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こんにちは、マヤ暦アドバイザーの矢島裕基です。マヤ暦を勉強しながら、自分の世界を変えようと日々勉強している。そんな暇人です。今日は根本博さんを取り上げていきます。根本博根本博さんは1891年生まれ、福島の地に育った陸軍のエリートでした。画像出典:根本博-Wikipedia陸軍士官学校や陸軍大学校を優秀な成績で卒業し、軍の中枢で長年にわたり重責を担いました。日中戦線での駐在武官経験や、陸軍省での思想発信などを通じて、国防や軍事思想に関する独自の考え方を
軍事オタクゼロの軍事ネタ。この地図不思議に思いませんか?の続き。中国が台湾を欲しがる最大の理由は、国共内戦で蒋介石率いる中国国民党と、毛沢東率いる中国共産党が中国の統治権をめぐって争った戦いで、1949年に共産党が勝利し、蒋介石が台湾へ撤退することで事実上の終結を迎えましたが、中国は統一することを目標にしているので、他国が干渉することを内政問題として排除しています。そして地理上の問題です。中国が太平洋に容易に進出しようとしても、黄色線で示しているように日本~台湾~
台湾人がそして世界が感銘する『武士道』2015/06/27武士道を理解するには、『武』・『士』・『道』と文字を分けたら分かり易いかも。簡略に言えば、武士道とは『道徳』、或は、『いかに生きるべきか』ということでしょうか。『大和魂』とは一言で言えば『桜花』ですね。陸軍中将根本博氏についての私のブログ記事があったはずだが何故か見当たらないし検索しても出てこない。※日本人や日本兵の台湾の建立に尽力したヤフブロの記事の多くは削除されている。残っている1つの記事を掲載する。それはさておいて
1945年8月15日。昭和天皇のご聖断で玉音放送が流れます。この日をもって日本は武装解除をします。『耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍ぶ』から始まる放送です。日本は武装解除をしたので、アメリカからの攻撃はなくなりました。まあ、原爆を二発も投下し、東京も焼け野原にした非人道的な国ですから、このぐらいはしてもらわないと・・・実はこのご聖断の前に御前会議で大論争がありました。和平派(条件はひとつ。)と抗戦派(条件は4つ)の大激論でした。共通した条件は国体護持です。抗戦派は頭が狂った人たちの言動と見なさ
ワクワクが加速中の井上祐宏です\(^o^)/1月15日の満月の夜、素敵な満月の光を浴びた私…。そして岐阜県から夜を徹して、東京に取って返した私…。前日三時間くらいしか寝てないのですが…高速を走り、掛川のサービスエリアで、眠ってしまった私…。ところが目が覚めると、携帯電話が無い!そんな馬鹿な!あり得ない!車の中を探しまくっても見つからない!どんどん夜が明けていく…。思い余った私はサービスエリアのコンビニの方にお願いして、私の携帯に電話をかけてまらいましたが…それでも見つからない
まずは「樋口季一郎陸軍中将」で・・・・・そして毎度の「根本博陸軍中将」ドッグタグ最近GHQによって消し去られた焚書の復刻版をよく手にする怠け者の私故並べて悦に入るだけですがこれは↓読みやすい本を読むよりキーボード・・・Kindleが最近の私ですがこれはいいかも復刻版征野千里一兵士の手記本ノンフィクションAmazon(アマゾン)新装復刻「征野千里」呉PASS復刻選書52Amazon(アマゾン)未読焚書復刻版
今日はねお人方に四点ご購入いただきましたとても嬉しく思った次第です日本人の「誇り」を知っていただいたと勝手に思っています
まだ降ってますね・・こんな日は先日のドッグタグ・・こんな仕上げに^^裏面は写真と文字は黒処理するのですが処理中匂いますのでいつも庭でこの雪で、今日はここまでです今読んでいる本この命、義に捧ぐ台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡(角川文庫)Amazon(アマゾン)新装版四万人の邦人を救った将軍軍司令官根本博の深謀(光人社NF文庫こ1288)Amazon(アマゾン)これを読んでいると私のこと作りたくなるの当たり前ですね
