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昨日、仕事の後にこのアクションフィギュアを買いました。みんなが私を見てるけど、どうでもいい(笑)買ったものに大満足で誇らしい!彼女、めっちゃ綺麗!恥知らずだけど、それが何か?(笑)
桐ヶ谷直葉が一日二回も告白された理由長くなってしまいましたが、無事に更新を完了させました。今回は長田主役回です。原作だと長田のバックボーンはあまり語られなかったので、アレやコレやとエピソードを追加させてみました。勉強ができる、ゲームも上手い、しかし恋愛は苦手。こうして見てみると、主人公らしい要素があります。ただ直葉には、好きな人がいたので……。それでも長田は、直葉の為にめちゃくちゃ頑張りました。だからこそ、長田のみが独占できるオリジナルヒロインを用意したかったのです。拙者、サブキャラ
SAO、直葉恋愛小説が無事に赤評価になりました。やーたったっやったったーッ!!これも直葉パワーのお陰です、目標を達成できて本当によかったよかった。あとは完結させるのみです。完結が一番難しいんですけどねッ!しかもヘリオスフィギュアのリペイントを終わらせないといけない。おお、この世に安息はあるのでしょうか?何はともあれ、やらなければなりません。
桐ヶ谷直葉が一日二回も告白された理由ロータスヨーロッパを組みつつ何とか書いていました、はじめてのSAO二次小説です。SAO恋愛小説はシノンが強いのですが、自分は直葉とリーファ推しなので直葉物語を書いていました。原作では一日に二回も失恋してしまった直葉ですが、この話では直葉による直葉の為の恋愛を描くつもりです。うおおヘリオスフィギュアリペイントと並行出来るのかあああ。長田君にも、恋の決着をつけさせます。文字数ですが、最初は一万未満で書けるかなあと思っていましたが、気づけば一万二千
お待たせ致しました◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡水曜日のクイズにて見事ニットさんが10ポイント達成された景品壁紙オーバーロードのアインズ様イラストソードアート・オンラインの桐々谷直葉が完成致しました◝(⑅•ᴗ•⑅)◜..°♡ニットさん、改めて10ポイント達成おめでとうございます((o(。>ω<。)o))アインズ様、すごくオーラのあるキャラクターでちょっと意外でした.゚+.(´∀`*).+゚.オーバーロード、どんな作品なのだろう?(❁´ω`❁)ソードアート・オンラインは私も知
どんな旅をしてみたい?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう列車に乗ったり、撮影したり、風景や建築物を撮影したりする旅をしてみたいです。京都・祇園では撮影禁止エリアがあります。【記念日】乗馬許可の日、飼育の日【今日の誕生日】坂下千里子さん(1976年)タレント木村昇さん(1979年)俳優宮里真央さん(1983年)歌手マリア・シャラポワさん(1987年)テニス選手小嶋陽菜さん(1988年)タレント、元AKB48のメンバー尾島知佳さん(1994年)タレント
フィギュア撮影カスタマイズ済みFuRyuフリューぬーどるストッパーシリーズSAOソードアート・オンラインオーディナル・スケール-リーファ-桐ヶ谷直葉管理番号、AMU-PRZ9223初版?版権、GENCOポージングノーマルアイプリ加筆樹脂加工唇書き足しネイルはグリーンをチョイス台座自作など台座加工、一筆書きではうまく固定出来ず板の接着を...💉
フィギュア撮影カスタマイズ済みBAnPRESTOバンダイプールサイドフィギュアシリーズSAOソードアート・オンライン-桐ヶ谷直葉-(リーファ)管理番号、49094ポージング変更アイプリ樹脂加工唇書き足しネイルはグリーンをチョイス台座作成など足の付根白のモールかすけていて跡切れ跡切れ書き足しています。だいぶ前に手に入れアイプリ樹脂加工をし
