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落語名人寄席其之弍DATE:26/04/10FRI噺家:十代目桂文治収録時間:47min鑑賞:CD
平日落語会桂文治プレゼンツ春風亭昇吾さんを応援する会ガンバレ昇吾!なかなかのラインナップ知ってる土地、町などが出てくるとつい嬉しくなるんだよねぇさぁて入学式行って来ます🌸今日はこんな感じです
浅草演芸ホール4月上席後半昼席桂文治師匠主任宮治の後にすぐ師匠伸治ですよ〜♡ワクワクな顔付け!!皆様のご来場心よりお待ちしております♪浅草観光なら寄席(落語)に行こう-浅草演芸ホールhttps://share.google/UG0N3iLnmKbltQCRe
昨日、一昨日と雨風でちっちゃたかと思ってた桜は頑張ってまだまだほぼ満開でした🌸🌸今週末までギリギリもちますた上野公園弁天堂よこの昔ながらの屋台おでん🍢🤤お爺さんのおでんは行列でした隣もおそらく同じ店だと思うけど、なんかお爺さんだと昔ながらで美味しそうな気がします🤤🍢弁天堂のとこの不忍池あたりは道具屋がたくさんででました。ちなみに、道具屋は、十代目金原亭馬生師匠のと、十代目桂文治師匠のが好き最近、道具屋かからないですな😅名古屋名物ドテ煮この前は、4本
文春落語はコロナ禍に始まって、5年以上続いた会で、有料配信落語会の先駆けとなるような会でした。なかなか生の落語を聴きに行けない人たちにとっては、ありがたい会でしたが、今回で一旦お休みだそうで、たまたま千葉県に居る私、たまたまチケット取れたので、リアルで行ってきました。今回は、芸術協会の桂文治師匠との二人会。文治師匠は伯山ティービーで、よくお見かけしてました。「可愛い長襦袢の師匠」というイメージ。そしていつも元気いっぱいっていうイメージ。生では一度位聴いたかも。と、思いつつ。整理番
箱根駅伝、青学連覇!強かったですねえ。ああいうの見てると、駅伝部だった頃を思い出します。小中学生のころなので、山は走りませんでしたけども。小学校のマラソン大会は県の畜産研究所の敷地内を走るんですが、ちょうど苦しくなってきたころに養豚場があって、得も言われぬ異臭に苦しんだものです。小学校6年生のマラソン大会では学年4位でした。御三家、とは当時言っていませんでしたが、飛び抜けて早いのが3人がいて、それを考慮すれば、一般小学生の部で1位と言っても過言ではない快挙です。歴
12月上席は、池袋演芸場の昼席に出演していました(ちなみに、現在、12月中席は、上野鈴本演芸場と浅草演芸ホールの2か所に出演しています)。さて、その上席、池袋演芸場の出番のあとに、久しぶりに行ったのが、「新珍味」さん。こちらの肉チャーハンがやっぱり好きなのです。前座の頃からの懐かしい味。ちょっと見た目も変わりましたし、お値段も20数年前とは、違います(笑)。しかし、ふと、前座時代を思い出す、そんな逸品です。こちらの「肉チャーハン」、実はもっと、思い出があるのです。私が落語家になっ
昨日は円楽師匠がトリの、お江戸両国亭出演!白サンタバージョン🎅お客様、満員🤩とっても反応が良く、一体感のある空間でした🥰文治師匠が両国亭に初登場!文治師匠と私が揃えば、打ち上げでは、すごいことに🤣ピー、トーク連発で楽しい時間でした🍻円楽師匠、文治師匠、ご馳走様でした😍
昨日は、桂文治師匠との二人会でした。今回で2回目!!会場は、吉原のホテル座みかさでした。落語一席ずつ、そのあとは、二人で懐かしい寄席芸人の師匠方の対談!文治師匠が、新宿末廣亭の当時の「ビラ」を持ってきてくださいました。今回は、昭和48年の新宿末廣亭のビラです。貴重なお話や、思い出話を大いに45分!(笑)「てれすこ」口演。御来場ありがとうございました。また、来年も宜しくお願いします〜。【たけ平今日の一曲】〜ガロ「君の誕生日」〜昭和48年といえば、輪島関が横綱に昇進、巨人軍が