https://youtu.be/2z4WjrjGecA?si=evUo17VnHO4s_WkE【探訪】台湾防衛の最前線金門島の今島全体に戦禍の残り香が漂っていた。至る所に軍用だった地下坑道やトーチカなどの戦跡が残る。多くが見学できるように整備されているのは、痛ましい記憶であるとともに、中国から島を守り抜いた勝利の歴史でもあるからだろう。13日の台湾総統選からまもなく、台北から西へ約320㌔、中国大陸を数㌔先に望む台湾支配下の離島、金門島...youtu.be福島県民の鑑・根本博中将が圧
ここは投票所となった教室がある棟すっかり元通りなっていますねさて、離学手続きが本格化してきました図書館に行ってスタンプを体育室に行ってスタンプを日本語学科に行ってスタンプをこれほどまでに望まないスタンプラリーがあるものでしょうか今日の台中は25℃まで気温が上がりましたとても暑いですただ、ダウンを着た方もちらほらいます私は半袖ですが笑よく行く全家(FamilyMart)でソーダのアイスを買いましたガリガリ君とほぼ同じ味ですねけれど、ガリガリ君より硬いですさて、吉田
本日も引き続き、対話検索型人工知能のbingchatとのやり取りを、掲示していきます。本日第1の話題は、20年前の小泉・竹中による、派遣業種拡大政策の功罪についてです。と言うことで、当時の落ち目経済であっても、派遣業種拡大はベストな政策でなかったというご託宣です。なおこの質問の一環で、竹中氏の性格を問題にすると、人工知能は常に一方的に、対話を切りました。第2の話題は、台湾の金門島についてです。昨日は、プリゴジンと張作霖というあまり思いつかない2人同士が、実は似
この命、義に捧ぐ台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡門田隆将2013年10月文庫本初版(2010年4月単行本初版)ノンフィクション小説。第19回山本七平賞受賞作。派遣先の読書仲間?の社員・梅宮辰夫さんから貸していただいた本。こんな肝の据わった日本人が、かつて実在したのかと感動。誇らしく思う胸熱な読書Timeでした。歴史に疎くてもこの本を読めば今の台湾と中国の関係性が理解できます。(そして、アメリカの他国への介入の仕方も)とても勉強になりまし
小松茂朗著『四万人の邦人を救った将軍軍司令官根本博の深謀』(潮書房光人新社)小松茂朗著『四万人の邦人を救った将軍』を読み終えました。感想を一言で言えば、❝知らなかった。このような将軍がいたとは、初めて知った!❞です。本書の表題の通り、「四万人の邦人を救った」だけではなく、蔣介石に協力を求められて、台湾に密航して、中国共産党軍と戦ったというから驚くしかないです。しかも、密航費用は蔣介石が米ドル300万ドルを用意したが、根本博将軍の手元には渡らず、家財道具を売って旅費を捻出したとい
戦神と呼ばれた男台湾の独立に尽力(①に続く奇跡の逸話)今日、台湾有事(中国が台湾を侵略)が国際問題になっている。台湾は民主主義国として西側諸国(民主主義、自由主義)の仲間で経済的にも裕福になった。自由な民主主義国になるか国民が恐怖政治に怯える共産国になってしまうのか分岐点があった。「釣りでも行ってくる」「いってらっしゃい」戦後、根本博は陸軍中将というトップに君臨していたため職務を解かれても、アメリカGHQのMPの監視下に置かれ仕事も出来ず、日々の生活にも自由がなく
軍人のことを語ると「軍国主義、戦争肯定」というイメージを持つ人も多い。これは、平和な時に抱くイメージであって有事(戦争時)に於いては国民の命や財産を守るのは軍事であって「話し合いの解決」は通用しない。ウクライナ、ロシア戦争我々、日本人は安全な場所(平和な国)に身を置いて映像を通じてウクライナ、ロシア戦争の惨状を見ている。ロシア軍は民間人居留地に砲弾、ミサイルを容赦なくぶち込む。ウクライナ軍は西欧諸国から武器を調達して応戦している。ウクライナ国民の命を守る為に。
