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くらげさんとの共著「ボクの彼女は発達障害」(1・2巻)の復刻版が販売されることになりました!Amazonでは9月11日に発売、全国書店では9月末頃に並ぶようです!我が家にも見本誌が届きました!復刻版では表紙がリニューアル!サブタイも「障害者カップルドタバタ日記編」と「ドタバタ同棲生活編」となっております。時系列ではドタバタ日記編の方が先ですね。Amazonの予約はこちらから!↓↓「障害者カップルドタバタ日記編」https://www.amazon.co.jp/dp/
梅永雄二さん発達障害の人の「就労支援」がわかる本自分の関心として、また大学院での研究にも落とし込める可能性があると思い購入しました。梅永さんも仰っていますが、入門編としてぴったり。自分の特性を理解し活かしていくことや、適職が思っていた場合と異なることもあるので、自己理解の推奨がまとめられています。とにかくわかりやすく、一歩踏み出すための背中を押してくれるでしょう。
くらげ:著、寺島ヒロ:漫画、梅永雄二:監修GAKKEN定価:各1400円+税(2013.9・2015.7)私のお薦め度:★★★★☆来年度、令和4年度の即実践講座は、今年度11月にもハワイから生中継によるセミナーをお願いした梅永雄二先生プロデュースによる講座に決定いたしました。梅永先生をはじめ、会報284号のお薦め本「構造化のための支援ツール」の著者の縄岡好晴先生など、新進気鋭の若い専門家チームの方による連続講座です。詳しい内容は今月同封のチラシをご
佐々木敏幸・縄岡好晴:著明治図書定価:各1600円+税(2021.6)私のお薦め度:★★★★☆(個別編)★★★★★(集団編)今月も2冊まとめての紹介です。推薦の言葉を梅永雄二先生が書かれているように(本文の中でも、ご本人が一部登場されます)、梅永門下(?)の、若手の実践家の先生方です。支援ツールの中でも「個別編」で紹介されているさまざまのアイデアは、これまでもみなさんが取り組まれているものでしょう。育てる会で
利用者の特性を把握し・支援を組み立てる際、各種資料も参考にしながらアセスメントしています。その材料の一つとして使用しているベッカー職場適用プロフィール2(BWAP2)は発達障害を持つ人の職場適応力をアセスメントするツールで、作業能力だけでなく日常生活・コミュニケーション・対人関係なども把握できる検査になります。卒業後に実際に活きる支援を提供できるよう、努めています。
現在、アメリカのノースカロライナTEACCHプログラム視察研修に来ています。団長は早稲田大学教授の梅永雄二先生、参加者は全国各地より私を入れて13名の方が参加されており、9日間の研修です。まずは、初日は梅永先生より、2日目はCharlotteTEACCHCenterでセンター長兼クリニカル・ディレクターのJoyceLum先生より、●TEACCHについて●自閉スペクトラム症の最新事情●自閉スペクトラム症における学習スタイル●TEACCHの構造化を学びました。3日目は、”GHA
7月6日、7日に、早稲田大学梅永雄二先生による、アセスメントに基づいた発達障害・自閉スペクトラム症の方への就労支援〝連続講座゛の第2回、第3回を開催しました。今回は、梅永先生による、就労支援のフォーマルアセスメントの概要、検査キットのご説明に加え、大妻女子大学共生社会文化研究所の縄岡好晴先生社会福祉法人はーとふるの加藤健夫先生目白大学人間関係学部の滝島真優先生株式会社ゆたかカレッジの岡村絵美先生社会福祉法人SHIPの志村恵先生
先日お伝えしました、早稲田大学教授の梅永雄二先生による【アセスメントに基づいた発達障害・自閉スペクトラム症の方への就労支援】の講演会ですが、1回目だけのご参加も受け付けております!1回目の講演会の内容は就労支援とアセスメント概論・発達障害の方の就労の現状・就労支援のポイント・就労アセスメントについてです。詳しい内容は、添付している写真、または、URLよりご覧ください。http://pure-higashiosaka.com/wp-content/uploads/2019/05
