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参考↑この時効いてる肩甲骨の下、肋骨の脇あたりを私はアンオー筋と勝手に呼んでます。先生にきいても❓という顔されたので、間違いかもしれないので、正解ではありません。いわゆる脇入れて、の脇のとこ。これで肋骨を持ち上げるんですが上からではなくて、下から押し上げる。🌀←この絵文字の逆😅で外旋で。もしかしてこれが引き上げ?お腹じゃなくて。脚は、なんだかんだで歩いたり現代人でも使うけど腕は、使わないよねー桐島洋子さんが「腕仕事」がいまはなくなって「指仕事」だと前に書いてた。昔は雨戸の
若々しさを保つ秘訣桐島洋子さんの場合和食中心に自然体で生きるみなさま、お元気ですか。今日の記事は、若さを保つ秘密を探る、ジェロントロジーシリーズの続きです。桐島洋子さんは、1937年7月生まれです。現在、88歳です。元々キャリアウーマンとして知られていますが、その後、子育てやライター業など、多くの女性が共感できるような普通の生活の変化を歩みながら、70代・80代を迎えても若々しく自由なスタイルを保ち続けていることで、多くの雑誌やメディアでそのライフスタイルが特集さ
読書メモリーです最近あらためて桐島洋子さんの本を読んでいます私は桐島洋子さんと中島みゆきさんと、ヤマザキマリさんの文章が好きなのです『尊敬している女性像』文章を紡ぐ方で私が尊敬している女性は、桐島洋子さん、中島みゆきさん、ヤマザキマリさんです何で今まで彼女たちの文章が自分にとってのエネルギーになったのか流れるよ…ameblo.jp先日「渚と澪と舵」を読んだので、手持ちの桐島洋子さんの本が無くなり図書館へ行きましたもうほとんど読みほしてしまったのですが、初めて見た「刻のし
朝から胸がいっぱいになった。大好きなご夫妻のベトナム紀行桐島洋子さんファンの私、書籍は全て持っている。勝見洋一さんとは円満離婚されたがこれほど価値観を共有できるパートナーとの旅は充実しておられたことと思う。お二人、良き時代の日本人の知性を代表するかのような会話が続く。本当に学のある人というのはこうなのだと思う。他文化を尊重し、行く先々の人々に敬意をもって接してらっしゃる。本当の意味での国際人でらっしゃる。昨今、オラが村から一歩も出たことないようなのが日本サイコーッ!!外国
今日は数日ぶり?のステイホーム色々気掛かりなこともあるが、それはやっぱりのんびり、ゆっくりする時間を持つことが基本だって、知ってはいるので、今日はどこにも出かけず、パソコンもメールチェック程度にして、読書三昧にしたのだ。本当は明日の予習的なことも必要なのかもしれないけど…で読了したのは、こちら、ペガサスの記憶、数年前というか今から数えたら10年くらい前まで雑誌に連載されていた桐島洋子さんの文章に、その後子どもらが加筆して一冊の本にしたというもの。伝記というか自分自身を途中までは結構冷
やってみたけど…。簡単で、やってみて、食べてみた、初体験。〇そうめんを、めんつゆにオリーブオイルとポッカレモンほんの少し垂らして食べる。感想:とてもおいしいなんて、ネットニュースに書いてるからやってみたけど、ポッカレモンを垂らした時点でアウト。せっかくのそうめんつゆが死んでしまってる。だから別にめんつゆじゃなくてもいいんじゃないかな、と思いました。ちなみにそうめんを、すった山芋とポン酢で食べるのはとっても美味しいですっ♪(^.^)酸っぱいのが結構好きな私だからかもしれま
洋子先生お元気そうで良かった…。88歳になられたんですね…。徹子の部屋が昼間見れるなんて在宅介護の恩恵ですね!20代前半くらいに読んだ紹介された本に衝撃を受け洋子先生の著書の大ファンになったわたし。ブログでW洋子さんに会いたい!って2008年夏につぶやいたら。(憧れのかっこい良い大人オノヨーコさんと桐島洋子さん)なんとその3ヶ月後にわらしべ長者的に縁が繋がってまさかのサロンのオープニングイベントトークショーに来てくださったという奇跡😳その時の写真。『桐