奇跡(きせき)歴史の闇に埋もれてきた真実に焦点を当てる、そんな著書に巡り会うことが良くあります。そのうちの一冊をご紹介すると、「この命、義に捧ぐ~台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡(きせき)」(門田隆将著、角川文庫)です。日本と台湾の絆を強めた過去の歴史的事件は、数多くありますが、この本が紹介する日本軍の元陸軍中将と台湾との関わりは感動的でした。台湾を救った・・という副題が示すように、第二次大戦終戦以降の奇跡(きせき)の話です。“奇跡”の奇(き)は、普通と違っている、不思
台湾金門島でドローン撃墜。かつてここを守った根本中将。ほら戦争はホンマに起きるんやと麻生君。昨日は満洲、長春の「チャーズ」の話を書きましたが、今日は台湾の話です。安倍ちゃんの遺言とも言える「台湾有事は日本有事」ですからね。そう言えば麻生くんが「戦争が起きる」と発言したことが結構、報道されましたね(台湾有事なら「日本でも戦争」自naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。昨日は満洲、長春の「チャーズ」の話を書きましたが、今日は台湾の話です。安倍ちゃんの遺言
1945年8月15日に天皇の玉音放送でもって終戦した。その放送がなされるまでの劇的な話を大宅壮一の「日本のいちばん長い日」を読んで知ったのは高校生時代。その話はさておき、8月15日はまだ真の終戦日ではなく、その後も戦いは続いたのが真実。終戦後、ソ連の不法な侵略が始まった。そして、「戦後」の後の大混乱が生じた。満州や樺太の悲劇を、今はもう知る人は少なくなった。樺太の正岡郵便電信局事件での女性職員の殉死の話は知っておいてほしい。さらに、先守島の戦い(8月18日~8月
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、以前も出した気がしますが、今回「ウクライナ=ロシア戦争」が行われているので。「スターリンの野望」から北海道占領を阻止した男…第5方面軍司令官「樋口中将」の決断!:軍事・ミリタリー速報☆彡1:記憶たどり。★《(略)だが、ソ連の最高指導者だったヨシフ・スターリン(1878~1953)が最初に目指した「第二次世界大戦の結果」は、北方4島ではなく、北海道の北半分だった。》ここまで一部引用、続きは記事ソ
尊敬してやまない作家・ジャーナリストの門田隆将先生。昨年9月、縁あってお会いすることができました。■作家・ジャーナリスト門田隆将氏以前より門田先生の書物は読んでおり、幅広い取材に驚かされていました。中でも衝撃を受けたのが、こちらの本。オウム死刑囚の一人である井上嘉浩の生い立ちから極刑に処せられるまでを描いた作品。今まで報道では、井上嘉浩は極悪非道の人間として報じられてきました。しかし彼は、「人は何故生まれてきたのか?何故生きていくのか?」といったようなことを
在留邦人4万人の生命を救うために天皇の停戦命令を無視根本博という将軍についてです。タイミング的に先に言葉をアップできませんでしたが今朝のお参り中というか直前に『はんぱつ』と浮かんでいたのです。部屋が寒いなと感じている時で、何の脈絡もないと思いました。そして今日こちらの動画がアップされていたのを見て、『反発』の意味を感じたのでご紹介させていただきます。読んでいただきましてありがとうございます応援いただけれましたらば幸いですスピリチュアルランキングい
義には義をもって返す「金門島の釣人」戦神根本博陸軍中将「理由の如何を問わず、陣地に侵入するソ連軍を断乎撃滅すべし。これに対する責任は、司令官たるこの根本が一切を負う」内蒙古「奇跡の脱出」根本博(ねもとひろし、1891年(明治24年)6月6日-1966年(昭和41年)5月24日、中国名:林保源)日本の陸軍軍人及び中華民国の陸軍軍人。最終階級は共に陸軍中将。栄典は勲一等・功三級。陸士23期。陸大34期。終戦時に内モンゴル(当時は蒙古聯合自治政府)に駐
