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岡山市役所新庁舎上層部の足場が取れ、「岡山城」をイメージしたという外観がお目見え。以前、郵政健康管理センターがあったとこになんか建てとお。公共の建物かと思いきや、フツーのマンションみたい。市役所の屋上から。屋上から見た大都会。ぐるっと南側にもまわってみた。新庁舎は2026年5月末に完成予定で11月下旬に全面開庁する予定です。昨日、新庁舎に関連する市民を震撼させるニュースがッ!なんと!新庁舎の完成後、分庁舎の土地と建物を売却する方針だそう。岡山市役所の
・3/8.日「喜楽館昼席〜月亭天使噺家十五周年翔ぶトリウィーク@喜楽館」午後2時・神戸新開地・喜楽館/桂結女花・開演前一席、桂九寿玉、桂三四郎、囃子座(滑稽音曲)、月亭八方〜仲入〜<口上>、桂枝曾丸、桂雀喜、月亭天使「平林」結女花「牛ほめ」九寿玉「MOMO」三四郎「滑稽音曲」囃子座「天王寺の眠り猫」八方~仲入~「口上」天使、八方、枝曾丸、三四郎、雀喜(司会)「おばちゃん旅日記」枝曾丸「老老稽古」雀喜「紙屑屋」天使天使さんの翔ぶトリウィークもいよいよ千穐楽。場内は大勢の
今日は、三四郎師匠がトリの上野広小路亭(しのばず寄席)!温かいお客様🥰はじめて私を見たという方もいらして、真剣に前のめりで見る方もいらっしゃいました😻
三笑亭夢ひろ/夢丸門下前座「他行」春風亭昇吾/昇太門下二ツ目「平林」オキシジェン/漫才柳亭明楽/真打「壺算」笑福亭べ瓶/上方落語協会「読書の時間」マジックジェミー/奇術柳亭小痴楽/真打「一目上がり」玉川奈々福/日本浪曲協会浪曲師沢村まみ/曲師「仙台の鬼夫婦」ザ・ニュースペーパー/コント集団「トランプ大統領」柳家蝠丸/真打「吊りの番(夢見の八兵衛)」お仲入り立川吉笑/落語立川流真打「地べたの二人/大阪出張·タルタルたこ焼き」太福の浪曲を落語化&吉笑版として
2026年5月23日(土)「露の五九洛改名記念落語会」を開催テレビ・ラジオでも活躍する人気落語家、露の団姫(つゆのまるこ)が、2025年12月13日(土)に「露の五九洛(つゆのごくらく)」に改名した。五九洛は芸歴20年の実力派で、古典落語、自作の仏教落語に定評がある。また、天台宗道心寺の住職でもある「二刀流」だ。改名にともない、2026年5月23日(土)大阪・ドーンセンターで改名記念落語会を開催する。「大谷翔平さんの活躍に励まされている。私も落語と仏教の二刀流として、お客様を笑いの極楽浄土
12/12(金)みやぎん寄席水戸みやぎん寄席で、桂三四郎独演会を観覧してきました!上方落語を生で聴くのは今回が初めてでした!表情で登場人物を演じ分けるところが印象的で、見ていて楽しかったです。場面転換もわかりやすくて大変勉強になりました!外はかなり寒かったですが、よく笑って、あっという間の時間でした。とても楽しかったです!当日の演目一覧一緒にお写真!✨また観に行きたいと思います!
