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昨夜は寅さん4話を観ながら飲み過ぎて、今朝は二日酔いほど絶望的ではないが具合が悪い。22日に大学のサークルの人達と上野で昼飲みをしたのが根っ子にあり、一昨日の夜、ワインとスコッチ、昨夜、酒とコニャックとスコッチを飲んだら、合わせ技イッポンでやられちゃった感じだ。昨日一昨日は限度を弁えて飲んでいたのに、老体は連続攻撃に弱くなってきているんだなと実感した。寅さんの話の前半は、競馬で大儲けして名古屋からタクシーで凱旋帰宅し、オイチャンとオバチャンをハワイ旅行へ連れて行くことになった。だが、
こんばんは‥(^_-)-☆今の奈良は大雨のせいか19℃と暖かい日になりましたね。・・(^_-)-☆昼は21℃近くまで上がりましたね。今日は女性の日なんですね・・(^_-)-☆1946年(昭和21年)のこの日、戦後初の男女普通選挙制度を採用した総選挙が行われ、初めて女性の参政権が行使された。このとき女性が89人立候補し、39人が当選した。これを記念して、1949年(昭和24年)のこの日に労働省(現在の厚生労働省)が「婦人の日大会」を開催したことから「婦人の日」が始まった。「婦人の日」
おはようございます・・(^_-)-☆今朝の奈良は雨のせいか14℃と暖かい日になりましたね。・・(^_-)-☆昼は21℃近くまで上がりそうですね。阪神の結果。阪神が降雨コールド勝ち。阪神は0-0で迎えた4回裏、森下のソロで先制する。なおも無死二塁の好機で大山の適時打が飛び出し、リードを広げた。投げては、先発・茨木が6回5安打無失点の好投でプロ初勝利。敗れたヤクルトは、先発・奥川が試合をつくるも、打線が援護できなかった。阪神も1位が見えてきましたね。今日は女性の日なんですね・・(
記憶に残っている学校の先生は?▼本日限定!ブログスタンプ中学の時の社会科の先生は授業中にいきなり「栗原小巻」・・あれは綺麗だね~うんうんと言いながら顔色一つ変えなかったです毎回言うのがすごいと思いました(笑)現在81歳になられます
こんにちは!ヤー週末のお楽しみアルコールデーは、同級生のトモチャンから頂いていた甲州のスパークリングワインを開けましたスッキリしていてとても美味しいグラスが味気ないのですが、食洗器で洗えるのでとても重宝しているのです今回見た寅さんは、「男はつらいよ柴又より愛をこめて」栗原小巻さんがお美しい男はつらいよ柴又より愛をこめて4Kデジタル修復版【Blu-ray】楽天市場男はつらいよ・柴又より愛をこめて[渥
『仲代達矢が歩んだ役者道』テレビドキュメンタリー2026年3月7・8日放送NHKEテレ仲代達矢(なかだい・たつや)本名仲代元久1932年12月13日誕生。2025年11月8日死去。92歳。役者・声優・無名塾塾長。役者仲代達矢の芸道70年を探るドキュメンタリーである。語りの三宅元久が穏やかな口調で、仲代達矢の芸道への情熱を語る。父が早くに亡くなった。「こいつはワルになるぞ」元久少年について語ったという。母が元久少年を育てた。軍国主義
栗原小巻さん栗原小巻(くりはらこまき)本名同じ。1945年3月14日生まれ、81歳。東京都世田谷区出身の女優(舞台、映画、テレビドラマ)。父:栗原一登(劇作家)弟:加来英治(演出家)エイコーン所属。1963年、東京バレエ学校卒業し、俳優座養成所入所。俳優座養成所(第15期)在籍中に抜擢され、『虹の設計』等に出演。1967年、NHK大河ドラマ『三姉妹』ヒロイン・お雪役で脚光を浴び、同年、日本映画製作者協会新人賞を受賞。1967年、エランドール賞新人賞
