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・【速報版】2027年1月出演情報掲載しました。(10/3)・2026年12月出演情報掲載しました。(10/1)・2026年10月出演情報に10/23(金)ゆかりの地、毘沙門天「大乗坊」で上方落語『代書』を聴く会追加しました(10/1)・2026年11月出演情報に11/2(月)・11/10(火)・11/16(月)動楽亭昼席追加しました。(9/30)・2027年3月13日(
チケット発売日が近いので、速報版として掲載します。新春吉例「米朝一門会」1月3日(日)開演14:00/開場会場:サンケイホールブリーゼ(OsakaMetro四つ橋線「西梅田」10号出口徒歩2分)料金:5200円(全席指定)出演:出演者一同新春ご挨拶あり弥壱、慶治朗、米之助、南光(中入)米紫、米團治お問合せ・チケット販売:ブリーゼチケットセンター06-6341—8888(11:00~15:00)チケット販売:
天満天神繁昌亭昼席12月3日(木)開演13:30/開場13:00会場:天満天神繁昌亭(OsakaMetro谷町線・堺筋線「南森町駅」4番出口から徒歩3分)料金:一般:前売3000円/当日3300円(全席指定)、ほか出演:笑福亭喬路、桂慶治朗、笑福亭銀瓶、美ユル(漫談)笑福亭鶴二、笑福亭竹林~仲入~笑福亭呂好、桂楽珍、桂朝太郎(マジカル落語)、桂春團治お問合せ:天満天神繁昌亭06-6352-4874チケット販売:天満天神繁昌亭窓口(11:00~19:00)
半年先の来年です。(鬼が笑う…)ご予定に入れて頂ければ嬉しいです。どうぞよろしくお願い申し上げます。m(__)m上方落語を楽しむ神楽坂慶治朗落語会3月13日(土)開演14:00/開場13:30会場:東京・善国寺毘沙門天書院(新宿区神楽坂5-36)料金:3500円(前売・当日とも/定員70名/座布団席40・椅子席30)出演:桂慶治朗お問合せ:アンデルセン童話落語会080-3432-5093(山中)アンデルセン童話落語会「アンデルセン童話落語」は東京の神楽坂に位
神戸新開地・喜楽館昼席11月1日(日)開演14:00/開場13:30会場:神戸新開地・喜楽館(私鉄各線「新開地駅」東改札3番出口より徒歩2分)料金:一般:前売2300円/当日2800円(全席指定)、他出演:開演前の一席(未定)、月亭希遊、林家卯三郎、川上じゅん(腹話術)、笑福亭生喬(仲入り)桂雀喜、桂慶治朗、桂枝女太お問合せ・チケット販売:喜楽館078-335-7088(窓口11:00~)チケット販売:チケットぴあ(Pコード597-410)※8/29(土)発売
第31回上方落語桂慶治朗の会10月2日(金)開演19:00/開場18:30会場:東京・日本橋兜座(東京都中央区日本橋兜町11−10兜町中央ビル)料金:予約2500円/当日3000円(全席自由)出演:桂慶治朗「まめだ」他二席『試し酒』『狸の化寺』ご予約・お問合せ:米朝事務所06-6365-8281(平日10:00~18:00)慶治朗落語会事務局k.kjro84@gmail.com「上方落語」桂慶治朗の会【2026.10.2公演】本公演は会場へ
動楽亭昼席9月6日(日)開演14:00/開場13:30会場:動楽亭(大阪メトロ・動物園前1番出口すぐ)料金:2500円(当日のみ/自由席)出演:桂弥壱・桂慶治朗・桂団朝・桂紅雀(中入)桂しん吉・桂文之助『ぜんざい公社』お問合せ:米朝事務所06-6365-8281(平日10:00~18:00)桂米團治独演会9月11日(金)開演19:00/開場18:30会場:横浜にぎわい座・芸能ホール(各線「桜木町」徒歩3分)料金:3500円(全席指定