2004年に急性白血病による腎不全のため80歳で死去した、落語家の十代目・桂文治さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。文治さんには、功績を残すが、不和や失敗に注意。家族縁や家庭運に注意。人の上に立つが、伸び悩みや急変に注意。といった暗示があります。引き続き十代目・桂文治さんの本名、関口達雄さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。関口さんには、家族縁に注意だが、幸福。成功後は注意。不注意に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
今日は、文治師匠にお声がけいただき、南大泉寄席へ!どういう場所か、わからないまま行ったのですが、なんとなくネタを変えようと和風マジック👘それが正解で、去年行った場所で、同じメンバーで文治師匠、昇吾さんとご一緒でした🤣ネタ替え、衣装替えしていて良かった😍お客様が良くて、たくさん笑っていただき、こちらも楽しかったです❤️私がトリをとらせていただきました。文治師匠、ありがとうございました😻
日本橋劇場で行われた桂文治40周年記念落語会へ。人間国宝のお二人、五街道雲助師匠と神田松鯉先生が口上で華を添えます。本当に豪華なお祝いの落語会でした。異色だったのは桂二葉さん、上方落語からお祝いに駆け付けたと思いきや文治師匠のことは余り知りませんと大爆笑。この子が今、飛ぶ鳥落とす勢いの噺家さんなんですね。枝雀師匠の高座を思い出すような噺でメッチャ面白かったです。なるほど人気が出るのも分かります。声のいい雲助師匠の浮世床は安定の楽しさ。松鯉先生の赤穂浪士外伝も素敵な話でし
□本日落語四席。◆十一代目桂文治「尻餅」(TBSチャンネル『落語研究会』)。東京よみうり大手町ホール、令和6(2024)年12月6日(第678回「TBS落語研究会」)。マクラで年の瀬の掛取りを話題にしたので、同じ時節ということでここから本編の「尻餅」へつなげるのだなと思って聴いていると、噺はそのまま本当に落語「掛取り」へと入っていった。おや?「尻餅」というネタ出しをしていたのは誤りだったのかなと思った。または、急遽何かの事情でネタをかえることにしたとか。ただ、入りかたとしては、亭主が女房
20251004夜【伝説の落語家】十代目桂文治師匠の忘れられない思い出「チャーミングで、滑稽話をやらせると後にも先にもない面白さ」――。惜しまれつつ亡くなった十代目桂文治師匠の魅力を熱く回想します。大学生時代に落語家を志したほど憧れた私が感じた文治師匠。代名詞「変わり目」の素晴らしさ。寄席でのエピソード、そしてなんと蕎麦屋さんで目の前で観たという、落語ファン垂涎の貴重な体験談が満載!江戸っ子の「粋」と人柄の深さ、落語芸術協会の屋台骨を支えた名人の芸に、あなたも心奪われるはず
7/21.月祝「第3回柊亭桂文治一門会」午後3時(開場2時半)〜5時終演予定・京都市・柊亭(京都市地下鉄「今出川」4番出口から歩13分「熊の皮」鷹治「やかん」空治~仲入~「のっぺらぼう」文治「ちりとてちん」鷹治初めてこちらにお邪魔しました。所謂町家にぎっしりのお客様。こちらでの一門会は初めてだそうです。今回はジャンケンでじゅんばー決め、鷹治さんが二席となりました。一門の皆さんがじっくり聴かせてくれる4席で、上方との違いも色々感じたり、大変聴き応えがありましたが、やはり文治師匠の
リアルタイムで聴けなかったので、仙台に向かう途中、radikoで聴くことにしました。◇「あわてもの」十代目桂文治一般的には「堀の内」という演目です。文治師匠は堀の内の御祖師様(妙法寺)ではなく、浅草の観音様(浅草寺)にお参りする粗忽者にしています。小柄で、元気で、高い声の文治師匠。あの雰囲気が好きでした。落語「あわてもの」桂文治落語「あわてもの」桂文治[エンターテイメント]ご存知。「堀の内」の別題です。よって参詣するのは堀の内の妙法寺でなく、浅草の観音様です。音声..
