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もう、次の回が配信されてますが。これは聞くべき。【毎週木曜日更新!】第8回「だから、今を笑って」◎今夜の世迷言は…◎「プレゼント・ラフター」バックステージ特集だよ!/ゲスト!🙌白河れいちゃん&秘密のあの人と楽屋トーク/MBTIって信用できそう/福岡の夜/今を笑って楽しもうhttps://t.co/0yWHyY1vuxpic.twitter.com/oG0e1ZwFqo—桑原裕子(@baramusi)April1,2026最愛のモニカ様がずっとspotifyで配信されている番組
先月の『世界の終わりとハードボイルドワンダーランド』に続いての舞台観劇。前回は数年ぶりの居酒屋にテンション上がってハメを外した(;゚Д゚)今日は素直に行って帰ろ。さて、まずは舞台PARCOSTAGE『プレゼント・ラフター』(作/ノエル・カワード演出/小山ゆうな)。今回は21列と後方の席で、台詞は6割程度しか届かない。ただ、個人的には相手役倉科カナさん推し(舞台やドラマはほぼ観ている)だからそれだけでも至福m(__)mただ、会場は圧倒的に稲垣吾郎さんオーラが満ちていて、舞台に登
少々時間がたってしまいましたが行ってきました「プレゼント・ラフター」、京都劇場へ。元職場がすぐそこのため特別感がやや弱いけど、やっぱりうれしくなるこの赤い階段。今回ご用意いただいたお席はワタシ的初日G列左ブロック、ワタシ的千穐楽M列中央ブロック。どちらも吾郎さんがしっかりと拝める良席でした物語は、イギリスのマルチアーティスト、ノエル・カワード作のラブコメディ。1942年が初演だそう。吾郎さん、ベートーベンのような
直訳すると“今の笑い“稲垣吾郎ちゃん主演の大人のラヴコメディ前半はテンポよく出演者がどんどん出てきて、誰がだれ顔と名前が一致しないと頭が追いつかなくなりそうになったけど、後半はなるほどねと、そして可笑しくて、倉科カナさんとの掛け合いも楽しく、吾郎ちゃんのコメディもなかなか良いなと思いました実はSMAPの中では吾郎ちゃんが一番好きでした舞台は初めてだけど、もうすっかりナイスミドルになっていらしたのねハリー・ポッターも観に行こうかしら…
久々に吾郎ちゃんの等身大の舞台を観て来ました😆最近は、ベートーヴェンやギロチンの断首係の人、等、重めで、ちょっと暗い役回りでしたが(そんな吾郎ちゃんも好きですが)今回は、ちょっと我儘な素敵な俳優の役で✌️色々な女性が出てきて翻弄される様は、優しい吾郎ちゃんぽいかな?パルコ劇場だからか?新しくなっちゃいましたが、昔、パルコ劇場だか?セゾン劇場だか?で、おやりになった魔法の万年筆を思い出し、そちらも観たくなっちゃいました😌等身大の吾郎ちゃんも、まだまだ行けますよ✌️
2/17(火)PARCO劇場へ行ってきました。久しぶりに、この劇場で18:30開演でしたよ。平日夜は、早くても、このくらいの時間に開演してくれると、助かります開幕して、ちょうど真ん中あたりだから、既にフラワースタンドは片付けられていて、これだけでした。出演者がテレビでも活躍してる人が多いから、かなり届いていたみたいですね。今回の出演者は、この方々。稲垣吾郎倉科カナ黒谷友香桑原裕子望月歩金子岳憲中谷優心白河れい浜田信也広岡由里子ラブコメから、とっても楽し
先に感想を。公演数を重ねるにつれ、それぞれの芝居がヒートアップして、秘書役の桑原さんは、驚きすぎてお帽子客席に飛ばしてました。2幕はほんとにあっという間。初見の時は、少し間があるかな、と思っていたところが、みんなきゅっとしていて。昨日のブログでお名前間違えてました。ごめんなさい、広岡由里子様。吾郎さんと2人のシーンでの、急にキュンとなるところといい、煙草をたくさんいただくところといい、放送事故ぎりぎりな間といい、最高。あ、私のお席はD列のセンターブロック。段差があり、吾郎さんが座った
