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南座で、桂塩鯛の独演会に行ってきました。昨年から始まった、古稀記念の落語会。7か所で続けて、これで無事に千穐楽。こないだ71歳になったばかりやとか。まずは、三番弟子の小鯛から。上方落語の「時うどん」で軽快に。あつーいうどんを音立ててすするんが、美味しそう。二人でうまいことしたんを、後で一人でドジ踏んでもーた。一番弟子の米紫は、ちょっと際どいネタの「宗論」。おっとぅさま、信じまっしょう。なにがじゃ、あほ。と、熱々たっぷりの大アクション(枝雀の弟子か)。そこを崩
仕事を少し早く切り上げ散髪へ。あー!散髪屋さんに髪洗ってもらうん気持ちえー!ドライヤーで乾かしてもらってる頃にはヨダレ垂れてた(テヘペロ)クルマに乗ると、最終回のエムラジ【ミッツ・マングローブのOSAKA・ん!メガミックス】ももはやエンディング。スタジオにはルドミラさんとナジャさんがいるのか。そうそう!あのプレイバック紅白のコーナーがよかったよ。薄味で長いことやるより、濃い味でギューっとやるのがマングローブらしかった?!【レツゴー】には石見真利という香辛料が…ナジャ「スゴい香
会場の「天満天神繁昌亭」「銀瓶・鉄瓶ふたり会vol.2」に来たのだ!開口一番は白雪姫の「雪」に「バンビ」と書く雪鹿さんで、まずはお得意の携帯電話の注意から(笑)銀瓶と鉄瓶の見分け方を、これまたお得意のモノマネで紹介。注意されそうで褒められるのが銀瓶で、褒められそうで注意されるのが鉄瓶(←なんとなくわかる)(笑)ネタは「延陽伯」雪鹿さんはホンマ芸達者やな。続いては、今日(8月14日)が誕生日の鉄瓶さん。今朝、起きると息子から手紙が!それをチラ見せ、時間にして19.
2024年に76歳で死去した、落語家でタレントの2代目・桂ざこばさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。ざこばさんには、功績を残す。社交性があるが、不和に注意。苦労や困難を乗り越える。人の上に立つが、成果を保つ気配りが必要。といった暗示があります。引き続き2代目・桂ざこばさんの本名、関口弘さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。関口さんには、成功するが、強情さに注意。障害や不和・家族縁に注意。非難される事もある。伸び悩みに注意。再起不能。といった暗示があります。常盤英文です。皆の
桂ざこば監督
本日はアルバイト、暖かいのか寒いのかわからぬ1日でした🤷♀️🐻🐻🐻秋田にはいまも「クマを殺すとは何ごとか!」の声が殺到…“戒厳令”状態の県民を尻目に「動物愛護」クレームの不可解秋田にはいまも「クマを殺すとは何ごとか!」の声が殺到…“戒厳令”状態の県民を尻目に「動物愛護」クレームの不可解(デイリー新潮)-Yahoo!ニュース秋田県の“クマ問題”が深刻な状況になっている。今年度も県内のあらゆる地域でクマの出没が続いており、人身被害も各地で多発、11月3日現在3人が死亡している。事態を
引退セレモニーを見るためにTVを視聴。2人目は阪神、原口文仁選手です。個人的に「代打の神様」という存在が好きなこともありますが、やはり大病から戻ってきた姿などありますし。さて、私は今年、水野あおいさんとそのファンあてにつくっている「フリル通りのくますけ』というストーリーの中で、こんなシーンを書いていました。今回のストーリーは、登場するキャラ達がお酒を飲んでしまい、そこから起きるドタバタ喜劇なのですか、阪神ファンのマークというキャラが、ビール片手にTVでナイター見ながら「原口出さんかい!」
