿G1(日本ダービー)(東京11R・15:40発走・3歳牡牝・東京競馬場芝2400m)日本ダービーに出走できるのは、その年に3歳になった「牡馬・牝馬」だけ。日本では毎年約8000頭の競走馬が生まれており、まさにその世代を代表するフルゲート18頭の精鋭たちによる頂上決戦!!「中央競馬クラシック三冠」の二冠目で、同レースを優勝することは日本競馬のホースマンが憧れる最高の栄誉のひとつとして知られている。今日・明日の関東
琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす~2015年、中国版エミー賞で最多9部門で10冠を達成諸葛孔明を超える策士が巻き起こす信念の物語簡単なあらすじ南北朝時代を模した架空の国・梁で皇帝の座を巡る皇子たちの争いと梅長蘇の復讐が複雑に絡んだストーリー!「麒麟の才子を得た者が天下を得る」という才子とは江左盟の宗主・梅長蘇だったが12年前に謀反の罪で壊滅させられた赤焔軍の生き残り・林殊で蘇哲と名を変え潜伏していました。やがて誉王の謀士となると皇太子派と誉王派の勢力を削い
…昨日より続く。中国ドラマ『琅琊榜(ろうやぼう)~麒麟の才子、風雲起こす~』を観終わって。。。『琅琊榜ロス』と云うよりも。。。『梅長蘇(ばいちょうそ)』役の俳優『胡歌(フー・ゴー)ロス』なの最初見た時金城武さん?と思った似てますよねアタクシね面食いではないの顔重視ならけっしてマスターじゃないでしょ←えそのアタシでも昔、金城武さんはカッコ良いなと思った刹那を見つめているような黒い瞳言葉に出来ず戸惑っているような口元色気のある人だなって胡歌
中国ドラマ「琅琊榜(ろうやぼう)~麒麟の才子、風雲起こす~」|ドラマ|TOKYOMX毎週月~金曜日11:04~12:00s.mxtv.jp7/18.24木11:04〜12:00(月_金)!!地上波!!全54話!!
琅琊榜の飛流元職業は秘忍麻薬やスピ系で子供を管理して暗殺者に育てる日本の謎の組織育ちその影響と薬の関係で飛流は喋りが少し子供っぽいらしい組織は暗殺失敗で壊滅して仲間がみんな死んでいったところでたまたま日本に薬の素材を探しにきた梅長蘇に拾われた…飛流、原作ではなかなか壮絶な人生ですわ劇中でも梅長蘇のことが大好きな飛流
琅琊榜苏宅にも,年明け、飞流が梅の花を運んでいます。穆王府,郡主の屋敷の梅は見事だと言うので、出かけていきますが、郡主と並んだ時の梅長蘇・胡歌はどう言うわけか、いつにも増して、ひどく艶やかで、刘涛さんの郡主も美しいのですが、つい見惚れてしまって、仕事が先に進行しなくなってしまいます。台詞もまた、難しい。今回は声だけ聴いていて、どれくらい聴き取れるのか、何度も試したのですが、何度聴いてもだめなものはだめで、拼音を調べてみて、聴きなおしてみると、本当にその通りだったり
琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす~第17話「闇炮坊」もう皇太子は罪を逃れられません兵部が殿下を訴えたとしても誠実な朝臣が黙ってはいない心配いりませんよ兵部がどう出ようと父上が厳しかろうと些細な罪など私は気に留めぬただわざわざ騒ぎにする必要があるか?それが狙いです全視線が皇太子と誉王に注がれれば誰が殿下の行動に注目しますか?今は口数を減らす時なのだろう?他の者に言わせるのです陛下や朝臣たちは知ることになる皇太子と誉王が争っている時誰が民の心をなだめた
琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす~第14話「大みそかの夜」豫津新年の挨拶にしては仰々しいぞ蘇兄への感謝の礼です何があった昨夜共に年を越した父からすべて聞きました距離があったとはいえ父の苦悩を理解できずにいた私は孝行者とは言えません腹を割って話せたのなら喜ばしい言氏一族を救っていただいた恩は決して忘れません大げさだぞ最近情勢の移り変わりが激しいこれ以上の騒ぎを望まぬだけだどうであれ私は蘇兄の情義を感じました実を言うと父は自分の行動を悔いて
琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす~第13話「消えた火薬」言侯殿は太師の長子ゆえ幼い頃から陛下のおそばにいたとか私と簫選そして林燮兄我らは幼き頃より文武を競い苦難を乗り越えてきたかつては誓ったものだ栄華や困難を共にし決して裏切らないとだが奴が即位後残ったものは何だと思う?君臣の立場だけ即位2年目に奴は私から楽瑶を奪った楽瑶は景禹を産み宸妃に冊封された私は思ったもう諦めようと楽瑶が皇宮で安泰ならばよいだが赤焔事案か起こり景禹は死を賜り楽瑶は自害
琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす~第13話「消えた火薬」貴公が都で注目を集める麒麟の才子江左の梅郞か昔の言侯殿には到底及びませんよご用件は何です?大切なことをご相談に来ました先生は都でも誉れが高いそんな方が世俗を顧みぬ私にどんな相談事があるのだかどうぞこちらへ冬は長く過酷なものですが火薬は危険だ寒さが身にしみても暖は取らぬように何ですと?あなたが祭台に火薬を仕込ませた違いますか?否定しても結構ですがすでに証拠は押さえました賢すぎれば短命と
琅琊榜~麒麟の才子、風雲起こす~第13話「消えた火薬」江左盟は飛長以外にも猛者はいるのか?殿下がお使いに?大事案を調査する沈追が心配でな闇炮坊の件まで相談されるとはお二人の交流は深まっていますね闇炮坊をご存じか?それもそうだ沈追は先生が勧めた友だからな価値のある友ですよ先生の選んだ者は皆良臣ゆえ交流は喜びでもあるだが彼らを利用しているためどこか後ろめたい今だけ我慢してくださいそれより彼らに面倒事を与えましょうか殿下が助ければ恩が売れましょう
靖王府を訪問する…梅長蘇、実は林殊。懐旧の想いは深く、書斎に架かる林殊の強弓は、その象徴のように過ぎた思い出を抱き続け、時の止まったまま取り残されたような靖王その人にも無量の感慨があります。一方、梅長蘇の策略に応じると決心した、靖王の表情も、ここでは和らいでいます。病弱で寒さに弱い長蘇への暖かい気遣いを見せます。長蘇は寒さに凍えながらも心遣いに感謝し、靖王の事案処理の手腕を確認します。自分の正体を打ち明けることはできず、懊悩は胸にわだかまるとしても、政務には疎い
中国の若手、といってもソコソコの歳にはなってる俳優さんが過去によう分からんで撮ってしまった写真を載せられてしまったのをほじくり返されて、廃業の危機になっている。ブレイクのきっかけになった主演作からは名前と写真が消された。CMの仕事は全部無くなった。私が華流ドラマにハマった記念すべき作品「琅琊榜」で、彼は主人公の少年時代を演じている。その部分がまるごとカットされたそうだ。主人公・梅長蘇があまりにもステキで、少年時代の垢抜けないジャガイモみたいな彼はミスキャストでは?胡歌さんの若い頃の作
时装男士2020杂志コメントについて、思い出したこともあるので、少し付け加えてみます。玲瓏如玉之麗人…と言う言葉とイメージ、これは梅長蘇を演じた胡歌について琅琊榜54篇を最初に視聴終了した時の印象。“麗人”…と言う一言で、印象が、そのタイトルを歌っていたジュリーと重なり、また初期の頃の現代劇「別愛我」の胡歌は実際、しばしば、Jかと見違えるほどに髪型・顔立ちも良く似ていた。ともあれ、胡歌は百変の人、千変万化する印象の演技者で、その運命も、老成した静謐と、憂愁の佇まい
