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キャストが中々豪華で竹野内豊と山田孝之が主演って事も相まって観てみる。唄う六人の女公式サイト映画『唄う六人の女』公式サイト大ヒット上映中。竹野内豊×山田孝之W主演で贈るサスペンススリラー映画。二人の男は目覚めると、美しく奇妙な六人の女たちに監禁されていた…。www.six-singing-women.jpSTORY公式サイトよりある日突然、40年以上も会っていない父親の訃報が入り、父が遺した山を売るために生家に戻った萱島(竹野内豊)と、その土地を買いに来た開発業者の下請けの宇和島
公開時から山田孝之の名を見つけて気になってたヤツ。勝手に「つやのよる」的なお話を想像してたんですが全然違いましたね。前半この話は何処へ向かうのかと思いながら観ていたんですがなるほどって感じで主人公の名前然りで上手くまとまってはいたと思えます。フォトグラファーの森一郎(竹野内豊)は突然父の訃報を受け取った。幼い時に母に連れられ別れたきり関わりの無かった父親だったが山奥の不動産を遺しており相続、それを売却する為に現地に赴いた。売却は滞りなく完了し土地開発業者の宇和島(山田孝之)が運転する車で帰路を
こんちゃですぅ〜㋜㋜㋜人狼ゲームデスゲームの運営人(2020)キャスト小越勇輝中島健、ウチクリ内倉、花柳のぞみ、坂ノ上茜、桃果朝倉ふゆな、森山晃帆、星れいら、山之内すず、三山凌輝、森本直輝、黒沢進乃介、福崎那由他スタッフ監督・脚本:川上亮作品時間01:43:55命がけの人狼ゲームーー勝敗と賞金を賭け騙し殺しあう<究極>のデスゲーム運命に抗え今回は先月末に書いた映画8本とTVドラマ10話からなる『人狼ゲームシリー
竹野内豊と山田孝之がダブル主演を務め、美しく奇妙な6人の女に監禁された2人の男の運命を描いたサスペンススリラー唄う六人の女Amazon(アマゾン)唄う六人の女[DVD]Amazon(アマゾン)父の訃報を受けて帰郷した萱島と、萱島の父が所有していた土地を譲り受ける予定の宇和島は、車で山道を走る途中で事故に遭い気を失ってしまう。目を覚ますと、2人は謎めいた6人の女たちによって森の奥深くの屋敷に監禁されていた。竹野内が萱島、山田が宇和島を
『マンガ家、堀マモル』の舞台挨拶(於:アップリンク)(左から)斎藤汰鷹さん、桃果さん、榊原有佑監督、武桜子監督、野田麗未監督、伊藤主悦プロデューサー監督が3人もいて、船は山に登らなかったのかと思いましたが榊原監督が全体を統括し実際の現場は、武監督と野田監督で分担したのだそうです誰かの色が突出し過ぎてガチャガチャした作品になるのではなく一人の監督が撮ったかのように、非常に調和のとれた作品になっていますこれって、すご〜く奇跡的なことだと思いませんか?いい映画って、まま現場に奇跡的なこ
新人賞をとって以来、描きたいものがなくなってしまい、休載中の漫画家・堀マモル苦悩する彼の部屋にある時、海、樹、愛と名乗る幽霊たちが現れ、「漫画を描かせてあげる」と言う小学生の海は母にさみしいと言い出せなかった思いを中学生の樹は周りにうまくなじめず孤独を抱えた自分を救ってくれた教師への思いをそして高校生の愛は一緒に夢をかなえようと誓った友への思いを語り彼らの話をマモルは3編の漫画に描き上げていくそしてマモルはいつしか、自身の大切な人である春との別れや果たせなかった約束など心の奥底にし
こんばんは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、新人賞を受賞してからスランプに陥った漫画家・堀マモルの前に、3人の幽霊が現れたことから巻き起こる出来事を描く様を描いた、シンガー・ソングライターのsetaが書き下ろした物語を映画化した「マンガ家、堀マモル」漫画家の堀マモル(山下幸輝)は新人賞受賞以降、描きたいものがなくなりスランプに陥っていた⤵そんな彼の前に幽霊の海、樹、愛が現れて「漫画を描かせてあげる」と言い、それぞれの思いを語り始める。彼らの話を3編の漫画に描いていく