渋谷PARCO劇場で稲垣吾郎主演の英国喜劇「PresentLaughter」を観た。タイトルは”今がよければそれで良いじゃないか”といった刹那主義を掲げた言葉で、シェイクスピアの「十二夜」の台詞からの引用だということだ。1900年代に活躍した俳優で作家、脚本家、そして演出や作曲もこなす超マルチなタレントの英国人ノエル・カワードの作品で、まさにタイトル通り、主人公のギャリー(稲垣)を筆頭に登場人物たちはその場しのぎで恋愛を楽しんでいる上流階級の英国人たち。カワード作品によく見られ
なんとすごい!そして嬉しいニュースだ!1月半ばすぎに、望海風斗さんから嬉しい報告がありました。「花れんさーん🌸マスタークラスとエリザベートで読売演劇大賞女優賞にノミネートいただきました😭」と。そしてその記事を見たら、なんと、同じくノミネートされている女優さんの中に、桑原裕子ちゃんが!!きゃーーーー!!!すごいすごいすごい!!と私の中でのテンションが爆上がりでした。あやちゃんとバラちゃんが同じ女優賞に😭すごすぎる。嬉しすぎる。第33回読売演劇大賞ノ
俳優座スタジオで上演中の、桑原裕子作・演出『霧ぬけて』を観てきました。コの字型に客席が取り囲む中には、白い棒が何本も天井に向かって伸びていて、森の樹々のよう。霧深い森の奥、湖の近くに建つ施設。かつてはたくさんの子どもが暮らした孤児院(とフライヤーにはありますが、児童養護施設ですね)も、今は高齢者施設となっている。そこに集う人々の群像劇。喪失と哀しみ、進むべき道に迷う人々の姿に、いつしか私もともに霧の中をさまよっているような気持ちになりましたが、緩急のある展開は重くなり過ぎず
9月22日(月)、俳優座スタジオで、俳優座の『霧ぬけて』を見ました。9月19日(金)から9月30日(火)までの公演。作・演出、桑原裕子。チラシからむかしはおおぜいの子どもたちが暮らしたその家の最後の子どもが巣立ったその日いきがいをなくした園長と仕事をなくした私のもとへ行き場をなくした彼女はやってきたあの頃と同じすり切れて破れたぼろぞうきんのようになって安心してここは霧の家誰にも見つからないだって今ここにいるのは誰にも見つけてもらえなかった人たちだらけ私が守ってあ
六本木の俳優座スタジオでKAKUTA主宰で、近年は役者としてテレビや外部公演への出演も多い桑原裕子作・演出の舞台「霧ぬけて」を観た。チラシのデザインにあるように行先を失い迷っている人たち、喪失の悲しみから抜け出せない人たちの話。*******演劇サイトより**********むかしはおおぜいの子どもたちが暮らしたその家の最後の子どもが巣立ったその日、いきがいをなくした園長と仕事をなくした私のもとへ行き場をなくした彼女はやってきた。あの頃と同じ、すり切れて破れたぼろぞうきん
新国立劇場小劇場で演劇『ザ・ヒューマンズ』を観劇した、13時開演、15時終演、休憩なしの1幕、座席はほぼ満員だが若干空席があった作:スティーヴン・キャラム翻訳:広田敦郎演出:桑原裕子翻訳:広田敦郎キャスト:山崎静代/エイミー(長女)青山美郷/ブリジット(次女)細川岳/リチャード(ボーイフレンド)稲川実代子/モモ(母)増子倭文江/ディアドラ(エリックの妻)平田満/エリックあらすじ:眠れぬ夜を過ごしているエリックは、感謝祭の日、フィラデルフィア郊外から、
新国立劇場でピューリッツァー賞最終候補作品となったスティーヴン・キャラムの出世作、2014年世界初演の「TheHumansザ・ヒューマンズ人間たち」の初日舞台を観た。翻訳が広田敦郎、演出はKAKUTAの桑原裕子。*******演劇サイトより********これはホラーか、コメディか?映画化もされたスティーヴン・キャラムのヒット作、待望の日本初演!劇作家・脚本家として活躍するスティーヴン・キャラムのヒット作、『ザ・ヒューマンズ─人間たち』。マンハッタンの老朽化した
下北沢ザ・スズナリでチーム徒花「月曜日の教師たち」を観てきました。これはMONO繋がりで知った公演なのですが、「デマゴギージャズ」を観に行った時にもらったチラシを見たら、なんか凄いことになっていました。岩松了さん、桑原裕子さん、千葉雅子さん、土田英生さん、早船聡さんによる共作&共同演出。チラシには「千葉雅子×土田英生舞台製作事業」と書かれているのでおふたりが企画の中心にいるのだと思いますが、作風も異なるみなさんがどのように制作を進めたのか、どの部分を誰が書いているのかとか気になります