琅琊榜台詞集21第5集宗主zōngzhǔ秘密的凌虚剑阵mìmìdeLíngxūjiànzhèn!宗主・梅長蘇が訓練した三人の子供、成果を披露の日。老王爺・庭生の思い出に現れる場面でもあります。端然とした立姿、細腰、その清らかな風采の思いがけなさに涙が溢れました。时光如水…時は過ぎるものです。ともあれ、まだまだ、それは先で、話は始まったばかりです。宗主は、策略を進めます。你们的剑法已经很熟练了。Nǐmendejiànfǎyǐjīnghěn
蒞陽長公主Lìyángzhǎnggōngzhǔが、深更最後に扉を叩く。自決した林殊の母、晉陽長公主Jìnyángzhǎnggōngzhǔは、彼女の姉だが、この人への情はあまり見えず、靖王母・静妃とは大分違うようだ。祁王母・林樂瑤は父方の叔母。呼称は、林殊にとって父方の姉妹…姑母gūmǔ母方の姉妹…舅母jiùmǔ蕭景睿は…舅表弟jiùbiǎodì蕭景琰は…姑表兄gūbiǎoxiōngちなみに、刘亦菲演じる、天龍八部・王語嫣は慕容復を“
琅琊榜台詞集19生き延びた命ながらえた命を無駄に生き延びはしない。胡歌自身の決意を感じさせる言葉の一つ。武術指南の現場に次々と訪れる人の最後は蒙摯、蒙大統領。人目を避けて夜に、密談。容貌の変化について、傷ましく、それとなく問いを発します。既然我活了下来就不会白白地活着こうして生き延びた以上、この命を無駄にはしたりしない。容貌の損傷、心に負った傷の深さは、胡歌自身の経歴としても忘れがたく常に心に刻む言葉だと、2019年5月の「朗読者」イン
琅琊榜台詞集18蕭景琰Lángyábǎngtáicíjí18XiāoJǐngyǎnダークホース登場です。しかし、この名前を見るたび、「景天的”景“」「・・郭靖的“靖”」…(仙剑三の景天、射雕の郭靖!!)と、つい、お茶らけたくなるのは、さが…ですね。しようもない💦ともあれ、現在の立ち位置、その不遇を述べる、靖王蕭景琰。林殊であった梅長蘇にとっては、大切な相手。しかし、正体を知られてはならない相手。策謀の謀士を憎む景琰の、舌鋒の鋭さ。優しい
琅琊榜台詞集17我想选你靖王殿下Lángyábǎngtáicíjí17WǒxiǎngxuǎnNǐJìngwángdiànxià.靖王蕭景琰が、奴隷の身から救い出される庭生を案じて、雪廬の梅長蘇を訪れる。皮肉っぽく、攻撃の言葉鋭い靖王に、対峙する長蘇は、微笑を含みながら、硬い表情。声も低い。油断なく、見破られることなく、信頼を勝ち取らなければならない。嘲りの言葉に苦渋をのみこみ、逸る心を抑えつつ、冷淡を装う。“我想选你”の台
宣苏哲进殿!XuānSūzhéjìndiàn!この後ですが、じきに第3話終了するし、百里奇シーンが多いので、かなりカット。梅長蘇は、この辺り、”白衣“と言う通りの境遇を強調するように、ほぼ素衣素服で通している。“素素…Sùsù“と言ってあげたくなる。でも、素材は滑らかな高級感のある生地、寒さに弱い長蘇のために極厚地で、着膨れています。可愛いお顔の宗主💞参见陛下CānjiànBìxià你就是郡主向朕举荐的苏哲?Nǐjiùshì
琅琊榜台詞集14両家之子、そして、百里奇比武も最終段階、景睿も張り切ります。しかし、突然現れた北燕の手練れ百里奇に現場は震撼。当事者の郡主は平然としていますが、あんまりな風采に、弟の穆青がかなり心配顔。一方、雪廬の庭園では、相変わらず、梅長蘇が笑顔でお茶を飲んでいます。寛いで柔らかい雰囲気、優雅そのものの蘇兄です。ニ公子が相談に訪れ、話の経緯で景睿の名の由来も明かされます。穆青が現れ、梅長蘇に初対面。梅長蘇は、文試の試験官を任され、いよいよ皇宮へ上がるこ
琅琊榜台詞集11庭生(Tíngshēng)霓凰郡主と散策中、虐待されている奴婢の子供に出逢います。靖王蕭景琰もかけつけ、思いがけない出会いが続きます。鞭打たれた子供を慰撫する梅長蘇ですが、眼差し、口調の優しさ、柔らかさが印象的。カットを見るごとに感嘆の思いに打たれます。対する靖王殿下は険しい表情。あたりかまわぬ喧嘩腰で喰いつきます。見かねて郡主が、靖王の意思不整合を問うと、口籠る靖王に、喧嘩をうたれた形の梅長蘇が助け舟を出します。感謝の言葉もなく、つっけんどんに