ツイート転載「きみの色」純文学に準え純アニメーション映画?間違っていそうだけど笑そんな感覚。光と音の波は掴みようないけど優しく柔らかで。天使たちを感じる映り聴こえる美しさに心地良さに涙何度も。色覚じゃなく味覚だとコンソメスープ或いはすまし汁の深い美味さ。小さな小さな大傑作👏穏やかな信仰がある世界の物語だなあって。宗教的無頓着無関心でもなく狂信的でもないなら過剰なドラマって起こらないのかもって。嘘が最大の悪事。それらの顛末が物語と人間を動かしている。それがドラマ。おもしろい。
個人的な評価=★4.0(5点満点中)『マンガ家、堀マモル』原題:------“さよなら僕ら…”2024(令和6)年9月1日(日)は新宿ピカデリーにて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(シアター⑤・16:05~18:10)※作品データ:●原題:------●製作年:2024年●製作国:日本●配給:ナカチカピクチャーズ●上映時間:111分●映倫区分:G●劇場公開日:2024年8月30日*********************
公開二日目です。どうしても見たくて、時間を作って観に行ってきました!あたりです、あたり!良い作品でした。パンフを読むと主演の山下幸輝くんは『自分の出演作を、この作品でやっと客観視できるようになった』と言っているのですが、観客側もそうなのですよ!8LOOMのこーき君の演技をみるぞ!て感じがまったくなく、作品として楽しむことが出来ました。3人、ユーレイが出てきますが、ユーレイに会った主人公はあまりビックリしません。この3人はどーいう子たちなのか?という疑問が物語終盤になって
マンガ家、堀マモル2024年8月30日公開描けなくなった新人漫画家の前に、3人の幽霊が現れたことから巻き起こる出来事を綴ったファンタジー。新人賞を獲って以来、描きたいものがなくなり苦悩するマモル。そこに幽霊の海・樹・愛が現れ、彼らの話をもとにマモルは三篇の漫画を描き上げるのだが……。あらすじ🖌️新人賞を獲得して以来、描きたいものがなくなりスランプが続く漫画家・堀マモル。ある日、苦悩するマモルの部屋に突如、幽霊の海・樹・愛が現れ「漫画を描かせてあげる」と言う。小学生の海は母にさみしいと
#キネマニア共和国#マンガ家堀マモル#山下幸輝#桃果#seta思わぬ拾い物、というよりも実は今年度屈指の青春映画!描けないクリエイターの苦悩から導かれる青春の悔恨と、未来への示唆が見事な秀作です!多くの人に見てほしい!『マンガ家、堀マモル』スランプの漫画家に物語を伝える幽霊たちの真意は?https://stand.fm/episodes/66c9706ad4e236c7ae6fc63b『マンガ家、堀マモル』スランプの漫画家に物語を伝える幽霊たちの真意は?-キネマニア共和
劇場上映のこれはと思う作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてください^^)🎬紹介作品(8/30公開)『きみの色』『愛に乱暴』『掟』『映画THE3名様Ωこれってフツーに事件じゃね?!』『マンガ家、堀マモル』(9/1公開)『ゴミ屑と花』■過去の紹介・2024年8月(8/19~8/25)の日本映画公開作品の紹介『2024年8月(8/19~8/25)の日本映画公開作品の紹介です^^)/』劇場上映のこれはと思う作品を紹介していきますので、映画鑑賞の参考にしてくだ