ABCラジオが完全生中継上方落語の次代のスターをあなたが選ぶ!上方落語の更なる発展を目指して上方落語の定席「神戸新開地・喜楽館」とABCラジオがタッグを組んだ「マルエスPresents神戸新開地・喜楽館AWARD2025」。入門16年から25年までの上方の落語家を対象に、喜楽館の観客とABCラジオのリスナーに「審査員」として直接参加していただくことで上方落語の次代を担うスターを選ぶコンテストです。開催三年目となる今回、予選は9月12日(金)、16日(火)、17日(水)、22日(月)の
田町に来ています。今日は駅から徒歩5分ほどのところにある会場で、私がゆる~く応援している落語家・桂竹紋さんの独演会があるのです。港区立産業振興センターの立派できれいで大きなホール。先月チケットを買った時には、「6枚しか売れていない」とおっしゃっていた竹紋さん、今日の会場は8割は埋まっていたでしょうか。頑張ったんだな~と感心しました。そしてこれだけの人を集められる集客力をお持ちなのだと、新しい発見でした。前座の桂しゅう治さんの「寿限無」に始まり、竹紋さんの1本目、「漫才
久しぶりに桂竹紋さんの勉強会に参加しました。「勉強会」と言っても、私たちが勉強するのでなく、竹紋さんが練習中だったり慣れないネタを披露して下さる会で、寄席や落語会の前に、少人数で楽しむ会です。第一回目からほとんど参加してきた私ですが、初夏のカナダ行きと重なったり、会社のイベントでどうしても都合がつかなかったりで、5か月ぶりの参加となりました。先月はこの勉強会がお休みだったそうで、この間のエピソードが満載。あちこちで落語をされ、いろいろな方々とお会いする竹紋さんさんなので、
上方落語の次代のスターをあなたが選ぶ!激戦続きの予選リポート&決勝は12月7日(日)開催!地域の街興しと上方落語の更なる発展を目指して上方落語の定席「神戸新開地・喜楽館」とABCラジオがタッグを組んだ「マルエスPresents神戸新開地・喜楽館AWARD2025」。入門16年から25年までの上方の落語家を対象に、喜楽館の観客とABCラジオのリスナーに「審査員」として直接参加していただくことで上方落語の次代を担うスターを選びます。今年で3回目の開催となりました。一昨年は桂雀太さん、昨年は
いつもお世話になっております訪問ありがとうございますフォロワー様よろしくお願いいたします10月1日水曜日今朝の風景快晴です・・・月曜のランチ酢豚定食湯気がでてない熱いです・・出も美味しい夕方久留米へ行ってきました駅について時間あったので【お酒の美術館】駅中と駅外にあっておもしろい構造ですローソンでおつまみ買って久留米ハイボールからのオールドハイボールそして一番街人すくな・・・目的地
先日上野広小路亭へ落語鑑賞に。前座:桂伸都【寄合酒】春風亭昇羊:【粗忽長屋】持ちネタだろうが枕も面白い。三遊亭愛楽:【親子酒】時間余りでモノマネ披露。神田陽子:講談【名人小団次(中村米十郎】瞳ナナ:マジック立川談笑:【時そば】本日誕生日で還暦。仲入り坂本頼光:活弁【国士無双】片岡千恵蔵。15歳の山田五十鈴。フルバージョン観たいがフィルム現存せず。昔昔A太郎:【不動坊】江戸屋まねき猫:動物モノマネ桂三四郎:【竹の水仙(左甚五郎)】推し
あきつ落語会(名古屋)で一方ならぬお世話になっている露の新治師匠の東京での独演会が11月に下谷神社であるとか当方の主催でもナンでもありませんが江戸の多くの方に露新落語を聴いていただきたくお知らせします『露新軽口噺(つゆしんかるくちばなし@東京)』・2025/11/10(月)18:30開演・於下谷神社(地下鉄稲荷町町)・露の新治「雪の戸田川」他二席ゲスト/桂三四郎・木戸銭3000円(当日3500円)以下は2023年7月、名古屋・大須演芸場で開いた「第22回あき
昨日は「遊かり一花の坂の途中」ご来場ありがとうございました!!アットホームなお客様、一花さんとの会は楽しいなぁ〜!お互い全然違う所が面白いです。遊かり「野ざらし」「四段目」。さぁ、今日は14時からひらい圓蔵亭でネタおろし!!おかげさまで、皆様のおかげで6/12に入門日を迎えました。2012年に入門し、芸歴丸13年です。ここまでたどり着いたのはひとえに、師匠遊雀、大師匠、そして応援して下さるお客様方のおかげです。ありがとうございます!御礼代わりに、昨年独演会20回を迎えた際のトリネタ