今週は雨模様と思いきや、ビックリするほど暑くて区民農園の畑の植物が心配になりますグビグビ飲みなちゃい、と心の中で声掛けをして水やりを終わらせて、収穫してきたのは枝豆とししとう枝豆は可もなく不可もなく、普通の味でちょっと正直期待外れだったかもしれませんししとうは逆で、味がハッキリしていて美味しいし、苗も割とガッシリ育ちましたなすと一緒に揚げびたしにするのが夏らしくてお気に入りです最近食後の読書タイムは桐島洋子さんの「渚と澪と舵-わが愛の航海記」という古い本を読んでますVALUEBOO
「残り時間には福がある」桐島洋子著海竜社2006年2月20日発行桐島洋子さんは1937年生まれ。文芸春秋で9年間ジャーナリズム修行の後独立して海外を放浪し、従軍記者としてヴェトナムの戦場にも赴く。愛と冒険の青春紀行「渚と澪と舵」でデビュー、「寂しいアメリカ人」で大矢壮一ノンフィクション賞を受賞。「未婚の母」として桐島かれん(モデル)ノエル(エッセイシスト)、ローリー(写真家)の3人の子を育て上げる「聡明な女は料理がうまい」、「女ざかり」シリーズなどの著
「お天道様は何でもお見通しぽかぽか暖かく喜んでおいでる」祖母の口癖。悪いことをしたら、それなりの報いを受けるかもしれません。悪いことと思えるかどうか。聡明な女は料理がうまいAmazon(アマゾン)1日1篇「人生を成功に導く」365人の言葉Amazon(アマゾン)
あなたにとって憧れの女性は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう前も答えたうーん桐島洋子さんとか川上未映子さんカヒミ・カリィさんキャサリン・ヘプバーンとか写真集が良いですもう無いかもしれないけど探してみてねでもハマったのはオードリーヘップバーンだけど昨日寝ちゃって朝風呂入った朝弁当作った朝ゴミ処理したその後ごみ捨て行ったなんかやろうかななんかとはヨガとかマシーンピラティスとか身体ボロボロ
気管支喘息で療養してから早一週間。アレルギー体質でアレルゲンは数え切れず、全部排除して生きていくなんて無理なので検査もやめた。風邪と気圧に弱く、この季節の変わり目と重なって長引いている。慣れているので気は滅入らない、1人じゃないので不都合もなく恵まれた療養生活で申し訳ない感じ。昨日は体調が良かったので、もう回復まで数日かなって予想していたのが、今朝の雪で裏切られた。また少し後退。いい加減動けるようになりたい。暇って言葉は健康な人のもので、わたしの場合体調悪いとあっという間に1日が過ぎる。
文章を紡ぐ方で私が尊敬している女性は、桐島洋子さん、中島みゆきさん、ヤマザキマリさんです何で今まで彼女たちの文章が自分にとってのエネルギーになったのか流れるような日本語だけでなく、それぞれの強く逞しく生きておられる姿勢や伝わってくる生きる覚悟に憧れ、やがて尊敬に変わったのだと思うのです。発する言葉と行動が伴ってこそ人は信用されると思います。「甘えは女の陰湿な暴力」「愛に傷ついたことのない女なんて女ではない」という言葉に桐島洋子さんの本で触れた時は、雷に打たれたような衝撃がありましたね
好きな料理教えて!▼本日限定!ブログスタンプタイ料理ではなくタイパ料理をよく作りますちゃちゃっと作っておいしいければそれが一番独身の頃は料理本愛好家だった私料理全集もそろえたしイタリア料理、フランス料理、ロシア料理、懐石料理全書、農林水産省出版全国の郷土料理とかたくさん本を読みました読んだだけかい…なかでも桐島洋子著「聡明な女は料理がうまい」八代目坂東三津五郎著「食い放題」この2冊には食に対する精神のようなものを教えていただきました結婚願望はゼロだったので料理
