ブログ記事13件
こんばんはいまひろです。今日のはちょっと長いです蔓延防止発令で2月からずっと休館中だった図書館。タイミングよく今日から開館になっていたの寄ってみたら「名もなき家事」にスポットを当てた本があったので借りてみましたタイトルがめちゃめちゃ長い!やってもやっても終わらない名もなき家事に名前をつけたらその多さに驚いた。著者:コピーライター梅田悟司さんそう。「名もなき家事」を取り上げたのは男性なのです。そ
こんな本を読みました。『捨て猫に拾われた男』~猫背の背中に教えられた生き方のヒント~梅田悟司著発行:日本経済新聞社2017年9月13日1版1刷著者は実家で17年間柴犬と「添い遂げた」ほどの犬派だったのですが、「妻様」が「猫的」なので犬より猫がほしいというのに半ば押し切られ、猫の里親会で出会った黒猫(大吉)と暮らし始め、だんだん猫派になっていく話です。「目次」・はじめに出会ってしまった二人~ちょっと長めのプロローグ~第1章生活・暮らし
ごきげんよう(^-^)今日もご訪問ありがとうございます今日は山羊座の新月で日食というパワフルな日でしたね〜神奈川は朝から曇りだったのですが、14時過ぎ頃に少し薄日がさしたので、窓をあけてみると太陽が見えました。そして、14時30分すぎころ、ちょうど部分日食がみえたんですよ〜こちらがアップにしたところです。そのあとは曇ってしまったので、ほんの一瞬の出来事でした感動〜さてさて、今日はこちらの本のご紹介コピーライターの梅田悟司さんの「やって
昨日は、「やってもやっても終らない名もなき家事に名前をつけたらその多さに驚いた」という本の読書会に参加したよ~「手を動かす家事(=やる家事・やれば終わる家事)」と「考える家事」この「考える家事」は、頭の片隅にあったり、継続して「ある」ものなので、これが疲れの要因になったりもする。著者の梅田悟司さんによって、「認識されてはいるものの、言葉にされていないもの」が、言葉になって可視化された家事って本当に沢山ある。毎日、家事育児を頑張っている自分を褒めたくなったよ~ミクロエコノミストの是枝俊
住宅ライター・武田ゆきえですご訪問ありがとうございます!先日立ち寄った書店でこの本を見つけ「夏休みの自由研究にぴったり」と思ったのでトークショーに行ってきました。小学生にも読みやすい本。気持ちを「言葉にできる」魔法のノート1,296円Amazonコピーライターの梅田悟司さん。ジョージアの「世界は誰かの仕事でできている。」「バイトするならタウンワーク」などの広告でおなじみの方です。言葉には2つの種類がある。1.外に向かうもの(
印象に残る写真に格上げするスタイリング&テーブルフォトアトリエ・あんふぁみーゆの中出真理子です。交野市の神宮寺のぶどう。農家さんから直接買うから新鮮!実がぎっしりついています。これが出回ると夏だなぁって思うんです(*´ω`*)ね、綺麗でしょ?(=´∀`)さてさて。最近ずっと朝に読書をしています。読みたい本があり過ぎて3冊同時に読んでいたりするのですが。その中でこの本はすっごくいい!「言葉にできるは武器になる。」梅田悟司著友達にこの本の存在を教えてもらって良さそう
ここのとこ、胃の調子が悪く食欲もない。こんな時に、母の日を迎えるなんてついてなぁーぃ(ㆆ_ㆆ)そんな日曜日の午前お買い物に福にゃんのねこ草を買いにホームセンターへ行く。ねこ草だけだからと、車の中にいるとカーネーションの鉢を持ったさんがドヤ顔♪♪♪ヽ(・ˇ∀ˇ・ゞ)で近づいてくる。ホームセンターのカーネーションだけどホームセンターのカーネーションなのにかなり、あがりました⤴⤴⤴カーネーションって華があるね。飾る場所は、仏壇。まずは、義理の母へお供えしてここが
「言葉にできる」は武器になる。)Amazonバイトするならタウンワーク〜など、おなじみのキャッチコピーを多数生み出してる電通のコピーライターさんの本何度も読みすぎて、ボロボロですが大変オススメですなぜって、表現力や思考について学べるからです!私は仕事で広告むけ文章を書く機会が多くどちらかと言えば、広告作成は好きで褒められることもあるのですが最近、よりよくするにはどうしたらよいか、考えてヒントにならないかなと思って買ったのですがもちろん、テクニックも書いてありまし
昨夜は、~「言葉にできる」は武器になる~コピーライター梅田悟司さんのトークイベント今夜は、~書けないことは話せない~「論理的文章作成の”コツ”」セミナーの聴講に。生業である求人票のコピーライティング。活用できる「3つのエリア」は、各々、"1行26・27文字、200文字"の世界。制約の中で如何に、「うちの会社・職場・仕事の魅力」を言葉を紡いで伝えるコピーライティングの仕事。つまり、「物書き」の仕事。私見ながら。宜しくお願い申
今宵は、@阪急梅田のターミナルビル『梅田さん、「言葉にできる」ってどういうことですか?』『「言葉にできる」は武器になる。(日本経済新聞出版社)』著者であるコピーライター梅田悟司さんのトークイベントに参加。いつものように紀伊國屋書店さんで、新刊を探していたら、こちらのイベントの告知が。ご著書は既に2冊持っていたし、もう、即・その場で・迷うことなく、イベントチケットを購入。求人票のライティングもつまりは、「コピーライティング」クラ
どうしても書いておきたいことがあるので、先日の続きから。梅田悟司さんの『「言葉にできる」は武器になる』、伝えるために大切なこと、それは何よりその“伝えたい”というキモチ、そのものなんですね。原点過ぎて、つい忘れがち。“伝えたい”というキモチがなければ、それはただの文字の羅列でしかなくて。人が、なにかを“伝えたい”というときの相手やシチュエーション、内容は百人百様違って、一人ひとりその思いの原点=内なる言葉を見つめていくこと、深めていくこと、磨いていくことで自然とあふれゆくも