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今夏は何回収穫できるかな?と思いつつの空芯菜栽培。『2026/09/12(土)よいこ(?)の栽培日記<309>』昨年2025は10月5日に撤収された空芯菜。『2025/10/07(火)よいこ(?)の栽培日記<206>』おととい(10/05)、ベランダのプランターに植…ameblo.jp搬出搬入作業が複数回にまたがった我が家の引越し作業月間のあいだの空芯菜の様子がコチラ↓(↓撮影日時:2026年7月22日22時42分)昨年同様、結構ハダニにやられてますね。こまめに害虫対策
自信がないままに植え付けてみた生姜ですが......『2026/08/28(金)よいこ(?)の栽培日記<300>』にんにくは過去に2回栽培したことがありましたが、実は生姜はまだ未経験。食材として我が家で使用される度合いは高いとは言えないのですが、まあちょっと挑戦してみよう…ameblo.jpあ、これは芽出し第一弾...をやろうとして失敗した分ですね。変に湿気ったあと、変に乾燥してしまいました。(↓撮影日時:2026年5月15日16時47分)「生姜は発芽に時間がかかる」と聞い
夏の引越しを視野に入れていたため、前年(2025年)ほどモッサモサに繁茂させていなかったベランダ春夏トマト栽培。『2026/09/26(土)よいこ(?)の栽培日記<315>』栽培する株数自体が少なめに思えた今年の春夏ミニトマト@ベランダ水耕栽培。『2026/09/19(土)よいこ(?)の栽培日記<312>』セットしたトマト類の…ameblo.jp6月中旬近くなると、真っ赤に色づくミニトマトがお目見え。(↓撮影日時:2026年6月11日19時20分)今年(2026年)春夏ト
先週、水耕からポット栽培へ移動した、今日のにんにくコレが昨日の。結構育つのがはやい。先週の土日で耕運機をかけた。今週の頭は、体がバキバキでした。ここの奥がにんにく予定地15個ずつの3畝の予定お義母さんが、勝手に肥料を撒いてた。畑を借りている身としては、文句を言えず。AIからは、どれをどれ位使ったかを聞いてこいと言われたが、聞きづらい・・・。
ローズマリーの挿し木を試していた6月の私。『2026/09/04(金)よいこ(?)の栽培日記<303>』昨年2025年の4月なかばに「ひとまわり大きい栽培容器」に植え替えたベランダ栽培のローズマリー。『2025/09/30(火)よいこ(?)の栽培日記<202…ameblo.jpときどき潅水しながら様子を見ていたのですが......(↓撮影日時:2026年6月21日13時06分)結論からいうと発根はうまくいきませんでした。残念。ミニトマトやバジルのように簡単にはいかなか
AliExpressにて約5,500円で購入した草刈機のおかげで、草刈りがはかどり畑の作物が見えやすくなってきました。「さてさつまいもはどこでしょう(笑)」じゃないよ。(^ω^)(↓撮影日時:2026年10月1日16時36分)実(み)を取るのが目的じゃなかったとはいえ放置しすぎて雌花が全然咲いてないのもちょっと寂しいなあ...と思うゴーヤの成長点はまだまだお空を向いてます。(↓撮影日時:2026年10月1日16時36分)同じく基本的に放置されっぱなしのトマトの枝。猛暑が過ぎ
AliExpressで充電式の草刈機を購入したことで急に畑の草刈りが楽しくなった相方ヒゲ氏。『2026/10/10(土)よいこ(?)の栽培日記<325>』相方ヒゲ氏がAliExpressで1万円以下の草刈機を買いたいと言い出し、某ケータイの契約でもらったインセンティブをその支払いに充てるというのでOKを出した…ameblo.jp草刈り用ナイロンコードに関する動画を2人で視聴していたら、ダイソーにも商品として存在していることを知りまして。草刈機用のナイロンコードは消耗品なのでお手頃価格