毎年この季節になると家と如月家で海や山に出かけたりしてはいたけど今年は家も如月家も日程がどうしても合わないらしく俺と紗雪は仕方なくプールには行く事にした「プールに行くとしてもどこのプールも人が多そうだよな」「夏場になればどこだってそうだろうし仕方ないよ」「まあそれはそうだけど・・・」「兄さんとプールに行くとなると新しい水着に新調しないと」「確か去年も買ってたよな?」「それがサイズが合わなくなっちゃったみたいで」「俺も向かい合わせで座ってると目のやり場に困る時があるくらいだし」
和人と琴音の愛娘である琴美もすくすくと健康に育ち春には小学校に入学することになり母の翠が婆バカぶりを発揮してランドセルから全て買い与えていた「お母さんは休み取れたみたいだけどあたしはとれなかったよ」「スグの場合は仕方ないんじゃないのか?」「そうだけどあたしだって琴美の入学式は見にいきたいよ」「あんたもいつまでも子供みたいに我儘言わないの」「琴美が入学すれば授業参観とか運動会とかで行く事もあるだろうからその時にね」和人の表情が暗くなったのを琴音達は見逃さなかった「もしかしてお兄ち
娘の琴美は生後七ヶ月余りを迎えていたが幸いなことに健康に問題はなくたまに夜泣きをするくらいだった。ある日に琴美を連れて外に出ようという話になり琴音がベビーカーを押し直葉が和人の車椅子を押していく事になった「スグが休みでよかったよ」「和人は気分転換したがってたからね」「明日奈から頼まれたのだしどうにか形にはしたけど本当なら俺のところにくるような仕事じゃないんだけどな」「明日奈さん相変わらずなんだ」「和人にそういう仕事が回ってくるのも無理はないかもね」「まぁ里香や詩乃辺りからはやんわ
琴音の出産に立ち会えなかった和人ではあったが翌日に直葉が休みをとり和人を車に乗せて琴音が入院している病院へと連れて着ていた「和人を連れてきたのね」「お兄ちゃん昨日の夜からきたそうにしてたけど」「直葉ちゃん、和人を連れてきてくれてありがとう」「直葉ここに来る前に和人と新生児室の赤ちゃんは見てこなかったの?」「お兄ちゃんが先にお義姉ちゃんの病室に行きたいって言うからまだ見てないよ」「それなら後で和人を連れていくしかないわね」「母さんから女の子ってことは聞いたけどな」「それじゃ私と
川越の家のリフォームが終わって引っ越すことになり荷物の仕分け等をしていたが寝具は新しいのに買い換えるまでは使うことになり和人は申し訳ないと思いながらも見ている他なかった引越し当日には男手も必要だろうということで遼太郎が手伝いにきてくれてたのだがいつものように里香と言い合っているのを詩乃と珪子に注意されながら引越しの作業が片付き里香たちは帰っていった「あいつらも相変わらずみたいだな」「あの2人は昔からだからね」「お兄ちゃんの部屋のパソコンだけどどうするの?」「そのままでいい。スグ
辛いリハビリの日々を乗り越え病院を退院した和人はあの事故から半年ぶりに琴音と住むマンションの部屋に戻ってきた。和人が戻ってくる前にこれからの生活の場所を探していた琴音と翠だったが見つけることができず結局は川越の家をリフォームすることになりその間は翠と直葉もこの部屋で暮らすことになった「スグから大まかに話は聞いたけど母さんも随分と思い切ったな」「和人が車椅子でも不自由にならない様にしようと思ってお義母さんと探したんだけど見つからなくてね」「家をリフォームしてる間は私と直葉もこの部屋に住ま
肋骨の治り具合もよかったこともありリハビリしてもいいだろうと担当医からの判断もあって当初の予定よりは遅れてしまったがリハビリ専門の病院へ転院することになった「やっとリハビリできるよ」「お兄ちゃんリハビリできるようになったからって言って無理しちゃ駄目だからね?」「琴音にも言われたし無理はしないって」「お義姉ちゃんにしっかり釘をさされてたんだ」「それはもうきっちりとな」直葉自身もこの兄の無理無茶無鉄砲には何度も心配させられたので琴音の気持ちも痛いほど解りきっていた「あたしは今日
