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期日前投票をしていたので日曜日はゆっくり。お店が定休日なのでお昼は、爆食してしまいました(-_-;)小麦粉麺、カレーパン、クロワッサン、甘いもの…いろいろ食べていたら、お腹が痛くなり、冷や汗😨💦をかきました。身体が受け付けなくなったのかもしれません。しかし…麺もパンも美味しかった😋💕選挙開票速報をみていたら、じー「お母さん、あの栗のようかん食べたい、どこ?」「(全部食べてしまい、また購入してこっそり戸棚にしまってあります。)」夫⬅️モンブランが好きなので、大和屋さんの和栗
「八咫烏シリーズ」の第2部の5作目になる。本作品も単行本で読了。亡霊の烏(著)阿部智里亡霊の烏八咫烏シリーズ11(文春e-book)Amazon(アマゾン)久々に登場の主要人物もおり、どんでん返しに次ぐどんでん返しに物語が進んでいった。真赭の薄と澄尾の一家の様子は何とも微笑ましい。しかし、今後、どうなっていくのか。谷間の長である少年・トビは、北家に預けられ、博陸侯の育ての親・梓に世話をされることになり、北家の館で貴族が学ぶような教養を身に付けていく。
お友達から戴いた越乃雪本舗大和屋さんの栗甘美。寒天を使わず、国産の栗と砂糖と最小限のつなぎだけで作られているそうです。甘美な味わいがたまりません。抹茶黒豆玄米茶を淹れました。ごちそうさまでした。箱の裏に「お茶菓子として、又、お料理の一品としてもお召しあがりいただけます」とあったので、お料理?はて?と考えました。!おせち料理の栗きんとんのように、ですね。コロコロカットして、おせちに。良いのではないでしょうか。今日も一日おつかれさまでした。
読了。「京都四条月岡サヨの小鍋茶屋」の続編である。京都四条月岡サヨの板前茶屋(著)柏井壽京都四条月岡サヨの板前茶屋Amazon(アマゾン)${EVENT_LABEL_01_TEXT}桂飯朝という噺家が『竹林洞書房』という古本屋で見つけた『小鍋茶屋の大福帳』という図書をもとにして、その大福帳を書いた月岡サヨの料理人としての成長の日々を語っていく。この大福帳は複数冊あり、1冊目が前作「月岡サヨの小鍋茶屋」で、2冊目が本書「月岡サヨの板前茶屋」である。本書は、
姉がオススメの栗甘美と弟からシーキューブの焼ティラミスと姉の手作りカステラをもらってきた🎵少し前に栗月下を食べておいしかったけどこの栗甘美もスゴく美味しかった🎵焼ティラミスは4個入❗しっとりしていて美味しかった🎵姉の手作りカステラはいつも上手で美味しいけど今日のは若干焼きすぎたようでも、いつも有り難くいただいてます🎵🎵🎵
3日後に迫った「中澤卓也コンサートinアオーレ長岡追加公演」初めて長岡へ行くのでお土産を何にしようかと調べてみました旅時間RETRIP\な!/ナガオカ大日本観光新聞いろいろありましたが候補をいくつか絞ってみました日本三大銘菓「越乃雪」同じ大和屋の「栗甘美」もう一つは「米百俵」どれも和菓子ですが快く送り出してくれる?茶人の夫には和菓子が一番ですほかには「煮玉子しんじょう」「キャベツの重ね漬」が気になりましたどれも