本日3月14日は、栗原小巻の生誕81周年です。それを記念して彼女の作品を紹介します。■栗原小巻1945年3月14日東京都生まれ東京バレエ学校卒業。俳優座養成所に進み、在籍中にテレビドラマ『みつめいたり』主人公和歌子役に抜擢。1967年『ゴメスの名はゴメス・流砂』で映画デビュー。1967年NHK大河ドラマ『三姉妹』末娘お雪役で脚光を浴びる。1968年舞台『三人姉妹』イリーナ役で初舞台。1972年映画『忍ぶ川』の演技で毎日映画コンクール主演女優賞等を受賞『忍ぶ川』
2026年-令和8年2月26日シネ・ヌーヴォ昭和46年作品「戦争を憎んだ映画監督小林正樹と岡本喜八」企画、本作品は11年4月に録画で観ていて、記録を読み返すと何とか理解しようと屁理屈を捏ねていますね、、、さて劇場のシネスコサイズの画面で再見すると印象が違いました!作品は安楽亭に、たむろするアウトロー達だが、ある出来事で彼等の行動パターンが変わってしまった。たわいもない事に心揺さぶられ、自分の命を捨てる覚悟が出来、タイトルの様な決断を集団で実行に移します。それは1つの純愛物語がきっ
栗原小巻(当時40歳)『男はつらいよ柴又より愛をこめて』昭和60年(1985年)12月映画私は、この頃の『栗原小巻』さんが一番好きである。『労演』勤労者の演劇協議会の略称で、「民主的、民族的な演劇の普及と発展」のため勤労者の組織した鑑賞団体。・・と、謂うことらしい。是、ネットから学習したもの。高校で演劇部だった吾妻は、その当時『労演』の会員になったそうな。私がテレビで吉本新喜劇や枝雀寄席などを観ているとき、妻は、『文学座』『俳優座
12:30から14:30まで、テレビ愛知では、水戸黄門の映画をやっています、往年の有名俳優さん勢揃い、悪役さんも、懐かしい面々(笑)三船敏郎さん、竹脇無我さん、和田こうじさんかな?クレイジーキャッツの、ハナ肇さん、谷啓さん、植木等さん、かしまし娘の三人、水戸光圀さんは、東野英治郎さん、助さんは、里見浩太朗さん、格さんは大和田伸也さん、格さんが大和田伸也さんということは、意外と新しい映画、ヒロインは栗原小巻さんです~❤️まあー、平成、令和世代は、追いてこれんやろね
吉永小百合さんと栗原小巻さんは、同じ年月の生まれです。しかも生まれた日は、1日だけ、吉永さんの方が1日だけ早かったのです。吉永小百合さん生年月日1945年3月13日栗原小巻さん生年月日1945年3月14日これは、驚きですね。トップ女優が、ほとんど同じ日に生まれているのです。生まれた土地も確か、東京ですよね。何という符号なんでしょうか。因縁というか。甲乙つけがたいというのは、こういうことを言うのですかね。Tiny♪Playerで聴くバックミュ
「カンバック」(1990)ガッツ石松が私財を投じて作ったボクシング映画を観ました。初見。企画・製作・総指揮・監督・脚本・主演はガッツ石松。予告編はありません。裕福な家庭のボンボンが趣味でボクシング界の頂点に立ってしまう時代になったことを嘆いてるのは、元世界チャンプの鈴木丈(ガッツ石松)。引退後は体もブヨブヨで、焼鳥屋「鳥丈」を営んでいます。ある日、ボクサー仲間だった日系人レジナルド(若山富三郎)が来店して、失踪した丈の兄がグアムにいることを知らせます。いてもたってもいられず
一番大好きな俳優、仲代達矢さんがお亡くなりになられました。そのことについては、インスタに少し書いたので、こちらでは割愛。最近、映画から離れつつあったのを、また引き戻してくださったのも仲代さん。今作も感銘の一作でした。--------------------------------------------------------------------------------東宝が初めて製作するやくざ映画。鬼才・五社英雄監督がけれん味あふれる演出力を発揮。下北半島でロケを敢行したダイ
マジに久しぶりに栗原小巻氏を拝見した。御父上が八女の出身で、地元の人形販売店のコマーシャルに登場されていたが、舞台をメインとされる栗原小巻氏、プーシキンメダル受賞で拝見したが、お変わりない様だ。