動楽亭昼席8月3日(月)開演14:00/開場13:30会場:動楽亭(大阪メトロ・動物園前1番出口すぐ)料金:一般2500円/小中学生500円(当日のみ/自由席)出演:桂天吾・桂慶治朗・桂力造・桂出丸(中入)桂わかば・桂塩鯛『真田小僧』お問合せ:米朝事務所06-6365-8281(平日10:00~18:00)第357回桂米朝落語研究会8月5日(水)開演18:30/開場18:00会場:京都市・安井金比羅会館(京阪「祇園四条」徒歩10分)料金:
今日のお弁当ボロニアソーセージ味玉ピーマンとツナのソテーしそチーちくわおかかふりかけおはようございます用事をしていたらブログアップを忘れていました今日はお天気回復傾向の大阪ですあまり暑くならないようなら図書館に行こうと思います昨日は道楽亭へ昨日は天王寺動物園の近くにある道楽亭という寄席へ行ってきました妹の推しの一人桂慶治朗さんが一番のお目当て道楽亭は2回目ですお昼過ぎに動物園前で待ち合わせて妹が見つけてくれたカフェで少しゆっくりカフェでランチ私はお昼まだ
第七回大阪落語祭大千穐楽公演9月23日(水・祝)開演15:00/開場14:30会場:国立文楽劇場(OsakaMetro「日本橋」、近鉄奈良線「近鉄日本橋」、7号出口より徒歩1分)料金:3500円(前売・当日共/全席指定)出演:【司会】桂米團治、高樹リサ【高座】月亭柳正、桂慶治朗、桂吉坊、笑福亭生喬【100秒小噺】桂米舞、桂小梅、桂二乗、桂鯛蔵、桂文路郎、桂笑金、桂かかお、桂健枝郎、桂りょうば【高座】笑福
動楽亭昼席7月1日(水)開演14:00/開場13:30会場:動楽亭(大阪メトロ・動物園前1番出口すぐ)料金:2500円(当日のみ/自由席)出演:桂二豆・桂慶治朗・桂鯛蔵・桂雀喜(中入)桂米之助・桂南天『癪の合薬』お問合せ:米朝事務所06-6365-8281(平日10:00~18:00)動楽亭昼席7月2日(木)開演14:00/開場13:30会場:動楽亭(大阪メトロ・動物園前1番出口すぐ)料金:2500円(当日のみ/自由席)出演:桂二豆・桂慶治
桂慶治朗落語の会タコライスの晩ご飯♪おはようございます今日はお弁当ないので昨日の夜のタコライスとハマりにハマっているクノールのサクサクdeコパン完熟栗かぼちゃの濃厚ポタージュクノールサクサクdeコパン完熟栗かぼちゃの濃厚ポタージュ(36.2g×6セット)楽天市場クノールサクサクdeコパン「クノール®サクサクdeコパン」|Knorr®クノール|味の素株式会社スープの「クノール®」公式サイト。「クノール®サクサクdeコパン」シリーズのラインナップ、関連情報を
動楽亭昼席6月2日(火)開演14:00/開場13:30会場:動楽亭(大阪メトロ・動物園前1番出口すぐ)料金:2500円(当日のみ/自由席)出演:桂八十助・桂慶治朗・桂惣兵衛・桂よね吉(中入)桂米紫・桂団朝『時うどん』お問合せ:米朝事務所06-6365-8281(平日10:00~18:00)第5回TAT寄席~千朝さんと楽しむ上方落語~6月6日(土)開演14:00/開場13:30会場:高槻城公園芸術文化劇場・太陽ファルマテックホール(阪
落語場京都伏見・笑亭皐月寄席新緑祭5月1日(金)開演18:30/開場18:00会場:京都伏見・笑亭(京都市伏見区西柳町546-8)(京阪「中書島」北改札口より徒歩2分)料金:予約2000円/当日2200円出演:桂慶治朗『つる』『一文笛』『つぼ算』お問合せ・予約:京都伏見・笑亭090-4297-9700mr.jums.cor@gmail.com動楽亭昼席5月7日(木)開演14:00/開場13:30会場:動楽亭(大阪メト
というわけで団四郎改メ三代目露の五郎師襲名後初の「動楽亭昼席」です。各演者から二代目及び三代目五郎師のエピソードが・・・「動楽亭昼席・11月席」13日目11月13日(木)午後2時開演「狸の賽」桂弥っこ吉弥さんの2番弟子。最近口調が落ち着いてきて。「桃太郎」桂慶治朗4歳になる息子さん。TVに映る高市首相を指さして「僕この人好き!僕らを守ってから。」家では政治的な話題はほとんど話さないのだが・・・「秘伝書」桂団朝京都出身で、小学生のころから
