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小5次女2月から個別指導塾で理科を予習シリーズ5年で教えていただいています『小4次女理科予習シリーズ小5下第13回誕生生命の誕生プレコンセプションケア』小4次女、理科は現在家で自習のみ。新演習の4年上下が終わり、新演習5年を好きなところからはじめています。今のところ昆虫🐞🪲🐜🪳🦗🦋と物理分野が好きとのこと💓2…ameblo.jp昆虫問題ベニモンアゲハ次女が楽しく取り組めそうな問題をGWは一緒に解く予定です🎵今日は栄東中2024A日程大問3昆虫問題を解きまし
以前の記事の続きです。『平面図形2026⑤』以前の記事の続きです。『平面図形2026④』以前の記事の続きです。『平面図形2026③』以前の記事の続きです。『平面図形2026②』以前の記事の続きです。…ameblo.jp今年出された平面図形の問題の第6回です。図の六角形ABCDEFは面積が96㎠の正六角形で、辺の途中にある●はそれぞれの辺を4等分する点です。三角形GBCの面積は[ア]㎠、三角形GCHの面積は[イ]㎠、三角形GHIの面積は[ウ]㎠、三角形GHIと三角形JKLが重な
ゴールデンウィーク「ここで差がつく」ってよく聞きますよねでも正直頑張らせすぎてしまいそうで少し怖さも感じていますせっかくの連休だからあれもこれもやらせたい遅れを取り戻したいそう思えば思うほどスケジュールを詰め込みたくなるでもそれって本当に続くのかな?と、立ち止まって考えました我が家の結論は“やりすぎないこと”・勉強時間はいつもの半分・内容は軽め(復習や音読)・しっかり休む日もつくるこ
もうすぐゴールデンウィークやっと一息つける時期ですね新学期が始まって通学、授業、自学…子どもも、親も、思っている以上に疲れています「少し休ませた方がいいのかな」「でも、ここで勉強を止めていいのかな」そんなふうに、揺れていませんか?正直に言うとどちらも大事そうですよ」だから我が家では“完全に止める”ことはしないけれど“頑張らせすぎない”を意識しています例えば・勉強時間はいつもの半分・内容は軽め(復習や音読など)
通学、正直きついです少なくとも最初は朝は早いし電車も長いし見ていて大丈夫かなって思いましたでも少しずつ慣れてきて今は「もう大丈夫」と言うようになりました通学時間は読書をしたり電子辞書を使って英単語を覚えたりときには寝ている日もあるようです実は電車で座るために家を早く出ているので7:30には学校に到着しています少しのんびりした後勉強をしているそうです学校の課題だったり小テストの範囲だったり小テストの直
入学前は正直分からないことだらけでしたどんな授業なんだろうどんな雰囲気なんだろう実際に通い始めて感じたのは「思っていたよりずっと忙しくて、でも充実している」ということ授業はスピード感があってしっかりついていく必要がありますでもその分できた時の達成感も大きいようです給食は想像以上にしっかりしていて「今日はこれが美味しかった」と帰ってきて話してくれるのがちょっとした楽しみになっています小学生の時に持参していた給食セットこ
受験って、ずっとピリピリしてるものだと思ってたでも実際は笑ってる時間のほうが多かったかもしれない帰り道に寄ったコンビニでどのおにぎりにするか本気で悩んだり塾弁のおかず考えたり「今日の問題むずすぎ!」って2人で笑ったりなんでもない時間が少しずつ積み重なっていった気づいたら勉強だけじゃなくて一緒に過ごした時間そのものが宝物みたいになってた受験が終わった今ちょっとさみしいくらいあの時間、悪くな
春の文化祭シーズン到来です🍀わが子紹介🍀小学5年生現在、グノーブルに通塾中。地頭、集中力、得意科目なし、努力だけで2028年中学受験を目指しています。ポケカに夢中資格…英検5,4,3級(小1)準2,2級(小2)斜め上をいく理解不能典型的ザ•男の子明日は聖光祭と記念祭文化祭、今年もいくつかおじゃまする予定で、明日は聖光祭に行きます神奈川の学校に足を踏み入れるのは初めてうちからは近くはないのですが、こちらの学校も、わが子が中学に入ってやりたい活動をされているため、行ってみ