6月を迎えました。今朝は11時から『遊かりの寄席根多研究会』@アートスペース兜座。今年から始めた、私にとってもとても大切な会なのですが、どうにもお客さまが少ない!!私のご案内不足をつくづくと感じたので、心を入れ替えて(笑)毎月の宣伝をがんばります!ちなみに、リットリンク、というものを作ってみました。ここに私の情報が一通りまとまっています。随時追加いたしますね。https://lit.link/yuukarisanyutei今、我々芸協の新真打の披露興行中ですが(11日より池袋
4/23.水「喜楽館昼席〜喜楽館AWARD2024ファイナリストウィーク・桂三四郎の巻〜」午後2時・神戸新開地・喜楽館/桂八十助・開演前一席、月亭希遊、桂三実、桂ぽんぽ娘(メイド漫談)、桂米団治〜仲入〜林家菊丸、笑福亭呂好、桂三四郎「始末の極意」八十助「転失気」希遊「みんな京阪」三実「メイド漫談」ぽんぽ娘「稽古屋」米團治~仲入~「貢ぐ女」菊丸「ふぐ鍋」呂好「阿弥陀池」三四郎三四郎さんのファイナリストウィーク、今日はぽんぽ娘さんが出番なので仕事の合間に行ってきました。この日は
“人間国宝”神田松鯉の講談『赤穂義士伝』ほか、落語動画サブスク「ぴあ落語ざんまい」3月新着ラインアップ第2弾新宿末廣亭2024年11月下席夜の部の収録映像全24作品を公開!新規入会初月無料キャンペーン好評実施中ぴあ株式会社がお届けする、落語の高座映像が定額見放題で楽しめる動画配信サービス「ぴあ落語ざんまい」の2025年3月の新着ラインアップ情報・第2弾の情報をお届けします。2025年3月新着ラインアップ第2弾公開新宿末廣亭2024年11月下席夜の部(主任・神田松鯉)の収録映像
『茶光の12ヶ月』3ヶ月目おわり。ご来場の皆さまありがとうございました。今回はまくらで『怒』人情噺で『哀』という事で、喜怒哀楽全て詰まった感情の振り幅の大きい会となりました。三四郎師匠はまくらも古典も新作も華まである落語界のミスターパーフェクト。そんな三四郎師匠に連れて行ってもらった打ち上げでは『カリスマ性がない』という話題に。三四郎師匠には充分ありそうに感じるが、カリスマ性について三四郎師匠の分析をいろいろ聞けたので、今後私もカリスマ性を意識して出していこうと思う。しかしカリスマ性
明日は「茶光の12ヶ月」3ヶ月目です。今回もたくさんのご予約ありがとうございます。今回の新作は『張り込み』古典は親子の噺ゲストは桂三四郎師匠古典も新作もまくらも華まである、落語界のミスターパーフェクト!トークテーマは『修行』二刀流の三四郎師匠からは古典と新作への取り組み方も教わりたい。明日はらくごカフェでお待ちしてます。予約tea.yoyaku@gmail.com
3/3「茶光の12ヶ月」3ヶ月目が近づいてきました。今回も古典ネタおろしと新作ネタおろしをします。ゲストは桂三四郎師匠。トークもさせていただきます。今回のトークテーマは『修行』上方と江戸では同じ落語家でも修行のスタイルが違う。江戸で良いとされる前座が上方では・・。上方の落語家にとって必要な事とは何なのか!?予約はらくごカフェもしくは↓まで。tea.yoyaku@gmail.com
上方落語の次代のスターをあなたが選ぶ!『マルエスPresents神戸新開地・喜楽館AWARD2024』白熱の予選リポート&決勝は12月15日(日)開催!粗挽きサラミ45g(個包装込み)Amazon(アマゾン)410円ごぼうフライ鰹だし醤油味40gAmazon(アマゾン)410円ごぼうフライ鰹だし醤油味40g×10袋Amazon(アマゾン)地域の街興しと上方落語の更なる発展を目指して上方落語の定席「神戸新開地・喜楽館」とABCラジオがタッグを組
10/8.火「神戸新開地・喜楽館AWARD2024予選(第3夜)」午後6時半・神戸新開地・喜楽館/桂佐ん吉、桂三幸、森乃石松、桂三四郎、桂ぽんぽ娘、桂小鯛※「日曜落語〜なみはや亭〜」公開録音・観客による審査/無料・招待「初天神」三四郎「村芝居」石松「妻の酒」佐ん吉~仲入~「上燗屋」小鯛「伊藤と紗綾時々ABC」ぽんぽ娘「その川の向こう側」三幸※出演順は事前に抽選第2回喜楽館アワード予選第三夜、ABCから招待券が届いたのでぽんぽ娘ちゃんの応援に。予選は持時間が12分。ギュッ