(霓凰郡主Níhuángjùnzhǔ)穆霓凰に誘われて、皇宮を散策する梅長蘇は、冷たく硬かった表情が次第に和らいでいきます。花のような、笑みを含んだ表情の優しさは、また印象がどこか違い、甘く揶揄する気配さえあるのは、男女の機微にかかわる情趣のせいでしょうか。霓凰には、少し期待と疑いがあり、長蘇には、かつての淡い恋の思いがある。対応も、いつか、若武者の凛々しさ、華やかさの名残りが、香りたつようです。美しくも優雅、不可思議な変幻を見せるのは、胡歌という演技者の表
琅琊榜台詞集9太皇太后Lángyábǎngtáicíjí9tàihuángtàihòuまだドラマの2話が終了していません。梅長蘇cutとは言え、各台詞膨大な量です。少しは音韻の理解が進めばいいなと思っています。今回は、太皇太后との邂逅。梅長蘇・林殊…としては、胸の迫る出来事です。少し惚けてしまった太奶奶は、心の目、霊的な心眼によって見分けたのでしょうか。子供がお伽話の妖精を見る話のように、梅長蘇の本質を見分けます。梅長蘇、その実は林殊の、悲しみと喜びの
琅琊榜台詞集8比武招亲(2)太子と誉王の鞘当てが激しくなります。折よく後宮から招待があり、梅長蘇の一行は座を離れ、太皇太后へのお目見えに向かいます。飛流に注意を与える長蘇には、思うところがあるようで、愁いと、微かな喜びを含む表情の、独特な、極めて美しい、梅長蘇の胡歌さん、佇まいの優雅さが印象的です。苏先生进京、既然是为了休养散心。Sūxiānshēngjìnjīng,jìránshìwèilexiūyǎngsànxīn.不知道都去过哪些地方、
琅琊榜7比武招亲(1)Bǐwǔzhāoqīn今回は、胡歌・梅長蘇、金陵貴人お目見え。これほど印象の変化する方もめったにいない・・と思う、優雅ですが地味な装い、表情です。二公子に伴われ、髪飾りを整えた飛流を連れて会場を訪れます。待ち構えているのは、太子殿下と誉王殿下、さっそくやってきます。弁論流れるような、誉王殿下の面目躍如・・(胡歌さん・宗主のコケットリは、全開にすると、リボンを結ぶ可愛い飛流も負ける。超絶的笑顔の可愛いさです。)比武招亲が始まっているのに、なかなか試合
琅琊榜6不见贵人萧景睿、苏兄を護るべく腐心。凛々しい。苏兄、少し憔悴の表情、淑やかにも優雅忧郁(yōuyǎyōuyù)💞画面の一つずつを切り取りながら見ていると、今更だが、この人の存在感の特別さに強く打たれる。重く、浮揚する感覚は、さながら、死の淵から生還した人の、立昇る霊気のように思える。苏兄不累吧?Sūxiōngbùlèiba?还好。Háihǎo.大公子和先生可算回来了。Dàgōngzǐhéxiānshēngkěsuà
寧国侯府に仮寓し、庭先でお茶しながら書見する、胡歌・梅長蘇の、“嗯Ń“…が、いつも頗る可愛い。清らかで、美しく優しく、淋しげにも見えるが、调皮(Tiáopí悪戯好き)な可憐さも覗く。不思議な存在感である。山河令の美しさは、いわば、パステルカラーの軽やかさ。琅琊榜の絵面はどっしり重い。しかし、それでいて何処か浮遊する陶酔の感覚がある。小飛流が屋根を飛び越えて誘う。出去玩!Chūqùwánr!去吧。我就不去了。你自己去、别跑太远了。Qùba.Wǒ
二公子に先導されて金陵へ帰来途上です。梅長蘇は霓凰郡主に遭遇します。郡主は凛々しい軍装、武功の卓越も披露。翻って、身体能力を失った梅長蘇は、慙愧に絶えず、黙々として俯き、帳の陰に隠れて身を躱します。あたかも深窓の麗人…のように見えます。见过郡主!JiànguòJùnzhǔ!霓凰姐姐!Níhuángjiějiě!(三名立ち合い‥)没事吧?Méishìba?不错。今年能过这些招了、长进很大。Bùcuò.Jīnniánnéngguòzhèxiēz