先週、久々に生の落語を聴きました。その日の午前中も教室有りで、ちょいハードな日が続いており、居眠るかなぁ🥱💤と心配でしたが、、、どの話しも面白くて寝るどころでは有りません😂🤣😂トリの吉弥さんに至っては膝立ちでの激しい動きもありーーの、噺家さんも体力いるのねーーの「愛宕山」で笑わせてもらいました。日曜のNHKではなんか見た事あるなーー🤔の慶治郎さんが出演。また寝る前のYouTubeで落語聴きながら寝落ちしましょ😌実はオチまで聞いたことないんですがね💤
NHK新人落語大賞を受賞するなど成長著しい噺家・桂慶治朗さんがかなりの思い入れで開いている落語勉強会です。プログラムもかなり凝っています。「落語草案クイズ」落語のあらすじ原稿をみてその「サゲ」を当てる問題・・・開演前からこんなに頭を使わされるとは・・・客席は携帯・スマホ禁止・・・これはある意味当たり前ですが、入場時にスマホの電源チェックを徹底してます。「桂慶治朗十二ヶ月奮闘落語会」十二月席12月23日(月)18時15分開演天満天神繁昌亭「ん廻し」露の瑞
11月5日と6日は、ダンナっちと2人で、動楽亭昼席に行ってきました。お馴染みの桂塩鯛さんだけでなく、5日は、桂米二さん、6日は、桂南光さんも、ご登場で、いつもより沢山のお客さんで、大いに盛り上がりました。若手の落語家さんも、沢山のお客さんの前で落語が出来るのが嬉しいとおっしゃっていました。(桂りょうばさんだったかな。😊)2日とも、落語の世界を、心から、笑って、笑って、味わって、とてもとても豊かな時間を過ごさせてもらいました。2024.11.6(水)両日、落語会終了後は、梅田のレストラ
9/24.火「喜楽館昼席」午後2時・神戸新開地・喜楽館/桂八十助・開演前一席、桂枝之進、桂三四郎、寒空はだか(漫談)、桂あさ吉〜仲入〜桂文治、桂慶治朗、笑福亭鶴二「みかん屋」八十助「時うどん」枝之進「阿弥陀池」三四郎「漫談」はだか「七段目」あさ吉~仲入~「親子酒」文治「ぜんざい公社」慶治朗「薮入り」鶴二仲入から滑り込んだら、大盛況のお客様!平日にいっぱい入ってるのは嬉しいですね。今週は関西ツアーの文治師匠、先代をいじるまくらから、聴きたかったネタ、絶妙な間合い、表情、仕
「阪神百貨店」でとん蝶買うて、梅田駅から地下鉄御堂筋線に乗って~あっ、2024年3月23日に延伸開業する北大阪急行の新駅が追加されとう。なんば駅で降りて~なんばウォークの「大阪トンテキ」へやってきたのだ!大トンテキ定食食べた。ここはいつも行列してますね。ボリュームあって、お肉もやあらかくて美味しい!今度はビール飲める時に来たい。少し時間あるんで、ミナミをぶらぶら~龍のしっぽが隣接地にはみ出してた道頓堀の「金龍ラーメン」が改装してはる。はみ出してたしっぽも撤
こんばんはー♪♪v(⌒o⌒)v♪♪梅田で昼食をいただいた後は歩いて南森町方面へ。向かった先は天満天神繁昌亭です。天満天神繁昌亭ゆうたら落語ですな。桂佐ん吉さんの第14回繁昌亭大賞奨励賞受賞記念公演の昼席です。席に着くとすぐに生のお囃子が聴こえてきて、落語会の雰囲気になってきました。時間になって出囃子が流れ、落語会が始まりました。演者さんと演目です。桂弥壱さん・・・・・演目:時うどん桂慶治朗さん・・・・・演目:動物園林
笑福亭笑利「上方落語若手噺家グランプリ」優勝「捨て身だったんでメチャうれしい」(スポニチアネックス)#Yahooニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/6cd4f8b16db763b6633f1431821f682e1e1d9304笑福亭笑利「上方落語若手噺家グランプリ」優勝「捨て身だったんでメチャうれしい」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース「第10回上方落語若手噺家グランプリ」の決勝が19日、大阪・天満の定席「天満天神繁昌亭」で開か