今日は団姫住職が不在のため「お勤め」「法話」はありません。そのかわり、今回は「飛び入り」を含む出演者4名。「幼稚演児」月亭希遊幼稚園児が「お遊戯会」の演技プランに悩み続けるというかなり変わった創作落語。元は「三題噺」らしい・・・「書割盗人」露の瑞学校寄席などで全国を飛び回る毎日ですが全国的知名度はまだまだなようで・・・でもこの「書割盗人」を聴けばもう瑞落語の虜になるはず・・・「蛇含草」桂小鯛「若手のホープ」がら「実力派中堅」へ。見かけはなぜか「おば
国立演芸場(紀尾井ホール)上席9月3日〜7日出演トリは叔父貴の桂竹丸師匠❀(⸝⸝•ᴗ•⸝⸝)❀私は国立演芸場では初の仲入り前に出演(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"その他上方落語鶴瓶師匠の弟子,笑福亭べ瓶さん文枝師匠の弟子,桂三四郎さんコント青年団さん三味線漫談・藤本芝裕さん竹丸師匠の弟子竹千代,笹丸,竹紋くん達は交互出演(*॑꒳॑*)楽しい寄席になる事間違いなし♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ご来場お待ちしております╰(*´︶`*)╯♡#一玄亭米多朗#米多朗#桂竹丸
【桂三四郎】お兄さん。おめでとうございます!(ノ≧∀≦)ノ今朝、突然飛び込んできたニュース。嬉しい。(ノ≧∀≦)ノ【速報】令和5年度「彩の国落語大賞」は桂三四郎に決定!!www.saf.or.jp
2024/5/2浅草木馬亭この第二回上方落語×漫才は自分に取ってリベンジでもある。第一回は大阪の繁昌亭で開催され、チケット買っていたけど仙台空港でのトラブルで飛行機に乗れずに断念した苦い思い出。落語家が漫才とガチの立合をする会。それを企画した上方落語家の林家染八さんと運営の落GO!企画とのタッグ。去年の12月に池袋で落GO!企画開催の寝落ち寄席、寝起き寄席に足を運んた。そこにはヤーレンズが出ていた。あまり東京でお笑い見ていなかったので、そこでヤーレンズを初めて知った。池袋のラブホテル街
2024.01.07新春特撰落語会(有楽町朝日ホール)•桂三語「平林」•桂文枝「イタリアから来た男」〜仲入り〜•桂三四郎「阿弥陀ヶ池」•桂文枝「想い出は記憶の中にだけ」東京に落語を聴きにいくぞ!という意気込みが急遽、ビビッとおりてきましたしかも前日に!という事で来ました、有楽町私としては叶姉妹が急遽オーロラを観に行くのと同じくらい無計画だなーと思いましたが行くと決めてからのバタバタぶりが愉快でした♪関東と関西でのお客様のノリが違うのは
11/27.月「喜楽館昼席〜喜楽館AWARDウィーク」午後2時・神戸新開地・喜楽館、笑福亭笑有・開演前一席、桂小文三、笑福亭風喬、桂ぽんぽ娘(メイド漫談)、桂雀太〜仲入〜桂三四郎、桂そうば、笑福亭鉄瓶「桃太郎」笑有「転失気」小文三「大安売」風喬「メイド漫談」ぽんぽ娘「住吉駕籠」雀太~仲入~「雀ケ森」三四郎「難読学園」そうば「蜆売り」鉄瓶いよいよ今度の日曜日の夜は喜楽館アワードの決勝戦と言うことで、今週の昼席は喜楽館アワードウィークと銘打って、決勝戦出場者が交互にトリと中ト
桂文鹿の師匠は桂文福、桂三四郎の師匠は桂三枝、六代目桂文枝で、文枝と文福は兄弟弟子になるので、文鹿と三四郎は従兄弟関係となるようだ。会が行われる「らくごカフェ」は初めて訪れるところ。神田神保町の神田古書センター5階になる。行くとビルの周りはもう、人の行列ができている。そんなに広い会場とは思えないけど、こんなに入場を待つ人がいるの、と焦りながら行列の最前列を確かめたら、このビルの2階にある欧風カレーボンディに並ぶ行列だった。ひと安心しながら会場に入ってみる。うわッ、ピントがボケて
2023-1289/20「しのばず寄席主任瀧川鯉昇」@お江戸上野広小路亭午後から所に依り雷雨なんて天気予報を見て今日は上野広小路に居続けに予定変更。笑福亭ちづ光/落語「鈴ヶ森」桂優々/落語「延陽伯」江戸落語の「たらちね」です。日向ひまわり/講談「魚屋本多」桂三四郎/落語「阿弥陀池」江戸落語の「新聞記事」ですね!コント青年団/コントいつも大爆笑ありがとうございます!立川談四楼/落語「ボンボン唄」残暑のお蔭でこの時期に聴けました。お仲入り春風亭柳雀/落語「