ブログ記事2,895件
タキ(早見あかり)、レイ(伊藤健太郎)、カズ(桐山蓮)、ミワコ(岸明日香)の4人で行う2回目の料理試作日。〈以下ネタバレあります〉ミワコの計らいで娘のみおり(久場音葉)も参加することにタキとみおりは楽しそうにクレープ作りをして、交流を深めますレイは、そのツーショットを眺めて、コレが自分の1番欲しかった光景だと気づき、いたたまれない気持ちになりますレイの思いを知ってか知らずか、和やかなムードに「連れて来てよかったでしょ」と言うミワコしかし、カズは子どもと上手くコミュニケーションが取れず
こんばんはまずはだいちゃん。26歳のお誕生日おめでとうございます26歳か、まだ…。よい1年にして下さい。26歳も頑張れ今日のごはんのお供は一緒にごはんをたべるだけタキちゃんのごはん食べたいなで、離婚する?しない?来週で終わりなんだね。これ終わったら夫婦と16歳君の好きは無敵見たいけど、どうなったか怖くて見れない
『一緒にごはんをたべるだけ』第11話タキ(早見あかり)、レイ(伊藤健太郎)、カズ(桐山漣)、ミワコ(岸明日香)の4人で行う2回目の料理試作日。ミワコの計らいで娘のみおり(久場音葉)も参加することに。タキとみおりは、楽しそうにクレープ作りをして交流を深める。レイはいたたまれない気持ちになり、さらに子どもとコミュニケーションが苦手なカズは気持ちが大きく揺れ離席。4者4様の感情が錯綜する。レイたちの帰宅後、タキはカズと食事や子供について話すが、カズが今まで見たことない一面を見せる…。後
「面倒な煮込み」今後も仕事を続けるならお互いのパートナーの立ち会いの元と、カズ(桐山漣)に条件をつけられ、レイ(伊藤健太郎)とミワコ(-岸明日香)は、娘のみおり(久場音葉)をミワコの母に預け、タキ(早見あかり)の家へと向かいます〈以下ネタバレあります〉その頃、タキはカズに訊いていました。こんなことして何になるのとカズはレイの妻がどんな人なのか知りたいのだと言います。タキは思わず「変な人」と言ってしまうと、カズは「あなたの夫だよ」と返します道すがら、ミワコはレイに「私の方が可愛いに決
『一緒にごはんをたべるだけ』第10話「4人のめんどくさいトマト煮込み」今後も仕事を続けるならお互いのパートナーの立ち会いのもとと条件をつけられ、レイ(伊藤健太郎)とミワコ(岸明日香)はタキ(早見あかり)の家を訪れる。ミワコと初対面のタキは、キレイな服とメイクなど隅々まで行き届いた姿を見て自分との違いを感じ…。料理の試作を進めるタキとレイは、カズ(桐山漣)とミワコの視線を感じながらいつもと違う雰囲気の中、作業をする。食事中、お互いの価値観や感情をぶつけ合う4人には終始気まずい空気が流
限界を超えたタキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)は、お互いの気持ちを確かめ合うように抱きしめ合っていたところに、カズ(桐山漣)が帰宅〈以下ネタバレあります〉「人の家で何してるの」レイの存在は以前から知っていたものの、2人が男女の関係まで発展しているとは思わなかったカズ…「タキはしたくてしたの」はいとタキが答えると、カズは料理バサミを手にするとレイに差し出し、言うのです。大切にしている羊を奪った者にバツとして耳を切るという話がありますと私は羊なの大切に思ってる…どこか論点がズレ
『一緒にごはんをたべるだけ』第9話「壊れかけた食卓とチャーハン」限界を迎えたタキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)は、お互いの気持ちを確かめ合うように抱きしめ合っていた。幸せを噛み締めているちょうどその時、カズ(桐山漣)が帰宅。レイの存在は以前から知っていたものの、2人が男女の関係にまで発展しているとは思わず、カズはやり場のない怒りをあらわにする。タキは一触即発の空気をなんとかするために、3人でごはんをすることを提案。いつものタキとレイに、カズが加わった3人の地獄の食卓が始まる。