ゴールデンウィークに入ったところでさくらんぼの苗を買い、『2026/09/01(火)よいこ(?)の栽培日記<301>』4月に国華園で購入して来たマルベリー(桑の実)の苗をプランターに植え付け終えてからたいして日数が経たないうちに、『2026/06/02(火)よいこ(?)の栽…ameblo.jpゴールデンウィークが終わる頃にプランターに植え付けました。(↓撮影日時:2026年5月5日17時47分)苗を買ってきてからすぐに植え付けないズボラな私(汗)。で、昨年および一昨年
相方ヒゲ氏がAliExpressで1万円以下の草刈機を買いたいと言い出し、某ケータイの契約でもらったインセンティブをその支払いに充てるというのでOKを出したものの、注文した草刈機の到着予定は10月初旬だとのこと。それまでずっと待ってるわけにもいかないから手作業でちょっと刈っときましょうかね、とひとりで1時間あまりゆるゆるのんべんだらりと目立ってるところだけちょっぴり刈った後がこれ↓。(↓撮影日時:2026年9月19日17時34分)我ながら、全然何もしていないようにしか見えない(笑)。
思ったより根が出るのが早い。1週間くらいかかるかと思ってたんだけど。根が出ていないのも含めて、全てポットへ移行。土作りは赤玉土:6腐葉土:3畑の土:1の割合で作った。
7月に袋栽培のさつまいもが袋ごと盗難に...という憂き目に遭ってから考えていたことをこの日とうとう実行。「気づいてますよ」という意思表示です。(↓撮影日時:2026年9月17日8時30分)カメラの設置場所は...?な・い・しょ⭐️この日のメイン作業は、にんにく用の土の準備。荒起こししてもらった後に「生ゴミ残渣を米ぬか発酵させて土に還った黒い物体」をぶちまけ、米ぬかをまぶし漉き込みます。(↓撮影日時:2026年9月17日8時45分)漉き込んだら使いまわしの黒マルチで覆ってお
8月は「勘弁してくれー」とちと思うくらいに雨が降らなかったわが圃場。9月に入ると逆に雨がちに。それについて外気温も少しだけ過ごしやすくなり、早朝作業だと割と気持ち良い気候だなと思ったのですが、雨が降ったら降ったでモリモリ草が生えてくる(苦笑)。(↓撮影日時:2026年9月12日6時49分)過日、ド直球の深夜に設置しておいた発泡スチロール箱は...と見てみると、おお!少しだけど溜まってるよ水!意外と溜まるもんだね!(・▽・)v(↓撮影日時:2026年9月12日6時49分)
今年は、完全自家製でやる。前回収穫した大きめのにんにくを種として、自家栽培を行う。まずは分解結構、大ぶりの種が取れた。対象外の小さいのを除去そこから選抜したのを、水耕栽培で根出しと芽出し選抜した優良株(Aグループ)30個保険のために選抜した株(Bグループ)15個根と芽が出たら、ポット栽培で根張りをしてから地植えに移行今年も、大収穫できるといいな。AIちゃん、期待してます。
圃場の一部で”秋冬野菜用の土づくり”作業をし、使い回しの透明マルチをかぶせておいたのですが...『2026/10/03(土)よいこ(?)の栽培日記<321>』まだまだ猛暑が続くお盆真っ盛り。畑行きは早朝もしくは夕方の時間帯を選択。手動草刈りだとちょっと刈ってもすぐにどんどん雑草もとい野草たちが再成長。あいも変わらず…ameblo.jp透明マルチだと日光からの紫外線直射を回避できないなと思い、ホームセンターで黒マルチを購入。我が家は今のところビニールマルチを多用する栽培方法は原則採用
みかんの果実に、カメムシが5~6匹ずつ付いていた。家にあった薬剤を確認したところ、「野菜うまし」に、柑橘&カメムシに有効マークがあったので、緊急処置として散布した。翌日、足下に大量の死骸があったので、とりあえずは初期対応は成功した模様果実は所々、斑に色が変わっているので、被害は多そうです。
最後に乾燥バジルを作って、今期のバジルは終了とします。ありがとうございました。来期は、地植え1と鉢植え1くらいで行こうと思います。採れすぎて、余りまくった。。。