前日の下北沢マチソワに続いて、この日も下北沢、スズナリで話題のユニット”チーム徒花”の新作、岩松了・桑原裕子・千葉雅子・土田英生・早船聡が共同執筆、演出をした舞台「月曜日の教師たち」を観た。*******演劇サイトより*********職員室のはずれにある休憩所といったところ。窓からは海が見えるが、その窓は高い位置にあるので踏み台を使わないと窓外を見ることができない。奥にドアがあり、そこから海に向かう白砂に出ることが出来る。外では時折、野良犬が鳴く。
blogno.502タイトル:ひとよを観て観た日:250307金放映日:240108月放送局:BS7その他の情報:監督:白石和彌。原作:桑原裕子。出演:佐藤健・田中裕子・鈴木亮平・松岡茉優・佐々木蔵之介・音尾琢真・MEGUMI。2019。上映時間122分評価:★★☆☆原作は劇作家である桑原裕子が手掛けた、劇団KAKUTA上演(2011年初演)の同名タイトルの舞台作品である。最愛の子どもたちを守るために凶暴夫を殺害し警察に出頭した母親(
劇団3○○古稀記念2作連続公演『鯨よ!私の手に乗れ』KUJIRAYO!WATASHINOTENINORE【東京公演】2025年1月8日(水)〜19日(日)本多劇場作・演出:渡辺えり音楽:近藤達郎美術:伊藤雅子照明:宮野和夫音響:藤森直樹衣裳:渡辺えり衣裳製作:阿部美千代ヘアメイク:馮啓孝殺陣指導:大道寺俊典人形製作:野村直子人形協力:前田和美、田中友紀特殊小道具:中村友香、大堀光威振付:藤浦功一、北村岳子振付チーフ:小出奈央、土屋良太振付協力
相変わらず、実人生にSNSが全く間に合ってない。素晴らしい芝居を観ても、その熱い想いを語らないうちにあっという間に1週間がすぎてしまう。11/4(月)「演劇部のキャリー」を観た。大好きなKAKUTAの桑原裕子さんがお出になるからだ。二人芝居なのに、失礼ながら、主催(作・演出)の入江雅人さんの事は何も存じ上げないで伺った。ずいぶん早くにチケットを抑えた。チラシを見ても何のこっちゃわからなかったが、小さい劇場なのでとりあえず申し込むしかないと思ってチケットを入手した。当日
入江雅人グレート二人芝居『演劇部のキャリー』2024年10月31日(木)〜11月4日(月・祝)劇場HOPE作・演出:入江雅人舞台監督:西廣奏、小野寺博照明:松村光子、佐藤公穂音響:山田雅人、吉岡有希子(サウンド・キャラウェイ)映像:手代木梓(トーキョースタイル)衣装:小野涼子演出助手:村西恵チラシデザイン/パンフレット編集:細野健舞台写真撮影:宮本雅通パンフ文:入江雅人、桑原裕子企画・製作・制作:入江雅人出演:入江雅人(入江/先輩/諸星)桑原裕子(桑原/ミッキー
先ほど情報解禁になりました。とても楽しみな作品です。詳細はまたお知らせいたしますね。まずはご予定をチェックチェックしておいてくださいね!2024年5月18日SAT.~6月8日SAT.日比谷シアタークリエ「ナビレラ」上演台本:演出桑原裕子出演:三浦宏規川平慈英岡まゆみ狩野英孝オレノグラフィティ瀧澤翼青山なぎさ・井上音生(Wキャスト)舘形比呂一
東京芸術劇場シアターイーストで穂の国とよはし芸術劇場PLATプロデュースの桑原裕子作・演出の新作「たわごと」を観た。桑原は同劇場の芸術監督を務めている。俳優は主人公の兄弟の兄に渡辺いっけい、弟に渋川清彦、兄嫁が田中美里、、そのほかに父のもと秘書に松金よね子が扮している。肝っ玉おかみ風の看護婦役の松岡依都美が良い味をだしている。*****演劇サイトより*****幾千ものたわごとの上に横たわり生きさらばえるなんてごめんそうやって吐き捨てたはずのいつかをわすれてまだわ
東京芸術劇場シアターイーストで上演中の、穂の国とよはし芸術劇場PLATプロデュース・桑原裕子作・演出『たわごと』を観てきました。その日は、余裕をもって家を出たのに、電車に乗った途端に2つ先の駅で人身事故とのアナウンス。仕方なく、バスと2路線を乗り継いで劇場に向かいましたが、結局開演時間に間に合わず、冒頭の10分間を見逃してしまいました。(周りの席の方視界を遮ってしまいごめんなさい)それもあって、登場人物達の関係性をつかむのに時間がかかりましたが、劇が進むにつれて、それぞれの人物像が