今久しぶりに鈴木宗男議員のブログに寄らせて頂きましたら今日7日(金)として以下のような文章が載っておりましたのでこちらに最初の箇所だけ引用させて頂きます。<(__)>~*~*~*~*~*~*~*「高市総理がウクライナのゼレンスキー大統領に電話し、ウクライナ支援の継続を約束している。支援よりも「戦争をやめなさい」となぜ言わないのだろうか。戦争が長引けば長引くほど復興復旧に時間とお金がかかり、無駄なことである。併せてウクライナに電話するなら、
日ロ国民間に永久の友情を☆彡女優の栗原小巻さんが一昨日の11月4日ロシアの国民統合の祝日にクレムリンでプーチン大統領より文化勲章であるプーシキン賞(メダル)授与されました長年ロ文化を広めて、ウクライナ紛争での日ロ関係の冷え込みにも退くことなく交流に努めていらした功績が評価されたのですね!おめでとうございます満面に華やかな笑みをたたえ嬉しそうにプーチン大統領に、そしてクレムリンのホールで張りのある力強い声で以下にように立派なロシア語でご挨
小巻さんがプーさんから叙勲されたのを記念して。普段から‘映画と文学と音楽は昭和40年代までですべて足りる’と放言している俺だけど、映画を見るのはあまり好きではない。でもその時代の映画監督のはなしは好きなんだな。ヒットさせるためではなく撮らねばならないという使命から映画を作る。かっこいいよな。とか言いながら俺は若大将とかクレイジーはけっこう見てるという。若い頃から共産主義思想に染まっていた彼は手始めに高校時代には官憲から弾圧されている。けっこう筋金入りの活動家で、東大に入学した際には共産
プーチン大統領、「モスクワわが愛」出演の栗原小巻さんに勲章授与今この時期にプーチンの腹の底が読めないで喜んで行く売国奴。帰ってくるな。
栗原小巻さん、この度は受賞、誠におめでとうございます。本当に良かったですね。「両国民の永遠の友情を願う」とのこと🫶正にその通りです🫡これからも、何卒宜しくお願い致します🎤プーチン大統領、栗原小巻さんにメダルロシア文化フェス委員長11/5(水)19:00Yahoo!ニュース34日、モスクワのクレムリン(大統領府)で握手する俳優の栗原小巻さん(右)とロシアのプーチン大統領(EPA時事)ロシアのプーチン大統領は4日、俳優の栗原小巻さんに同国の文化勲章「プーシキン・メダル」を
「配達されない三通の手紙」「配達されない三通の手紙」予告編1979年10月6日公開。米国の推理小説の映画化。女の情念を描いた野村芳太郎監督の作品。第3回日本アカデミー賞優秀助演女優賞受賞(小川眞由美)原作:エラリー・クイーン『災厄の町』脚本:新藤兼人監督:野村芳太郎出演者:栗原小巻、佐分利信、乙羽信子、小川眞由美、神崎愛、片岡孝夫、松坂慶子、蟇目良、竹下景子、渡瀬恒彦あらすじ:ロバート・フジクラ、通称ボブ(
ついについに。ついに…!!!!!手に入れてしまった。NINAGAWAマクベスのビデオを!NINAGAWAマクベスは私がお芝居をしたいと思ったきっかけになった作品であり、初めて見た生の舞台だ。特に栗原小巻さんのマクベス夫人は衝撃的で、今になってもあの胸を抉られるような衝撃は他では受けたことがない。誇り高く、美しく、気の強い女でありながら気品があって、どこから出てるんだろうと思うようなすごい声で演じてらした。場面場面で声の出し方が違うのだ。あんな声を出して枯れてしまわないのかと思うぐら
先日↓こちら観てきましたこのポスターは2023年のものです↑エディット・ピアフさんは、以前映画を観て興味を持ち、本を読んだりしましたこのブログで「エディット・ピアフ」と検索したら、どうやらCDを持っているらしい9年前に購入↓探してみよう😰『DURANDURANとエディット・ピアフ』次の予定まで少し時間があったので、乗り継ぎ駅の改札前で屋台の様なCD、DVDショップを物色・・・今まではわりと時間潰しに終わり、あまりピンと来る出会いは無かっ…ameblo.jp2ヶ月に一度の市民劇場の