会場の「落語みゅーじあむ」「落語みゅーじあむ寄席」に来たのだ!中に入ると…わっ、めっちゃ人おる!ちょっと早めに来てよかった~開口一番は健枝郎さん。文枝一門、兄弟子がいっぱいいるんで、なにかと奢ってもらえることが多い。ネタは「化け物使い」続いて、上方の女性落語家20数人の中で、パッと見て女性とわかるのは二人?!(笑)その二人の内のひとり、ぽんぽ娘さん(笑)「落語みゅーじあむ」に呼ばれるのは久しぶり!古典は出来ないんで、今日は新作やります!ちなみに~!創作落語と言
翌朝、朝食モグモグ。焼きビーフンうんめー!時間ギリギリまで部屋でのんびりとします。ABCラジオ【日曜落語~なみはや亭~】は、桂ざこば「天災」まくらもネタもめちゃオモシロイ!(笑)ホテルをチェックアウト。くねくねくーねくねと走り、伊川谷へ…イッイクー!「麺屋貝原」に来たのだ!大好きな牡蠣つけそば食べた。ついついチャーシュー丼も。牡蠣を使ったラーメンやつけ麺やまぜそば、いろいろ食べましたが、ここのが一番濃厚で一番好き!帰ります。クル
徹子の部屋#TVerhttps://tver.jp/episodes/epsvesqch0「徹子の部屋」に桂二葉さんが出演。いつもの椅子席ではなく、高座に座布団で対談。徹子さんに9歳の弟子入り志願のマクラから、落語「金明竹」の冒頭を披露。芸人にはきびしい徹子さんは今日はきびしくなかった。「女性と落語家」という話題ではなしが進んだ。40代について、二葉さんは徹子さんに質問した。ゲストとしては珍しい。普通は一方的に質問する立場が今日は質問を受け入れた。「40代は楽しかった」と徹子さ
ABCラジオ【桂りょうばの落語トラベル】ゲストは桂力造さんで、とにかく優しい師匠、ざこばのエピソード。入門した頃、ざこばさんは「松竹座」でお芝居しててストレスがMAX状態に…。すると…オレは今イライラしとる!オレはこれからお前にあたる!でもお前は弟子やから辛坊せえ!(笑)結局、最後まで怒られることはなかった。自ら宣言することで自分でイライラを処理してたざこばさん。翌日はいちにち事務仕事。「ゴールデンウィークまでに」という飛び込みの仕事入った。ありがたや~帰宅しようと事
今回は落語家、講談関連のレコード、カセットテープ、CD特集。追加夫婦夢桂文福2081山の手線夢巡り桂幸丸2082農協アワー林家こん平3930特集①落語家マイナーレコード結構よくよく調べてみるとこの人がレコード出していたの!?みたいなのが落語家ってちょくちょくあるんですよね。駒平とか小朝とかしん平あたりの英語コンビはまだあるんじゃないかなあと疑っている。今回紹介するのはこれ。少女ふれんどのレコード。ローヤルレコードから出たやつ。柳家ほたる、立川寸志、林家種平、公平らによ
「らくごのご」(1997.07.04テレビ朝日(関東))毎度おなじみの桂ざこばと笑福亭鶴瓶の「らくごのご」。女子大生デー(?)。ゆきえさん、クリーム色の上下、下はミニ。ゲスト:高橋克典(黒地に白の金魚模様の上着に、白のズポン)テーマ:怪談お題:柄杓、サイババ、あわてん坊鶴瓶師匠引っ越してきた家。なにかが出る。妻、実家へ帰る。そこにいてるのだれ。(鳴物が入る)大きな頭。新しい砂かけ婆か。---いえ、<サイババ>です。後ろにいてるのは。ーーー<柄杓>。次ぎは。まゆ毛半分
動楽亭に初めて行きましたジャンジャン横丁の入口なんですね会場もアットホームでした桂ざこば師匠が作られた寄席落語も最高どれも最高また行きます
父の日忘れてました。桂ざこばさんの言葉を噛みしめております。いいたいこと0235(働いて死んでいく)『いいたいこと0235(働いて死んでいく)』働いて死んでいく桂ざこばさん死去76歳上方落語を代表する落語家桂ざこばさん死去76歳上方落語を代表する落語家|NHK【NHK】上方落語を代表する…ameblo.jp男は、働いて働いて働いて死んでいく。言い得て妙ですなあ。カマキリのオスは、間接的に子供たちの栄養源になります。詳しくは、残酷なので書きませ