・舞台中野・なかの芸能小劇場後輩さんいらっしゃ〜い神田伊織さんMCで前座さんをフューチャーする会。神田伊織・宝井小琴・柳家しろ八トーク神田伊織講談「水戸黄門漫遊記釈場の喧嘩」宝井小琴講談「安政三組盃小染熱海に逃げる」初見かつ初見の話。こういうタイプの講談自体あまり聴く機会がないので面白かった。この方も聞きやすい声でいいねえ。神田伊織・宝井小琴トークしろ八「元犬」「たけのこ」講談は長い話が多いので持ち時間同じだとやはり2席になるか。たけのこ、久しぶりに聞けて嬉しい。大師
たまたまですが3月は、自分が主任の落語会が立て続きます。令和5年度の締めくくりにしっかりと務めあげていきたいと思います。3月10日(日)第12回布施ちょびっと寄席開演16:00開場15:30会場PapaNoel(パパノエル)(東大阪市足代1-14ー27)(近鉄「布施」駅より徒歩3分)木戸銭予約1200円当日1500円ご予約・お問合せ慶治朗落語会事務局k.kjro84@gmail.com私の会の中で、高座との物理的な距離が一番近い会で
落語を見てきました。桂米團治独演会2回目でございます。米團治師匠。前回は笑いたっぷりの地獄八景亡者戯れでした。今回はたち切れ線香がメイン。この『たち切れ線香』は米團治師匠の実父・桂米朝師匠が「上方落語の演目の中で最も神聖化されている演目」と評していました。この辺りの『神聖化』の意味についてはもっと詳しく知りたいなというのもあり、さらに個人的にはこのシーンにはどういう意味があるのかと聞いてみたいところもたくさんあります。今回もわたくし個人の勝手な感想として書きますので悪しから
「上方落語協会遠足部」メンバーの桂慶治朗さんNHK新人落語大賞優勝おめでとうございます。
そろそろかと思ってたNHK新人落語大賞の本選出場者が決まりましたね!東西の5名の皆さまおめでとうございます🎉桂慶治朗、桂三実、春風亭一花、春風亭昇羊、柳家吉緑。今年は上方2名、江戸3名なのですね。審査員も一部変わり、片岡鶴太郎、桂文珍、金原亭馬生、日髙美恵、広瀬和生(出場者&審査員共に敬称略)今年は大阪大会です。実は上方のお二人は聴いた事がなくて何ともわかりませんが、江戸の御三方はさがみはら&北とぴあの両方獲ってコンクール慣れしてる一花さんと吉緑さんに、芸協のダークホース的な存在の昇羊さん。
昨日、9月8日(金)、横浜にぎわい座。『桂米團治独演会』。『桂米朝トリビュート』「御大、米朝の新作や復活ネタを一挙口演!」とあります。米朝が亡くなって、8年。台風13号の雨。その動きが気になるなか、客席は、満席。米團治さんも、東海道新幹線が遅れるのではないかと、新大阪を9時前に出て。しかし、新幹線、定刻通りの運行。新横浜に、11時頃には着いてしまい、17時の劇場入りまでの時間、野毛山動物園に行ったりと、時間をもて余したと、マクラで。で、開口一番。まずは、桂慶治朗の『子ほめ
桂米團治師匠の「研鑽の会」に、飛び入り出演させていただきました「米團治研鑽の会」は急遽、蝶花楼桃花さんにも登場してもらい、大いに盛り上がりました😄❣️『つる』米舞『地獄八景亡者戯』米團治桃花による「南京玉すだれ」付き〈中入〉『いじわる空の旅』米輝(笑福亭智丸作)『親子茶屋』米團治三味線:高橋まき鳴り物:團治郎、慶治朗pic.twitter.com/rUoXlKMB3N—桂米團治(@yonedanji_k)2023年8月26日米團治師匠にお稽古つけ
この時期の吉例、南座での米朝一門による落語会に、行ってきました。今回は前置きや対談はなくて、慶治朗、ちょうば、吉弥、南光、米團治、文之助が、次々と出てきます。まずは、慶治朗で「いらち俥」。急いでるときに乗ってしもた、のんきな人力車。この、話の緩急がうまいぞ。ちょうばは、甚五郎もので「竹の水仙」。浪曲の節抜きのような、テンポの良さ。こりゃ、幸枝若も太鼓判か。吉弥は、ちょっと変則で、三枝作の「ないしょ話」。ちょっとシュールな筋に沿って、自然に現代ネタを操る。これは、西の小