監督:石橋義正出演:竹野内豊山田孝之美しく奇妙な6人の女に監禁された2人の男の運命を描いたサスペンススリラー。父の訃報を受けて帰郷した萱島と、萱島の父が所有していた土地を譲り受ける予定の宇和島は、車で山道を走る途中で事故に遭い、気を失ってしまう。目を覚ますと、2人は謎めいた6人の女たちによって森の奥深くの屋敷に監禁されていた。全然面白くなかった。登場する6人の女は、山の自然の精霊みたいな感じかな。ちょっと現実離れしててイマイチだった。あと、全容がわかるまでに時間がかかりすぎ。
ファッションモデルでタレント、女優の桃果さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。桃果さんには、意志が強い。活躍する。成功するが、自我が強い。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
(←右が平良一成(ひらかずなり、萩原利久さん)です。左が、清居奏(きよいそう、八木勇征さん)です)ドラマ「美しい彼」、シーズン1とシーズン2が、TVerで期間限定、無料配信中です。・(配信期間)・(シーズン1)2月15日~3月14日の23時59分までです。・(シーズン2)3月1日の0時~3月31日の23時59分までです。「TVer美しい彼」との検索で、視聴画面に行けると思います。誰でも見られます。・(シーズ
【映画館】唄う六人の女☆☆☆☆「オー・マイキー!」の石橋義正監督によるサスペンスドラマがU-NEXTに登場!写真家の竹野内豊が疎遠になっていた父の死の後始末に山奥の民家に向かうが、そこで事故に遭ってしまい正体不明の六人の女の住む家に軟禁される。そこで想像を超える父の死の真相や女たちの正体と対峙することになる。石橋義正と言えば「バミリオン・プレジャー・ナイト」(2000年に東京ローカルで放送された深夜番組。カルトなファンを生んだ。モデル時代のアンミカも出演)が有名。その中のコー
大須商店街を後にして再び伏見ミリオン座に🎞️お昼には気付かなかった片桐はいりさんのサインを発見そしてポイントが貯まったので無料でチケットゲットで観た作品は唄う六人の女です予告で見た時はスルリとサペスンスかと思ったら実際はメッセージ性の強い社会派作品でしたそのメッセージは凄くわかるしいい事を表現していて映像も何とも言えない程美しく幻想的でしたけどストーリー的にそっちの方にいかなくても良いのにとモヤモヤが残ってしまいました夢かうつつか現実か幻かわからない感じも良かっただけに勿体ない気が
【80点】監督:石橋義正(脚本・編集も)サスペンス+ホラーの宣伝文句でしたが、サスペンス+ファンタジーでした。石橋義正監督、「ミロクローゼ」(2011年、主演:山田孝之)以来の長編映画です。映画監督、映像作家、舞台演出家、石橋プロダクション代表取締役、パフォーマンスグループ「キュピキュピ」主宰…?この人の本職って何?父親の訃報を受けた萱島(竹野内豊)と、土地を譲り受ける予定の宇和島(山田孝之)は、山道を運転中に事故で気を失う。目を覚ますと、ふたりは拘束されて森深くに監禁さ
竹野内豊と山田孝之がダブル主演を務め、美しく奇妙な6人の女に監禁された2人の男の運命を描いたサスペンススリラー。「ミロクローゼ」「オー!マイキー」シリーズの石橋義正監督がメガホンをとった。ある日突然、40年以上も会っていない父親の訃報が入り、父が遺した山を売るために生家に戻った萱島(竹野内豊)と、その土地を買いに来た開発業者の下請けの宇和島(山田孝之)。契約の手続きを終え、人里離れた山道を車で帰っている途中に、二人は事故に遭い気を失ってしまう。目を覚ますと、男た
サスペンス・スリラー以外にも社会派映画だった六人の女は誰も喋らないなのに、水川あさみさんの眼は多くを語っていたそして美しかった山田くんのサイテーな男っぷりが凄かったそして、竹野内くーん