受験って、つらいものだと思ってたもちろん大変だったし泣いた日もあったでも今、振り返ると一番に思い出すのは笑ってた時間だったりするくだらないことで笑った帰り道コンビニで選んだおにぎり一緒に解いた問題全部、ちゃんと覚えてる気づいた受験って合格するためだけの時間じゃなくて親子で一緒に何かをやり抜いた時間なんだってだから今はあの時間を「大変だった」じゃなくて「よかった」って思えるもし今
「やりたくて体験入部した部活の先生が怖いと言うのですが、厳しく怖い先生が多いのでしょうか?」「ゆるく楽しめる部活は?」「入った部活をやめることも出来るのでしょうか?」というご質問です。いよいよ新入生の体験入部が始まりましたね仮入部体験に行っているお子さんは、入学したての頃よりは少し帰宅時間が遅くなったのではないでしょうか。部活には気分転換の意味合いもあるので、ぜひ本人が楽しめる部活に入ってほしいと思います。【部活の先生が怖い?】我が子も運動部ですが、入学してすぐ
あの時、正直もう無理かもしれないって思ってた模試の結果も伸びない本人もイライラしてる何を言っても空回りする感じだったでも、ある日思いきって言い方を変えた「結果じゃなくてさ、ここまで続けてるの、すごいよ」一瞬、間があって「…そうかな」って少しだけ笑ったたったそれだけなのに空気が変わった息子は歩くことが大好きで歩くイベントで最年少で50kmを10時間かけて完歩したことがあるその時を思い出
受験のあの頃どうしても忘れられない瞬間があります春休みだったと思います詳しいきっかけはもう思い出せないのにその一言だけははっきりと覚えています私は息子にこう言ってしまいました「そんなんだから落ちるんだよ」本当は絶対に言わないって決めていた言葉でしたでも意識すればするほどなぜか一瞬で口から出てしまったんです言った瞬間、空気が止まりました息子は何も言わずその場で泣きましたその姿を見てあ、やってしまったとすぐに思いました一番苦しかったのは息子の方だった
入学してしばらくしてから正直少しだけ心が揺れた日がありました周りの話を聞いたとき「あの子は〇〇に進学したんだって」「第一志望に行けたらしいよ」そんな言葉を耳にして一瞬だけ比べてしまったんですもちろん頭ではわかっていますどの道にも意味があってどこに進んでも大丈夫だってことでも親だからこそほんの少しだけ心がざわつく瞬間がありましたそんな自分に気づいてあぁ、まだ整理しきれていなかったんだなって思いましたでもそのあとふと息子の様子を見たときそんな気持ちはす
入学して1週間あれ?同じ子だよね?と思ってしまうくらい息子が変わりました息子は今毎日「楽しい」と言って学校に通っています仮入部も始まってどの部活に入ろうか考える時間も楽しいようで、帰宅時間は少し遅くなりましたそれでも、不思議と安心しています“ちゃんと外の世界で過ごしている”そんな感じがするからですそして一番驚いたのは——自分で手帳に予定を書くようになったこと「明日は〇〇があるから、この時間に出る」そんなふうに自分で考えて動こうとしている姿を見て、
「下旬にある保護者会役員会には、全保護者が参加するのでしょうか?」というご質問です。保護者会役員会は、各クラスの委員さんが参加する会議なので、クラス委員になってない場合は参加不要ですクラス委員になってる場合は、恐らく学校からすでに「委員をお願いできますか?」「クラス委員をお願いします」という確認の連絡が来てるはずです。なお、5月の授業参観の日に開かれる「保護者会総会」には全保護者が参加することになります(ご多忙の場合は欠席可能)栄東は、子供たちのための学校行