「涙が沁みる焼き浸し野菜」タキ(早見あかり)のスマホに届いたメッセージを偶然目にしたカズ(桐山漣)は、送り主であるレイ(伊藤健太郎)が男性であることに気付き、少し驚きます〈以下ネタバレあります〉男の人だと思っていなかったカズでしたが、仕事なら仕方ないねと納得しますそして、もしも遭遇したら、挨拶ぐらいはすると言います。ある日、野菜の焼き浸しをレイとともに作るタキ。甘くなってて美味しいねとレイそこで先日の夜食のレシピの話になって…妻と2人で食べたと聞いたタキは「したの」と聞いてしまい
『一緒にごはんをたべるだけ』第8話タキ(早見あかり)のスマホに届いたメッセージを偶然目にしたカズ(桐山漣)は、送り主であるレイ(伊藤健太郎)が男性であることに気づき違和感を抱く。とある日、タキの自宅で「野菜の焼き浸し」の試作を行う二人。会話の中でレイが前夜に妻・ミワコ(岸明日香)と久しぶりに夫婦の営みを持ったことを知り、タキはショックから涙を流してしまい…。不倫の背徳感とレイへの想いを断ち切ろうとするタキだったが、しかし二人は限界を迎え…
レイ(伊藤健太郎)の妻・ミワコ(岸明日香)は、トヨダ(岩永洋昭)と不倫関係にありました夫のレイのことは、イクメンアピールがウザいと勝手な言い草で…〈以下ネタバレあります〉仕事が忙しいと夜遅く帰って来たミワコは、レイがみおり(久場音葉)のために作った手づくり料理を見て、翌日ファミレスに行こうと提案しますレイは家で食べる食事が、子供の頃から大好きだったけれど…ミワコは外食が好き…そこに不満を持っていたレイですが…そんなある夜、久しぶりにしようとミワコが急に迫ってきて…レイはただ…何
手が触れ合った途端、何もかもどうでも良くなった…お互いの気持ちを確かめるようにラブホテルに向かったタキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)〈以下ネタバレあります〉ここに来るまで緊張した…したかった、タキちゃん、綺麗だし…誰にでも言ってるでしょ…言ってません…どうするそんな会話を交わしながらも、2人の思いは止まらない。ついに身体を重ねてしまいますここからは地獄ダメだとわかっていながらも、2人は甘い時間を過ごしますその夜、タキは何も知らないカズ(桐山漣)を前に暗く重い気持ちにな
原作は「Kiss」(講談社)連載の同名漫画『クロエマ』(作/海野つなみ)。海野なつみさんは『逃げるは恥だが役に立つ』(脚本/野木亜紀子TBS2016)の原作漫画の作者さん。会話の角度、切り返し、絶妙なずらし方にハマる。こういうの、大好き!(ネタバレ含みます。御注意!)エマ(杉咲花さん)、クロエ(多部未華子さん)のやりとりが素敵すぎて癒される。占いに疎いので、実際あるのかどうか分からないが「クロニカルカ-ド」占いがなかなか面白い。多部未華子さんは、
「春巻きと地獄の始まり」今日誰か来てたとカズ(桐山漣)に訊かれたタキ(早見あかり)は編集の人と答えます〈以下ネタバレあります〉最近ご飯の時、起源悪くない美味しいとか、感想聞かせてよって。タキみたいに感情表現するの苦手だから、その人はタキの料理褒めてくれるんでしょ。なら、良かった私が一番欲しいものはカズくんの苦手なこと…夫婦って何なんだろうそんな風に思ってしまうタキでしたレイ(伊藤健太郎)は妻・ミワコ(岸明日香)とはセックスレス。好きなら大した問題じゃない…そうミワコは言
『一緒にごはんをたべるだけ』第4話「引き返せないヤンソンの疑惑」撮影スタジオでの出来事がきっかけで、タキ(早見あかり)とレイ(伊藤健太郎)はお互い気まずい雰囲気のまま別れる。翌日、出張から帰ってきたカズ(桐山漣)と弁当を食べ、日常の優しさを再確認したタキは、カズへの気持ちでレイを上書きしようとする…。一方レイは、撮影したタキの写真を見て「これ以上踏み外さないように」と自分に言い聞かせていた。後日、打ち合わせのためにタキの家を訪れたレイ。タキが作ったじゃがいものグラタンは「ヤン
7月12日はM×Kディスタンスに参加します!3000mと5000mにWエントリー‼️【3000m】2組=17:45スタート目標は10:45切り=PB更新❗️【5000m】3組=19:20スタート目標は18:20切り=PB更新❗️天気予報は以下🔽先日記事にした通り、MYテーマsongを決めました❗️今回は・・・「W-B-X」!!『仮面ライダーW(ダブル)』の主題歌です🎵歌うのは上木彩矢withTAKUYA☆TAKUYAはJUDYANDMA