おはようございます😊今朝は中学生の娘が、美術部の一泊二日の合宿に出発。新橋駅まで、見送りに行って来ました!娘にとっては、三回目の宿泊行事。一度目は、二年前の二泊三日の白馬。ドリフティングやカヌーなど、盛りだくさんな野外アクティビティがたくさんで、出発前にとても心配しました。結果的には、体調不良でどれも参加出来ず。迎えに行った帰りの車の中で、「行かなきゃ良かった」と泣かれました😭車酔いするタイプなので、白馬までの約300キロのバスはキツかったようです。二度目は、一泊二日の箱根のキ
Yahoo!ニュースより桐島洋子さん、86才‥😳いつも新刊はすぐ読んで、講演会にも行ったし、中目黒のご自宅でのランチ付きお話会にも行った。認知症になってしまわれたのは残念だ。でも、優しい娘さんがいてお幸せだと思う。
あなたにとって憧れの女性は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう桐島洋子さんカヒミ・カリィさん川上未映子さんとかねまだいるよ外国の人とかもキャサリン・ヘプバーンとかオードリーヘップバーンも好きだけどああなりたいなぁとか素敵だなぁと思ってます。
お友だちに貸してもらいました。「もうレシピ本はいらない」稲垣えみ子著アフロヘアがお似合いの稲垣えみこさん。冷蔵庫も電子レンジもなく、太陽熱(?)とひとくちコンロで作られるご飯は、めっちゃ美味しそう。原点回帰というか・・・道具も、調味料も、最低限度で。全面的には無理ですが、部分的に取り入れたいヒントは随所にありました。それにしても、お料理上手の母上が認知症になって、お料理が作れなくなってしまうくだりは、せつないですね
『聡明な女は料理がうまい』桐島洋子さんは、男前な女性なんだろうな、と思った。料理が重大だなんて、ウーマン・リプ的には保守反動じゃないか、と聞かれた桐島さんの言葉。〜女がより有能により自由になるのがウーマン・リブの目的地なのにいまや女たちの料理力はどんどん退化して無能な男のレベルに近づき、おいしいものをみずからの腕でほしいままにする自由を喪失してる。〜男だろうが、女だろうが、自立をするなら料理もできなければ自立したとはいえない、ということだろう。男女平等だから、女が妻が料理しない理由
桐島洋子さんとは一度だけお会いしたことがある。会ったといっても同志社女子大の学園祭に次女のノエルさんと講演に来られて、終わってからサインをもらっただけだが。何も持ってなかったので洋子さんとノエルさんの紹介チラシの裏にアンケート用紙のための簡易鉛筆で書いてもらった。今から30年前くらいだろうか。そのサインは額縁に入れて今でも本棚の一角に飾ってある。桐島さんは当時勤めていた出版社に妊娠を隠して未婚の母として長女を出産。次女を妊娠したときは世界一周旅行でシベリア鉄道でヨーロッパからアジアを周り、
こんにちは。毎月の読書振り返り。6月は、7冊!1冊目40代から手に入れる「最高の生き方」/いれぶんタイトルに「40代」とあると、つい反応してしまう(笑)不惑=40歳のこと。孔子の論語にて、自分の生涯について語った言葉「四十にして惑わず」。例に漏れず、私もこれには実感している。自分軸があるようでなかった20~30代。強い芯に育ったなと思えるようになったのはつい最近のこと。「『まだ早い』なんて存在しないのです。そして、『もう遅い
桐島洋子と三人の子供達による「ペガサスの記憶」小学館発行を読んだ1937年生まれの彼女は戦中に生まれ、戦後の激変を子供時代に経験した女性である生まれ育ちが良家ではあるが日本女性の自由な生き方の先駆者として多くの人を魅了したし、私の憧れの的でもあった昨年の発行になっていて、何故今桐島洋子なのかと思った三菱財閥の重鎮だった良家に生まれ、頭脳明晰で美人でモデル並みのスタイルをしていて全てを兼ね備えていた上に行動力のある大胆な西洋的な生き方は当時批判の的にもなっ