あなたは日記帳持ってる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう持ってないです、ブログが日記帳のつもり…😁「日記の日」1942年(昭和17年)ユダヤ系ドイツ人のアンネ・フランクが「アンネの日記」を書き始めた日です。アンネ・フランクの一家はナチス・ドイツに追われ2年もの間、オランダ🇳🇱アムステルダムの隠れ家で生活していました「恋と革命のインドカリーの日」1927年(昭和2年)東京・新宿に中村屋が喫茶部(レストラン)を開設し日本で初めて「純印度式カリー」を売り出し
今朝はキンキンッに冷えてて…さむー!空気が澄んでて、普段は霞んで見えない遠くの山も見えますわな。解体中の「天満屋ハピータウン」西大寺店の「山紋に天」と書かれた広告塔がついに無くなってました。この商標は「天満屋」の創業からずーっと使用されているものだそうで、企業(商人)としての永遠の発展と経営の安定を願う気持ちが込められいるそう。となりの工事の壁にうちの屋上ネオンの影がきれいに😁お隣の天満屋ハピータウンもだいぶ解体が終わりました。#西大寺マルハチpic.twitter.co
「らくごのご」(1997.06.21テレビ朝日(関東))毎度おなじみの桂ざこばと笑福亭鶴瓶の「らくごのご」。関西、6月19日放送分。ゆきえさん、新種の唐草模様の上着、白のパンタロン。ゲスト:池畑慎之助テーマ:海外お題:キリマンジャロ、もんじゃ焼き、前歯ざこば師匠<キリマンジャロ>の山に登ってこい。高下駄で登れ。<前歯>だけで登れ。下駄屋へ行く。後ろの歯をはずす。関空。キリマンジャロ行き、ない。ヘリをチャーターして行く。---登って、帰ってくる。どんな<もんじゃやき>。「やき
今日は、ダンナっちと一緒に、「桂ざこば一周忌追善落語会」に参加してきました。写真は、チラシとチケット、ピッコロシアターの裏側(帰りのバス停からの映像)です。番組は、桂ざこばさんの一門座談会と落語5席。一門座談会で、ざこばさんの思い出やエピソードをたっぷり聴かせてもらってから、桂りょうばさんからオオトリの桂塩鯛まで、熱演の落語を楽しませてもらいました。思い出の中の桂ざこばさんを偲びながら、そのお弟子さんたちの落語をしっかりと楽しみました。私にとって、桂ざこばさんは、テレビの中で色々な番
「らくごのご」(1997.06.20テレビ朝日(関東))毎度おなじみの桂ざこばと笑福亭鶴瓶の「らくごのご」。ゆきえさん、薄いグリーンの上着、白のパンタロン。ゲスト:中条きよしテーマ:勧善懲悪お題:脳梗塞、遅刻、助っ人外人ざこば師匠赤ん坊を誘拐。迷子札を見て、電話する。3000万円要求する。おじいちゃん<脳梗塞>。アメリカへ電話する。<助っ人外人>のス-パーマンに救助を要請。スーパーマンが来る。犯人、3000万円を拒否され、大阪環状高速へ赤ん坊を置く。スーパーマンが来て、助け
2025年5月3日(土)☆快楽亭ブラック☆大阪毒演会☆開場:13時半/開演:14時会場:肥後橋・アワーズルーム木戸銭:3000円※1ドリンク別昨日の竹内義和先生とのノー配信のトークライブ屈曲位大放談が伝説のAV男優山本竜二氏の話からここでは書けない危ない話連発で最高に面白かったのですが!本日の落語会の方は師匠渾身の落語のみならず笑福亭鶴瓶師に『あんた気違いや』と言われたブラック師匠が動画を観て『本物の気違い』「被告福田」
今日は義兄に誘われて,動楽亭(大阪・動物園前)で行われた「春のらくごまつり」に行ってきました。動楽亭は昨年亡くなった「桂ざこば」が開設した常設の寄席で,毎月1日から20日まで毎日開催されています。今日は30日ですが,特別に「春のらくごまつり」と称して,丸一日米朝一門のらくご三昧の会でした。朝10時から夜9時まで11時間にわたって3人ずつ8回公演,計24人の噺を聞くことができます。「春のらくごまつり」のチラシ。私たちは,午後からの4回めから7回めまでの4公演
