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水天宮駅から徒歩3分の日本橋公会堂内の3~5階(定員400人)のホールが日本橋劇場。ここでアパレルメーカーのコスギが主催する金熊落語会「師匠お似合いですよ」(4月28日火曜日19時開演)があって、このチケット(全席4000円税込)をプレゼントされて鑑賞。立川談洲(たてかわだんす、下掲写真4人の右端)の「あくび指南」、春風亭昇也(しゅんぷうていしょうや、同左端)の「やかんなめ」、桂二葉(かつらによう、同左から2人目)の「粗忽長屋」、三遊亭兼好(さんゆうていけんこう、同左から3人目)の「品川心中
4月下席・昼席新宿末廣亭主任興行5日目(中日)柳亭こみち姉さん代バネにて無事に終了デスこみち姉さん!ありがとうございますあすから末廣亭主任興行戻ります千穐楽までお休みなしでつとめさせていただきますそんなお休みの私は和光大学ポプリホール鶴川というホールで『桃花・二葉花の二人会』に出演しておりましたm(__)mこちらの会館では、女性落語家の会を開催するのは初めてとのこと嬉しい限りでございます大入りいただきました♪ありがとうございます綺麗なホール設計上、大きな椅
4月下席・昼席新宿末廣亭主任興行4日目無事に終了デス毎日ぴっちり満席🈵のお客様ありがとうございます三遊亭圓歌師匠が、わらび餅をまたまた購入してくださって届けてくださいました出番よりカナリ早く来てくださり、恐縮ですが、とっても嬉しい今回も秒で消えました♡本当に美味しいです圓歌師匠!ごちそうさまですm(__)m本日のプログラムはこちらチラシ画像提示で500円割引🈹あすはごめんなさい桂二葉ちゃんと二人会のためお休みいただいてますが6日目からはお休みなし!で主任つとめ
1件は上方芸能についての評論、啓蒙活動をされてきた木津川計さん。関西で育ったので、お名前や文章に接することが多かった。もう1件は小澤俊夫さん。征爾さんのお兄さんで健二さんのお父さん。「暮しの手帖」で文章に触れる機会もありました。小澤さん一家の旧満州時代のドキュメントでもお話を伺うことが。先達の訃報が沁みる年代になってしまいました。噺家さんも同じく。若い頃に大好きだった皆さんは物故。今、木戸銭を払ってまで聞きたいと思う人はごく僅か。元々東京の噺家さんにはほぼ興味が湧
動画配信サービス「ぴあ落語ざんまい」は3,000本以上の高座映像が見放題。今なら新規入会は初月無料ぴあ株式会社がお届けする、落語の高座映像が定額見放題で楽しめる動画配信サービス「ぴあ落語ざんまい」では、チケットぴあのサービスと連携し、落語会のチケット先行申込ができる「ぴあ落語ざんまい会員先行」を実施します。先行受付第2弾は、演芸写真家橘蓮二プロデュース第二回桂二葉独演会「二葉、研鑽!」(7月14日(火)有楽町朝日ホール)に決定。4月17日(金)21時30分より先行申込の受付を開始しま
「やりんこチエいちじく診察台」85年日活監督広木隆一じゃりン子チエ好きで知られる桂二葉さんも流石に、これはノーチェックでも、こんなノリで題名を決めるのが嫌いでなくてよの沖田虎丸です!!行き付けの店で海鮮麻婆豆腐を食べていたら派手髪の若きお嬢様達が「●●声が大きいから、やってんのわかんねん」「元彼、別れた後どの穴使おうと関係ない」「のアソコ、この麻婆の餡みたいにトロトロになるねん」と昼時から大声で盛り上がり長年風俗業界で隣の席の老夫婦がボソリと「若さね」と
子どもたちが作る大阪市(東住吉区と平野区)の地域情報誌『うっとこ』4月子ども記者たちが、落語家の桂二葉さんに取材を行いました。子ども地域情報誌プロジェクトホームページはこちら→https://yosin.sakura.ne.jp/colomaga.html【大阪市東住吉区地域情報誌うっとこ📖】子ども記者取材その③桂二葉さんをお招きし特別インタビュー🎤独演会の後にもかかわらず、子どもたちのためにと駆けつけて下さいました!子どもたちに目線を合わせ、優しくそしておもしろく