2023/5月読んだ本・広重ぶるう梶よう子・茜唄(上・下)今村翔吾・マンガでわかる愛と策略の源氏物語柴田純子・帆立の詫び状新川帆立・ペガサスの記憶桐島洋子/かれん/ノエル/ローランド・「大家さんと僕」と僕矢部太郎広重ぶるうと茜唄、おすすめ。ペガサスの記憶、帆立の詫び状も面白かった。
こんにちは、marimoです。爽やかな風が吹いてウォーキングには程よい日和です。久しぶりの読書です。今回は桐島洋子さんの「ペガサスの記憶」です。桐島洋子さんシングルマザーの先駆けですね。覚悟のうえで3人のお子さん達を一人で産み育てるという強く逞しい女性の自伝です。当時としてはセンセーショナルな生き方でバァバの記憶にもハッキリ残っています。おまけに何かとメディアに取り上げられいろいろ言われ続けても自分の生き方を貫いた方ですよね。まだ読み始めたばかりですがやはり子供
診断結果を投稿した方限定の\プレゼントキャンペーン実施中/商品詳細はコチラこれよっぽどなのかな意識しろってことなのかな私がたとえ真似しても真似などできないけど近づけない人たちカヒミ・カリィさん玖保キリコさん川上未映子さん総じてみんなかっこいいオシャレ外国と関係がある執筆業もしているお子さんは一人っ子多分私もかっこよく生きたいなぁあと桐島洋子さんも好きですなんか先駆者って感じがする
診断結果を投稿した方限定の\プレゼントキャンペーン実施中/商品詳細はコチラこの花多いな憧れるけどなれないのよねカヒミ・カリィさん玖保キリコさん川上未映子さん桐島洋子さんんでもってGW中に吉田羊さんに会うよヒツジメシって本出て本渡してもらうのただ私の名前は入れてくれない羊さん嫌な女以来だなぁ何年ぶり(。・о・。)ワオ!
診断結果を投稿した方限定の\プレゼントキャンペーン実施中/商品詳細はコチラ前書いたなカヒミ・カリィさん玖保キリコさんが好きだねあと川上未映子さんも好きだね麻生久美子さんとかもうただのファンだよねまだいると思う桐島洋子さんとか
今、50代だとするとヒンズー教の教えでいうところの「林住期」に入っているのだとか。ヒンズー教では、人の一生を4つの住期に分け、各期の理想的な過ごし方をすれば幸せになれると説いています。ここでは、各期における理想的な過ごし方をまずはご紹介。①学生期(がくしょうき)8歳頃~25歳様々な学びを通して身体と精神を鍛え、生きるための術を学ぶ時期。②家住期(かじゅうき)25歳~50歳頃仕事で成果をあげるために頑張り、家庭を通して変化のある時期。
桐島洋子さん、お元気にお過ごしだったのですが、実は数年前より認知症を患い文筆活動はなさってられないと、お嬢さんの桐島かれんさんが、徹子の部屋に出演された時に話されていて知りました。その時に紹介されたのが、この本でした。小学館の新刊や雑誌を宣伝するPR誌「本の窓」に連載されていた洋子さんの自叙伝が休載さていたのを子どもさん3人で語り継ぎ、桐島洋子家族の歴史、となりました。「ペガサスの記憶」桐島洋子かれんノエルローランド著2022年6月発行小学館出版
𓎂読書。備忘録𓎂𓇬ペガサスの記憶桐島洋子桐島かれん桐島ノエル桐島ローランド桐島洋子と三人の子供たちが繋ぐ家族の物語「この伝記を読めば、なぜ私たちが桐島さんにあれほど熱狂したかわかる」・・・林真理子(作家)フリージャーナリストとしてマス・メディアで活躍するかたわら、未婚のまま、かれん、ノエル、ローランドの三姉弟を育て上げ、「女性の自立と成熟」の代名詞として女性の絶大なる人気を集めた桐島洋子による、破天荒で波瀾万丈な自伝に加え、三人の子供達が、母への思いを存