春はええねって🌸皆んな言わはるけれどもママはちいとばかり苦手やて顔は薄っすら粉をはたいたみたいにカサカサして痒痒になる心も霧がかかった様になんやらモヤモヤして嫌嫌するねんてなんかないかなあ?せや…桂ざこばはんや😬確か録画して置いてあった筈落語の枕プードル🐩飼うた話し奥様と電気ポットの話し娘さんのご結婚の話しぐっと気持ちを掴んで『厩火事』2002年11月放送された「平成紅梅亭」の録画観て聴いて笑ろうてほろっとして話に出てくる・お崎
「神戸ニニンガ日誌」(第3,385号)○朝日新聞「多事奏論」に、後藤洋平編集委員の泉ピン子の記事。先月連載した「語る」で、泉ピン子の半生を追った。○日本テレビ「テレビ三面記事」のリポーターで「見てきたことを克明に面白おかしく話す」ので有名に。桂朝丸さん(後のざこば)も同番組で活躍した。○1978年、橋田寿賀子との縁がありドラマ「夫婦」に出た。その後橋田とは馬が合い、橋田の住む熱海に越したり、共に世界旅行もした。「公私ともに一緒に歩んだ。家族だった」という。○新聞連載のきっ
♯SUB:「らくごのご」(1997.06.01テレビ朝日(関東))毎度おなじみの桂ざこばと笑福亭鶴瓶の「らくごのご」。ゆきえさん、白のえりなしのワンピース、黒い帯。ゲスト:大沢啓ニテーマ:動物お題:親分、祇園町、百万円鶴瓶師匠ウンナンの炎のチャレンジャで<百万円>とった人がいるそうや。こんど動物大会にするらしい。頭のいいネコがいる。どこにいる。<祇園町>にいる。ネコの名、<親分>……。出場する。問題が出る。「つれづれなるままに……の作者はだれ」ネコ「吉田兼好」。さすがやな
今日の朝日新聞朝刊の文化面泉ピン子さんが語るー人生の贈り物ー肩書は俳優となっていましたが、、、、初期のピン子さん、18歳のときはギター漫談家だったとか(第3回)ウィークエンダーのエピソード(第4回)など、いいねぇ、、、以降の回は自慢噺は、鼻につくでしょうが、、、ウィキれば、1975(昭和50)年に日本テレビ「テレビ三面記事ウィークエンダー」で出演者に欠員が生じた際に話しぶりの面白さでリポーターに起用され、芸名を泉ピン子へ改名する。この番組で初めてのレポートは豚
「らくごのご」(1997.06.01テレビ朝日(関東))毎度おなじみの桂ざこばと笑福亭鶴瓶の「らくごのご」。ゆきえさん、白のえりなしのワンピース、黒い帯。ゲスト:大沢啓ニテーマ:動物お題:親分、紙園町、百万円鶴瓶師匠ウンナンの炎のチャレンジャで<百万円>とった人がいるそうや。こんど動物大会にするらしい。頭のいいネコがいる。どこにいる。<祇園町>にいる。ネコの名、<親分>……。出場する。問題が出る。「つれづれなるままに……の作者はだれ」ネコ「吉田兼好」。さすがやなあ。「古文
「神戸ニニンガ日誌」(第3,362号)○尼崎総合文化センターで桂米朝・噺家の姿展(生誕百年・没後十年特別展)。敗戦直後には上方の噺家は十人弱だった。寄席では漫才がトリを取る時代。あまつさえ、五代目松鶴、二代目春団治などが亡くなり、新聞は「上方落語は滅んだ」と報じた。○しかし、後の四天王(六代目松鶴、米朝、三代目春団治、五代目文枝)が踏ん張り、協会発足時の会員18人から盛り立てていく。米朝の弟子・枝雀の活躍などもあった。平成18年には常設寄席小屋「繁昌亭」を開館。会員数も300人弱にまで増
「らくごのご」(1997.03.21テレビ朝日(関東))毎度おなじみの桂ざこばと笑福亭鶴瓶の「らくごのご」。ゆきえさん、うすいピンクの上下。下はミニ。ゲスト:渡辺裕之テーマ:家族お題:カメラマン、土筆(つくし)、売り出し鶴瓶師匠(ざこば師匠、じゃんけんで勝つとすぐに後を選びました)面白い家族を見に行く。塀の節穴からのぞく。兄、シュワッチと言って出てくる。<カメラマン>と呼んでいる(ウルトラマン、カメラマン……ちと苦しいか)。カッと怒っているのは、ザコパ(前回?の仕返し?)。三