今年度、発達障害サポートセンターピュアでは早稲田大学教授の梅永雄二先生にお越しいただき、連続講座を開催します。テーマは【アセスメントに基づいた発達障害・自閉スペクトラム症の方への就労支援】です。5回連続講座(第1回だけのご参加、もしくは全回のご参加)になります。発達障害・自閉スペクトラム症の方は、仕事そのものの能力より、コミュニケーションや対人行動などが問題となることが多くあります。そのため、スムーズな就労への移行や職場定着のために、アセスメントが重要になります。今回はそのような就労
昨日は北星学園大学にて開催された障がい児教育夏季セミナーで、故佐々木正美先生に師事していた早稲田大学の梅永雄二先生のセミナーを拝聴してきました。発達障がいのある児童生徒の具体的支援~将来の就労を見据えて今できること~というテーマでしたが、自閉症や発達支援に関して最先端の研究が進んでいるノースカロライナ州における調査や研究結果等も交えながらの内容で、とても学びの多いお話でした。特に、発達障がいや自閉スペクトラム症をもつ方々が大人になってからの生活においてどんな
7月28日より、ノースカロライナTEACCHプログラム視察研修に来ています。団長は早稲田大学教授の梅永雄二先生、参加者は全国各地より私を入れて17名の方が参加されています。台風の影響で成田からのフライトが3時間遅れになったため、乗り継ぎ空港のダラスで1泊するハプニングもありましたが、無事にノースカロライナ州に着きました。まずはチャペルヒルTEACCHセンターにて研修です。自閉症スペクトラムの学習方法、プレスクールのトレーニング現場見学、TEACCH構造化、ICTとコミュニケーションなどを学び
日本自閉症スペクトラム学会第16回研究大会http://www.autistic-spectrum.jp/publics/index/180/2017年9月2日(土)3日(日)福岡国際会議場で行われました。第16回研究大会の二日目3日(日)の”口頭発表4”の5番目で当事業所の発表をさせていただきました。”ある自閉症スペクトラム症青年への就労支援における一考察”と言うタイトルで当事業所のご利用を終えたかたで自閉症スペクトラムの重い方(アスペルガー症候群の重い方)が地域の中小企業(工場)に
宝塚発達コミュニティ花宝塚市から全国へつながるひろがるまなびあう親と支援者のコミュニティ【花のご紹介】【ホームページ】【Mail】【Facebook『いいね!』で最新情報が見られます】【活動実績&今後のスケジュール】【会員募集中】花主催イベント7/31(月)9:30~宝塚市立西公民館元特別支援学校体育教諭による親子体操教室詳しくは【こちら】今日は7時半すぎに家を出て京都にある花園大学へ向かいました。本当にセミナーでよくお会いする
早稲田大学教授の梅永雄二先生がピュアの見学にお越しになり、当法人が取り組む就労支援の実際をご覧いただきました。東大阪市は中小企業の街です。その地域性を活かした障害者の就労の現場を是非見ていただきたいと思い、ご無理を言いまして、当法人の利用者の実習や雇用をして下さっている中小企業3社の経営者の方にお集まりいただきました。また理事の門眞一郎先生にもお越しいただき、一堂に会する貴重な時間を持てる機会になりました。(株)シンエイの鐘森さん、(株)松下工作所の松下さん、(有)ダイエツオートの泉脇さん
花宝塚市及び周辺地域発達が凸凹のお子さまを持つ親のコミュニティ&情報ブログ【花のご紹介】【FacebookGroup】【Mail】おはようございます、ひかりです昨日の暴風雨はまさに春の嵐でしたね今日は一転のおひさま桜は散ってしまいましたが、視線を下げると桜のじゅうたん昨日は、嵐の中子ども二人連れて行ってきました。(二人はドーンセンター内の託児所で楽しく過ごしました)以前にこちらでも紹介した大阪府主催の自閉症啓発週間に合わせて開かれた発達障がい