唄う六人の女竹野内豊と山田孝之が主演を務め、二人の男性が六人の女性たちに監禁される様子を描いたサスペンススリラーです。山道での事故で気を失った二人の男性が、森の奥で美しく奇妙な女性たちに監禁される。サスペンススリラーなんて書いてありますが、俺に言わせれば、社会派ファンタジーです。しかも、どちらかと言えば、社会派色が強く、世の中への強いメッセージが込められています。自然。人間が生きていくために必要不可欠なものです。そんなこと、誰しもが頭の中では分かっています。
※それなりにネタバレが含みます。「唄う六人の女」製作年:2023年製作国:日本配給:ナカチカピクチャーズ、パルコ上映時間:112分映倫区分:PG12◆スタッフ監督:石橋義正脚本:石橋義正、大谷洋介プロデューサー:伊藤主税、植村真紀、大橋和実、下京慶子共同プロデューサー:山田孝之、佐野徹、河本晴光、門馬直人ラインプロデューサー:村岡伸一郎撮影:高橋祐太照明:友田直孝録音:島津未来介美術:黒川通利、将太装飾:須坂文昭小道具:宮本里菜アートプランニング:石橋亜樹
【映画館】唄う六人の女☆☆☆☆「オー・マイキー!」の石橋義正監督によるサスペンスドラマ写真家の竹野内豊が疎遠になっていた父の死の後始末に山奥の民家に向かうが、そこで事故に遭ってしまい正体不明の六人の女の住む家に軟禁される。そこで想像を超える父の死の真相や女たちの正体と対峙することになる。石橋義正と言えば「バミリオン・プレジャー・ナイト」(2000年に東京ローカルで放送された深夜番組。カルトなファンを生んだ。モデル時代のアンミカも出演)が有名。その中のコーナーのひとつ「オー・マ
こんばんは、ねこあしです(*・∀・*)ノ本日ご紹介させて頂くのは、山道での事故で気を失った二人の男性が、森の奥で六人の美しく奇妙な女性たちに監禁される様子を描いたサスペンススリラー「唄う六人の女」父親の訃報を受けて故郷に帰った萱島(竹野内豊)は、萱島の父親から土地を譲り受けることになっている宇和島(山田孝之)と山道を車で走行中に事故に遭う🚗二人が目覚めると、そこは森の奥で、彼らは六人の美しい女性たちに監禁されていた😱❗いきなり、虫のドアップ😱❗(しかも連発😨)虫食ったり、食わされたり▪
フォトグラファーの萱島(竹之内豊)は、両親の離婚以来絶縁状態だった父の訃報を受け、人里離れた山中にある実家(父の死によって山諸共彼が相続した)を売却処分の為に訪れ、売却相手の開発会社の宇和島(山田孝之)の車に同乗しての帰り道、路上に現れた奇妙な女を避けた車は崩れていた岩に衝突。萱島と宇和島が気付いた時には奇妙な六人の女達が居る集落に軟禁されていた。女達(水川あさみ・アオイヤマダ・服部樹咲・萩原みのり・桃果・武田玲奈/2役)は彼等を警戒して敵視しているようでもあり、生かそうとしているようでもあっ
2009年函館イルミナシオン映画祭受賞シナリオの映画化作品です。舞台俳優の潤一とミュージシャンの優依は路上パフォーマンスで出会い、惹かれ合うが潤一は自分の記憶力が低下していることに気づく。ある日、潤一は優依の前から姿を消し…園田監督とヒロイン桃果さんの舞台挨拶つきで観ました。前からあった企画をコロナ禍の助成金で1部を長編映画にした。桃果さんは脚本から優依の過去が読み取れず監督と話して自分で作り上げた。ギターは未経験だったので、演技と両立で大変だった。桃果さんは今撮影がない期間なので金
昨日の夜、たまたま点けっ放しだったテレビを見てはじめて知ったこと。それまで「前畑ガンバレ」の水泳選手の人との認識しか持ち合わせていなかった、前畑秀子さん(1914〜1995)。日本で初めて、オリンピックで金メダルを獲った女性アスリートだったのですね。和歌山で生まれ、紀の川で泳ぎに親しんだ彼女がすぐに頭角を現し、名古屋の女学校に編入して水泳を続けたこと。そして日本代表として出場した1932年のロサンゼルス五輪で、トップと0.1秒差という成績で銀メダルを獲得したこと。でもそれからベ