入院生活も二ヶ月になり和人も落ち着きを取り戻しつつあった。そんなある日に琴音から明日奈達が見舞いにくるという話を聞き色々言われるんだろうなぁと和人は苦笑いをしていたある日の午後、和人の病室に見舞いに訪れていたのは明日奈と詩乃の2人だった。他の仲間たちは大人数で押しかけても悪いからまた今度にするということだった「明日奈と詩乃を連れてきたのスグなのか?」「そうだよ。あたし今日は休みだったし丁度よかったよ」「みんなからの分も併せてお見舞いのお花ね」「ありがとな」「退院して今度みんな
母の翠から自力で立つことも歩くこともできないと告げられ表向きでは平静を装うっていてもやはり動揺していることは隠せず琴音もなんと声を掛ければいいかわからず当たり障りの無い会話をしていた「琴音の方はどうなんだ?」「どうってお腹の子のこと?」「そっちも含めてだけどな」「私もお腹の子も特に何もないよ」「そっか」話を続けようにも掛ける言葉が見つからず和人も琴音も黙ってしまい病室の中は静寂に包まれ窓の外から鳥達のさえずりが聞こえてくるだけだった病室の静寂を破るように扉をノックし入ってき
和人が意識を回復し目を覚ましてから一週間が過ぎ変わらず寝たきりの状態は続いていたが琴音が和人の病室を毎日訪れ和人の世話をしていた「毎日悪いな」「気にしなくていいよ」「そうは言っても琴音だって仕事あるだろ」「私のは在宅でもできる仕事だしネット環境があれば病院でも仕事はできるからね」直葉から病院のネット環境を聞いていた琴音は病室にノートPCを持ち込み和人が検査に行ってる間や寝ている間にもくもくと仕事をしていた。担当医から診断結果を聞かされた時は倒れてしまったが妻である琴音も苦悩していた
二週間の間意識が回復せずに眠ったままの状態が続いていた和人がようやく目を覚まし琴音と翠は朝から病院へ面会に訪れ夜勤明けの直葉は午後からくるとのことだった目を覚ましたと言っても意識が回復したばかりで言葉もたどたどしくまだ意識がぼんやりとしている様だった「和人の寝起きの悪さも相変わらずみたいね」翠が冗談めかしてそんなことを口にした「でもほんとに和人が目を覚ましてくれて安心しました」「意識がはっきりしてくれば話もできそうね」「そうですね」和人は程なくして眠ってしまい琴音と翠は和人
ICUに運ばれてから二週間が経過し個室へ移動となったが以前として和人は意識が回復せず眠り続けていた。脳の精密検査も行われたが脳には異常は見られなかった不幸中の幸いというべきか和人が運ばれた個室は直葉が働いている病棟にありその日の直葉の勤務は夜勤だった「全くいつになったら起きるのかしらね」「和人らしいですけど早く目を覚まして欲しいです」この日は翠に付き添われて病院にきていた琴音ではあったが十分に睡眠が取れていないのと食事もあまり食べていない所為もあり疲れが見え隠れしていた「琴
和人が運び込まれた直葉が勤務している病院に到着した琴音と翠は直葉に案内してもらい救急外来の待合室で待つことになった琴音は今にも泣き出しそうな顔で俯いて翠と直葉がそっと優しく言葉を掛けていた待合室で待ち始めて1時間ほど経って和人の担当医の先生がきて現状の和人の容態について説明した「担当の諏訪です」「桐ヶ谷和人の妻の琴音です」「母の翠です。それで先生、和人の容態はどうなんでしょうか?」「まずは現状の和人さんの容態についてご説明します。和人さんは手術が終わり現在ICUに運ばれて
和人と琴音が結婚してまだ半年が過ぎたくらいだったが2人の新婚生活は幸せそのものだった。そんなある日、和人が仕事で留守にしている間に琴音は病院で診てもらい妊娠していることがわかり和人には明日にでも報告しようと考えていた次の日、現レクトの社長でもあり友人でもある明日奈から連絡があり和人に頼みたいことがあるということで休日ではあったが会社に出る事になった。和人の話では明日奈がしきりに謝っていたようだった休日のこの日、夜勤上がりの直葉がきていて琴音にご飯をごちそうになっていた「直葉ちゃ