熊井啓監督「サンダカン八番娼館望郷」を初めて観ました。1974年のキネマ旬報ベストテン第1位作品です。この年の第2位は「砂の器」なんです。(外国映画の第1位は「フェリーニのアマルコルド」です。「スティング」が第4位「エクソシスト」が第10位と話題作が多いですね~)熊井啓監督作品を観始めたのは、監督の後期なんです。社会人になってからで、初めて劇場で観たのが、遠藤周作原作「海と毒薬」(1986年)でした。この作品は、当時、かなり話題になりましたが、題材が題材だけに、単館劇場規模の公開
配達されない三通の手紙1979年10月6日公開美しい三姉妹の住む地方の上流家庭で起こった殺人事件を描く。エラリー・クイーンの小説「災厄の町」の映画化あらすじロバート・フジクラ、通称ボブと名乗る青年が、日本文化研究のためアメリカから伯父、唐沢光政の住む山口県萩の町を訪ねた。唐沢家は代々町の名家で、すみ江夫人との間に、麗子、紀子、恵子の美しい三姉妹がいる。ボブは唐沢家の離れに住むことになった。次女の紀子は父の銀行に勤める藤村と結婚することになっていたが、藤村が結婚寸前に失踪し、三年間行方不明
2025年-令和7年9月4日シネ・ヌーヴォ昭和49年作品「日本の戦争映画特集」、初見。公開当時高1でしたが、作品の背景も薄々分かるし観に行こうとは思わなかったね。さて、“からゆきさん”の歴史が描かれています。何と言っても田中絹代が素晴らしく、高橋洋子、栗原小巻も良いね!サンダカン八番娼館望郷[東宝DVD名作セレクション]Amazon(アマゾン)サンダカン八番娼館望郷Amazon(アマゾン)新装版サンダカン八番娼館(文春文庫)(文春文庫や4-8)Amazon(アマ
今朝の最低気温は23,3度、最高気温予想は33度、天気予報は晴れ後曇り後雨です。今日は2024年9月10日にTV録画保存した『スリランカの愛と別れ』を視聴しました。イントロ動画https://youtu.be/-27IszmX7bk解説、https://ja.wikipedia.org/wiki/スリランカの愛と別れより『スリランカの愛と別れ』(スリランカのあいとわかれ)は、1976年5月29日に公開された日本映画[1]。製作は東宝映画[1]。配給は東宝[1]。カ
静かな声の叫び——忘れられた日本の影を描いた『サンダカン八番娼館望郷』“今の日本の豊かさ”の礎には、誰の人生が刻まれていたのだろうか──。この作品が描くのは、日本が発展していく過程で、国の外縁で犠牲となった無数の女性たちの物語。遠く異国の海に沈んだ名もなき声が、今も私たちに問いかける。華やぎの陰に、ひっそりと刻まれた彼女たちの記憶。この国の豊かさは、誰かの奪われた人生の上に築かれたのかもしれない。「語られなかった日本の影」からゆきさんの声が、今、静かに響く語り継ぐべき声を、
皆様、こんにちは。本日も、読者の皆様に心の安らぎをお届けするため、風雅なる雑談から始めさせていただきます。どうぞお付き合いくださいませ。←ドラマのイメージホームドラマ『三人家族』について『三人家族』は、1968年10月から1969年4月までTBS系列で放送されたテレビのドラマで、「木下恵介アワー」の第4弾として制作されました。脚本は山田太一さん、演出は木下恵介さんらが担当し、全26話の連続ドラマです。主なキャストは、竹脇無我さん・栗原小巻さん
このテレビドラマは当時、観ていました。これらの動画も観ていますが、いつも思うのですが、この時の映像に映っている栗原小巻さんの笑顔、表情が最高です。やさしさとか、なんと表現したらいいのでしょうか。このドラマを撮った関係者の方々のセンスもよかったのかもしれません。多くの方があこがれていたのもうなづけます。竹脇無我さんと共演したこのテレビドラマは当時、多くの人が見ていたと思います。この方には、何か、生まれ持った品位とかを感じます。それらは自然と表情に現れるものなのでしょうね。