3月31日.福岡国際会議場へ行ってきました。なんと前から3番目の席チケットぴあの優先権を使いチケット買いました。桂二葉さんの崇徳院なんと45分の熱演扇子が後方にすっ飛んでいったのには驚きました‼️なんでも持ち時間25分の所45分かかったので後半のみそ豆は5分で済ませます。と言われましたが10分はかかったかな二葉さん、今後も楽しみな噺家さんです。今回二葉さんは講談が使う白木の台?使われていたのは何故?とりの一之介さんの百年目きっちりと9時過ぎに終了新幹線は博多9:52最
令和7年度花形演芸大賞令和7年度花形演芸大賞決定のお知らせ令和7年度花形演芸大賞決定のお知らせ|独立行政法人日本芸術文化振興会独立行政法人日本芸術文化振興会公式サイト令和7年度花形演芸大賞決定のお知らせページです。www.ntj.jac.go.jp私も勉強不足で初めてきいた賞なのですがAIによると(笑)花形演芸大賞(はながたえんげいたいしょう)とは国立演芸場が主催する原則として入門20年以内の若手演芸家を対象とした非常に権威ある演芸賞だそうです!毎月の「花形演芸
桂二葉さんがテレビコマーシャルにでてるぞ。初めて落語会に行ったのは京都の落語家桂米二さん。ラジオ関係でお知り合いとなりなんどもおじゃましている(寝るなこら!ほんとに邪魔やんけ)機会あらばこちらでも落語聞きに行きたいが上方落語を聞いてきたのでこちらの芸風は受け入れられるのかちょっと不安はある。人間国宝桂米朝というひとは落語そしてその言葉というものを大事にされてきた方なので風格が違う。桂一門は脈々と受け継がれていく、またほかでも笑福亭の方々もその一門らしいノリをもって受け継がれていくのだろう。米二
先日、20日に行われていた公演の、配信チケットになんとか滑り込みセーフ。じっくり味わわせてもらいました。二葉ちゃんの落語を中心にひとつのエンターテイメントになっていてあっという間に時が過ぎました。配信見てただけでこんなに楽しくなっていたから現地で味わっていたら……次の日、現実に帰りたくないかもね(笑)。いちばんたのしみだったのはやっぱりAマッソ加納さんが二葉ちゃんのために書き下ろしたネタでした。タイトルは情報として入っていてどういう意味かとか調べたりしてたからどんな噺
お早うございます今日のお話はファーストFOODのお話です我が家はJKのゆうちゃんが出没するのでファーストFOOD率かなり高いんです今週だけでもケンタッキーフライドチキン私も好きなんで美味しいんですけどねミスタードーナツも食べたな~コロッケも買って食べたし醤油団子も目に止り買って食べてました茶色い危険なファーストFOOD達お蔭で私のポッコリお腹を凹ます計画は全然進まずウエストが85cmに迫るヤバさ
1年前くらいに初めて二葉ちゃんの落語を聴きに行き、そこから少し落語にハマり…それで判明したこと…「私は落語が好きなわけではなく、二葉ちゃんの落語が好き❤️」月亭方正さんも好き。おもしろい。でもチケットすぐ売り切れるお二方以外にも「この人おもしろかった」という方はチラホラいるけど、眠たくなることの方が多いかもだから私は落語が好きなわけではないそんなこんなで、久々に二葉ちゃんの落語を聴きに行ってきましたこの独演会を知ったのがチケット発売から少し経ってたので席は良くないけど
No.1027今日のテーマは『東西二人会』先日、国立文楽劇場へ桂二葉・蝶花楼桃花東西二人会へ行ってきました。今日は落語の話をしたいと思います。桂二葉さん(ᴖ·̫ᴖ)私は二年前に落語会で、お聞きしてます😊去年、「彦八まつり」でお見かけしたのを入れると都合3度目です。二年前、彼女の十八番は、子供の登場する噺だったでしょう✨『佐々木裁き』『初天神』などなどその時聞いたのは『蝦蟇の油』でしたが……。感想は「賑やかで、テンポの早い落語」だな〜(´-ω-)ウムって感じでした。