7.5第555回花形演芸会@渋谷区文化総合センター大和田6階伝承ホールへ♪市助「饅頭怖い」鷹治「初天神」浪曲一太郎「サツマスチューデント~新・英国密航~」漫才おせつときょうた扇橋「百川」-お仲入り-文治「親子酒」音まねこばやしけん太福丸「抜け雀」扇橋さんが「百川」を掛けるので、もう何回も聴いてますが聴いて来ました♪ゲスト出演の文治師匠が面白かったです。研精会のゲスト時にも思いましたが、今日も文治劇場でした(笑)今日は花形演芸会。渋谷の伝承ホールも渋谷新
【6月21日(土)しのばず寄席】昼の部12時開演お江戸上野広小路亭0338331789当日2,500円予約2,000円主任:三遊亭楽麻呂ねづっち瀧川鯉昇一龍斎春水お仲入り立川談四楼江戸家まねき猫桂文治立川左平次三遊亭兼矢前座#落語#rakugo#しのばず寄席#上野広小路亭#永谷blog.livedoor.jp/tatekawa_danna/【6月21日(土)しのばず寄席】昼の部12時開演お江戸上野広小路亭0338331789当日
先日、オフィスマツバ主催の「大吉原まつり」がありました。その際、桂文治師匠との二人会に呼んでいただきました。文治師匠が、嗚呼!懐かしや、昭和48年の末廣亭のビラをご持参くださいました。そして、落語1席ずつの後は、このビラを持ちながら、寄席談義&芸人談義の対談となりました!お互い、話したいことが沢山ありすぎて、きりがなかったです・・・(笑)。昭和48年8月下席のビラ。興奮の何ものでもありません!!昼の部、夜の部、どちらに行きたいか、悩みます。あっ、そうだ、平日入れ替えなかったんだ!
大吉原まつり(オフィスマツバ主催)の二日目の出演です。今日は2箇所、出演しました。まずは、昨日に引き続き、「吉原散歩と落語会」。今回は、初心者の皆様向けのコースでした。(ちなみに、6月7日のコースも初心者の皆様向けです。)桜鍋のお店でお馴染み、中江さんも散歩解説に参加していただきました。高低差で感じる、吉原へのロマン。「幾代餅」を口演。沢山のご参加、ありがとうございました!さて、6月7日の吉原散歩は満員御礼です。6月8日、最終日の吉原散歩は若干、空きがあるそうです。6月
5.28日本演芸若手研精会OB連落語会@日本橋社会教育会館へ♪また扇橋さんのハシゴです♡池袋演芸場からだと、丸ノ内線→(銀座)日比谷線で人形町下車が歩かなくて済みます。丸ノ内線→(大手町)半蔵門線で水天宮前下車でも良いけどw柳家しろ八「子ほめ」春風亭一花「幇間腹」柳家小はぜ「富士詣り」春風亭柳枝「大山詣り」-お仲入り-入船亭扇橋「尼狐」桂文治「お血脈」柳家小もん「船徳」若手精鋭の集まりでいつもながら素晴らしかったのですが、28年振りに出演と言うゲストが圧巻でした❣️文治
こんばんは。三好鉄道です。昨日(5月17日)は午前中仕事があって、仕事が終わった後、「彦八まつり」という、上方落語協会主催もお祭りを見に行こうと大阪・谷町九丁目にある「生國魂神社(いくたまさん)」へ行って来ました。昨年5月以来、約1年ぶりに行って来た「彦八まつり」ですが、お祭り会場である生國魂神社は沢山の人で賑わいました。「彦八まつり」の数ある落語家さんの屋台の中で「三好鉄道」が一番に入ったのが「似顔絵」で、漫画家のいわみせいじさん(写真右)に「三好
土曜日は仕事を早めに片付けて4時過ぎに会場到着。今日の大阪は朝方は大雨でしたが、昼には上がってやれやれです。今年は今日だけ参加のぽんぽ娘ちゃんが一緒に会場を回る約束をしてくれました。まずは落語会のお客様整理をしていた佐ん吉さんにお会いしたので、ご自身がトリの喜楽館ファイナリストウィークにぽんぽ娘ちゃんを一週間びっちり呼んでくれたお礼を。次に、今年も東京から滅私奉公に来られた鯉朝さんとしばし歓談。ブースはいつも賑やかです。右は歌謡ショーの花乃家ケイさん。お腹を空かせて待っていてくれたぽ