以前の記事の続きです。『図形の一行問題2026④』以前の記事の続きです。『図形の一行問題2026③』以前の記事の続きです。『図形の一行問題2026②』以前の記事の続きです。『図形の一行問題2026』以前の記事…ameblo.jp今年出された図形の一行問題の第5回です。その1(市川2026)図1のように、角アの大きさが30度、AB=ACである二等辺三角形と正方形をくっつけた五角形ABCDEがあります。この五角形を図2のような規則で貼(は)り合わせたとき、初めて最初の五角形とぴ
第一志望に届かなかったあと親として感じたことを書きました第一志望に届かなかったあの時立ち止まっていたのは息子ではなく私でした息子は悔しがりながらも次の日の準備をしていて普段と変わらないように見えるその姿に少し安心した反面私は、気持ちが追いついていませんでした「これでよかったのか」「もっとできたんじゃないか」そんなことばかりが頭の中をぐるぐるして何も手につかなくて時間だけが過ぎていきました本当は一番つらいのは息子のはずなのに気づけば私は自分の気持ちでいっぱいに
不合格の翌日でしたそれでも息子は、試験に向かいましたこの日が、受験の最終日本当なら、前日の結果を引きずってもおかしくない日です朝は、いつも通りに起きて大きな声で何かを言うわけでもなく静かに支度をしていましたリュックの中には、小さなダルマ家からそっと持ってきていたものです道中、立ち寄ったお寺で手を合わせる姿は、どこか少しだけ大人びて見えました正直に言うと、私は不安でした「もう気持ちが切れているんじゃないか」「無理しているんじゃないか」そんなことばかり考えてし
第三志望だった学校に進学しました🌱正直、最初は悔しさもありましたでも今は、この選択で良かったと思っていますサピックスには合格実績での貢献はできませんでしたが栄東は、もともと第三希望で合格をいただいたあとも予定通り第一志望の東京男子御三家を受けましたそれ以外の学校は本人が「行きたい」「受けたい」と言った学校で固めていました正直に言うと親としては第一志望に行かせてあげたかったでも結果として合格をいただけたのは栄東と、もう一校そこで初めて「どこに受かるか」ではなく
「スマホを持たせたのですが、休み時間などに連絡することは不可能なのでしょうか?」「ちゃんと学校に着いたのか心配です」「部活中は使えますか?」というご質問です。【スマホを持たせたいなら、まずは届け出!】入学された方には、すでにアプリを通じて連絡が来てるかと思いますが、スマホの持ち込みには学校への届け出が必要です。アプリに連絡が来たら、そのままアプリ上で持ち込みたい旨を回答してください。その回答を持って持ち込みが可能になります。【スマホの電源は?】ルールとして学校
正直に言うとあの日の“最後の声かけ”が今でもこれでよかったのか分かりません不合格の翌日でしたそれでも息子は、試験に向かいましたこの日が、受験の最終日でした朝は、いつも通りに起きて持ってきていた小さなダルマをリュックにそっと忍ばせて出発しました道中では、お寺に立ち寄って静かに手を合わせました試験会場にはいつもと同じように送り届け私は一度、ホテルへ戻りました少しだけ仮眠をとってからチェックアウトをしてそのあと、神社へこ
第一志望校には届きませんでしたそのまま、ホテルに向かいましたがあの夜はとても静かでした…近くの公園を息子と一緒に少しだけ歩きました本命校の不合格だった日の夜ホテルでどう過ごしたかあの時間は、今思い返しても少し不思議な感覚でした合格発表のあと私たちはそのままホテルに向かいました車の中ではあまり会話はありませんでしたホテルに着いて荷物を置いて「少し外に行こうか」と声をかけて近くを少しだけ歩きました公園をゆっくり歩いて神社に立ち寄って特別なことは何もしていな
子どもにかけたあの言葉正解だったのか今でも分かりません第一志望の結果を見たあと車の中で息子は泣いていました私は、なんとか明るく振る舞おうとして「そっか!無かったか!今までよく頑張ったね!!」と声をかけましたあの時の車の中の様子ですでも、あのとき本当はどんな言葉をかけるのがよかったんだろうって、今でも考えることがあります。もっと寄り添うべきだったのかそれとも何も言わない方がよかったのか無理に明るくしない方がよかったのか正解は分かりませんそのあと息子は少し