ドラマ一緒にごはんを食べるだけ夏ドラマが始まりましたねなんやかんやで忙しいなあ、、、、とりあえず、見られるドラマをちょい覗き一緒にごはんを食べるだけお料理教室の講師?フードスタイリストのタキ早見あかり教室に来ていた編集者のレイ伊藤健太郎が料理企画をタキに依頼して、ふたりで料理を作るところから始まる。タキは、自宅でレイと料理を作る、、、、みたいね最近は、編集者が写真とかも担当するのかしら・・・・ふたりきりって、仕事なのかしら、、、、
PrimeVideo約50分×5話まだ続きそうね。エマの家族のことがふわっ、のままやし。イケメン岩瀬くんのパフェが毎回美味しそうです占いに来る客はパッとしないが、常連組のキャラはみんなよい!ふんわり空気感がよい。カフェ組がいいのね最後の客はレンレン。桐山漣。ここで観た顔が出てきた。ふむふむ。これは続き観たいな。寧山側ね。
『一緒にごはんをたべるだけ』第1話料理講師の澤田タキ(早見あかり)は、夫・カズ(桐山漣)との味気ない食卓に孤独を抱えていた。そんなある日、料理教室に現れた編集者・斎藤レイ(伊藤健太郎)から雑誌連載を依頼される。仕事を通じて“おいしい”時間を共有するようになり、特別な感情を持ち始める二人。しかし、二人には帰るべき家庭があって…。連載企画のため、タキの家で餃子作りをしている二人。包み方を教える過程で重なり合うタキとレイの手。お互いに目が離せなくなり…キャスト澤田タキ(さわだタキ
楽天お得技楽天モバイル最強ガイド(100%ムックシリーズ)Amazon(アマゾン)[2枚セット]ClearViewarrowsWe2Plus用[カーボン調クリア]背面保護フィルム日本製Amazon(アマゾン)国内版SIMフリーRakutenHand5G楽天モバイルレッドP780未使用品Amazon(アマゾン)楽天モバイルはじめました。Amazon(アマゾン)『来年は、メイン回線も、本気割にするぞ!』という気持
テレ東の深夜枠で放送をしていた連続ドラマ『婚活バトルフィルード』視聴終了~。(※画像お借りしました※)婚カツに挑むアラサー女子の奮闘記?みたいなコメディードラマでなにも考えず見られる楽しくドラマでした。ザクッとあらすじ派遣社員として働く37才赤木ユカ(加藤ローサ)は彼氏・黒崎タカシ(桐山漣)の度重なる浮気にブチ切れついに交際に見切りをつけ別れる。(※画像お借りしました※)タカシへの未練
『10年は夢のよう・・・』『100年は夢また夢・・・』副会長の主なお仕事ペアルック・パラドックス2026年3月20日(金)放送休日、私服で待ち合わせるだけで少し緊張する灰屋。そこへ現れた栗下は、まさかの“完全一致ペアルック”という答え合わせで登場する。灰屋の服装を推理で言い当てる副会長の執念に灰屋は赤面しつつも、カフェや街歩きの中で、“会長と副会長”ではなく“ただの二人”としての距離が、秋空の下でゆっくりと縮まっていく。教えてください、藤縞さん!#11
ドラマ24『婚活バトルフィールド37』第10話「第10戦さらばクズ男」青島(福田麻貴)と内田(戸塚純貴)はデートでカードゲームを楽しみ、帰り際には内田から次の約束を切り出すなど、距離感に確かな変化が生まれていた。一方、赤木(加藤ローサ)はタカシ(桐山漣󠄁)の家で手料理を振る舞おうとするが、寝室で裸のタカシと若い女性の浮気現場に遭遇。長年の恋が崩れ落ちる。失意の中、高校の同窓会に参加した赤木の前に現れたのは初恋の相手・岬(武田航平)だった。しかも彼はいまだ独身で…!!
ドラマ24『婚活バトルフィールド37』第9話元カレ・タカシ(桐山漣󠄁)との関係に再び希望を見いだした赤木ユカ(加藤ローサ)だったが、相変わらず結婚する気配を見せない彼。しかし青島(福田麻貴)の助言を受けながら既読スルーや匂わせなど、駆け引きを重ねるうちにタカシの態度にも変化が。一方で、青島と内田(戸塚純貴)の関係にも思わぬ変化が生まれ、それぞれの恋の歯車が少しずつ動きだす。そして結婚への期待が高まる中、赤木を待ち受けるのは予想外の出来事で…?