No.1025今日のテーマは『東西二人会』先日、国立文楽劇場へ桂二葉・蝶花楼桃花東西二人会へ行ってきました。今日は落語の話をしたいと思います。先ずは蝶花楼桃花さん。私は初めて聞きました(ᴖ·̫ᴖ)さすがに元女優を目指していただけあって、よく通る声(ノ˶>ᗜ<˵)ノ「季節外れですが夏の噺をします」って『お菊の皿』(ᴖ·̫ᴖ)正直びっくりしました💦この噺は女性がするべきだと感心しました"(ฅº¦ºฅ)❢❣井戸から浮かび上がるお菊……。「うらめしや……いちま〜
桂二葉ちゃんとの東西二人会の東京公演・大阪公演が、無事に終わりましたどちらも満員御礼🈵大入り袋いただきまして、ありがとうございます東京公演はによちゃんが、インフル明けだったので打ち上げは行けなかったけど大阪公演ではお好み焼きを、みんなで食べに行ったよー♡いろんな話できたよ私にどんな噺が合いそうかを聞いてみたら…とある噺を『姉さんで想像できる!』と言ってもらったので、近々にやりたいなぁなんて思ったり私自身からは、出てこないようなネタなので新鮮だったなぁ主催者さまより美
No.1022今日のテーマは『東西二人会』3/16(月)予てからたのしみにしていた🥕を刈り取りに行ってきました😊「東西二人会」東(江戸)は蝶花楼桃花さん(44才)(ᴖ·̫ᴖ)春風亭小朝師匠のお弟子さんです。今年で落語家20周年だそうです㊗️2022年3月に真打昇進。「蝶花楼桃花」に改名されました。高校卒業後は舞台女優を目指し、演劇倶楽部『座』に研究生として在籍し女優として活動していたという経歴の持ち主です(ᴖ·̫ᴖ)一方、西(上方)は桂二葉さん(39才)
国立文楽劇場での桃花さんと二葉さんの二人会に行って来た。去年は行けず、参加は2年ぶり。オープニングトーク九寿玉牛ほめ二葉粗忽長屋桃花皿屋敷中入り桃花やかん二葉崇徳院オープニング。朝日放送主催なので、司会が桂紗綾アナウンサー。二葉さんは上方落語を聞く会の「しごきの会」での三席ネタおろしのときのエピソードを披露。九寿玉さん「牛ほめ」。團治郎さんと同じヒガスミ芸文卒。最近、ヒガスミ卒だと知った。九雀さんのお弟子さんかな。「牛ほめ」やけど、ちょっと他のと違う「牛
小学館発行のサライ、創刊36周年とうたっているので、1990年くらいに創刊されたのであろうか。創刊されてから10、15年くらい書店から取り寄せ毎月読んでいた雑誌だ。もう廃刊していてもおかしくないと思っていたらまだ発行されていた。書店を覗き、書架から「サライ春風記念号20264」を手に取ってみた。この号の特集はサライの「演芸令和の名人」ということ。落語、講談、浪曲を扱った特集号のようだ。迷い無く手に取りレジに向かいました。一冊、1080円。昔買っていた頃は三百円台だったかな。そんな気
サライ2026年4月号Amazon(アマゾン)サライの最新号は落語、講談、浪曲の「令和の名人」特集。春風亭一之輔さん、神田伯山さん、玉川奈々福さんを特集。噺家さんはほかに柳家喬太郎さん、桂二葉さんが紹介されてた。私が思う「令和の名人」は江戸は柳家三三さんとか春風亭一花さんとか。立川談春さんとかはもう平成からの名人になるのかな。上方ならテレビ、ラジオに出ない(出せない)笑福亭たまさんとか、桂米紫さんとかが名人だな。次世代になると桂源太くんとか、桂天吾くんとかになるんだろうか
今日は…善光寺までこちらで販売されてる牛乳石鹸✕BEAMSJAPAN赤箱ではなく橙箱😊わたくし石鹸派です😆この石鹸を買うため善光寺までてくてく歩く途中に北野文芸座があるのですが何気に見たら…『ん?二葉さん!』5月に来るじゃない!やだわ😖見逃してたーチケットはすでに2月24日に発売されてる😱😱😱😱私、善光寺まで歩いて行かなかったら最初は自転車で行こうとしてました北野文芸座前を通らなかったよ😥そしたら独演会あるの知らないままだった😭チケットがセブン
こんばんは🌆日曜日で検査も何も無いので、今日(3/8)は(も?)テレビ三昧の1日になりました📺探偵!ナイトスクープで桂二葉探偵の「不思議!私だけが巨大化した怪写真」を見て、その後オランウータンの番組にチャンネルを変えました🐒「newsおかえりスペシャル実録!人情食堂傑作選」で、東山三条の「食堂はやし」さんと、兵庫県宍粟市の「ドライブインオアシス」さんが再放送されていました。どちらもリアルタイムで見ていましたが、ホント素敵な定食屋さんで、退院したら行きたくなりました。男性の看護助手