第一志望に届かなかった日私たちはどう過ごしたのか今振り返ると、あの日の時間は少し特別でした前回の記事はこちら『第一志望には、届きませんでした。それでも栄東に進学します!』第一志望には届きませんでした小3からサピックスに通い約4年間一度も第一志望校を変えずに走り続けましたこの4年間偏差値的にもモチベーション的にも山あり谷あり(谷…ameblo.jp合否を確認したのは、車の中でした自分の番号がない何度見ても、ありませんでしたその現実を受け止めきれず息子は悔し涙を流していました私は
我が家には受験期を支えてくれた“テーマソング”がありますそれが、玉置浩二さんのファンファーレです受験期に放映されていたザ・ロイヤルファミリーの主題歌で勉強の合間の気分転換に馬が大好きな息子と一緒に観ていましたチームで頑張ったりお馬や騎手の成長など中学受験とかぶるところがあってすごく好きなドラマでした勉強中の気分を変えたい時など日頃から聞いていたのですがこの曲が最初に強く印象に残ったのは栄東の入試の日でした試験に向かう朝どこか緊張した空気の中でこの曲が頭の中に流
第一志望に届かなかったあと一番しんどかったのは実は私でした息子は悔し涙を流したあと思っていたよりも早く前を向いていました「栄東も好きだよ」そう言って自分なりに気持ちを整理していく姿を見てすごいな、強いな、と感じる一方で気持ちをなかなか切り替えることができない自分に腹ただしく思いまた落ち込みました一番つらかったのは「これでよかったのか」と何度も考えてしまうことでしたもっと受験期に親としてできることがあったんじゃないかなどそんな“もしも”ばかりが頭に浮
「入学式に教科書は配られますか?」「教材は一度に配られますか?」「ノートの指定はありませんか?娘がディズニー好きなのですが…。」というご質問です。早速、教材についてのご質問が来たのでお答えいたします。・教材の配布時期は?私も記憶がないのでママ友さんに聞きました!(Rママありがとう)昨年は4月9日が入学式でしたが、教材が配布されたのは11日だったそうです。我が子いわく、教材が配られると、すぐにその場で名前を書くように言われたとのことなので、油性のボールペンやネームペン
栄東に進学することが決まってから実際に動き始めてみていろいろと感じたことがあります今日は、「入学前に知っておきたかったこと」を正直に書いてみようと思います。まず一番感じたのは「やっぱり思っていたよりも安心できる環境だった」ということです正直に言うと受験直後は気持ちが追いついていなかったので冷静に見る余裕がありませんでしたでも、入学説明会や制服採寸で学校に足を運ぶ中で先生方や在校生の雰囲気に触れる機会がありましたその中で感じたのは「ちゃんと見てくれている学校だ
正直に言うとあの頃はすぐには受け入れられませんでした第一志望に届かなかった現実「もしあと1問できていたら」「もっとできたことがあったんじゃないか」そんなことばかり頭の中をぐるぐるしていました周りから「合格おめでとう」と言われてもどこか素直に受け取れない自分もいました栄東に進学することが決まってからもしばらくは気持ちが追いつきませんでした入学金を納めても制服の採寸をしても入学説明会に行ってもどこかでまだ「もしかしたら」という気持ちを手放せずにいました
第一志望には届きませんでした小3からサピックスに通い約4年間一度も第一志望校を変えずに走り続けましたこの4年間偏差値的にもモチベーション的にも山あり谷あり(谷のほうが多い)時に泣きながら勉強したり分からない!とテキストを投げることもあったり息子にとっても大変な時期がたくさんありましたそれでも2月1日に第一志望校にチャレンジできた息子の背中は緊張しつつもとても、大きく見えました発表は志望校近くの駐車場で車中で見ました。自分の番号がない…悔し泣きした息子を