10日(日)は、東京芸術劇場シアターイーストで舞台‘たわごと’を観てきました『たわごと』東京芸術劇場東京芸術劇場オフィシャルウェブサイト。公演情報、チケット、施設の紹介、アクセスなど。www.geigeki.jp池袋駅からすぐの劇場で、群馬からでも行くのに便利推しの「キーさん」こと渋川清彦さん主演の舞台今まで、いくつもの作品に出られてるのに、生のステージを見るのは初めて共演の渡辺いっけいさんとは兄弟役紀玉オバサンの席は、なんと最前列演者さんとの距離が近過ぎて
穂の国とよはし芸術劇場PLATプロデュース『たわごと』【東京公演】2023年12月8日(金)〜17日(日)東京芸術劇場シアターイースト作・演出:桑原裕子美術:田中敏恵照明:相良浩司(MGS)音響:藤田赤目衣裳:石川俊一ヘアメイク:新井寛子演出助手:和田沙緒理舞台監督:金安凌平演出部:田悠、立花緑照明操作:北見淳子(MGS)音響操作:大園康司大道具製作:泉真、鈴木太朗、美術工房拓人小道具:高津装飾美術運搬:マイド鑑賞サポート・舞台説明:彩木香里ポータブル字幕
昨日、桑原裕子さんの作演出「たわごと」を見てきた。震えるほど、熟成された作品だったと思う。渡辺いっけいさんが「長男」だけど、長男、じゃない。大人、じゃない。需(もとむ)、という人間がそこに立っている。あれえ、こういう人、いるなあ。って思った。その自分の圏内加減と、その色合いが、すごく良かった。この作品自体スタンダードな戯曲と同列にいるように思ってすごいと思ったんだけど(それは舞台が古びた洋館だということや、時代背景なども意識されない作りだったことも関係あるだろ
東京芸術劇場シアターイーストにて、穂の国とよはし芸術劇場「たわごと」作・演出は、とよはしの芸術監督でもある大好きな桑原裕子さん出演は、渋川清彦さん、渡辺いっけいさん、田中美里さん、松岡依都美さん、松金よね子さん、谷恭輔さん子供の頃に作家である父に捨てられた兄弟、死期を迎える父の屋敷を訪れる父を看護する医師と看護師、愛人だった編集者、長男の嫁と交えての確執の物語ちょっと主題がピンとこなかったけど、人を丁寧に描くバラちゃん節いっけいさん、ちょっと演技おおきく感じちゃた渋川さんは2度
この話の続きです↓『∞『少女都市からの呼び声』おぼえがき・18∞』この話の続きです↓『∞『少女都市からの呼び声』おぼえがき・17∞』この話の続きです↓『∞『少女都市からの呼び声』おぼえがき・16∞』この話の続きで…ameblo.jp場面は変わって現実世界での田口の病室の前の廊下。まだ田口は意識が戻っておらず病室のドアの横に「面会謝絶」の札が掛かっていた。廊下の長椅子に有沢(細川岳さん)と、有沢の婚約者・ビン子(小野ゆり子さん)が座っていた。ここで、どこからかビー玉
愛知県の豊橋市に、やってきましたよー。路面電車が、あいかわらずいい味出してますねー。豊橋市公会堂も、あいかわらず堂々たる風格。さてさて、先週末に参りました豊橋、(出張としてではなく)じっくり味わったのはあいちトリエンナーレ2016以来。名古屋のようなゴリゴリの大都会とも違い、岡崎のようなしっとりとした昔ながらの雰囲気とも違う豊橋。楽器の町、浜松に近いからなのか、アートとか音楽とかを身近に感じる、ただの地方都市ではないスマートな雰囲気が好きです。現にこの日は、駅前は屋内も屋外も
11/17(金)愛知穂の国とよはし芸術劇場何日か前ボサーと観ていた日曜劇場「下剋上球児」に渋川清彦さんを観た時アレ!😄もうすぐ会えるじゃんなんて偶然なの😆と思いワクワク😂嬉しい愛知公演からのスタート💨京都→岡山→東京へと繋がります会場に流れるゆったりした🎼音楽を耳にパンフレットを見ながら演出者や登場人物の予習をして開演を待つ時間が好きです🩷2時間のお芝居休憩無しテレビドラマでもコマーシャルタイムが少し息抜きになっているので集中して観