DREAMSTAGE第8話暴かれた過去が仲間を壊す…愛ゆえの別れ2026年3月6日(金)放送パク(キム・ジェギョン)にまたしても裏切られ、怒るナム(ハ・ヨンス)。同じ頃、TORINNERが所属する巨大事務所・BouquetMusicの日本支社には、ターンとキムゴンの姿が…。彼らをにこやかに出迎えたのは、チェ(イ・イギョン)の忠実な部下・神谷昭司(要潤)。神谷は「NAZEを辞めてTORINNERに入らないか」とワールドツアーや大物アーティストとのコラボなど、TORINNERの今後のド
DREAMSTAGE第7話仲間の絆を裂く非情な審査2026年2月27日(金)放送「私をこの事務所に入れてくれないか」というパク(キム・ジェギョン)の言葉に驚く吾妻(中村倫也)たち。チェ代表(イ・イギョン)のモラハラで疲弊している様子のパクは「私にはこの仕事しかない」と頭を下げる。かつて手痛い裏切りを受けたナム(ハ・ヨンス)は「ありえない!」と断固拒否するが、なぜか吾妻はパクを歓迎。最強プロデューサー2人が、まさかのタッグを組むことに。「NAZEをトップスターにする」と意気込むパクが提
ドラマ24『婚活バトルフィールド37』第8話赤木ユカ(加藤ローサ)は、元カレ・タカシ(桐山漣󠄁)と水族館デートをしている最中、偶然、同じく水族館デート中の青島(福田麻貴)と内田(戸塚純貴)に遭遇する。その後、タカシは急きょ仕事を理由に立ち去ってしまい、赤木はひとり水族館に置き去りに。意気消沈する赤木は、無理やり青島と内田と行動を共にすることに。そんな中、青島が内田に対し、突然結婚を前提に真剣交際を申し込む!青島に対して内田が出した答えとは!?
東京PRウーマン2015年8月22日公開実在のPR会社を舞台に、ドジで自分に自信のないヒロインが奮闘努力しながら成長していく姿を描くヒューマンドラマ。あらすじあなたは今の生き方に満足してる?いまどき女子が、仕事に恋に頑張ります!ドジで自分に自信のない銀行員の三崎玲奈は、PR会社ベクトルで働く友人の栗田美晴と行った合コンで、出会った会社社長の武藤信吾に、酔った勢いでPR会社に勤めていると嘘を言ったきっかけで、ベクトルを受けることになった。面接でまともな受け答えができず面接官の草壁
『時は動き出す。』教えてください、藤縞さん!#6夢ならまだ醒めないで2026年2月13日(金)放送パーティーで吉埜がまさかの怪我!自分のせいだと落ち込むりおは、泊まり込みで看病することに。その状況に、藤縞は戸惑いと嫉妬で爆発寸前!ついにりおを無理やり連れ戻し、抑えきれない想いをぶつける。「カラダから」始まった二人だけど、やっと本音を伝え合い、すれ違いを経て、晴れて「恋人」になるのだった。婚活バトルフィールド37第5戦「起業家パーティ」2026年2月6日(金)放送最愛
ドラマ24『婚活バトルフィールド37』第6話元カレ・タカシ(桐山漣󠄁)に振り回された赤木ユカ(加藤ローサ)は、開き直って期待もせずマッチングアプリを再開。そんな赤木の前に現れたのは、大人の余裕とスマートな振る舞いを兼ね備えたハイスペックな男性・佐々木浩司(久保田悠来)。“理想の相手”である佐々木との出会いに、赤木はついに結婚を意識し始める。しかし交際が進むにつれて、彼の行動に違和感を覚える赤木。そして、驚愕の秘密が浮かび上がってくる―!!
ドラマ24『婚活バトルフィールド37』第5話最愛の元カレ・タカシ(桐山漣󠄁)の突然の訪問に動揺する赤木ユカ(加藤ローサ)。そしてタカシに誘われ、なぜか青島(福田麻貴)もセットで“起業家パーティー”へ参加することに。ハイスペックの頂点の男女が集まる戦場に現れたのはタカシを狙うキラキラ女子大生・桃井ミナミ(池田朱那)。タカシが終始赤木を気にしている様子に嫉妬したミナミは、若さを武器に赤木を挑発。タカシを巡り、女同士のプライドが火花を散らす!