こんばんは今日は暖かかったですねーでも朝晩は寒くて日中暖かいので、1日のうちでも着る物に困りました上着を着たり脱いだりしてましたさて、昨日土曜日から今日、明日は天皇誕生日で祝日で3連休ですが、久しぶりに仕事が入ってなかったんですまぁ昨日は昼からかほの水泳教室、夜は吹奏楽の練習今日は夕方から近くのホールで落語を聞きにいく予定と仕事に入れる時間が朝から昼の1時や2時までしかないのもあったんですが…明日も何も予定はなかったんですが、仕事は入ってなくて今年から私の勤務する障がい者施設の
No.0994今日のテーマは『落語会』昨年の桂米朝生誕百周年を祝う落語会以来、今年はまだ落語会に行ってません。(´•ᴗ•ก)՞՞この度、落語会のチケットを2枚ゲットできました٩(๑>∀<๑)۶これもなかなか抽選をクリアするのが大変なんです💦😰1枚目は、「蝶花楼桃花桂二葉東西二人会」三月十六日(月)18:30〜国立文楽劇場(大阪)桂二葉さんの落語が聞きたくて、去年もずーっと独演会チケット申し込んでたんですが全部抽選漏れꉂ🤣𐤔今回も外れてたんですが💦友人が当選し
当初3回で終わるはずの振り返りもなんやかんやで4回目に突入した本日。そこまで書くか案件ですが、人生に於ける重大イベントのひとつだと思うので、誰になんと言われようと書いておこうと思い…。本日も何卒お付き合いください。4月の打ち合わせより約10ヶ月。まだまだ先だと思っていた当日がいよいよやってきました!【2月3日13:45】周りに「18:00開演で集合13:45は早くない?」と言われ乍らも、気ばかり焦るので今日ばかりは早めに意気揚々と楽屋入り!あ、ここ歌舞伎のドキュメンタリーで見たことある
(前回までのあらすじ)降ってわいたる前代未聞の大阪松竹座浪曲公演に戸惑うなかで、閉館までも決定し【最初で最後の浪曲公演】という嬉しいような悲しいような事になってしまい…。こと関西演芸演劇シーンの悲しみは凄まじく、まるで葬式の如きなかで10月1日いよいよ情報公開となりました!速報チラシとともに堂々の発表で、みなさんびっくりするだろうと思っていたものの思いの外静かな界隈。え?何で?もっと騒いでよ…。と思い、周りに話伺うと…。「隼人君、もともとおかしい人やと思ってたけど思っていた以上やったわ
私が落語にちょこちょこ行くのを知ってる会社のおじさん(私もおばさんだけど)が、落語の情報を入手するたびに私に教えてくれる今回もチラシをいただいてました。「2月もあるんやって」と。私は「落語が好き」というよりも「二葉ちゃん(桂二葉)が好き❤️」「方正はおもしろかったからまた観たい!」という、落語家さん限定だということがいろいろ落語を見てわかった次第でしてなので、情報をいただくも、あまりそれで観に行ったことがないんだけど、今回は「須磨寺」に行ってみたかったので、落語も観に行ってきまし
先日は、「桂二葉独演会」に行ってきました。今まで、女性落語家さんでこれは面白い!また来たい!という方に出会ったことがなかったんですよ。ですから正直あまり期待していなかったです。しかし、二葉さん、間も抑揚も良く、噺に芸をしっかり感じました。面白い。リラックスした柔らかい笑いで会場が包まれていたと感じました。また機会があれば、桂二葉さんの寄席には来たいと思います。これからも人気上昇していくと思います。
意気揚々と我が家に帰ってきたものの時間が経つにしたがって「えらい約束してしまったなぁ」と後悔まではいかない不安に押しつぶされそうになった日々。さすが1000席を誇る劇場だけあって打ち合わせも数回に渡り繰り広げられ、程なく第二回目の話し合いの場にとなった…。今回はゲストをどうしましょう?という話になりやはり「じゃりン子チエ」に縁のある方でということになった。真っ先に浮かんだのは、桂二葉その人であった!今を去ること8年前、まだ【ジジイどもみたか!】の名言が炸裂する前のこと。十三浪曲寄席にゲス