-ある日の昼下がり--ペットショップFairy-お昼の休憩中の看板を表に出し和人達は休憩室で昼食を摂っていた。和人の弁当は珪子が作ったもので味付けは全て和人に合わせていた「お兄ちゃんもたまには珪子ちゃんに作ってあげればいいのに」「できるもんならとっくにしてるって」「和人さんは昔から相変わらずですよ直葉ちゃん」「今でもお兄ちゃんの寝起きの悪さは変わってないんだね」昔から変わらず今でも和人の寝起きの悪さはそのままだった「から揚げの味つけはスグに教えてもらったのか?」
-とある日--世田谷区・結城家-和人が現実世界に戻ってきてから1ヵ月程過ぎたこの日にUW大戦中にスーパーアカウントでUWへログインしていた3人が集まっていた「和人君が戻ってきて一ヶ月くらいになるけど様子はどうなの?」「やっと落ち着いてきましたけどそれでもたまに夜になるとうわ言みたいに「ユージオ」って言っては泣いたりしてます」「あいつとアリスしか知らないのよね」「アリスに聞こうとしてもだんまりだから」大戦終結後に現実世界へときたアリスは神代博士と世界中を飛び回っていたが息
-6月のある日曜日--御徒町ダイシー・カフェ-雨ばかりで外にも遊びに行けない子供たちを連れてダイシー・カフェに訪れた桐ヶ谷家の家族たちは事前に連絡しておいた直葉と店内で合流していた「日曜だってのにこの雨じゃ子供たちも遊びに行けないな」「梓は勉強ばっかりじゃ疲れるとか言ってALOしてるみたいだけどな」「パパだって言ってたでしょ?程ほどに息抜きしろって」「梓ちゃんの今の成績でしたら無理をする必要もありませんし」「お兄ちゃんは人のことはあんまり言えないんじゃないの?」「お
-夏のとある日--川越市・桐ヶ谷家-うだるような暑さが連日の様に続き和人や直葉それと泊まりに着ていた珪子はクーラーのきいたリビングでぐったりとしていた「なあスグ、冷たいものって何か買ってたっけか?」「確かアイスを買ってたはずだよ」「冷凍庫から出して食うか」「そうだね。珪子ちゃんも食べる?」「頂きます」直葉が冷凍庫からアイスを取り出し和人と珪子に手渡した「この前に箱で買ったやつか」「お兄ちゃんが安いからこれにしようって言って買ったのだよ?」「そういやそうだった
-とある日--川越市・桐ヶ谷家-この日、和人が休講日で珪子と一緒に役所へ届けを出しにいき書類の上でははれて夫婦となった「珪子ちゃんもこれで和人の奥さんね」「///」「母さん、珪子をいじるのも程ほどにしてくれよ」「珪子ちゃんは慣れてないもんね」「わかってるわよ。それで和人、届けは向こうの方で出してきたのね?」「あぁ、住むのはあっちだしな」「和人さんの奥さんになれたんですね」「珪子ちゃん、ほんと幸せそうにしてるね」「和人さんの奥さんになれてその上に子供まで授かってこ
-とある休日-梓達は直葉に連れられ日帰りで入れる温泉にきていたが梓の両親である和人と珪子は透と彩子の面倒を見てるからと言ってきていなかった「今日くらいは梓もゆっくりしなさいよ」「パパとママも休みの日くらいはゆっくりすればいいのに」「梓にも休ませてあげたかったんだと思うわよ」「いつも透くんと彩子ちゃんのお世話してるからね」「和人さんと珪子さんから折角頂いたお休みなんだし羽を伸ばさないとね」直葉と梓達は温泉に入りゆっくりと浸かっていた「直葉姉さんもほんと変わらないよね」
-ある梅雨の休日--川越市・桐ヶ谷家-直葉が部活で留守にしていたが泊まりにきていた珪子とリビングで外を見ながらゆっくりしていた「そういやスグのやつ傘持って行かなかったけど大丈夫か…」「直葉ちゃんが帰ってくる時間に降らないといいですけど」「そうだといいんだけどな」外は今にも降りだしそうな雲行きで2人は恨めしそうに空を眺めていた「こりゃスグが帰ってくるまでもちそうにないな」「和人さん、念のためにタオルとか用意しておきますか?」「スグのやつが途中の店でビニール傘でも買