まだまだ猛暑が続くお盆真っ盛り。畑行きは早朝もしくは夕方の時間帯を選択。手動草刈りだとちょっと刈ってもすぐにどんどん雑草もとい野草たちが再成長。あいも変わらずもっさもさに野草たちが繁茂しています。(↓撮影日時:2026年8月15日17時36分)朝顔はまだ花を咲かせるつもりらしく、蕾も花芽もついています。(↓撮影日時:2026年8月15日17時37分)ただ上へ上へとひょろひょろ伸びていくゴーヤの成長点。(↓撮影日時:2026年8月15日17時37分)何度も言及しているよ
そろそろひまわりを撤収しないとなあ...と思いつつ畑へGO。最長2メートルにまで達したひまわりは1株しかないとはいえ、これを撤収するだけで立派にひと作業。他は1.5メートル以下が2株ほどなのでそれほど大変な作業ではないのですが。(↓撮影日時:2026年8月11日17時34分)小さな園芸バサミでカットできるような茎の状態ではないので、取り出(いだ)しましたるは鉈(ナタ)!鉈(ナタ)で「うりゃー!」とごん太(ぶと)の茎をぶった切っていきます。(↓撮影日時:2026年8月11日17
引っ越しやら掃除やらで畑への足が2週間以上遠のいておりました。『2026/07/30(木)よいこ(?)の栽培日記<292>』前回の畑行きから中(なか)3日が空いた日。『2026/07/26(日)よいこ(?)の栽培日記<291>』前回から中(なか)4日空いての畑行き。『2026/…ameblo.jpで、もうお盆になろうかという頃に「ちょっと様子くらいは見に行ってみないと」的に畑へGO。暑さのせいでしょう、食べられる状態には見えないけれどミニトマトの実は赤く色づいてます。トマ
自分用の纏め内容なので、「いいね」不要です。2026年9月の栽培まとめ9月は、夏の生育から秋の管理へ切り替わる時期となった。鷹の爪は「青唐用」から「赤熟・乾燥用」へ収穫方針を切り替え、地植え株と冬越し用の鉢植え株を明確に分けて管理した。柑橘類では、夏を越した後の葉色や新梢、果実の状態を確認するとともに、ミカンではアブラムシが再発し、被害枝を切除する対応を行った。🌶️鷹の爪生育・収穫状況9月は、地植え株を2026年の収穫用として仕上げる段階に入った。青唐辛子としての利用を減らし、今
もっさもさの小さな森のようになっていたイタリアンパセリをゴールデンウィーク後半時期に刈り込んで、これで終了かな〜とそのまま放置していたら...『2026/09/27(日)よいこ(?)の栽培日記<316>』すっかり可愛げをなくしたまま小さな森のように繁茂していた我が家のイタリアンパセリ@ベランダ栽培。『2026/02/13(金)よいこ(?)の栽培日記<239…ameblo.jp5月末には新芽が出てきました。(↓撮影日時:2026年5月31日17時11分)刈り込んだことで更新
今年はさつまいものツル苗自作に挑戦しておりました。『2026/09/03(木)よいこ(?)の栽培日記<302>』昨年は「分けてもらった苗をただ植え付けただけ」の、我が家のさつまいも栽培。『2025/10/24(金)よいこ(?)の栽培日記<214>』前回の畑行きから中…ameblo.jp小松菜やミニトマトたちと一緒に雑に混植されてましたが...(↓撮影日時:2026年5月22日17時15分)さつまいもの勢力のほうが強くなっていき...(↓撮影日時:2026年5月25日15
すっかり可愛げをなくしたまま小さな森のように繁茂していた我が家のイタリアンパセリ@ベランダ栽培。『2026/02/13(金)よいこ(?)の栽培日記<239>』「かわいげがない」を通り越して「もはや小さな森だな」状態になってきた我が家ベランダのイタリアンパセリ。『2025/10/16(木)よいこ(?)の栽培日記<…ameblo.jpイタリアンパセリをメインにしたメニューがどうも思いつかないので、パスタの付け合せにちょっと食べてる程度では、繁茂と董立ちのペースに到底追いつくはずもなく
バジル、飽きた!来年は、地植え1つと、予備用で鉢植え1つにしよう。ジェノベーゼソースは、たまに食べると美味しいものであって、毎日食べるとすぐに飽きる。意外とオリーブオイルをたくさん使うし、作るのと片付けに労力かかるから、コスパもあまり良くない。たまになら、美味しいんだけどね!