根本中将が林保源の名で「金門島(現在の台湾領土)」を中共軍から守り抜いた話は有名?ですが、それは「守備に不利な厦門(アモイ)」を放棄して、金門島での決戦を決めた作戦です。「金門島作戦」は、上陸箇所が一ヶ所しかない島である事を利用した作戦です。中共軍は逐次上陸を強いられる為に不利なのですがその罠に嵌まり、林保源はその作戦が中共後続部隊に知られないように、中共軍を纏めて上陸させ、袋小路に誘導し殲滅したそうです。キエフでもこの作戦が有効かどうかは分かりませんが、ウクライナ各地では「敵軍引き入
どのような見方をしても人ごとではない事態です我が国が断固立ち向かえる姿勢にあるのでしょうかロシアの侵攻前にタグを一つ作りました栗林忠道、硫黄島の戦いにおいて「アメリカ軍史上最強の敵」と語りつがれている栗林忠道陸軍大将の肖像写真をドッグタグに残してみました裏面には辞世の句と訣別電報より旗下の将兵への念いを込めた電文とを彫刻いたしました国の為に散っていった先人の恩を思いながらべつに売れなくともいいのです「知ってもらえれば」との思いからです・・そして今、次に作
マスメディアがおかしいと思っている方限定で推薦します以前から指摘していたように、のウクライナに戦争を始めました。実質上の目に見えにくい戦争は、随分前から始まっていました。その自由主義国が対応出来ない状況をが見ていて、このままでは、台湾(東沙諸島からか)を取りに行くでしょう。もしかすると、同時に、尖閣諸島の可能性もある。なぜなら、あの国に日本人の人質がたくさん住んでいるではないですか。今の政権なら手出しはしないのを知っています。マスコミがウクライナ情勢で大騒ぎをして、台湾侵攻の準備から目を逸
こんにちはあ久々にブログを書こうかと思いまして病院ネタはいつまでもだと辛気臭いんで避けたいしかといって疫病感染が怖いんで外出も極力自粛してましてネタがないなあと最近の我が家はスポーツ観戦が趣味のカミさんの影響でTVでは冬季オリンピックが常にかかっています若い頃からスキー三昧だったもんで夏季オリンピックよりも点いていればそのままつい観てしまいますけどねえあたしが若い頃は日本選手の表彰台なんてジャンプノルディック系ぐらいしかなくてアルペン競技入賞なんて夢の
↑これも。広告から。うまく魚拓が撮れてないのはそうゆうわけでお赦しを。林千勝せんせいが【ヨナイ】って?いってませんでした、山本五十六上司。↑ここから戦メリのヨノイは採ったのか。ちなみに五十六。某戦争ヒーローあつかったむかーしのアニメで←さいきんゆーちゅーで再演、そのアニメでも英雄あつかいでしたが、ぜんぜん英雄ではなかったそうな、行動も。思想的にも真実は。←このぎもんはいちぶ。エアル証言の真珠湾攻撃・roswellincidentの生存ETとも。
転げ落ちるように、感動の渦に落ちていく…と呟いている井上祐宏です…そう、魂の連鎖反応が勃発中…まさにその実況中継を綴らせて頂きます…最新の長尾先生のコロナチャンネル…#493_「そこまで言って委員会」で僕が言いたかったこと長尾和宏コロナチャンネルその中で、長尾先生は「そこまで言って委員会」に出演した模様を報告!※番組を見てない方は、ここをクリックすると9月19日までは見れるようです(笑)そ・し・て…この数日前から私が気になっていたことがあった。それは長尾先生の9月12日の
根本博(1891年6月6日-1966年5月24日、中国名:林保源)は、日本の陸軍軍人及び中華民国の陸軍軍人。最終階級は共に陸軍中将。栄典は勲一等・功三級。陸士23期。陸大34期。終戦時に内モンゴル(当時は蒙古聯合自治政府)に駐屯していた駐蒙軍司令官として、終戦後もなお侵攻を止めないソ連軍の攻撃から、蒙古聯合自治政府内の張家口付近に滞在していた在留邦人4万人を救った。復員後の1949年には、中華民国の統治下にあった台湾へ渡り、金門島における戦いを指揮