・舞台池袋・池袋演芸場5月中席昼羽太郎「転失気」初見空治「金明竹」きょうこ和妻座り高座初めて見た。ちょぼいちをモチーフにしたカップアンドボールとか、いつもの卵とか。おしゃべり上手くなったなー。羽光「私小説落語月の光編」小文治「片棒」銀の部分だけをたっぷり。松廼家八好幇間芸実は寄席で見るのは初めてである。幇間の説明から名画の形態模写、踊りは「深川」など。基本はマイムなのね、そういや水と油の方だっけ。短くてバリエーション豊富な演目を次々に、時間調整しやすく状況で切り替え
今日も一緒に寝ました😊布団に潜って足の間や布団から出てきて足の上😊さて、本日3時22日(土)は、桂文也師匠が長年続けておられる滋賀県は琵琶湖の北部余呉湖で有名な余呉での寄席でお世話になりまし😃文也師匠の人気で定員の70席は即日完売したとのことで、立ち見の方もいらっしゃいました😊非常に盛り上がった楽しい会でした😃そして、お昼にいただいた余呉湖で獲れたての鰻弁当も最高でした❣️ありがとうございました😊そして、お疲れ様でした❗️
落語家入門④十代目桂文治「古着屋」1924年産まれ「十代目桂文治」「十代目桂文治」は1948〜1979年「二代目桂伸治でテレビで活躍されていたので、私には「桂伸治」のイメージが強い。1999年桂米丸の後任で「落語芸術協会」の会長に就任。正調の江戸弁落語家と言われてるそうです。古今亭志ん朝の江戸弁よりは、軽快でさっぱりした口調ですね。関西には無いポップな感じが楽しい。大師匠なので持ちネタも多いのでしょうが、先日ユーチューブで「古着屋」を観ました。買い物ネタてす
・舞台新宿・末廣亭桂米丸追善興行初日その2米福「熊の皮」談笑長めの小噺ふたつほど、短めの落語は演題不明…根問物形式でエクレア(演題「スイーツ根問」の由)。綾小路きみまろ漫談寄席の舞台で見るのは初めて。落語協会入ってすぐブレイクしたから、数年は初席とかに数日出ることもあったけど、昨今は出ていないはず。二度とないかもしれない出演、是非見たかった。文治「源平盛衰記」鶴瓶第一声で「バーベキュー行きました」でドッカーン。師匠六代目松鶴の思い出を纏めた一席。ここでお仲入り。いや凄いメ
また訃報。それも噺家さんの・・・。桂才賀師匠が亡くなったそうです。享年74。1972年3月、九代目桂文治に入門。前座名「文太」。77年3月、二ツ目昇進。78年5月、師匠逝去のため古今亭志ん朝門下となり「古今亭朝次」と改名。80年11月、急逝した三遊亭小圓遊の後任として「笑点」の大喜利メンバーに加入。85年9月、真打に昇進し七代目「桂才賀」を襲名。88年3月、笑点を降板後は、少年院の慰問活動を本格化。2015年、法務省矯正支援官の委嘱。最後の寄席出演は、昨年11月16日の新宿
熱気冷めやらず玉川太福トリ興行七日目も二階席まで大入り満員の大盛況でした!お客さまが温かい、演者が熱い!良い芝居です。あとは楽日に来れるかな?三遊亭こと馬/落語「ん廻し」春風亭昇羊/落語「権助提灯」おせつときょうた/漫才春風亭昇也/落語「やかんなめ」三遊亭兼好/落語「看板のピン」ねづっち/漫談柳亭小痴楽/落語「湯屋番」広沢菊春/浪曲師広沢美舟/曲師「菊春版/玉川一門の真実」坂本頼光/活動写真弁士「太郎さんの汽車」春風亭柳橋/落語「替り目(酔っ払い)」お
桂平治(当代桂文治)師匠の「禁酒番屋」です。◇「禁酒番屋」桂平治(桂文治)酒を飲む仕草の入る噺は多くあります。私の持ちネタでも、「一人酒盛」「試し酒」「二番煎じ」などかなりあって、「樂醉寄席」のご贔屓には、酒を飲むシーンを見て「酒が飲みたくなった」と褒めていただいています。平治師匠のマクラで、お酒の上戸について触れていました。壁塗り上戸、薬上戸、泣き上戸・・・。最近あまり聴かないが、今後のために仕込んでおきたい。『ごひやく都々逸(禁酒番屋)』【禁酒番屋】なんとしても(ご)御酒