栽培する株数自体が少なめに思えた今年の春夏ミニトマト@ベランダ水耕栽培。『2026/09/19(土)よいこ(?)の栽培日記<312>』セットしたトマト類の芽出しを見事に(?)枯らしてしまった相方ヒゲ氏。『2026/08/17(月)よいこ(?)の栽培日記<293>』今年の2月初めに撤収した…ameblo.jpトマトはナス科なのに、水耕栽培とはいえ茄子と同居させていいのか?と内心ツッコミつつ、水耕栽培は相方ヒゲ氏がやっていることなので、質問されたりアドバイスを求められた以外にはほどほ
ハバネロ栽培中発芽から2ヶ月
我が家は基本的に小松菜をあまり食べません。決して嫌いなわけではなく、気がつけば何となく「買ってないし食べてないなあそういえば」ということになってしまうのですね。なのになぜだか小松菜のタネは買ってしまっているのであります。なぜだ(苦笑)。で、そんな小松菜のタネを芽出ししてポリポットに植えたはず...がこちら↓。えーっと、ミニトマト以外はぜんぶ小松菜だった...はず...ですよ......。(↓撮影日時:2026年4月2日2時00分)で、実は小松菜を植える直前にトマト類のタ
今年2026年の夏も猛暑に違いない...との想定で、暑さに強いと噂のモロヘイヤを蒔いてみることにしました。畑で育てようかどうしようかいささか迷ったのですが、雑草もとい野草たちと見分けがつかなくなったら困るので、プランターに少量播種して試してみることに。(↓撮影日時:2026年6月17日6時16分)播種から3日で発芽...してきたようですが、おいちょっと待て一番大きい葉は朝顔じゃないのか?なぜお前がそこに生える?そこに蒔いた覚えはないのだが......という心境に。(↓撮影日時:2
セットしたトマト類の芽出しを見事に(?)枯らしてしまった相方ヒゲ氏。『2026/08/17(月)よいこ(?)の栽培日記<293>』今年の2月初めに撤収した秋冬ミニトマト。『2026/03/05(木)よいこ(?)の栽培日記<248>』秋冬ミニトマト、春夏ほどとはいかないものの、それなり…ameblo.jp3月上旬の時点で食べられる我が家産ミニトマトは秋冬栽培の分。『2026/08/18(火)よいこ(?)の栽培日記<294>』昨年2025年の夏にサラダミックスが短期間育っていたベラ
6月上旬にホームセンターで衝動買い(?)した老化苗のメロン。(↓撮影日時:2026年6月6日19時59分)水耕栽培のところに組み入れられ、生い茂るトマトの勢力に押され気味。(↓茎葉の色が薄いのがメロンです)(↓撮影日時:2026年6月8日17時36分)で、おそらくこれがメロンの雌花の痕跡。実はここにはトマトもスイカも同居させられてるので、ひょっとしたらスイカの間違いかもしれませんが、どちらかであることには間違いなさそうに見えます。(↓撮影日時:2026年6月23日7時20分